FM-101F

Survival, Water, Medical Field Manuals

Military Manuals

Document text






>з 
9 g تاد‎ 3 
у 
و‎ ici „АЕ 
Ж У TESS Е ч 
Н Т С 
NF Р ДЕН 
{ We = ا‎ Ы Mu اي‎ 


Te ARR 


а ا ا ی ا کی ا ا ی‎ 
2 р уш ЖОКЕ А; 
m P“ e A ا‎ 


4 E ا‎ 


〇 ざ の た び は 、 E Р 
Ба. оу ЗЕЙНЕ С 
ОБвисз оиса | 
に な り 、 ELSE СЕА. - 
〇 取扱 説明 書 は 、 ご 使用 に な ろ 人 が いつ で も 取り 
оа ъсх2ЕяЕгсе< 
АМР - 
OMED (882277 – һаа е 
ш з 


АЕРУ 17 


Ф „ 
р т 












Ting‏ ل 


А 
{ = г 
Ы Е 
Е =" з. 
Ss А 14 * 
ーーーーー ا‎ 
ا‎ 
S 1 
A も шл. а 
наь н зү эр д. t 
ba o 3 а r- 
а 






KEROSENE ONLY | 


I I VIRR 







「』 Е = 
ғ = ーー 
PO E - 


ki 
ЕТ 


м зата ге 6 
ту 
i `ы 
Lu ы ү 
pi 





À 
р м ч 


E |‏ بب اپ 
i‏ = 
ВЕШ З)... HR‏ | 
kg ш ーー .‏ 





。 も СМ 


る ご 使用 前 
人 ふ 安 全 の た め に 邊 ず お 守り くだ さい 


使用 する 場所 ・・・ SS Е на" КЕР, 7 
使用 前 の 準備 SS Л ОЛ 


。 電 使用 方 法 
運 暫 開始 . Ж әш e e o 1f 


а 
ъй э 
ЖП Гәр $ 


TT кнн 


README 
タイ マー 運転 の 使い 方 "et に ーー 





кй smo 
保管 の し か た (EHRE FB URLS) 17 
故障 ・ 異常 の 見 分 け 方 と 処置 記法 : ++,・」 





sas ss вови まま аа ри вв н 
вя е е bl 


[тав ваа ач а Ыш Re PIE КҮҮ з ьа аза та аьа ава 


「 зл а вл ш ав ж в аа и ин и 


まけ SH 対 


ーー 
== 


は へ ば HL 


= 
=“ 





安全 の た め に 必ず お 守り くだ さい 


ご の 取扱 説明 書 に ある 項目 は 、 危 険 の 程度 に よっ て 次 の 3 段階 に 区 分 し て いま す 。 







取 抜 い を 誤っ た 場合 、 使 用 者 が 死亡 、 ま た は 一 師 在 負う 危険 、 
また 火災 хоу гуз у и А снг 






MELER DES. BREIL. EKBER SME. 
EREN ・ や けど の 可能 性 が 考え られ る 場 台 









1168278. 使用 者 が 画 書 を 負う 俺 際 が 考え られ る 場合 、 | 
た 物 的 損 書 の み の 発生 が 考え られ る る 場 苔 | 





本 文中 の マー ク は 、 次 の 意味 な 表わし ます 。 
(マー ク の 中 や 周辺 に 具体 的 な 内 容 が 書か れ て いま す .) j 


| 好 対 に 行わ な いで くだ さい ED | ゆず 指 示 に 従い 、 行っ て くだ さい 。 


ЕЗИНЕ ` 改造 は し な いで くだ さも し い 。 


еца, 





N 高温 部 に 注意 し て くだ さい 、。 


ガソリン 厳 禁 
ガソリン な ど 押 発 性 の 高い 油 は 絶対 に 使用 し な いで くだ さい 。 


火災 の 原因 に な り ま す 。 | | 
MIR 


талата 


AILE MEARE шоган 





> 必ず 電 湖 プラ ブ を コン セン ト か ら 抜 いて く 


殺虫 剤 な どの スプ レー 缶 を 温 風 | スト ー プ を 使用 し て いる 部 屋 | 寝る と き や 外 出す る と き ぎ は 、 必 | 


の あたる と ころ に 放置 し な いで で 、 可 佐 性 ガス が 発生 する も の | す 消火 し て くだ さい . 


くだ さい . (ペン ジン 、 シ ン ナ ー)、 ス プレ | 予想 し な いい 事故 が 発生 ずる お そ ぞ | 


| 熱 で スプ レー 缶 の 圧力 が 上 が り 、| 一 を 使用 し な いで くだ さい 。 | れ が あり ます 。 
иж. RTT: М ОВЕС 0 9. | Д 
| 











温 風 吹出 口 を ふさ が な い 換気 必要 
| 衣類 、 紙 な ど で 温 風吹 出口 や 燃焼 空気 取 | 換気 せ ず に 使用 し つづ け な い で 
入口 を 放さ が な いで くだ さい | くだ さい い 。 
НАСЕ ЕС > | 酸素 が 不足 する と ど 不 完全 燃焼 し 。 
4 ЮЕШ ШЕЖЕ 1, СФЕ 
| に な る お それ が あり ます 。 
EDEB. WTE ARRANA 
| 分 に 行え な い 場 所 で は 使用 し な 
| Ате аА 


hn 








8828 カー テン 、 可燃 物 近 接 禁 止 | 
図 に 示す スト ー プ の 周囲 に は 可 類 物 や 障 | ЖАИ 1. 
| 書物 を 置か な いで くだ さい ,。 で は 使用 し な いで ぐ ください, i 


