微量水分計FM-300A 取扱説明書 Rev.0101
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微量 水 分 计 FM-300A ee 取扱 説明 書 人 敏 量 水 分 计 安全 上 の ご 注 微量 水分 計 は 安全 の た め の 注 意 事 項 を 守ら な いと 、 火 災 な ど に より 死亡 や 物 的 で す 。 また 、 高 熱 を 発生 する 加熱 部 が あり 火傷 を 負う 可能 性 が あり ます 。 一 安 生 の た め の 注 意 事 項 を お 守 取扱 説明 書 に 記載 の 注意 事項 を よく お 読み くだ さ 画 故 障 し た 易 合 は 使用 し な いで くだ さ 故障 お よび 不具 合 が 生じ た 場合 は 、 必 ず 当 社 修 a 里 サ ービス 窓口 に ご 相談 くだ さい 。 員 害 な どの 事故 が 発生 する こと が あり 人 危険 較 警 告 表 示 の 意味 取扱 説明 書 お よび 製品 に は 、 誤 っ た 取り 扱い に よる 事故 を 未然 に 防ぐ た め 、 次 の よう な マー ク 表 示 を し て いま す 。 マー ク の 意味 は 次 の と お り で す 。 人 を 叶 - | この 表示 を 無視 し て 誤っ た 取り 扱い を する と 、 合 用 者 が 死亡 また は 重傷 負う 可能 性 が 想定 され る 人 上 | 内容 を 示し て いま す 。 、、 =。 | この 表示 を 無視 し て 誤っ た 取り 扱い を する と 、 使 用 者 が 傷害 を 負う 可能 性 、 ま た は 物 的 損害 の 発生 人 圭二 され る 内 容 を 示し て いま す 。 A お 願 し い | この き 示 は 本 問 を 安全 に 使う た め に ぜひ 理解 し くい た だ さ た いこ と が ら を 示し て いま す 。 Ty 注意 を 促す 記号 行為 を 禁止 する 記号 行 潟 を 指示 する 記号 和 AAA OO OEO 感電 防護 メガ ネ 禁止 分解 禁止 ed 強制 方 狗 コソ t ッ M5 択 ? O 人 A 警告 QQ @ 加熱 に よっ て 危険 な 化学 変化 を 起こ す 試 料 は 測定 828° OA, @@ 四 , 人 全 SA*: SA° 環境 下 で 使用 し な いで くだ さい 爆発 、 有 毒ガス の 発生 等 の 恐れ が あり ます 。 試料 の 種類 に よっ て は 、 手 し な いで くだ さい 。 また 、 可 燃 性 の ガス が 存在 する 袋 防護 メガ ネ ・ 防 護 マ スク 等 を 着用 し 、 十 分 に 換気 し こく だ さ 薬品 の 飛 潜 に よる 皮膚 や 目 の 障害 を 起こ す 恐 れ が あり ます 。 また 、 0 le きれ が あ り ま す 。 日 本 国内 で は 電源 電圧 AC100V 以 外 で 使用 し な いで くだ さ 週 電圧 を 加え る と 週 熱し 、 故 障 や 火災 の 原因 と な り ま す 。 は 自動 的 に 接地 し ます 。 電源 ケー ブル の アー ス 線 は 必ず コン セン ト が ら P の と き は 、 ア ダ プ タ か ら 出 て いる 緑色 の アー ス 線 を 接地 し て くだ さい 。93P の 場合 受 地 し て くだ さい 接地 し て いな いと 感電 の 恐れ が あり ます 。 ヒュ ー ズ の 交換 は 指定 させ た 容量 だ さい 。 ・ タ イプ の も の を 用 い 、 電 源 コ ー ド を コン セン ト か ら 外 し て 行っ て く 指定 外 の ヒュ ー ズ を 用 いる と 、 火 災 等 の 危険 が あり ます 。 微量 水分 計 を 分 解 、 改 造 し な いで くだ さい 。 故障 、 感 電 、 火 災 な どの 原因 と な り 8 水 濡れ に 注意 し て くだ さい 。 本 器 は 防水 機構 と な かっ て いま せん 。 本 器 の 内 部 に 水 が 侵入 する と 感電 、 故 障 の 原因 す 。 故障 と 考え られ る 場合 は 、 当 社 箕 理 サー ビス 窓 口 へ ご 連絡 くだ さい 。 と な り ま す 。 一 人 注 尽 OGA, Q * 0 * 0⑩ * 9° 起 。 起。 Q * Q * 測定 中 お よび 測定 直後 の 微量 水分 計 の 測定 部 は 高熱 を 発し て いま す 。 加熱 管 、 保 護 管 、 試 料 皿 な ど を 、 手 で 直接 触れ な いで くだ さい 機器 に 触れ る 場合 は 、 所 定 の 部 位 や 付属 の 器具 を 使用 し て くだ さい 。 火傷 の 恐れ が あり ます 。 高温 、 低 温 、 高 湿 、 直 射 日 光 、 電 源 ノ イズ 、 腐 食性 ガス お よび ほこ り の 多い 場所 で の 使用 、 保 管 は 避け て くだ さい 。 水平 で 、 振 動 の 無い 安定 し た 場所 で お 使い くだ さい 。 移動 ご せる と き は 、 必 要 以 上 に 傾け た り 、 強 い 衝 撃 や 無理 な 力 を 加え な いで くだ さい 。 電源 コー ド 、 電 源 ケ ー ブ ル を 抜き 差し する と き は 、 コ ー ド を 引っ 張ら ず 、 コ ネ ク タ 、 プ ラグ 部 を 持っ て 行っ て くだ さい 。 使用 し て いな いと き 、 お よび 落雷 の 恐れ の ある と き は 、 電 源 ス イッ チ を 0FF に し 、 電 源 コ ー ド を コン セン ト か ら 抜 いて お いて くだ さい 。 異臭 、 煙 、 発 火 等 、 危 険 と 思わ れる 何ら か の 事態 が 発生 し た と き は 、 電 源 ス イッ チ を 0O F F に し 、 電 源 コー ド を コン セン ト か ら 抜 く 等 、 適 切な 処置 を 行っ て くだ さい 。 操作 キー を 押し な が ら 、 電 源 ス イッ チ を 入れ な いで くだ さい 。 指定 され た キー 以外 、 複 数 の 操作 キー を 同時 に 押さ な いで くだ さい 。 指定 され た キャ リア ガス 以外 を 使用 し な いで くだ さい 。 動作 の 途中 (測定 中 ) に 電源 を 切ら な いで くだ さい 。 故障 の 原因 に な り ま す 。 万 一 、 測 定 中 に 電源 が 切 れ た 場合 は 、 す ぐに 電源 を 入れ て くだ さい 。 1 .测定 原理 十 特攻 9 1 El 9 1-2 测定 原理 加 10 1- 3 KKF 法 十 四 章 ぎぃ 「 10 1 1 1 1-5 適 用 (測定 可能 な も の ) 11 1 12 1-7 水分 吸着 剤 (モレ キュ ラシー ブ 3 A kk 13 1-8 活性 炭 ( 高 機能 多孔 質 カ ー ボ ン ) …… せ … せ … ン ーー 13 oe 14 2- 1 付属 品 の の 名称 14 コニー に りな ビー MP 15 ら -3 キー 操作 部 の 説明 17 Ss 生還 ニテ セミ ドド 18 2- 5 初期 設定 19 3. 本 体 の 設置 、 組 立 20 3- 1 設置 20 Se 是 汉 置 肝 交 省 六 二) 商人 20 RS 未 体 帮 设置 20 3- ら 吸着 剂 四 充填 .吸着 蕊 儿 四 取 D 付 [ 才 2 1 3- 3 加 热管 四 取 付 才 22 3-4 フィ ル タ ホ ル ダ ( 活 性 炭 ) の 取り 付け 23 3-5 温度 セン サ と 保護 貸 の 取り 付け は 24 3-6 キャ リア ガス の 配備 24 引 測定 準備 和議 mE 25 5. 測 定 (ee キー) 27 5 測 中 天 の 洋 韻 27 2 27 5- 3 試料 皿 の 準備 28 5- 4 測定 手順 (eee キー) 29 DR NE 29 2) 通常 測定 (試料 の 測定 ) 31 5-5 その 他 測 定 に 関す る 説明 コト トト 33 1) 測定 モー ド … の ll 33 2) 表示 ダラ アン の 設定 肉 容 語 の 認 計 KKK TTA 34 3) 測定 デー タ の 出力 35 6. 各種 設定 方 法 店 36 6-1 ファ ンク ショ ン の 呼び 出し (em キー) 36 6:2 . 測 足 条 伴 の 設定 CL つう 在 =) 37 6-2-1 時 間 停止 モー ド の 設定 方 法 kk 38 6-2-2 自動 停止 モー ド の 設定 方 法 kk 41 6-3 測定 条件 の 呼出 ・ 登 録 ( うう キー) 45 6-3-1 測定 条件 の 呼出 …… ロ 2 45 6-3-2 測定 条件 の 登録 46 6-4 測定 図 、 測 定 値 の 出力 (Ls 村 一 ) 47 6-4-1 測定 図 の 出力 (オプ ショ ナル プリ ンタ へ ) は 47 6-4-2 測定 値 の 出力 (パソ コン ペペ) 48 6-5 部 品 由 交换 ( LE)》 村 一 ) 49 6-5-1 吸着 剤 (モレ キュ ラシー ブ 3A) の 交換 kk 49 6-5-2 ”加 热管 四 交换 kk 52 1) 加熱 管 の 取り 外し 手順 kk 53 ら ) 加熱 管 の 取り 付け 手順 kk ala) 8-5-3 ”加 热管 四 调整 57 6-5-4 活性 炭 の 交換 IOOilOllOIuC し Cuh 所 uu きい O 58 6-6 取 又 示人 设 定 ( [本 )》 二 一 ) 60 向上 名 の 60 6-6-2 年 月 日 の 設定 kk 61 6-6-3 メモ リ の 初期 化 62 6- 7 その 他 の 設定 (Ls うう キー 63 6-7-1 加熱 管 加 熱 の 停止 延長 kk 63 LI) 加熱 管 加熱 の 停 典 oS iii 63 2) 加熱 和 備 加熱 の 延長 kk 64 6-7-2 表示 言語 の 設定 は 65 6 アア 天福 折 セリ フレ レミ ショ ンジ ENN. 66 6-7-4 ブラ ンク ゼロ デー タ の 設定 68 双 志 内 化 历任 能 69 7- 1 試料 皿 移動 (Le キー 69 7- ら 待機 画面 の 切り 替え ( [sw ] キー) … 70 NR | 蓄 千 メッセージ doo LuLuasuuestenadastteasanesarietenhacandta dered nat 73 確認 Re 74 製品 の 保証 と アフ ター サー ビス 1. 