| 火災 の 原因 に な り ま す . XET BBE S 人 
=== 


р ано ра 


ы шр... э 


MS た た まる BMN | 
衣類 の 乾燥 や 、 動 EMDR Ж, © 
人 の いな い 場 所 で は 使用 し な いで 。 4 


кш; 6 Е 
予想 し な い 事 故 が 発生 する 8 ا‎ 
お それ が あり ます , 9 || 


〇 カー テン な ど 可 燃 物 の そば 〇 窓 の 凍結 な どの た め 、 損 気 〇 直利 日 光 の あたる 場所 
〇 振動 の 激しい 場所 が 充分 に 行え な い 場 所 〇 理 ・ 美 容 院 、 ク リー ニン グ 
〇 水平 で な い 場 所 : Жета ОРОЛИ. дһ 店 、 は ん だ 付け 作業 所 、 メ 
場所 _ プ が 囲 われ る 場所 ッ キ ・ BR TERAL 
不安 定 な 物 を 乗せ た 本 な ど 。 〇 ほこ り 、 湿 気 、 金 属 粉 の 多 ー や 化 党 業 品 を 使う 場所 
„ӘТ ЮТ 「 フ ロン ガス 、 塩 素 系 溶剤 
〇 同 の あたる 場所 、 部 屋 の 出 標高 1000m 以上 の 高地 [APZ PJ- PAYE 
є т аа КУЖ, МЕРТЕ) | 品 を 使用 する 場所 


〇 人 の いな い 場 所 
GRF. MEZGE) 
Оён ПД ЕЗ SRP 


また は た まる 場所 | 
+ 故障 や 予想 し な い 事 故 が 発生 
MORAD 不 完 年 燃焼 の 原因 に な り ま す する 原因 に な り ま す 


次 の 場所 で は 使用 し な い 


| 火災 や 予想 し な い 事 故 の 原因 に な り ま す 。 


= = ー 


ご 0 は へ 9)glg 生 きせ S 了 短 











nS SWEA 


ーー 
XT 


= 


Сга 





安全 の た め に 必ず お 守り くだ さい 


e e‏ س 


移動 に 注意 _ | 異常 時 使用 禁止 

スト ー ブ を 移動 する と き は 、 火 を \ | に お い 、 す す の 発生 、※※ の 色 な ど 異 常 を 感じ た と 

消し て 傾け な いよ うに 静か に 運 侯 | き は 使用 し な いで くだ さい 。 

| で くだ さい 、。 د‎ [сай ед, 

| 灯油 が こぼれ る と 火災 の ( _ \l | 

原因 に な り ま す 。 ョ ゴ | 
| 


異常 頑 焼 の お それ が あり ます 。 


に 一 


エア フィ ルター は 電源 コー ド を 傷め な い | 電源 プラ グ は 確実 に 
差し 込む 


必ず 使用 電源 コー ド に 無理 な 力 を 加え た 
трэт Л ЖЕЕ | り 、 物 友 乗 せ た り し な いで くだ | 電源 プラ ョ ラグ ヴ は コン セン ト に 楓 元 
態 で は 使用 し な いで くだ さい 。。。 さい 。 | まで 確実 に 差し 込み 、 偏 ん だ プ ブ 
内 部 に ほこ り が た まり RAN また 、 電 源 プ ラン を 抜く と き は 、」 ラブ や ゆる ん だ コン セン ト は 使 
焼 の 原因 に な り ま す 。 コー ド を 持っ て 引き 抜か な いで | 用 し な いで くだ さい 。 

くだ さい : 火 婦 の 原因 に な り ま す 。 

則 巡 や 感電 の 原因 に な りり ます . 





涼 さい お 子 さま に 特に ご 注意 いた だ きた いこ と 
温 風 に 直接 あたら な い | 本 体内 に まや 物 を 


| 燃焼 中 や 消火 直後 は ガー ド な ど | 温 風 に 直接 長 時 間 あ た ら な いで | 入れ な いで 
| 高温 部 に 手 な ど 棚 れ な いで くだ | くだ さい 、。 ガー ド や 放熱 位 な ど 本 体 の 中 に 


х („\, 低温 や けど や 脱水 症状 に な る お | ро ЕОС 
や けど の お それ が あり ます 。 それ が あり ます 。 入れ な いで くだ さい しい!。 
けが や や けど 克 員 っ た 切 、 АШ. 
感電 の 原因 に な 皿 ま す 。 














هي ا 


給油 時 | ーー = 
給油 時 消火 居室 内 給油 禁止 


給油 は 、 了 ず 消 火 し て か ら 行っ て くだ さい 、。 | 給油 は 了 め ず 火 の 気 の な いと ころ で 行っ て くだ さ 
火災 の お それ が あり ます 。 К | 
Сал | 火災 の お それ が あり ます 。 


ТЫ == © 


油 量 計 の 「 満 」 ТҮСТҮ パー ナ 部 に 和 灯油 を か け な い で 

| 油 量 計 の E) を 超え る 給油 は し な いで くだ さい 。 | 給油 時 、 バ ー ナ 部 に 灯油 を か 

誤っ て 灯油 が あふ れ 、 : | け な い よう 注意 し て くだ さい 、。 

| スドー ブ 本 性 内 に 用 量 に ーー 誤っ て か け て し まっ た と き は E 

| ご ぼ れ た と き は 、 КЕ! T- - 便 用 を 中 目 し 、 お 買い 上 げ 

| な いで くだ さい Сз. | の 販売 店 に ご 相談 くだ さい 。 з 

ИЖОС 24 バン 「 その まま 使用 し つづ ける と CO 
=. МЛ ЦЕ СД 9, 


El + 点検 ・ FAN: RE 


| エア フィ ルター は 週 に 1 回 以上 | 長期 間 使用 し な いと き や 、 保 菅 す る と き は 電源 プ 
必ず 掃除 し て くだ さい 。 | ラグ を 抜き 、 必ず 条 油 を 抜 | i 
こみ 、 ほ こり な ど が | いて 、 作 けた り 模 個 し に し f { 
付着 する と 異常 燃焼 | Э な いで くだ さい 、。 

の お それ が あり ます 。 жы に < | 火災 の お それ が あり ます . 


ほこ り の 除去 _ T 保管 時 に し て いた だ く こ と 





分 解 修理 ・ 改 造 の 禁止 長期 間 使 用 し な いと き 
故障 ・ 破損 し た ら 、 使 用 し な い | は 電源 プラ グ た 抜く 
で くだ きい 。 不 完 至 な 惨 理 や 改 | 長期 間 使用 し な いと ぎ は 、 電 源 と きど き は 電源 プラ グ な を 抜き 、 
造 は 危 陰 です. プラ グ を 抜い て ぐだ さい い 。 ほこ りや 金属 物 を 除去 し て くだ | 
火災 や 予想 し な い 事 故 の 原因 に 上 | さい 。 | 
な り ま す . 湿気 な ど で 絶 組 不良 に な り 、 火 | 
災 の 原因 に な り ま す . | 


ーー 
—= 


-j i |, ーー や 
Ё е эн} Е に - 8 Ki 
ч 2 К. z 1 д8 Жуз 
eT SOS _ 

-] g = \ ЫР 

гиден ту ЖИДЫ, 。 „лш 

„гої р, ды ーー ESAT ェ 3 ША, 

аи ес 786 Е 


CHASES A 











Ê 8: 


上 面板 


A 
放熱 筒 /\, 


| 

| 
ュー 
Tin. 


< 
E 
i 
- 
が 


ガー ド 支 柱 AN 
ド 


FEN 


ーー Е _ eA Р. P / 
= а ыл ا‎ 





w 


УД 


М 





Lm 
жену Л, Г) 


(m 


ө5 8 
ARREO 
Y (IE 





「 安 生 上 の ご 注意 」 表 示 








(паво 


66% 


ルー ム サ ー モ ロロ 





Га) 
es 


電源 プラ グ | 


( 点 ) 電 源 コ ー ド 


さい ) 


ы 


運転 中 高温 に な る 部 分 (ご 注意 く ) 


"点検 лпа 


普段 使う 部 分 





る ⑧ 表 示 部 ・ 操 作 部 る 


この マー ク の 中 の 数 守 は 
詳し い 説明 の ある ペー ジ で す 
タイ マー ポタ ン | 
ОәТе-йбФ г, г ира 
| | 〇 タイ マー 運転 の n. | An үү. 
| (o ا‎ 9 


デジ タル 表示 部 












わ ゴ マー ラッ ニー r тезе 
8 タイ マ | ラン プ 3 | 設定 温度 / 火力 , 軍 内 温度 表示 O 時 水 検知 ラン プ 
点灯 … タ イマ ー 運 転 の セッ ト 中 タイ マー 運転 開始 まで の 点滅 … - 油 タン ク 内 に 
タイ マー 坦 較 中 І 残り 時 間 表 示 | 水 が た まっ た 
点滅 … タ イマ ー 消 火 直 前 (10 分 前 か ら ) ED 
SITTERS = y 


| 〇 エラー 表示 D | | 


| 運転 ラン プ 、 
も どる | タイ マー きせ FS の 運転 / 停 止 МИТ. Ф 


消 果 … 運 転 停止 中 
[> 
















下げ ажо {7 д 
ی ا‎ E жы/кЕАТ YF 
運転 の 開始 





ЯКОВ С гї | 


温度 / 火 力 設定 ボタ ン 





自動 / 手 動 切換 ボタ ン | 












自重 運転 と 手動 運転 を 切 | Бвзшюате гу 
り 損 え る | 火力 を 合わ せる / 
| | a ボタ 
| 自動 ラン プ ・ 考 動 ラン プ タイ マー 通関 始ま で Г, 
自動 運転 と 手動 運 軒 を 区 | し" 

別 す る (Уу 


自動 点灯 … 自 動 運 転 " 


FHA FME 








25 
部 
@) 
な 
ま 
A 


コーー - 


使用 する 場所 


人 @ 多 果 的 に 使用 する た め に の, る 


・ 温 風 は 宇 方 向 に 吹き出 し ます の で 、 RBIS 
の 笠 環 を 妨げ る よう な 障 雪 物 を 画 か な いよ うに 
し て くだ さい 。 

・ 部 屋 の 中 央 で 使用 する と 、 守 気 の 牧 環 が 良く な 
(). ЭС. 





使用 前 の 準備 


@ ス トー プ の セッ トミ 





эшо н ШЕШНИЗ 





| 1 | 梱包 材 を 取り の ぞ き 、 ス トー プ ブ を 取り 出す rre 1 
Г. ве Е 
|・ ス ポイ ト | 
テマ ーッ 
|・ は が き | 
置台 を 取り 出し 、 置 台 足 の 位置 に 合わ せ 、 
スト ー プ を 置く 
用 本 体内 の 灯油 や 水 を 抜く / 
前 | と き に 使用 し ます 。 / 
0 | 大 切 に 保 飼 し て くだ さい 。  /〆 
ҖЕ 1 د ا‎ йна ЗНН 
їй 








жамак к ш и июаядшос. KMCRBSLT ESN, 


ーー ーーーー- ニ ーーー ーーー デー ニャー ニー ニー ニュ ューーーーー デ ーー ーー ニー 一 











⑧ 運 転 開始 前 の 準備 と 確認 $@⑧ 


[1] 水平 な 場所 に 設置 する 


スト ー プ が 尼 い た 状態 で は 使用 し な いで くさ 
Је (л, 





タン ク の 周囲 に 油 漏れ が な いか 、 画 
台 に 油 の た まり が な いか 、 よ く 確 認 
する 





スト ー プ の 周辺 に 障害 物 や 可燃 物 が 


な いか 確認 する D JA 





ЗЭ | 


電源 プラ グ を コン セン ト (100V) 
に 差し 込む wa 





KOLIA SAC 


使用 前 の 準備 


© 5000 





燃料 は 必ず 灯油 (JIS1 SNH) を 使用 し て くだ さい 
ガソリン 、 変 質 灯 油 、 不 純 条 油 (汚れ た 灯油 、 水 の 混入 し た 灯油 な ど ) は 、。 絶対 に 使用 し な いで くだ さい 。 