測定 原理 と 特長 1- 1 測定 原理 水分 測定 を 行う 場合 、 す べ て に お いて 基準 加熱 乾燥 法 が 公定 法 と な つっ て いま す 。 し か し 、 基 準 加熱 乾燥 法 は 時 間 が か か る 上 、 設 備 も 大 が か り に な り ま す 。 ま た 、 微 量 水 分 域 で の 基準 加熱 乾燥 法 は 非常 に 困難 な 作業 に な り ま す 。 従来 、 こ の よう な 微量 水 分 域 の 水分 測定 は 、 有 機 溶剤 等 を 使用 する KF 法 な ど が 多く 用 いら れ て きま し た が 、 こ の 方 法 に は いろ いろ な 問題 点 も あり まし た 。 これ ら の 問題 点 を 解決 し た の が 微量 水分 計 FM-300A で す 。 本 器 は 、 公 定 法 で ある 基準 加熱 乾燥 法 に 準拠 し た 水分 測定 装置 で す 。 測定 方 法 外気 か ら 遮 断 し た 加熱 管 の 中 で 、 試 料 に 赤外線 を 照射 し て 加熱 乾燥 させ 、 発 生 し た 水 分 お よび 水分 以外 の 気化 物 を キャ リア ガス (Ns) で フィ ル タ 部 へ 運び ます 。 そ こ で 水 分 選択 操作 を 行っ た 後 、 水 分 吸着 部 で 水分 だ け を 取り 出し 、 吸 着 剤 の 質量 変化 か ら 水 分 値 を 求め る 方 式 で す 。 こ れ は フィ ル タ 併 用 水分 吸着 法 (Filtered Moisture Adosorption Method) と 呼ば れ 、 加 熱 乾 燥 に よる 質量 変化 で 微量 水分 を 測定 する 方 法 で は 現在 最も 有効 な 方 法 で あり 、 公 定 法 で ある 基準 加熱 乾燥 法 に 準拠 し た 方 法 で す 。 水分 選択 操作 加熱 乾燥 に より 発生 する 物質 は 水分 だ け で は な く 、 有 機 物 等 (水分 以外 の 気化 物 等 ) も 同時 に 発生 し ます 。 その 発生 し た 気化 物 等 を 取り 除く 操作 を 水分 選択 操作 と 呼ん で いま す 。 こ れ は 加熱 乾燥 後 、 一 度 活性 炭 の 中 を 通し て 行い ます 。 そ の 後 水分 だ け を 取り 出す た め に 、 水 分 吸着 剤 の 中 を 通し 、 最 終 水分 量 を 算出 し ます 。 1-2 测定 原理 加 測定 原理 を 図 に する と 、 以 下 の よ うに な り ま す 。 之 四 ⑧⑥ フ ィ ル タ 部 > > 窒素 ガス (キャ リア ガス ) HO 8 i i へ 1 中 ① 加 熱 部 | GO@@| | ③ 水 分 吸着 部 (noe Ps* 昌之 試料 HO G9 水分 Q@ 水分 以外 の 気化 物 ⑯ 窒素 ガス (キャ リア ガス ) ④ 天 各部 @ 活性 炭 @ 吸着 剤 測定 は 、 以 下 の 4 つ の 部 分 を 通過 し な が ら 行 われ ます 。 ① 加熱 部 外気 を 遮断 し た 中 で 赤外線 を 照 射 し 、 試 料 を 加熱 乾燥 させ ます 。 加 熱 乾 燥 に よっ て 試料 か ら 蒸 発し た 水分 と 水分 以外 の 気化 物 は 、 外 部 か ら 流 和信 し た キャ リア ガス に よっ て フィ ル タ 部 へ 運ば れ ま す 。 ② フィ ル タ 部 ここ で は 、 フ ィ ル タタ 内 部 の 活性 炭 の は た らき に よっ て 、 水 分 以外 の 気化 物 だ けが 選択 的 に 取り 除 か れ 、 フ ィ ル タ か ら 出 て くる 物質 は 、 キ ャ リア ガス と 試料 か ら 燕 発し た 水分 だ け に な り ま す 。 ③ 水分 吸着 部 キャ リア ガス に よっ て 運ば れ た 水分 は 、 こ こ で すべ て の 水分 が 吸着 され 、 最 後に 残っ た キャ リア ガス は 器械 の 外 に 排出 され ます 。 ④ 天 秤 部 水分 だ け を 採取 し た 水分 吸 意 部 の 質量 変化 か ら 水 分 値 を 算出 し ます 。 1-3 KF 法 と の 違い 従来 、 微 量 水 分 域 の 水分 測定 に 多く 用 いら れ て きた KF 法 と の 違い は 以下 の と お り で す 。 ① 化学 反応 に より 水分 量 を 換算 する 方 式 で は あり ませ ん の で 、 化 学 薬品 を 使用 し ませ ん 。 水分 換算 計算 式 は 下記 の よう に な り ま す 。 M(%)= テ (Ms っ プ Mi)x 100 ・M : 水分 量 ・ M1 : 試料 初期 質量 ・ Me : 加熱 に より 蒸発 し た 水分 の み の 質 量 ② 天 程 を 内 蔵 し て いる の で 、 あ ら か じ め 試 料 質量 を 測定 し た り 、 試 料 を 運 点 手間 が か か り ま せん 。 ③ 測定 が 自動 化 さ れ て いる た め 、 個 人 差 の 少な い 測定 デー タ が 得 ら れ ま す 。 ④ 水 以外 の 妨害 反応 に よる 測定 誤差 が ほとん ど あ り ま せん 。 ⑤ 加熱 乾燥 に より 発生 し た 水分 お よび 水分 以外 の 気化 物 に 対し て 水分 選択 操作 を 行っ て いま す 。 10 1-4 特 長 ① 任意 質量 サン プリ ング 方 式 で 、 簡 単に 測定 が で きま す 。 ② 80 力 所 の 測定 条件 登録 エリ ア を 備え て いま す の で 、 さ ま ざ ま な 試料 の 測定 条件 を 登録 する こ と に よっ て 、 よ り ス ムー ズ な 測定 を 行なう こと が で きま す 。 ③ キャ リア ガス の ガス 流量 を 変え る こと に より 、 測 定時 間 の 短縮 が 可能 で す 。 ④ 自動 停止 モー ド を 用 意 し て いま す の で 、 が で きま す 。 目的 に 合っ た 測定 精度 、 ま た は 条件 で 測定 を 行う こと ⑤ プリ ンタ (オプ ショ ン ) に 接続 し 、 測 定 途中 の 乾燥 状態 や 最終 測定 値 等 の 文字 デー タ 、 あ る い は グラ フ を ヲリ ント アウ ト す る こと が で きま す 。 ⑥ デー タ 管 理 ソ フト ウエ ア ( オ プシ ョ ン ) を 使用 する こと に より 、 デ ー タ の 管理 や 操作 等 を 、 パ ソ コン か ら 行 うこ と が で きま す 。 ⑦ バッ クラ イト 付 大 型 LCD 採 用 に より 、 表 示 部 が 見 や すく 、 測 定 中 で も 乾燥 曲線 を 確認 する こと が で きま す 。 内 蔵 大 竹 の キ ャ リブ レー ショ ン が 簡単 な 操作 で で きま す 。 1-5 適 用 (測定 可能 な も の ) ① 加熱 に よっ て 危険 な 化学 変化 等 を 起こ さ な い も の 。 ② 固体 、 粉 体 、 粒 体 の 試料 。( 一 部 、 液 体 の 試料 も 可能 1-6 仕 様 型 式 ・ FM-G00A 測定 方 式 : 水 分 吸着 法 試料 質量 範囲 : 10mg 一 5g 最小 表示 桁 : 水 分 率 : 0.0002% ま た は ら ppm( 試 料 5g の 場合 ) 質 量 : 0.00001g(0.01mg) 測定 表示 単位 : 水分 率 お よび 質量 (任意 切り 替え 可能 ・ 水 分 量 表 示 (Wet-Base Moisture) : mg また は g ・ 水分 率 表示 : 99 ま た は ppm 吸 着 剤 : 分 子 ふ る い 性 吸着 剤 水分 選択 剤 活性炭 表示 方 式 : バッ クラ イト 付き LCD 320x240( ド ッ ト ) 測定 モー ド : 時 間 停 止 、 自 動 停止 ユー ザ エ モリ デア : 測定 条件 登録 エリ ア (20 力 所 ) 温度 測定 方 式 : 白金 抵抗 体 温度 制御 方式 : PID 制御 温度 設定 範囲 : 70Cー300C(1 で 間隔 ) 熱 源 : EC ヒー ター 試 料 皿 : チタ ン 製 (直径 48mm、 深 さ 5mm) イン ター フェ イス : シリ アル 入出 力 端 子 (RS-232C) 環境 条件 : 5~40 て 、859%RH 以 下 ( 結 赴 な し ) 電源 電圧 : AC100V/120V/220V/240V (50/60Hz) 消費 電力 : 400W( 最 大 ) 外形 寸法 : 510(W) x470(D) x 455(H)mm 質 量 : 約 29kg 付 属 品 ・ ス プー ン ・ ヘ ラ セ ッ ト 1 セッ ト 加熱 管 試料 皿 鉄 み 1 個 吸着 セル シー リン ジグ ] 个 吸着 七 儿童 試料 皿 2 个 セル 抜き 0 リン グ 小 ] 個 フィ ル タ ホ ル ダ ミク ロラ スシ ー ト (カー ボン 用 ) 2 枚 保護 管 ミク ロラ スシ ー ト (セル 用 ) 1 枚 防 振 パ ッ ド 温度 セン サ 固 定 具 1 個 取扱 説明 書 ヒュ ー ズ (予備 ) 1 本 電源 コー ド ( プ ラグ 付 ) 1 本 試料 ケー ス ら 個 吸着 剤 (モル キュ ラッ ー ブ 3A) 1 瓶 活性 炭 1 袋 オプ ショ ン : プリ ンタ (VZ-330)、RS-232C じ ケー ブル 、 デ シ ケ ー タ 、 デー タロ ガー ソフ トド ト KDL-01 一 に = 瑾 11 11 11 11 11 41 到 回 画 回 到 回 1-7 水分 吸着 剤 (モレ キュ ラシー ブ 3A) モレ キュ ラシー ブ 3A( 分 子 ふ る い 性 吸着 剤 ) 試料 を 加熱 乾燥 させ て 発生 し た 気化 物 の うち 、 水 分 だ け を 取り 出す た め に 重要 な は た らき を する の が 「 水 分 吸着 剤 」 で す 。 本 器 で は 、 こ の 水分 吸着 剤 と し て モレ キュ ラシー ブ を 用 いて いま す 。 モレ キュ ラシー ブ は 分 子 ふ る い 作 用 を も つ 多 孔 性 合成 ゼオライト で 、 極 め て 均一 な 細 孔 を 持ち 、 こ の 細 孔 に 入る こと の で きる 物質 だ け を 吸着 し ます 。 細 孔 内 に 存在 する 強い 電場 の 影響 に よっ て 、 よ り 揮発 性 が 少な く 、 磁 性 の 強い 、 ま た 不 飽 和 度 の 高い 分 子 ほど 強く 吸着 し ます 。 