異 和 燃焼 や 故障 の 原因 に な り り ま す 。 





灯油 と ガソリン の 見 分 け 方 


指先 に つけ て 、 恩 を な 史 き か け て くだ さい 
( 火 の 気 の な いこ とこ ころ で ) 


較正 し い 和 灯油 の 保管 方 法 
А 雨水 、 選 み 。。 高 温 、。 直 劇 日 光 友 避け た 場所 に 


RET 
容器 の コタ を し っ か 中 開 め る 
容器 は 下す 灯油 専用 の も の を 使用 する 。 
色 の つい た 人 容器 を 使用 する 。 
( 乳 日 色 の 容 咽 は 愛 四 し や すく な りり ます 。) 


変質 灯油 ・ 不 純 灯 油 と は 


画 変 質 灯 油 

〇 昨 シ ー ズ ン よ り 持 ち 越し た も の 。 

〇 高温 の 場所 で 長 順 間 保管 し た も の , 

| 〇 日 光 の あたる 場所 で 長期 間 保管 し た も の 


Шт 10/758 
〇 灯油 以外 の 油 (ガソリン 、 シン ナー、 天ぷら 
| D. НВ. ED. ED. ТТЕ) 
が ほん の 少し で も 混入 し た も の 。 
〇 水 や ご み が わ ず か で も 混入 し た も の , 
〇 訂 油 水 抜 剤 や 助 閥 剤 を 浅 加 し た 訂 油 , 


加油 の 場合 | ガソリン の 場合 | 


ーー ーー ニー デー トー ニュ ーー 





N р mf J| 
А А 

し | し ei 
濡れ た まま すぐ 乾く 








水 よ り 少 し で も 色 が つ 





いて いた り 、 すっ ぱい = 

に お い の す る も の は 変 | — | 

789. Ti | 
Ж 4 | g 


< IMPEDE 
ЖЕ Tai 
“a UTI 

























〇 灯油 を 振 き 、 き れい な 灯油 で タン を 洗 
っ て か ら ご 使用 くだ さい 。 
〇 藩 災 消火 を 5 回 程度 くり 返し て くだ さい 。 
ا‎ дА ИЛ 
に 行っ て こく だ さい 。 
〇 老 れ で も 直ら な いと きき は 惨 理 が 得 村 と 六 
りり ます 。 お 買い 上 げ の 販売 店 に ご 相談 く 


| ы 

| 〇 に お い が 強 く な る 。 

| ORGORDRUS. [у 
〇 火力 が 上 が ら な い 、 

消火 し に くい 

OERLIS. 


| メモ 


談 臣 灯油 、 不 純 灯 油 が 原因 で 蛋 理 在 依 頼 し た と き は 、 保 証 央 間 内 で も 放 料 と な りり ます .。 


0 給油 の し か た 000 


| 1 | 給油 ロフ タ を 外し 、 市 販 の 給油 ポン プ を 給油 口 に 奥 
まで 差し 込む 


(2) 油 量 計 の 「 満 」 を 超え な いよ う ゆ っ くり と 給油 する 





3) 必ず 給油 ロフ タ を 閉め る 
給油 品 の まわ り に こぼれ た 灯油 は よく 拭き 取る 





お 守り くだ さい 





Ба Кб 








КЧ ° 








上 この ペー ジ で こ 使 用 に な る 表示 部 ・ 操 作 部 の な まえ 





自動 / 手 動 切 換 ボ タン 





Oar aR OFE prar C/A EAIRT 






Em FERT YF 


温度 / 火 力 設 定 ボ タン 


OE: 15000 





運転 停止 スイ ツチ を 押す 





る た めで す 。) 





| 1 | 運転 / 停 止 スイ ッ チ を 押す 


⑧ 運 転 停 上 る る ⑧ | 


O 運転 停止 















(運転 ラン 点灯 ) (ラン プ ブ が すべ て 消灯 ) | 
設定 温度 と 室内 温度 が 表示 され 、 約 80 私 第 必ず 火 が 消え た こと を 確認 し て くだ さい 。 | 
に 着火 し ます 。 | 
室内 温度 は 1 て か ら 表示 し 、0 て 以下 の —— | 
pir to を 表示 し ます 。 | | お 守り くだ さい 
„взял с/хл masc ЖУЗЕ А-Т Y FTIO. Ж 
KJ Е 條 止 第 2 分 間 は 電源 プラ グ を 抜か な いで く 
ーー だ さい 。 電 源 プ ラグ を 抜い て 消火 し た り 、 
消火 後 す ぐに 電源 プラ を 抜く と 故障 の 原 
因 に な り ま す 。 6 
KRONER TEDI O" と きど き 燃 焼 状態 を 確認 し て くだ さい 。 
„дя. өх 
再 い 炎 で 燃焼 し ます 。 офіса еси 
と きど き チ ラチ ラ と 赤い 炎 が 現れ ます . 
災 が で る こと が あり ます その 隙 、 処 置 を 行っ て く 
が 、 異常 で は あり ませ ん 。 だ さい 。 
(аф с ODMA 








OBE) EC 5-Ф)ж#Ф@щ0@@ 


自動 運転 と 手動 通 転 の 2 通り が あり ます 。 





wo 自動 / 手 動 切換 ボタ ン を 押す こと に よっ て お 始 き 
| な 使い 方 を お 選び いた だ け ま す 。 
者 自動 運転 
ご 希望 の 温度 に な る よう 、 ス トー プ が 火力 を 自 
動 的 に 選ん で 運転 。 (自動 ラン プ 点 灯 ) 
©“ йг 