す な わ ち 、 水 の よう な 極 性 物質 や 不 飽和 性 の 高い 炭化 水素 な ど を 優先 的 に 吸着 し ます 。 ま た 、 了 吸着 物質 の 濃度 (分 圧 ) が 極め て 低い 場合 も 、 大 き な 吸 着 能 力 を 持っ て いま す 。 本 器 で 使用 し て いる モレ キュ ラシー ブ は 、 脱 水 用 と し て 有効 な 3A( オ ング スト ロー ム : 1 x 103cm) の 細 孔 径 を 持つ も の で す 。 特長 ① 極性 の 高い 親水 性 有機 溶媒 の 乾燥 時 で も 溶出 し ませ ん 。 ② 五 酸化 リン に 次 ぐ 強 い 吸 湿 力 で す 。 ③ 吸湿 能力 が 常温 で 209% と 大 きく 、 高 温 で も 他 の 乾燥 剤 に 比べ 大 き な 吸 湿 能 力 を 持っ て いま す 。 ④ 微粉 末 の 混入 が 少な く 、 簡 便 に 使用 で きる ペレ ッ ト 状 (ソル ) タ イプ で す 。 1-8 活性 大 ( 高 機能 多孔 質 カ ー ポ ボン) 高 機能 多孔 質 カ ー ボ ン 加熱 乾燥 に よっ て 試料 か ら 蒸発 し た 気化 物 の うち 、 水 分 以外 の 気化 物 だ け を 取り 除く は た らき を す る の が 「 活 性 炭 」 で す 。 本 器 で は 高 機能 多孔 質 カ ー ボ ン を 用 いて いま す 。 この 高 機能 多孔 質 カ ー ボ ン は 、 石 油 コ ー ク ス や ヤシ 殻 な どの 原料 か ら 特殊 な 製法 に より 製造 され た 炭素 材 で 、 以 下 の よ うな 特長 が あり ます 。 特長 ① 表面 積 が 大 きい : 従来 の 2ー3 倍 の 約 5400mS/g の 表面 積 を 持つ 炭素 微粒 子 。 ② 細 孔 容積 が 大 きい : 微細 な 細 孔 が 極め て 多く 、 細 孔 容積 が 大 きい 。 ③ 吸着 容量 が 大 きい : 各種 の 被 吸着 物質 に 対す る 吸着 容量 が 極め て 大 きい 。 基礎 物性 高 機能 多孔 質 カ ー ボ ン ・ 表面 策 (me/g) ”和 细 孔 容 积 (mL/g) ・ タ ッ プ 密度 (g/mL) ・ よ う 素 吸着 力 (mg/g) ・ メチレン ブル ーー 脱色 力 (mL/g) ら . 各 部 办 名 称 ら -1 付属 品 の 名 称 Oo OQ スプ ブーン ハラ セッ ト X] 試料 田 挟 み X1] ジ シー リツ グ ※X] 試料 加 X2 3 2 < ググ 0 リン グル 修 Xx1 ミク ロラ スシ ー ト (カー ボン 用 ) X2 源 度 セン サ 固 定 具 X1 ヒュ ー ズ (予備 ) X1 ミク ロラ スシ ー ト (セル 用 ) x1 (AC250V5A) 電源 コー ド (ブラ グ 付 ) X 1 試料 ケー ス X2 中 其 出 X1 活性 中 x] (モレ キュ ラシー ブ 3A) C う < 1 の し 吸着 蕊 儿 x] 下着 セル 薔 X セル 抜き X1 微量 水分 計 FM-300A 图 取扱 説明 書 フィ ル タ 小 上ル ダーX1 休 護 官 X 防 振 パ ッ ド X4 取扱 説明 書 X1 2-2 本 体 音 部 の 名 称 下 D 表 示 部 EE TA キー 操作 部 一 の コネ クタ 9 ヒュ ー ズ ホル ダ 電源 セレ クト スイ ッ チ †-AC ア ウト レッ ト 』。 試料 ケー ス 出入 品 シリ アル 入出 力 端子 (RS-232C) アジ ャ スト フッ ト 電源 イン レッ ト ぐ 本 体 正 面 > ぐ 本 体育 面 > HI GO 本 体 カバ ー OD RD EE 前 問 胡 AM ぐ 本 体側 面 > rー シ ャ フト 押し 下げ ボタ ン 加熱 管 位置 決め シャ フト 吸着 セル 格納 蓋 調整 用 ボリ ュー ム 格 納 場所 CD コッ ト う ルト 護 パ ミ プ ガー 放 瀬 護 ミミ 逢 ーー ぐ 本 体 上 面 (保護 管 な し ) > ぐ 本 体 上 面 (保護 管 付 )> LCD コ ント ラス ト 調 整 ツ マミ ブザー ガス 流量 調整 ツマ ミ 水準 器 く 調整 用 ボリ ュー ム 格 納 場所 の 内 部 図 > 2-3 キー 操作 部 の 説明 操作 部 の キー は 、 次 の よう な 機能 を 持っ て いま す 。 ① 数 値 キ ー、 カ ー ソ ル 移 動 キ ー / @ デリ ー ト キー 7 P/E な Le ) 4 | 6 F3 A ョ ン キ ー 人 / ) 7 V2| 3 Delete | 72 ) 0 ー Return | re ) = ③ リタ ー ン キー CC \ \ ⑦ メジ ャ ー キ ー ⑥ スト ッ プ キー ⑤ メニ ュー キー @ イジ ェクト キー 項 番 名 称 機 能 数 値 キー、 カ ー ソ ル 移 動 キー 数 値 を 入力 する と き に 押し ます 。 ① (Ce 2 Ee Ca) +— 入力 する 「 “jj Ti- 」 を 移動 する と き に 押し ます 。 ② Delete キー( デ リー トキ ー) 入力 し た 数 値 を 変更 、 取 り 消 す と き に 押し ます 。 ③ Return キー( リ ター ン キ ー) 入力 し た 数 値 を 設定 (確定 ) す る と き に 押し ます 。 ④ Eject キー( イ ジェ クト キー) 試料 ケー ス を 出し 入れ する と き に 押し ます 。 ⑤ Menu キー( メ ニュ ー キ ー) メニ ュー 表示 を 行う と き に 押し ます 。 ⑥ Stop キー( ス トッ プ キ ー) 測定 、 操 作 を 途中 で 止め る と き に 押し ます 。 ⑦ Measure キー( メ ジャ ー キ ー) 測定 を 開始 する と き に 押し ます 。 各種 設定 を 行う と き に 押し ます 。 ファ ンク ショ ン キ ー の 割付 は 以下 の と お り で す 。 F 1 測定 条件 の 設定 F1~F6 キー F2 測定 条件 の 登録 呼出 (ファ ンク ショ ン キ ー) F3 測定 図 、 測 定 値 の 出力 F4 部 品 の 交換 (吸着 剤 、 加 熱管 ) F5 シス テム 設定 (印字 、 年 月 日 、 メ モリ の 初期 化 ) F6 その 他 の 設定 ( 器 劉 絢 針 大 閑 調 ) 計 . 妊 リル - ツ 3)、 カ ッ パ 7-590 計 17 2-4 フロ ー チ ャ ー ト Measure キ ー | (測定 モー ド ) -| Eject キ ー | (試料 皿 移 動 モ ー ド ) F1 キ ー ンー Fa キー F3 キ ー | Menu キ ー F4 キ ー 一 ブラ ンク 測定 ー 通常 測定 一 排出 位置 待機 位置 測定 位置 測定 条件 の 設定 一 測定 条件 の 登録 ノ 一 測定 条件 の 呼出 | エ 測定 図 の 出力 一 測定 値 の 出力 吸着 剤 の 交換 ーー 加熱 管 の 交換 F5 キ ー ES F6 キ ー 二 Stop キ ー 加熱 管 の 調整 印字 の 設定 年 月 日 の 設定 メモ リ の 初期 化 一 加熱 管 加熱 の 停止 ・ 延 長 1 ト 表示 言語 の 設定 リノ | 天 衝 キャ リブ レー ショ ン ブラ ンク ゼロ デー タ の 設定 待機 画面 の 切り 替え 2-5 初期 设 本 器 は 、 目 的 に 応じ た 測定 の た め に 、 各 種 の 設定 が で きる よう に な っ て いま す 。 それ ぞ れ の 設定 方 法 に つい て は 、P36 『6. 各種 設定 方 法 」 で 詳し く 説 明 し ます が 、 出 荷 時 に は 登録 番号 1 一 G0 の 80 力 所 すべ て が 下記 の よう に 設定 され て いま す 。 測定 条件 : 時 間 停止 モ ー ド 測定 単位 : ppm 乾燥 温度 : 100C 測定 時 間 : 30 分 測定 条件 名 : 未 設定 試料 番号 : 未 設定 測定 者 (登録 者 ) : 未 設定 デー タタ 出力 形式 : 印字 な し セル 吸着 量 : 0.0mg その 他 の 設定 項目 は 、 空 の 状態 に な っ て いま す 。 すべ て の 設定 内 容 は 、 本 体 電源 を 「OFF」 に し て も 保存 され ます 。 再 び 電 源 を 「ON]」 に し た と き は 、 自 動 的 に 前 回 の 設定 内 容 に な り ま す 。 兴 購入 し て 最初 に 電源 を 入れ た と き の 登 録 番号 は 、「No.1」 を 表示 し ます 。。 設定 (し ほう キー) で メモ リ の 初期 化 を 行っ た 場合 、 登 録 さ れ て いる デー タ (測定 条件 等 ) は す べ て 消去 され 、 上 記 の 出荷 時 の 設定 値 に 戻り ます 。( 用 P62 「6-6-3 メモ リ の 初期 化 」 参 照 ) 加熱 管 は 調整 済み で す の で 、 そ の まま 使用 で きま す 。 兴 を 3. 本 体 の 設置 、 組 立 3-1 設 症 3-1-1 設置 時 の 注意 事項 ① 本 体 の 設置 に は 、 次 の 点 に 注意 し て くだ さい 。 * 振動 の な い 場 所 に 設置 し こく だ さい 。 * 温度 環境 を で きる だ け 一 定 に し て くだ さい 。 * 本 器 に 風 が 直接 当たら な いよ うに し て くだ さい 。 ② 本 器 は 、 キ ャ リア ガス と し て 高 純度 窒素 ガス (純度 : 99.998% 以 上 、 赴 点 : 61 む 以下) の 使用 が 標準 仕様 と な っ て いま す の で 、 高 純度 窒素 ガス の 使用 を お 勧め し ます 。 人 注意 ② = * 本 吾 の ガス 入力 仕様 は 、0.1MPa 以 下 で す 。 強制 ③ 窒素 ガス を 配管 する と き に は 、 次 の 点 に 注意 し て くだ さい 。 * 配管 に は テフロン チュ ー ブ を 使用 し て くだ さい 。 * 窒素 ガス の 純度 また は 忠 点 を 確認 し て くだ さい 。 * 窒素 ガス の 純度 また は 露点 が 仕様 どおり で も 、 下 記 の よう な 場合 は ガス 中 に 水分 を 含ん で い る こと が あり ます の で 注意 し て くだ さい 。 @ 守 素 ガス 発生 場所 か ら の 配管 距離 が 長い 場合 。 @ 配管 を 長い 間 使 用 し て いな か っ た 場合 。 人 @ 配管 作業 終了 か ら 時 間 が た っ て いな い 場 合 。 この よう な 場合 は デシ ケー タ を 使用 する か 、 ま た は 配管 内 の 水分 を 取り 除く た め に 、 十 分 な 時 間 と 量 の ガス を あら か じ め 流 し て くだ さい 。 本 器 に 水分 が 流入 し た 場合 、 測 定 が で き な い こと が あり ます 。 ④ 本 体 の 設置 が 完全 に 終わ る まで 、 電 源 を 入れ な いで くだ さい 。 ま た 、 電 源 コ ー ド も 抜い て お い て くだ さい 。 3-1-2 本 体 の 設置 操 作 手 順 説 明 図 注意 事项 1. パ ッ ケ ー ジ を 開 梱 し 、 付 属 品 の 種類 と * 万 一 、 付 属 品 が 不足 し て いる 場合 は 、 お 買い 数 量 を 確認 し て くだ さい 。 求め の 販売 店 、 ま た は 当社 東京 営業 部 、 支 店 ・ 各 営業 所 まで ご 連絡 くだ さい 。 * 本 体 は 、 外 部 の 振動 や 風 な どの 影響 を 受け に くい 、 平 ら な 安定 し た 台 に 置い こく だ さ い 。 2. 本体 を 取り 出し 、 平 ら な 台 の 上 に 置き ます 。 本 体 の アジ ャ スト フッ ト の 下 に 、 防 振 パッ ド 4 個 を セッ ト し ます 。 3-2 吸着 剤 の 充填 、 吸 着 セ ル の 取り 付け 操 作 手 順 说 明 加 注意 事項 ] . 吸 着 セ ル の 中 に 、 ミ クロ ラス シー ト * この と き 、 吸 着 セ ル の 中 の 大 き な 穴 が ミク (セル 用 ) を 入れ ます 。 向 ミク ロラ スシ ー ト (セル 用 )| コラ スシ ー ト (セル 用 ) で ふさ が っ て いる こ ー 本 と を 確認 し て くだ さい 。 ⑯ ゆ | 吸着 セル 4 ww 2. 吸着 剤 (モレ キュ ラシー ブ 3 A) を 付属 の スプ ー ン で 、 吸 着 セ ル に 入れ ます 。 図 の 位置 まで 入れ て くだ さい 。 を ここ まで 和信 れる 3. 吸着 セル と 吸着 セル 蓄 の 横穴 を 合わ せ 蓄 を し ます 。 4. 本 器 上 部 手前 の 吸着 セル 格納 蓄 を 開 け ま す 。 * 吸着 セル の 横穴 が 、 前 後に な る よう に 取り 付け て くだ さい 。 * 吸着 セル は 、 台 座 の 上 に 軽く 置い こく だ さ い 。 強 く 押 し つけ る と 、 天 各 が 破損 する 娘 れ が あり ます 。 5. 吸着 セル 格納 部 の 台座 に 吸着 セル を の せる よう に し て 取り 付け 、 吸 着 セ ル 格納 甘 を 閉め ます 。 2 1 3-3 加熱 管 の 取り 付け 人 次 舎人 くだ さい 。 * 加熱 管 の 取り 付け は 、 電 源 ス イッ チ お よび 電源 コー ド を 入れ た 状態 で 行なう と 感電 する 危険 ュ ユラ ー が あり ます 。 必 ず 本 体育 面 の 電源 スイ ッ チ を 「OFF」 に し 、 電 源 コ ー ド を 抜い て か ら 行なっ て 操作 手 順 ヒー コ 上 量 注 事 项 1. 図 の よう に 、 加 熱管 の 下部 に シー リ ング を 取り 付け ます 。 * この と き 、 図 の よう に シー リン グ と 加熱 管 が 密着 し て いる こと を 確認 し て くだ さい 。 密着 し て いな いと 動作 不良 に な る 場合 が あ り ま す 。 じ 込 み ま す 。 ら . 図 を 参考 に し て 、 加 熱管 を 本 体 上 部 の * 必ず 加熱 筐 が ロッ ク さ れ て いる こと を 確認 し 左側 に 取り 付け ます 。 ロ ッ ク す る ま て くだ さい 。 で 、 左 右 の どちら か に 90 度 回 し ます 。 3. 加熱 竹 に AC の 端子 そつ な ぎ ま す 。 黒い 保護 シール * ネジ を 締め すぎ る と 加熱 管 を 破損 する こと 本 体 か ら 出 て いる 紅白 模様 の 2 本 の Ne が あり ます の で 、 注 意 し て くだ さい 。 ケー ブル に は 、 黒 い 保護 シー ル が 付い て いま す の で 、 そ れ ら を すべ て 取り 外 し ます 。 AC100V 端 図 の よう に 、 加 熱 邊 に それ ぞ れ の ケー i ブル の 端子 を 、 確 実に し しっかり と ネジ で 締め て くだ さい 。 白 C100V 端 子 4 本体 か ら 出 て いる キャ ッ プ 小 の 付い A @ た 白い チュ ー ブ 2 本 の 先端 の テー プ を EE ー 外し 、 チ ュー ブ の 先 を 加熱 管 左右 の RNN カ所 の ガラ スネ ジ 部 に し っ か り と ね * キャ ッ プ は 回 転 が 止 まる まで 強く ね じ 込 ん で くだ さい 。 加熱 後 (10 分 程度 )、 熱 膨張 で キャ ッ プ が ゆ る お 場合 が あり ます 。 測定 前 に 必ず 確認 し て くだ さい 。 配管 、 配 線 が ヒー タ 面 (ガラ ス 表 面 ) に 接触 し な いよ うに 注意 し て くだ さい 。 を を 会 全 3-4 フィ ル タ ホ ル ダ ( 活 性 大) の 取り 付け 操 作 手 順 説 明 図 注 意 事項 1. フ ィ ル タホ ル ダ 、 ミ クロ ラス シー ト (カー ボン 用 ) ら 枚 、0 リン グ 小 、 活 性 炭 ミク ロラ スシ ー ト (カー ボン 用 ) を 用 意 し ます 。 まず 、 フ ィ ル タホ ル ダ の 中 に 、 ミ クロ ラス シー ト ( カ ー ボ ン 用 ) を 入れ ます 。 フィ ル タ ホ ル ダ ら . スプ ー ン を 使っ て 、 活 性 誠 を フィ ル タ ホル ダ の 上 面 Gmm 程 度 下 まで 入れ ま す 。 _ 12mm ロコ MX 活性 炭 3. 加熱 管 の 上 部 筒 の 中 に 、0 リン グ 小 を 入れ ます 。 * この と き 、0 リ ング が 斜め に な ら な いよ う 、 筒 の 中 心 に 入れ て くだ さい 。 4.0 リ ング 小 の 入っ た 加熱 管 の 上 部 筒 の 中 に 、 活 性 炭 を 入れ た フィ ル タ ホ ル ダ を 挿入 し ます 。 x 加熱 管 を 傾け る と フィ ル タ ホ ル ダ が 落下 し た り 、 活 性 誠 が こぼれ 出し ます の で 注意 し て くだ さい 。 5. 活性 亡 の 入っ た フィ ル タ ホ ル ダ の 上 に ミク ロラ スシ ー ト (カー ボン 用 ) を の せ 、 本 体 か ら 出 て いる キャ ッ プ 大 の 付い た チュ ー ブ を 加熱 管 上 部 (フィ ル タホ ル ダ 部 ) に の せま す 。 後 の 測定 準備 の 時 、 し っ か り ね 込み ます 。( 全 P25 『4 測定 準備 参照 ) っ 人 注意 電源 を 入れ た 後 、 加 熱管 の 熱 で キャ ッ プ 大 が 柔軟 性 を お び て か らし っ か り ね いじ 込ん で くだ さい 。 冷 た い 状態 で ね じ 込 み ま す と 、 摩 擦 で 加熱 管 が 破損 する こと が あり ます 。 精度 の 高い 測定 を 行う た め に は 、 活 性 炭 を 交換 する こと が 必要 で す 。( ラ P58 「6-5- 4 活性 炭 の 交換 ] 参 照 ) x 兴 23 3-5 温度 セン サ と 保護 管 の 取り 付け 操作 手 順 注意 事項 管 上 部 ( 側 部 ) の 細い ガラ ス 管 の 中 に 入れ 、 温 度 セ ン サ 固定 具 で 固定 し ま す 。 1. 本 体 か ら 出 て いる 温度 セン サ を 加熱 | 温 * この と き 温 度 セ ン サ の 先端 が 、 ガ ラス 管 の 最 下 部 まで 挿入 され て いる こと を 確認 し て くだ さい 。 ガ ラス 管 の 最 下 部 まで 挿入 され て いな いと 、 温 度 制御 が で きま せん 。 2. 保護 管 を 図 の よう に ロッ ク さ れる ま で 回 し て 取り 付け ます 。 3-6 キャ リア ガス の 配管 本 器 は 、 加 熱 乾 燥 に よっ て 試料 か ら 燕 発し た 気化 物 を キャ リア ガス で 流し 、 含 まれ る 水分 だ け を 捕 ま えて 、 水 分 値 を 求め る 測定 器 で す 。 その た め 、 本 器 に 流す キャ リア ガス は 完全 な ドラ イガ ス で な けれ ば いけ ませ ん 。 本 器 は キャ リア ガス と し て 、 高 純度 窒素 ガス (純度 : 99.998% 以 上 、 露 点 : 一 61 C 以 下 ) を 標準 仕様 と し て いま す の で 、 で きる 限り 高 純 度 窒素 ガス を お 使い くだ さい 。 * 本 器 の ガス 入力 仕様 は 0.1MPa 以 下 で す 。 人 注意 强制 操 作 手 順 说 明 加 注意 事項 ] . 供給 ガス チュ ー ブ ( 外 径 ①4) を 背面 の * 差し 込ん だ 後 、 強 く 引 っ 張っ て 抜け な いこ GAS IN コネ クタ と を 確認 し て くだ さい 。 [GAS IN] コ ネ ク タ に 強く 差し 込み ま す 。 供給 ガス チュ ー ブ ( 外 径 04) te * 抜く と き は 、「GAS IN」 コ ネ ク タ の 周囲 を 強く 押さ えな が ら 引 き 抜 きま す 。 2. 供給 ガス の 吐き 出し 圧力 を 0.1 MPa 以下 に し ます 。 どら 人 4 4. 測定 準備 加熱 管 と 保護 管 の 取り 付け 作業 等 すべ て の 設置 、 組 み 立 て が 終わ っ た ら 、 電 源 を 入れ 動作 確認 お よび 調整 を 行ない ます 。 操作 手 順 = 本 体 上 部 右側 (調整 用 ボリ ュー ム 格 納 場所 ) の 蓄 を 取り 外す と 、 手 前 に 水準 井 が あり ます 。 