帯 に 設定 し た 淡 力 で 運転 。 』 (手動 ラン プ 点 条 ) 


人 @ 守 温 の 調節 多 @ 


ӨБ 
Өчү ЕЕ ЖЕ еда C/N злая с TKN E 
T С) 2: из 

ヽノ юта 

BEB) 317-ê FT 





Oo Oo 









елке 





(Т) 温度 / 火 力 設定 ボタ ン を 押し 、 (1) 温度 火力 設定 ボタ ン を 押し 、 
お 好み の 温度 に 調節 する お 好み の 火力 に 調節 する 
温度 は 12 30 て の 範囲 と 、!a( 款 に 小 央 力 )、 ANDI 1 10 の 10 段 階 で 設定 で きき ます 。 
所 (常に 大 淡 力 ) に 設定 で きま す 。 数 が 大 きい ほど 火力 は 大 きぐ な 中 ます 。 


・ 温度 / 火 力 設定 ポタ ン は 、 押 し つづ ける と 
早送り が で きま す 。 

・ 外気 温 が 高い 時 や 、 郡 屋 が 狭い と き は 室 
温 が 設定 温度 より 上 が る こと が あり ます 。 

・ 室内 温度 表示 は ルー ム サ ー モ 付近 の 温 障 
を 表し て いま す の で 、 BEADED 
ず し も 一 致し な いこ と が あり ます 。 





SH S 


9 


Ez 
ш 
の 
0) 
Вб 











_ 85 _ 








タイ マー ボタ ン | Ф ч 


| 合 こ の ペー ジ で ご 使用 に な る 表示 部 ・ 操 作 部 の な まえ 











вазийпа 


タイ マー 合せ ボタ ン ・ 
温度 / 火力 設定 ボタ ン 





タイ マー 運転 開始 
まで の 残り 時 間 表 示 





ЖЕ ийа 


ФУТ ¥ —жё2{ё\”»®@@@ 


[1) Ж&/ЖШЕА- у Ж=}@|,. 
運転 状態 に する (運転 ラン プ 点 条 ) 
運転 中 は 押す 必要 あり ませ ん 。 


[2| 温度 / 火 力 設 定 ボ タン で 設定 温度 ・ 
火力 を 合わ せる 





タイ マー ボタ ン を 押す 
(ビッ と な る まで 押し つづ ける ) 


(жуун | 
\ タ イマ ー ラ ンプ 点灯 


タイ マー セッ ト を し で て から 運 転 / 僚 止 ス 
イッ チ ま た は 、 タ イマ ー ポ タン を 押す と 、 
タイ マー 運転 が 解除 され ます の で 、 
ご 注意 くだ さい 。 


СЕС Э 1 — < 4 


© ежел 








[も どる | タイ マー 合せ すす お | 





タイ マー QEY 
O О 








タイ マー 合せ ボタ ン を 押し 、 

時 間 を 含む せる 

タイ マー ラン プ 点 条 

| ライ マー 和 0 まで の 全 間 が 表示 され ます 。 ) 


何時 間 後に 運転 させ た いか を 計算 し 、 時 
間 を 含 わ せる 。 
時 間 は 10 分 後 か ら 24 時 間 徒 まで 10 分 単 
位 で 怠 わ せら れ ま す 。 


〇 設定 し た 時 間 は マイ コン に 記憶 され 
ます の で 、 決 回 セッ ト 時 に 便利 で す 。 


BI} 

BERR © 1088 

タイ マー 運 岐 を 開始 させ た い 時 
ТУТТУУ 午前 6 時 30 分 


タイ マー 運転 を 開始 する まで の 時 間 
iar 8 時 間 30 分 後に 合わ せる 


設定 し た 時 間 に な る と 運転 開始 


安定 の た だ ため ぬ め 、 タ イマ ー 運 転 開始 筑 1 時 間 で 
自動 消火 し ます 。 
消火 直前 、5 分 前 、 
ら せ し ます 。 


10 分 前 に 電 間 で お 知 


E 


消火 せ ず に 運転 を 続け た いと ぎ 


タイ マー が ボタン を 押す と タイ マー 運転 が 解 陳 さ れ 、 


ざら に 運転 を 継続 し ます 。 





| 
| 
| 
©2177 OSB OFF hrag c/n mm | 








ЕГ 


AM FRAME 


(ETE) タイ マー きせ FFD с) ЖЕ/@ Е 


Ки 


AENA aR ба: | 





| 
STY-=SDENRIYERUITTSLE 
送り が で きま す 。 








タイ マー О) 
AE A 


0.6 





осе 





TECTIA · жй 





_ 点検 ・ 手 入れ の し か た 





定期 的 に 次 の 点検 ・ 手 入れ を 行っ て くだ さい 。 


_ お 守り くだ さい ا‎ | 
と き は 、 次 の こと を 必ず 守っ て くだ さい 





運転 を 停止 する 本 体 の 汚れ を 拭き 取る と き 、 シ ン ナ 


本 体 が 冷え て か ら 行 っ て くだ さい 。 ー・ ア ルコ ー ル 類 は 使用 し な い 
運転 を 僚 止 し な いと 、 火 災 や や けど の お それ 。 火災 の お それ が あり ます 。 
が あり ます 。 特に 汚れ の ひど い 部 分 は ば 、 う すめ た 中 性 洗剤 


を し み 込 ませ た 布 で 拭い て くだ さい 。 


' 、 本 体 の 周辺 に 可燃 物 が な いか 油 漏れ ・ 油 の た まり ・ 油 の に じみ は な 


いか 
異常 が ある と き は 使用 奉 中 止 し 、 お 買い 上 げ 
の 販売 店 に ご 相談 くだ きい саз 









異常 燃焼 を 起こ し て いな いか 
異常 が あっ た 場合 は 20 ペ ー ジ の 処置 方 法 に 従 
っ て くだ さい し !。 











Е _ 週 に 1 回 以上 は 
エア フィ ルター の ほこ り を 取る (エア フィ ルター の 外し 方) | 








| 
L 


ER EER EE i ш. 