本 体 下 部 の 4 本 の アジ ャ スト フッ ト を 可 し て 、 水 準 器 の 気泡 が 赤い 円 の 中 に 入る よう に し ます 。 ら . 本 体育 面 の 電源 コネ クタ に 電源 コー ド を 差し 込み 、1 00V の 電源 コン セン ト に 差し 込み ます 。 * 日 本 国内 で は 100V で ご 使用 くだ さい 。 100V 仕 様 の ヒー タ を 装着 し た まま 100V 以上 の 電圧 を 通電 する と 、 加 熱 部 が 破損 し ます 。 電源 コ 3. 本 体育 面 の 電源 スイ ッ チ を 「ON」 に し ます 。 加熱 管 取 付け 後 は じ め て 電源 を 入れ る と 、 ブ ザー 音 と と も に 、「 加 熱管 の 交 換 ( 取 付け )」 の 画面 を 表示 し ます 。 * 通常 の 使用 時 は 、 電 源 ス イッ チ を 「ON」 に す る と 、 手 順 5 の 画面 に 進み ます 。 加熱 管 の 交換 (取付 け ) 加熱 管 温度 :・ 29C 加熱 管 の 交換 (取付 け ) 確認 を し ます 。 Menu : 次 へ 人 A 注意 強制 * 加熱 管 を 取付 け て いな い 場 合 は 、 直 ち に 電 源 を 切っ て くだ さい 。 * 表示 が 出 な か っ た り 見 づら い 場 合 は 、 調 整 用 ボリ ュー ム 格 納 場所 の 、「LCD コ ント ラス ト 調整 ツマ ミ 」( 黒 色 の ツマ ミ ) を 回 し て 、 見 や すい 濃度 に 合わ せ て くだ さい 。 どら 操作 手 順 操作 の 説 明 4. [mm] キー を 押し ます 。 加熱 管 の 取付 け を 確認 し 、|reun| キー を 押し ます 。 加 热管 只 交换 (取付 け ) 加熱 管 の 交換 が 終了 し て いる 時 は 、 を 押し て くだ さい 。 終了 し て いな い 時 は 電源 を 0 F F に し 、 取扱 説明 書 に 従っ て 交換 し て くだ さい 。 加熱 管 温度 :・ 28C Return : 終了 注意 強制 * 加熱 向 を 取付 け て な い 場合 は 、|ewy] キー を 押さ ず に 電源 を 切っ て くだ さい 。 5.「Kett」 ロ ゴマ ー ク と 「 し ば らく お 待ち くだ さい ]」 の 初期 画面 を 表示 し 、 天 科 の 初期 設定 を 行ない ます 。 し ば らく お 待ち くだ さい Ver. 1.08 6. 天 笠 の 初期 設定 終了 後 、 待 機 画 面 に 変 わり ます 。 その まま の 状態 で 30 分 ほど 時 間 を お 微量 水分 計 た 77- づ の の 去 .P23 「3-4 フィ ル タ ホ ル ダ ( 活 性 談 ) の 取り 付け 』 の 手順 らち で 、 加 熱管 上 部 に の せ て いた キャ ッ プ 大 を し っ か り ね じ 込 み ま す 。 測定 単位 [ppm] 乾燥 温度 100 © 測定 時 間 30 分 温度 : 40C 流量 : UNRmlMmin 。E 吸着 : 0.0g Date 2004/07/07 Time 03 : 05 : 08 x 必ず 30 分 ほど 時 間 を お いて 、 加 熱管 の 熱 で キャ ッ プ 大 が 柔軟 性 を お び て か らし っ か り ね じ 込 ん で くだ さい 。 冷 た い 状 態 で ね じ 込 み ま す と 、 摩 擦 で 加熱 管 が 破損 する こと が あり ます 。 nJ . 表 示 部 の ガス 流量 を 確認 し ます 。 調整 用 ボリ ュー ム 格 納 場所 の 「 ガ ス 流 量 調整 ツマ ミ ] (銀色 の ツマ ミ ) を ゆっ くり 回 し な が ら 、 測 定 する 試料 に 適し た ガス 流量 に な る よう 調整 し 、 著 を し ます 。 ガス 流量 微量 水分 計 た 77- プ の の 測定 単位 [ppm] 乾燥 温度 100 © 測定 時 間 30 分 Date 2004/07/07 Time 03 : 05 : 08 8. は じ め て 測定 する と き や 、 設 定 内 容 を 変更 する と き は 、 必 要 に 応じ て 各種 設 定 を 行ない ます 。 (= P18『2-5 初期 設定 ]、P36『6. 各種 設定 方 法 』 参 照 ) ガス 流量 調整 ツマ ミ x 本 器 の ガス 流量 の 使用 範囲 は 100 一 1000ml/min で す 。 通 常 の 試料 で は 、300 ~ー700ml/min 程 度 の ガス 流量 が 適切 で す 。 ガス 流量 を 急激 に 上 げ る と 、 ガ ス 流 量 表示 が 出 な いこ と が あり ます 。 ガ ス は ゆっ くり と 流し て くだ さい 。 比重 が 非常 に 細か い 和 粉末 は 、 ガ ス 流 量 に より 加 熱管 内 で 飛び 散る こと が あり ます 。 試 料 が 飛び 散ら な い 程 度 に ガス 流量 を 下げ て くだ さい 。 表示 部 の ガス 流量 表示 は 、2.5 秒 間隔 で 書き 換 え を 行なっ て いま す 。「 ガ ス 流 量 調整 ツマ ミ 」 を 回 し て も すぐ に ガス 流量 表示 が 変わ ら な いこ と が あり ます が 、 故 障 で は あり ませ ん 。 ガス を 流し 始め た 直後 は 、 正 確 な 測定 が で きま せん 。 必 ず 5 分 以上 ガス を 流し て か ら 、 測 定 を 開始 し て くだ さい 。 ヒコ ※ ※ どら 6 5. 测 定 (q キー) 5-1 測定 上 の 注意 人 計上 ケー ス を の せる スラ イド テー ブル が 本 疾 内 部 か ら 出 て きま す の で 、 試 料 ケ ー ス の 出入 口 を 和 ふさ が な いで くだ さい 。 破損 の 危険 が あり ます 。 人 ② 試料 ケー ス を の せる スラ イド テー ブル に は 、 試 料 ケ ー ス 以外 の 物 を の せ た り 、 外 力 を 加え な い 注意 禁止 で くだ さい 。 スラ イド テー ブル が 破損 する 場合 が あり ます 。 ③ 動作 の 途中 (測定 中 ) に 電源 を 切ら な いで くだ さい 。 故障 の 原因 に な り ま す 。 5-2 本 体 の 準備 ① 本 器 は 高 精度 な 電子 天 程 を 内 蔵 し て いま す 。 天 笠 の 安定 の た め に 、 測 定 を 開始 する 2 時間 前 に 電源 を 入れ る よう に し て くだ さい 。 また 、 測 定 中 外部 か ら の 振動 が ある こと 、 測 定 誤差 を 生じ る こと が あり ます 。 測定 中 は も と より 、 保管 ・ 運 搬 時 に お いて も 本 器 に 振動 ・ 衝 撃 等 を 号 え な いで くだ さい 。 ②③ P23 『3-4 フィ ル タ ホ ル ダ ( 活 性 記 ) の 取り 付け 』 手 順 5 で 、 フ ィ ル タ 部 に の せ て お いた キャ ッ プ 大 を し っ か り ね じ 込 ん で くだ さい 。 ま た 、 加 熱管 の キャ ッ プ (特に キャ ッ プ 小 の ら 個 ) は 、 熱 膨 張 で ゆる お こと が あり ます の で 、 測 定 前 に ゆる ん で いな いこ と を 確認 し て くだ さい 。 注意 ③ シー リン グ ( 吉 熱管 下部 に 取り 付け た ゴム リン グ ) は ゴム 製品 で す 。 加熱 管 の 設定 温度 を 30 C 以 上 下げ た 場合 、 シ ー リ ング が 熱 収縮 を 起こ し 、 そ の 状態 で 測定 する と 試料 皿 が シー リン グ に 貼り 付い て 故障 の 原因 に な る こと が あり ます 。 30C 以 上 設定 温度 を 下げ た と き は 、30 分 ほど その まま 放置 し て 、 シ ー リ ング が 十分 に な じん で か ら 測 定 を 開始 し て くだ さい 。 * 試料 皿 が シー リン グ に 貼り 付い て し まっ た 場合 は 、 電 源 を 切り 、 お 買い 求め の 販売 店 、 ま た は 当社 東京 営業 部 、 支 店 ・ 各 営業 所 へ ご 連絡 くだ さい 。 ④ 測定 を 途中 で 強制 的 に 終了 させ る と 、 避 械 内 部 の 加熱 管内 に 水分 が 残留 する こと が あり ます 。 この まま で すこ と 、 次 の 測定 に 誤差 を 写 え た り 、 測 定 が で き な い こと が あり ます の で 、 示 中 で 強 制 的 に 測定 を 終了 させ た と き は 、5 分 以上 ガス を 流し 、 加 熱管 内 の 水分 を 取り 除い て くだ さい 。 87 5-3 試料 皿 の 準備 ① 試料 の の せ 方 試料 は 、 均 一 に 広げ た 状態 で 測定 し て くだ さい 。 凸凹 や 山盛り に する と 内 部 の 乾燥 が 遅れ 、 測 定時 間 が 長く な る こと が あり ます 。 ② 試料 を 試料 皿 の 周り に こぼし た 状態 で 測定 し な いで くだ さい 、。 測定 時 に 加熱 管 の シー ル 不 良 (密閉 不良 ) が 起こ り ま す 。 ま た 、 試 料 皿 や シー リン グ ( 加 熱管 下部 の ゴム リン グ ) を 破損 する 場合 が あり ます 。 同様 に 、 試 料 ケ ー ス 内 に 試料 を こ て ぼ し た 状態 で 測定 し な いで くだ さい 。 こぼし た と き は 、 そ の まま 測定 せ ず 、 必 ず 取 り 除 いて か ら 測 定 し て くだ さい 。 ③ 試料 忠 に 前 回 測定 し た 試料 な ど が 残っ て いる と 、 高 精度 な 測定 は 望め ませ ん 。 ご み 、 汚 れ を 確 実に 落と すか 、 使 い 捨 て の アル ミ 皿 な ご を 用 いて くだ さい 。 ④ 温まっ て いる 試料 皿 に 試料 を の せる と 、 測 定 開始 前 に 予熱 で 水分 が 燕 発し 、 測 定 誤差 を 生じ る 恐れ が あり ます 。 次 の 測定 を 行う と き は 、 必 ず 冷 えて いる 試料 皿 を 使用 し て くだ さい 。 どら 5-4 測定 手順 (Cvs) キー) 本 器 の 測定 は 、 通 常 測 定 と その 前 に 行う ブラ ンク 測定 の 2 段階 に 分 か れ て いま す 。 