1 か 月 に 1 回 以上 は 

油 フ ィ ル ター が ご み で 目 づ まり し て い  - 対 臓 自動 消火 装置 の 点検 
な いか 燃焼 中 に スト ー プ を ゆす る と 消 
きれ いな 灯油 で すす ぎ 洗 いし て 、 ご み 千 在 取 避 本 克 が 確認 し て くだ さい 。 消 
りり の ぞい て くだ さき し !。 „шее ЧЕ Бес» 





の で 、 お 買い 上 げ の 販売 店 に ご 


Se 相 説く だ きい 、。 aT 
Еф; „гш 


油 フ ィ ル ター 









ガー ド の ほこ り を 取る 


ぜ は ご S さ > 中 ・ дый 











保管 ( - | 


次 の 手順 に 従っ て スト ー プ を 保管 し て くだ さい 


Т) コン セン ト を 抜き 、 電 源 コ ー ド を 東 ね る 


タン ク 内 の 灯油 を すべ て 抜く 


| 〇 市 販 の 給油 ポン プ の ご 使用 を お すす めし 
| ます 。 

| 〇 市 販 の 総 油 ポ ンプ で 抜き きれ な い 灯 油 は 、 
| 付属 の スポ イト を ご 使用 くだ さい . 








|3| 油 フ ィ ル ター と エア フィ ルター の 掃 
除 を する <w 


= 


Д) スト ー ブ 本 体 の 汚れ を 拭き 取る 


1 
Gu 





スト ー プ を 箱 に 入れ る 


スト ー ブ は 、 湿気 の 少な い ! 場 所 に 保 息 し て 
くだ さき さい, 








0⑧ 和 修理 を 依頼 する 前 に 9 
次 の 症状 は 故障 で は あり ませ ん 。 修理 を 依頼 され る 前 に 一 度 ご 確 | 
認 く だ さい 。 


〇 着火 時 
[ож RE ーー 


O ЯЕ О HEQE CT, 
TYE NEL AEST ANEB ENSE СЕ ЛЛ О EY, 
2. 3 回 着火 動作 た 線 り 返し て くだ さい | 





| 灯油 の 気化 ガス が バー ナ に 充分 まわ ら な いと 、 ご の よう な 症状 が 出る 
| と と が あり ます が 、 異 常 で は あり ませ ん , 


E 
初め て 便 用 する と き | ШАКЕН 257-659, 
煙 や に お い が 出 る 1 時 間 ほ ど で お さま り ま す 
ЖОЕ УО ЖЕШ | 起 昔 渦 式 の 加湿 器 を 使用 する と 起こ り ます 水 に 高 ま れ る カル シウム 分 
オレ ンジ 色 に な る が 燃え る た めで すず 
湊 の 色 が と きど き 
チラ チラ と 赤く な る 
| 設定 し た 温度 まで 室温 が 
| 上 が ら な い 


空気 中 の ほこ 中 が 頑 え る た めで 本 


部 屋 が 広 す ぎる 場合 に 起こ り ま す 


「 BE ULEREF CSA | 球 い 部 屋 や 新 熱 の よい 部 屋 で ご 使用 の と き 、 あ る い は 気温 が 比較 的 高い 
| 下がら な い HEC ET 


室内 温度 表示 が 部 屋 の | (Ла 18 А ЕЛО Е Сл 9 @Ф@С. ЕЕ С 
BEE- ЖД HHT ия иссл 9. 


РН: 


大 | "デポ に より 店 шет ERT. 


故障 ・ 異 常 の 見 分 け 方 と 処置 方 法 





久実 常 の 原因 と 処置 の し か た 多 の 人 


何ら か の 異常 で 表 の よう な エラ ー 表 示 や 症状 が 表れ た こき は 、 適 切な 処置 | 


MWENGE + RE 


を 行っ て くだ さい 。 






表示 部 (エラ ー 表 志 」 


Et 
Ач 
と ロゴ 


ШЇ 
И 


E0 
EJ 


BASTAR | 


水 検知 ラン フ 
кА 


| эло. ру 


| 類 が すべ て 消灯 


FOR Fi 





も どる タイ マー 音 せ すす | 
ў І 1 Р, 1 


РА 


ПЕЕ) ав ^ч л ЕРА) 


原 因 (安室 義 置 ) 


ШЕ СВЕ Б 以上) や 強い 振動 、 
衝撃 を 受け た た め 、 上 自動 消炎 し た 
( 対 謀 自 動 消火 装置 が 作動 ) 


意 火 ミス し た り 、 タ ンク に 水 や ご 
み が た まっ た た め 、 自 動 消 火 し た 
(燃焼 制御 装置 が 作動) 


室温 が 異常 に 高温 (40 て 以上 ) に 
な っ た た め 、 自 動 消 火 し た 1 
(室温 異常 高温 防止 装置 が 作動 


スト ー ブ の 内 部 が 過熱 し た 
(過熱 防 止 装置 が 作動 ) 


路 開 し た 部 屋 で 使用 し だ 場合 、 不 


完 定 燃焼 (部 屋 の 空気 の 異常 状態 ) 
を 防止 する た め 、 自 動 消火 し た 
( 不 完全 稀 焼 防止 装置 が 作動 ) 


タン ク 内 に 氷 が た まっ た 
( 永 検知 装置 が 作動 ) 


| = ーー = | 
一 時 信 電 し た 、 ま た は 電源 プラ グ | 


| が 抜け か か っ て いる た め 、 自 動 消 


B し た (REE EDE) 