まず 、 測 定 誤 差 と な る の 要因 を 取り 除く た め の ブ ラン ク 測 定 を 行なわ な いと 、 通 常 測定 を 行なう こと は で きま せん 。 以下 の 手順 で 測定 を 進め ます 。 源 : 投 入 後 8 時 間 以 上 経っ て いま すか ? 温度 : 設 定 温度 土 5C 以 内 で 安定 し て いま すか ? : ガ ガス を 流し 始め て 5 分 以上 経っ て いま すか ? 測定 条件 の 設定 また は 呼出 (= P37 「6-2 測定 条件 の 設定 (Lz うつ キー)』 ま た は P45 「6-3 測 定 条 件 の 呼出 ・ 登 録 ([ 近 う キー)」 参 照 ) 1) ブラ ンク 測定 測定 誤差 こ な る 要因 を 、 通 常 測定 の 前 に あら か じ め 取 り 除 く た め の 測定 で す 。 本 器 は 、 試 料 を 試料 皿 に の せる だ け の 操作 で 水分 測定 が で きま す が 、 測 定 前 の 試料 忠 に 水分 が 付着 し た まま で すこ と 、 測 定 誤差 に な り ま す 。 そ こ で 、 こ れ ら の 測定 誤差 の 要因 を 事前 に 取り 除く た め に 行う の が ブラ ンク 測定 で す 。 メグ 測定 を 行う と 、 その ブラ ンク 値 は 本 器 に 記憶 (格納 ) さ れ ま す 。 一 度 格納 され た ブラ ンク 値 通常 測定 で も 測定 結果 に 自動 的 に 演算 され ます の で 、 同 じ 試 料 を 続け て 測定 する 場合 に は 、 ブ ラン ク 測 定 を 毎回 行う 必要 は あり ませ ん 。 水 分 値 が まわ め て 小さ い 場 合 や 、 高 精度 の 測定 を 望 む お ときには 、 毎 回 ブラ ンク 測定 を 行う こと を お 勧め し ます 。 ブラ ンク 値 は 、 電 源 を 切る と リセ ッ ト さ れ て 0 に な り ま す 。 29 操 作 手 順 表 示 部 操作 の 说 明 1. 待機 画面 で [ys] キー を 押し ます 。 微量 水分 計 た 7- ダ の の 測定 単位 : [ppm] 乾燥 温度 100 で 測定 時 間 8 30 分 温度 : 100C 流量 : 400ml/min 。 吸着 : 0.0g Date 2004/07/07 Time 03 : 05 : 08 2. ト | また は |O』| キ ー を 押す と 、( 葵 ~ マー ク が 移動 する の で 、「 ブ ラン ク 測 定 ] を 選択 し 、『eww] キー を 押し ます 。 測 定 通常 測定 上 ブラ ンク 測定 Retum : 次 へ / 信和 : 選択 / Stop : 中 止 * 加熱 管 温度 と 設定 温度 の 差 が +5C 以 上 で 、 ガス 流量 が 100 一 1000ml/min 以 外 の 条 件 で は 測定 で きま せん 。 (= P73 18-2 警告 メッ セー ジ 」:35、4 1 参照 ) 3. ブランク 測定 画面 に な り 、「 試 料 皿 を の せ て くだ さい と 表示 し ます 。 本 体内 部 か ら ス ライ ド テ ー ブ ル が 出 て きま す の で 、 試 料 ケ ー ス と 試料 皿 を 正しい 向き に セッ FU キー を 押 し ます 。 に 試料 皿 と 試料 ケー ス の セッ ト が 不適 切 の 場 合 、 天 程 不安 定 で 測定 が で き な い こと が あ り ま す の で 、 正 し く セ ッ ト し て くだ さい 。 ( 右 図 の 矢印 部 分 に 注意 ) ブラ ンク 測定 試料 皿 を の せ て くだ さい Return : 測定 / Stop : 中 止 * 試料 ケー ス の 向き が 正しく な いと 測定 が で きま せん 。 ま た 、 人 破損 の 恐れ が あり ます の で 、 十 分 注意 し て くだ さい 。 スラ イド テー ブル 人 オー 計 粒 ケー ス 会 《 放 一 武 料 四 4. ス ライ ド テ ー ブ ル が 本 体内 部 に 戻り 、 画面 が 「 測 定 中 ] に な り ま す 。 試 料 皿 質 キー を 押し ます 。 測定 を 止 す る 合 | 未、 Stop キー を 押し ます 。 量 を 表示 し た ら 、 ブラ ンク 測定 ST, +23.31525 g Return : 測定 / Stop : 中 止 * 測定 中 は 、 器 械 に 振動 を 与え な いで くだ さ い 。 5. ブ ラン ク 測 定 が 始ま る と 、 測 定 画面 に 変わ り ま す 。 測定 を 中 止 する 場合 は 、[ sw ] キー を 押し ます 。 = 0 0 0.01 me 0.02 0.01 mg min 4 8 12 16 20 試料 : -BLANK- 乾燥 温度 :100 て 温度 : 100C 監視 時 間 : 6O 秒 流量 : 400ml/min 変動 幅 :0.02mg * 測定 中 は 、 器 械 に 振動 を 与え な いで くだ さ い 。 * ブラ ンク 測定 の 画面 で は 、「 試 料 」 欄 に 「-BLANK-」 と 表示 され ます 。 30 ど ) 通常 測定 (試料 の 測定 ) 試料 の 水分 を 測定 し ます 。 ブラ ンク 測定 の デー タ が な いと 、 通 淀 測定 を 行なう こと は で きま せん 。 操 作 手順 表 示 部 操作 の 説 明 1. 待機 画面 で [se] キー を 押し ます 。 微量 水分 計 77- タ の の 測定 単位 [ppm] 乾燥 温度 100 C 測定 時 間 30 分 温度 : 100C 流量 : 400ml/min 。 吸着 : 0.0g Date 2004/07/07 Time 03 : 05 : 08 2. ト | また は 9] キー を 押す と 、( 隊 要 ~ マー ク が 移動 する の で 、「 通 常 測定 ] を 選択 し 、|ew] キー を 押し ます 。 测 定 通常 測定 ブラ ンク 測定 * 加熱 管 温度 と 設定 温度 の 差 が +5C 以 上 で 、 ガス 流量 が 100 一 1000ml/min 以 外 の 条 件 で は 測定 で きま せん 。 (= P73 『8-2 警告 メッ セー ジ 」:35、41』 参照 ) ブラ ンク 測定 を 一 度 も 行なっ て いな い 場 合 は 、 通 常 測定 を 行なう こと は で きま せん 。 (っ P73 「8-2 警告 メッ セー ジ 」:37」 参 照 ) x Return : 次 へ / 食す : 選択 / Stop : 中 止 3. 通常 測 定 画面 に な り 、「 試 料 田 を の せ て くだ さい ] と 表示 し ます 。 本 体内 部 か ら ス ライ ド テ ー ブ ル が 出 て きま す の で 、 試 料 ケ ー ス と 試料 皿 を 正しい 向き を に セッ ト し 、 了 m= キー を し ます 。 通常 測定 試料 皿 を の せ て くだ さい 試料 皿 十 試料 : g 試料 皿 。 : g 試料 : g Retum : 測定 / Delete : 再度 / Stop : 中 止 ヒコ 試料 ケー ス の 向き が 正しく な いと 測定 が で きま せん 。 ま た 、 破 損 の 恐れ が あり ます の で 、 十 分 注意 し て くだ さい 。 試料 皿 と 試料 ケー ス の セッ ト が 不適 切 の 場 合 、 天 程 不安 定 で 測定 が で き な い こと が あ り ま す の で 、 正 し く セ ッ ト し て くだ さい 。 x 4. スラ イド テー ブル が 本 体内 部 に 戻り 、 画面 が [測定 中 」 に な り ま す 。 試 料 皿 質 量 を 測定 し 、 風 袋 質量 除去 を 行ない ま す 。 試 料 皿 質量 を 表示 し た ら 、 了 ed キー を 押し ます 。 測定 を 中 止 する 場合 は 、[ sm ] キー を 押し ます 。 通常 測定 ST, +23.31525 g 試料 皿 二 試料: g 試料 プ 田 。 : g 試料 : g Retum : 測定 / Delete : 再度 / Stop : 中 止 x 測定 中 は 、 器 械 に 振動 を 与え な いで くだ さ い 。 5. 風袋 質量 除去 が 終わ り 、 ス ライ ド テ ー ブル が 出 て きま す 。 [試料 皿 に 試料 を の せ て くだ さい 」 と 表示 し ます の で 、 試 料 を の せ 、|ew キー を 押し ます 。 通常 測定 試料 皿 に 試料 を の せ て くだ さい 試料 皿 十 試料 : 8 試料 皿 : 23. 31525g 試料 i 8 Retum : 測定 / Delete : 再度 / Stop : 中 止 x 試料 は 試料 皿 の 上 に 、 平 ら に 均一 に 広げ て くだ さい 。( ラ P28 「5-3 試料 皿 の 準備 ] 参 照 ) 31 操 作 手 順 表 示 部 操作 の 説 明 6. ス ライ ド テ ー ブ ル が 本 体内 部 に 戻り 通常 測定 * 測定 中 は 、 器 械 に 振動 を 与え な いで くだ さ ます 。 画 面 が [測定 中 ] に な り 、 試 料 の い 。 質量 を 測定 し ます 。 測定 を 中 止 する 場合 は 、[ sw ] キー を 押し ます 。 ST, 129. 66755g 試料 皿 十 試 料 : 試料 皿 : e9.91 5258 试 料 : 8 Retum : 測定 / Delete : 再度 / Stop : 中 止 . 試 料 質量 の 測定 が 終わ り 、「 試 料 質量 を 確認 し て くだ さい ] と 表示 し ます 。 試料 質 量 を 確認 し 、|eww| キー を 押し ます 。 キー を 押す と 再 測定 測定 を 中 上 する 場合 は 、[ sz ] キー を 押し ます 。 通常 測定 試料 質量 を 確認 し て くだ さ 試料 皿 十 試料 : 23. 66755g 試料 : 23. 31525g 試料 : 0.35230g Retum : 測定 / Delete : 再度 / Stop : 中 止 印 に 変 試料 の 測定 が 始ま る と 、 測 定 画面 に わり ます 。 測定 を 中 止 する 場合 は 、| soo | キー を 押し ます 。 