「| 修理 ・ 点 栓 が 政 要 な 故障 で す 


O 運転 停止 





KEMI 








EER ЕДА YF 





л E BB ж 


周囲 の 可燃 物 、 機 器 の 損傷 、 油 の あふ れ な | 
と 異 省 が な いこ ご と を 確認 し た 後 、 運 転 ノ | 
停止 スイ ッ チ を 押し 直す 

タン ク 内 の 水 や ご み を 取り の ぞ き 、 運 転 
ノン 停止 スイ ッ チ を 押し 直す | 


設置 方 法 を 確か め 、 運 転 / 停 止 ス イッ チ 
を 押し 起す 

使用 を 中 止 し 、 お 買い 上 げ の 販売 店 に ご 
相談 くだ さい )。 


部 屋 の 空気 を 入れ 替え て か が ら 、 運 転 / 停 
止 ス イッ チ を 押し 直す 
(使用 中 は 下す 1 時 間 に 1…2 回 換気 する 。) 


タン ク 内 の 水 存 取 Ел ин КЕ 
スイ ッ チ を 押し 直す 


Кл, жшио BERI 


| イッ チ を 押し 直す 


た お 買 い 上 げ の 販売 店 
ご 相談 くだ さい , Lt > 








ーー airi 





ин タン ク 内 の 掃除 を する 。 。 
上 が ら な い | ерее 使用 を 中 止 し 、 お 買い 上 げ の 販売 店 に 
| т ご 相談 さだ きい 。 


| 使用 を 中 止 し 、 お 買い 上 げ の 販売 店 に 
に お い が 強 い рат ご 相談 くだ さい 、。 [гу 


タン ク 内 の 和 灯油 を 完全 に 抜き 、 
きれ いな 灯油 と 入 柴 える 。 TERSA 


タン ク 内 の 名 油 を 完全 に 抜き 、 Ст] 
きれ いな 灯油 と 入 圭 える 。 FEES 


損 気 を 充分 に 行う 。 
エア フィ ルター の 掃除 を する 。 a 


お 守り くだ さい 






タン ク 内 へ の 水 混入 に つい て タン ク 内 の 水 や ご み の 取 り の ぞ き 方 
〇 タン ク に 直接 水 を 混入 し な く て も 、 設 置場 所 の 温 
展 変 化 な ど で 結 婚 に より タン ク 内 に 水 が た まる こ 
と が あり ます 。 

〇 タン ク に 水 が 泌 入 し た 場合 は 、 水 検知 が 作動 (Ж 
検知 ラン プ 点 減 ) し 、 異 常 停止 し ます 。 す みや か 
に タン ク 内 の 水 を 完全 に 抜き 取っ て くだ さい 、 






9 


[сз] H 池 フィ ルター 





ОНЕГЕ ШӘ ЭЁ - 






йй 


sqep 


нај 
ス 
з | 
z 
父 
ТА 





アフ ター サー ビス 


る @ 了 アフ ター サー ビス 
の 依頼 る 


原 林 ・ 修 理 が 必要 に な っ た 場合 は 、 お 買い 上 げ 
の 販売 店 、 ま た は 弊社 営業 所 に ご 相談 くだ さい 。 


アフ ター サー ビス を 愛 け る 際 は 、 次 の 事項 革 ご 
連絡 くだ さい 。 


С. 名 : ダイ ニチ ブルー ヒー ター 

形式 の 呼び :FM-101F 

お 買い 上 げ 日 :( 保 証書 に 記載 ) 

a ж : エラ ー 表 示 等 、 で きる だ け 
н< 





お 守り くだ さい | 
修理 等 で スト ー プ を 移動 する 場合 は 、 下 了 
タン ク 内 の 灯油 を 抜い て くだ さい .。 

灯油 が こぼれ る と 火災 の 原因 に な り ま す 。 





@⑧ 保証 に つい て 66 


保証 書 

販売 店 で 嘱 要 事 頂 を 記入 し て お 渡し し ます の で 、 
記入 内 容 を お 確か め の 上 、 大 功 に 保管 し て くだ 
さい 


保証 期間 

保証 期間 は 1 年 間 で す 。 修 理 の 際 は 保証 書 を ご 
提示 くだ さい 。 な お 、 保証 期間 中 で も 有料 と な 
る こと が あり ます の で 、 保 証 守 を よく お 読み く 
だ さい 。 o 

保証 期間 経過 後 は 

販売 店 に ざ 相 談 ぐ だ さい 半 柳 理 に よっ て 機能 が 


維持 で きる 場合 は 、 ご 環 望 に より 有料 履 理 いた 
し ます 。 


⑧ 補 修 用 性 能 部 品 に 
つい て 6966 


補修 用 性 能 部 品 こ と は 、 そ の 製品 の 機能 存 維持 


する た め に 下層 な 部 品 で す 。 


〇 本 スト ー ブ の 補修 用 性 能 部 品 の 最低 保有 期間 


は 、 製 造 打 切 り 後 6 年 で す 。 
ご の 期間 は 通商 産業 汗 の 指導 に よる も の で す 。 


部 品 交換 に つい て 


部 品 変換 が 必要 な 隊 は 、 お 買い 上 げ の 販売 店 、 
また は ( 財 ) 日 本 右 油 名 境 機 喘 保 守 協 芸 で 行う 技 
術 臨 理 講習 芸 履き 者 (石油 機器 技術 起 理 士 」 ま た 
は 、 接 条 講習 会 属さ 書 (点検 回 備 士 ) の いる 販売 
店 な ど に ご 依頼 くだ さい 。 


ーー 








スト ー ブ の 惨 理 MELK 1 
は 、 お 客 様 個人 で は 絶対 に 行 7 
わな いで くだ きい)。 | 
けが や や けど の お それ が あり 

ます 。 








2 シー ズン に 1 回 の 定期 点検 を お すす めし ます 


長期 間 ご 使用 に な り ま す と 機器 の 点検 が 箇 要 に な り ま す 。 
点検 な 受け な いと 、 予 想 し な い 事 故 が 発生 する お それ が あり ます 。 未然 に 事故 を 
防止 する た め 、 シ ー ズ ン 初 め や シ ー ズ ン 終 ず 時 に お 買い 上 げ の 販売 店 、 ま た は ほ 公 


Жл 情 [= | ki 


ПЕРЕСА еШ (TEL 03-3499-2928) で 行う 技術 管理 講 
習 会 修 さ 者 (石油 機器 技術 管理 士 }]}】) ま た は 技術 講習 芸 履 ゞ 者 ( 点 栓 撃 備 士 )! の いる 
店 な ど に 点検 依頼 され る こと を お すす めし ます 。( 育 料 ) 














| FM=101F 
үх жане аве 。ー 


- ヒー ター 点火 


灯油 (JIS 1 号 皿 油 )。。 | 



































































E e ЛИ: 08 
E 0.34L ノ h 
最 36.000kJ/h (8.600kcaZh) 
A 11.720kJ/h (2.800kca ノ h) чеш 
E 10.00kW (8.600kcal ノ h) AM 
最小 | 3.26kW(2.800kcal/h) _ ШЕЕ] 
| 大 火力 | 47dB ERR 
ж РЕЧЕ ИЛЕ カ ШЕ ГГ E А 
Г ЖМ лас Ш | 130% REDARE HST ON. ТКЖ 
大 火力 12.5 時 間 _ ТЫ Ессе PR 
| В Жонс НОР Ж глав нинин со 
> ۳ т 。 | 木造 41m' (ОВИ) EBDO т ГЕТ 


ИЕ = о с E 


- 電 源 電 圧 及 び 周波 数 」 1 






約 16.6kg (BRED) 


| 対 震 自動 消火 装置 леа 


| ®ё スポ イト 。 


| コン クリ ー ト 5Bm' (358). ELA ege 
| 高 さ 665mm_ 幅 456mm 興行 546mm (@ё®ж®{) 
幅 420mm 興行 513mm (本 体 ) 


00V 50/60Hz _ | 
935/935W CX DIE (CEFER) 
31573150 (大 火力 時 ) 















=_= ب چټ 


160 ノ 160W ( 小 火力 時 ) Е п 
5A T 
AIEEE 燃焼 制御 装置 


FETERE 過熱 防止 装置 
“KEMERE 


ر ت س کہ سے 


室温 異常 高温 防止 装置 








A. Sol FER 





部 品 の ご 注文 に つい て 


次 の 補修 用 性 能 部 品 を 破損 し た り 紛 失 し た と き 、 別 売 部 品 は 、 お 買い 上 げ の 販売 店 に ご 注 
立 く だ さい 。 そ の 際 は 形式 の 呼び 、 部 品名 を は っ きり と お 伝え くだ さい 。 


別売 部 品 : 補修 用 性 能 部 品 


オイ ル パ ス Eo ` エア フィ ルター 
\11.000 - 。 、\500 上 2 ま  \500 
この 価格 は 本 スト ー プ 用 で す 。( 税 別 ) 
他 の 機種 は この 限り で は あり ませ ん 。 
また 、 価 格 は 予告 な く 変 更 す る ご と が あり ます 。 
その 他 の 部 品 に つい て は お 買い 上 げ の 販 吉 店 に ご 相談 くだ さい 、。 


© чт=жтияжет 


т 950-1295 新潟 県 日 恨 市 大 守 北 田中 780-6 


| 営業 所 N # КЕССЕ w а | 
| 東京 営業 所 | 7101- 0021 千代 田 区 外 補 田 2-13-7 ダイ ニチ 神田 ビル B 03(3258)3841 49 


E f = 業 所 | 〒564-0044 大 阪 府 吹田 市 南 金 田 2- 6-6 23 06(6330) 14314% | | 


トーーーーーーーーーーーー ニー エーーー ニー ——————-—-—Є———— Ь: ————— 


| 仙台 営業 所 | 〒984-8651 仙台 市 若林 区 卸町 3-1-15 2 022(235)8621⑩⑯ 
新潟 営業 所 | 〒950-1295 新潟 県 白根 市 大 字 北 田中 780-6 2 025(362)114060 


س ل 


ا т‏ ی ا 
Жы, 高崎 営業 所 | 〒370-0043 BERET БЫРП 345 © 027(3280501 0%‏ 


| 宇都 宮 営 業 所 | 〒320-0838 宇都宮 市 吉野 2-1-12 2 028(636)9411@ | 
名 古屋 営業 所 | 〒461-0028 名 古屋 市 束 区 東大 男根 町 本 通 7-789-1 第 一 生 の ビル т 052(721)6677@ | 











広 是 営業 所 FT т 131- -0137 広島 市 安佐 南 区 山本 l-4- 1-25 _ 全 082(875)88516 ud 
福岡 営業 所 





修理 に 関す る お 問い 合わ せ は アフ ター サー ビス ご 相談 窓口 へ 形式 の 呼び : FM-101F) 
ジン リー ダイ ヤル е 0120-468-110 
FAX 0120-468-220 
i 〇 使用 方 法 が よく わか ら な い 
こん な こと で 〇 お 手入れ 方 法 が よく わか ら な い 
| お 困り の と き 〇 異常 時 の 対処 方 法 が わか ら な い 
е 〇 ご 転居 等 で 近く に 修理 し て くれ る お 店 が な い 
受付 時 間 9:00-12:00、13:00…17:00.( 土 - 日 ・ 祝 日 は 除く ) 





FM-101F:01・8・3000'B