910 15.5412 (%) 20.000 10.000 min 4 8 12 16 20 試料 : 0.35230g 乾 燥 温度 : 100 C 温度 : 100C 測定 時 間 : 30 分 流量 :400mMmin 変動 幅 : 0.05mg * 試料 は 加熱 管内 部 へ 自動 搬送 され ます 。 * 測定 中 は 、 器 械 に 振動 を 与え な いで くだ さ い 。 測定 が 終了 する と 「 測 定 終 了 」 画 面 が 点滅 し し スライド テー ブル が 出 て きま す 。 試 料 皿 挟み で 測定 済み の 試料 皿 を 取り 出し ます 。 印字 の 設定 を し て いる 場合 は 、 同 時 に 印字 を 開始 し ます 。( 人 っ P60「6-6-1 910 15.5412 (%) 20.000] END 51 Measurement end ES 左 押 LZ< 达 <U * 測定 が 終わ っ た 試料 と 試料 忠 は 高温 に な っ て いま す 。 取 り 出 す と き は 、 必 ず 試 料 皿 挟み を 使用 し て くだ さい 。 印字 の 設定 ] 参 照 ) 温度 : 630C 監視 時 間 : GO 流量 : UNRmlmin 変動 幅 :0.05mg 10. 続 け て 測定 する 場合 は 、[ sw ] キー を 測 定 押し て 手順 ら か ら 繰 り 返 し ます 。 通常 測定 測定 を 終了 する 場合 は 、[ sw ] キー を ブラ ンク 測定 押し 、「 測 定 ] 画 面 を 表示 し た ら 、 も う 一 度 [ sw ] キー を 押し ます 。 待機 画面 に 戻り ます 。 Returm : 次 へ / 食す : 選択 / Stop : 中 止 . 測 定 が すべ て 終了 し た ら 、 電 源 を 0FF = に し 、 ガ ス 栓 を 閉め て くだ さい 。 また 、 本 器 を 使用 し な いと きも 必ず 電 源 を 0FF に し 、 二 ド を 抜い て 、 ガス 欄 を 閉め て くだ さ うど 5-5 その 他 測 定 に 関す る 説明 1 ) 測定 モー ド 時 間 停 止 、 自 動 停 止 の 2 種類 の 測定 モー ド が あり 、 測 定 終 了 判 定 の 条件 を 設定 し ます 。 まず 、 ど の モー ド で 測定 する か を 選択 し 、 さ ら に 各 設 定 内容 を 設定 し ます 。 ① 時 間 停止 モー ド あら か じ め 測 定時 間 を 決め て 乾燥 させ 、 水 分 を 測定 する モー ド で す 。 乾燥 を 開始 し て か ら 設 定 し た 時 間 に 達 する と 、 測 定 を 終了 し て 水分 値 を 表示 し ます 。 設定 で きる 範囲 は 1 一 120 分 で 、1 分 ご と に 任意 設定 で き 、 [sw ] キー を 押し て 、 途 中 で 測定 を 強制 終了 させ る こと が で きま す 。 その ほか に 、 測 定 単位 、 乾 燥 時 間 、 乾 燥 温度 を 設定 し ます 。( つ P38 「6-2-1 時 間 停止 モー ド の 設定 方 法 』 参 照 ) ② 自動 停止 モー ド 設定 し た 温度 で 加熱 乾燥 を 進め 、 監 視 時 間 At( 秒 ) 内 で 水分 変化 量 (変動 幅 ) が A x(ppm・%・mg ・g) 以下 に な っ た と き を 終点 (測定 終了 点 ) と みな し て 、 測 定 を 自動 停止 する モー ド で す 。 その ほか に 、 測 定 単位 、 乾 燥 温度 、 監 視 時 間 、 変 動 幅 を 設定 し ます 。( ラ P41「『6-2-2 自動 測定 ド の 設定 方 法 」 参 照 ) 監視 時 間 と 水分 変化 量 の 設定 範囲 は 、 以 下 ひ とおり で す 。 監視 時 間 設 定 範囲 水分 変化 量 設定 範囲 10~ SR 変動 幅 を 単位 (ppm) : 1ppmー10000ppm で 1 秒 ご と 任意 設 単位 (%) : 0.0001% 一 1.0% で 設定 で 単位 (mg) : 0.01mg~1000mg 単位 (g) : 0.0001g 王 1g で 設定 設定 は それ ぞ れ 最小 桁 ご と 、 た だ し 停止 条件 に 関係 な く 、 最長 120 分 で 強制 終了 し ます 。 mm mm am mp KC CD CC CK 監視 時 間 を 短く 変動 幅 を 大 きく 設定 する と 、 測 定時 間 が 短く な り ま す が 、 変 動 幅 が まだ 大 きい うち に 測定 を 終了 する こと に な り ま す 。 また 、 監 視 時 間 を 長く 変動 幅 を 小さ く 設 定 す る と 、 測 定 値 は 平衡 値 に 近づき ます が 、 測 定時 間 が 長く な り ま す 。 試料 と 目的 に 合わ せ て 設定 値 を 決め て くだ さい 。 変動 幅 Ax% vv 六 > ーー (\) 耐 装 測定 時 間 監視 時 間 AL(Sec) 水分 乾燥 曲線 33 測定 を 識別 する 設定 項目 の 種類 と 説明 測定 条件 を 設定 する と 、 次 に 測定 を 識別 する 項目 の 設定 が あり ます 。 この 設定 は 、 ユ ー ザ ー エ リア に 登録 する 場合 お よび すでに 登録 し て ある 条件 を 検索 する 場合 に 必要 と な る 項目 で す 。 また 、 オ プシ ョ ン の プリ ンタ や パソ コン に 接続 し た 場合 、 出 力 さ れる 項目 で す 。 設定 内 容 は 、 以 下 の と お り で す 。 設定 項目 内 容 入力 範囲 測定 条件 名 登録 する 測定 条件 の 名 前 等 数 、 記 号 :15 文 字 以内 試料 番号 試料 番号 ・ ロ ッ ト 番 号 等 数 、 記 号 :15 文 字 以内 測定 者 名 測定 を 行う 人 の 名 前 等 数 、 記 号 :15 文 字 以内 ら ) 表示 グラ フ の 設定 内 容 グラ フ 出 力 の 詳細 設定 は すべ て 自動 に か っ て いま す の で 、 新 た に 設定 する 必要 は あり ませ ん 。 また 、 変 更 する こと も で きま せん 。 グラ フ の 自動 設定 は 次 の よう に な っ て いま す 。 設定 項目 動 設定 内 容 グラ フス パン ・ 0 測定 値 ま で (水分 率 、 水 分 質量 ) ・ その 時 点 の 測定 値 を 最大 スパ ン と し て 常時 書き 換え 方 式 グラ フ 範 囲 yg の : 0 一 40 分 (測定 時 間 ) O060 分 : ら 0 分 間隔 で 常時 書き 換え 方 式 デー タ 出 力 間隔 5 秒間 隔 で 固定 34 3) 測定 デー タ の 出力 測定 前 に 印字 設定 を 行なう と 、 ブ ラン 測定 、 通 常 測定 共に 、 プ リン タ ま た は パソ コン へ ヘリ アルタ イ ム で デー タ を 出力 する こと が で きま す 。( う っ P60「6-6-1 印字 の 設定 参照 ) * プリ ンタ は 、 本 器 の 電源 が OFF の と き に 接続 し て くだ さい 。 そ の 後 、 印 字 設 定 を 行ない ます 。 < プリ ンタ 印字 例 > Date 2004/10Z10 Time 10:59:17 3 KETT ELECTRIC LABORATORY * (① の 部 分 は 測定 前 に 、② の グラ フ 部 分 は 測定 終了 後に FM-300 Moist Anal Instrument ID 0 01 HELEN 出力 され ます 。 Prosram mame ニン ピー デビ ピギー ビー ニー Samp 1 b 3 ここ こち ニー コニー ニニ ニニ a < ュー NO | ふ * ブ ラン ク 測 定時 は 、④② の グラ フ 部 分 の み 出力 され ま Comment : す Mode : TIMED MEASUREMENT “ Measured unit 3 %% Drying time : 15 MIN TemPerature : 230 C Sample weight ・ 0.29334 g Interva1 : 5 sec 20.000 6 2 16 0 - 試料: 0. D4109g 齋 爆 温度 :230 で 度 : 40 で . 視 時 流量 : UNRmmn 変動 幅 < パソ コン 出力 例 > 区 Microsoft Excel - Bock2 Ea 編集 (E) 表示 挿入 ① 書式 ⑩) ツー ル ① テー が D) ウ - ID ほ 回 |I@A マ | A |% 天 * ③ の 部 分 は 測定 前 に 、④ の 部 分 の デー タ ( 流 量 、 温 度 、 [Ms やめ si | 本 ィ 攻 垂下 国 | % 4 吸着 量 (g)) は 測定 中 随時 出力 され ます 。 * ブラ ンク 測定 時 は 、④ の 部 分 の デー タ ( 流 量 、 温 度 、 吸 KETT ELECTRIC LABORATORY FM-300 Moisture Analyzer 着 量 (g) ) の み 出 力 さ れ ま す 。 5llnstrument ID : NISTELROOY MO.9 6llProgram name Sungie naber : * パソ コン へ の 出力 は 、 オ プシ ョ ン の 「 デ ー タ ロガー ソ Mode : AUTO MEASUREMENT ー(③ ブフ ト KDL-0 1 」 が 必要 で す 。 上 onruur。。 :80G KDL-01 の 詳細 に つい て は 、「 デ ー タ ロガー ソフ ト Monitoring time : 60 SEC Variance range : 0.02mg KDL-0 ] 」 取扱 説明 書 を お 読み く だ さい 。 5lMonitoring start : 2 MIN Sample weight : 0.10387x llnterval 3 0 Flow(ml/min) Temp Moist(g) Moist(%) 311 82 0.00001 309 81 0.00001 308 81 0.00003 に = 306 81 0.00008 ④ 308 81 0.00013 09 8 35 6. 各 种 设 定 方 法 本 品 で 測定 を 行なう 場合 、 試 料 に 合っ た 測定 条件 を 設定 し た り 、 部 品 の 交換 な ど が 必要 に な り ま す 。 それ ら の 操作 を 行なう た め に 、6 つ の メニ ュー が 用 意 さ れ て いま す 。 待 機 画 面 の と き に キー を 押す と メニ ュー 内 容 を 一 覧 表示 し ます 。 6-1 ファ ンク ショ ン の 呼び 出し ( キー ) 操 作 手 順 操作 の 説 明 1. 待機 画面 で キー を し ます 。 表 示 部 微量 水分 計 た 77- づ の の 測定 単位 [ppm] 乾燥 温度 100 C 測定 時 間 30 分 温度 : 40C 流量 : UNRml/min 。 吸着 : 0.0g Date 2004/07/07 Time 03 :05 : 08 ら .「 メニ ュー -FUNCTION KEYS-」 一 覧 画面 を 表示 し ます 。 [ ) て [je ) キー で 設定 項目 を 選 択 し ます 。 中 止 する 場合 は 、[ sw ] キー を し ま す 。 メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 Fg: 測定 条件 の 呼出 & 登 録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 * 各種 設定 画面 へ は 、 キー か ら の み 進 お こと が で きま す 。 36 6-2 測定 条件 の 設定 ( CD) キー) 測定 モー ド に は 、 時 間 停 止 モ ー ド と 自動 停止 モー ド の 2 種類 が あり 、 選 択 し た モー ド に より 入力 内 容 が 異な り ま す 。 | START [站 則 定 モー -| 自動 停止 モー ド 時 間 停止 モー ド 測定 単位 測定 単位 変動 幅 単位 乾燥 时 间 乾燥 温度 乾燥 温度 監視 時 間 变动 幅 监视 开始 时 间 4 测定 条 件 名 試料 番号 測定 者 名 測定 条件 の 登録 ? ES cs ] [4 | 件 の 登録 マ し x 最後 の 測定 条件 登録 は 、 [ jp ) キー の 機能 と 同じ で 、 本 器 内 部 ROM へ の 登録 を 意味 し ます 。 必ず し も 登録 する 必要 は あり ませ ん 。 37 6-2-1 時 間 停止 モー ド の 設定 方 法 操作 手 順 操 作 の 説 明 1. メニ ュー 画面 で CE) キー を 提 す 。 し ま メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 * 測定 条件 の 編集 画面 に な り 、 編 集 可能 に な り ま す 。 F2: 測定 条件 の 呼出 登録 》 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 》 F4: 部 品 の 交換 9 F5: シス テム の 設 4 F6: その 他 の 設 2 F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 設定 条件 の 編集 。 時 間 モ ー ド 2 また は に | キー を 押す と 、1 朗 ~| | 一 旬 [ppml 、 a 原 時 間 30 マー ク が 移動 する の で 、「 時 間 ] を 選択 | | -各 二 法 oo る や し =| キー を 押し ます 。 _ 測定 モー ド を 選択 し て くだ さい - (本 - 時 間 自動 Feturn : 次 へ / 邊 中 : 選択 / Stop : 中 止 5 設定 条件 の 編集 。 時 間 モ ー ド 3. また は に キー を 押す と 測定 単位 [ppml に 乾燥 時 間 30 マー ク が 移動 する の で 、「 測 定 単位 を | | 一生 EE 選択 し 、|ew] キー を 押し ます 。 a _ 測定 単位 を 選択 し て くだ さい ここ て で は 「ppm」 を 選択 し て いま す 。 pm % Fg Retum : 次 へ / 刈 衰 : 選択 / Stop : 中 止 4. 数 値 一 | 。| 到 希望 D[ 乾 襄 設定 条件 の 編集 。 時 間 モ ー ド この 画面 で も 、「 so キー 値 キ | | で 希望 の [乾燥 攻 EN * この 画面 で も 、| sg | キー を 押す と 設定 を 時 間 ]」 を 入力 し ます 。 こ こ で は 「40 分 ] 乾燥 時 間 240 功 中 止 し ます 。 乾燥 温度 100 C と 入力 する の で | と 押 本 Retum| 設定 され ます 。 し ま キー を 押す と 、 入 力 し た 値 が 間違え て 入力 し た 場合 は 、 ポー を 押し て 再 入力 し ます 。 ー 乾燥 時 間 を 入力 し て くだ さい ー 1-120 分 ー Return : 次 へ / 0-9 : 入力 / Delete : 消去 * 1 分 間隔 で 、1 一 120 分 の 範囲 で 設定 で きま す 。 5. 数値 キー| 。| ~ [| で 需 紀 の 「 乾 揚 温度 | を 入力 し ます 。 こ こ で は [1 8 0 C」 と 入力 する の で 、| EL- 押し ます 。|reun た 値 が 設定 され ます 。 間違え て 入力 し た 場合 は 、 を 押し て 再 入力 し ます 。 Delete キー を 押す と 、 入 力 し キー 設定 条件 の 編集 時 間 モ ー ド 測定 単位 [ppm] 乾燥 时 间 40 分 乾燥 温度 C ー 乾燥 温度 を 入力 し て くだ さい ー 70-300 で 一 Return : 次 へ / 0-9 : 入力 / Delete : 消去 * この 画面 で も 、 キー を 押す と 設定 を 中 止 し ます 。 * 1C 間 隔 で 、70 一 300C の 範囲 で 設定 で き ます 。 うら 操 作 手 順 表 示 音 操作 の 説 明 6. [測定 条件 名 」 入 力 画面 に な り 、 文 字 パ sa i a 示 *、 [測定 条 0123456789::<=>? ま [制定 条 の まお で 98 レッ ト を 表示 し ます の で 、 測 足 条 件 | | SABCDEFGH1JKLMNO 件 を 設定 登録 する こと が で きま す 。 名 ] を 入力 し ます 。 カ ー ソ ル 移 動 キ ー PQRSTUVWXYZ 4 EN * この 画面 で も 、[ scp ] キー を 押す と 設定 を こつ ルン に に 測定 条件 名 人 wa Eo < 文字 各 - 中 止 し ます 。 測定 条件 名 を 入力 し て くだ さい し た 後 、|e] キー を 押す と 入力 され ます 。 間違え た 場合 は 、|ew| キー を 押す と 削除 で きま す 。 「 測 定 条件 名 ] の 入力 が 終了 し た ら (4 : カー ソル 移動 / END : 次 へ ) Feturn : 入力 / 4 選択 / Delete : 消去 96Q' RM が 5 6 78 9 : :<= ニ >? EFGHIJKLMNO UVWXYZ 4 END 测定 条 件 名 TEST001 カー ソル を [EN D 」 に 移動 し | 加 | キー を 押し ます 。 測定 条件 名 を 入力 し て くだ さい (4 : カー ソル 移動 / END : 次 へ ) Feturn : 入力 / 栓 選択 / Delete : 消去 7.「 試 料 番号 | の 入力 に 移り ます の で 、 EAI ES 1 ” 96&' キー ./ [試料 番号 ] を 入力 し ます 。 MP ーー ーー @ABCDEFGHIJKLMNO ー ソ ル 移 動 キ ー の 图 [多 | PQRSTUVWXYZ <p ED ーー 試料 番号 。 ーーーーーー- | で 文字 を 選択 し た 後 、 ee] キー 試料 番号 を 入力 し て くだ さい 4 : カー ソル 移動 / END : 次 を 押す と 入力 され ます 。 6 PN IR Feturn : 入力 / 4 選択 / Delete : 消去 間違え た 場合 は 、|pwe| キー を 押す と 肖 43 rag O EE !" #$%8' 0 *+,— ./ 0123456789 : :<= ニ >? 「= 十 水 | 瑟 叫 ペク >4 = = 人 試料 番号 」 の 入力 が 終了 し た ら 、 カ PQRSTUVWXYZ 4» ED ソル を 「END」 に 移動 し キー を | | 試料 番号 。 NO.AA183 試料 番号 を 入力 し て くだ さい 押し ます 。 (4 : : カー ソル 移動 / END : 次 へ ) Return : 入力 / 4 钢 選択 / Delete : 消去 * 15 文 字 ま で 入力 で きま す 。 ※「 試 料 番号 」 が 未 入力 の まま で も 、 測 定 条件 を 設定 ・ 登 録 する こと が で きま す 。 * この 画面 で も 、| scp ] キー を 押す と 設定 を 中 止 し ます 。 8.「 測 定 者 名 ] の 入力 に 移り ます の で 、[ 測 定 者 名 ] を 入力 し ます 。 カー ソル 移動 キー の か 。| で 文字 を 選択 し た 後 、 lew| キー を 押す と 入力 され ます 。 測定 者 名 を 入力 し て くだ さい (4 : カー ソル 移動 / END : 終了 ) Feturn : 入力 / 4 選択 / Delete : 消去 間違え た 場合 は 、|eel 削除 で きま す 。 キー を 押す と * 15 文 字 ま で 入力 で きま す 。 ※「 測 定 者 名 ]」 が 未 入力 の まま で も 、 測 定 条件 を 設定 ・ 登 録 する こと が で きま す 。 * この 画面 で も 、 キー を 押す と 設定 を 中 止 し ます 。 9 操作 手 順 操作 の 説 明 SP 測定 者 名 の 入力 が 終了 し た ら 、 カ ー ソル を [END」 に 移動 し ww] キー を 押し ます 。 I #$%8&' 0 *+,— ./ 0123456789: ;<=>? @ABCDEFGHIJKLMNO PQRSTUVWXYZ 4 END 测定 者 名 KETT 一 01 測定 者 名 を 入力 し て くだ さい (人 カー ソル 移動 / END : 終了 ) Return : 入力 / 才 選択 / Delete : 消去 10. 「 測 定 条件 の 登録 」 画 面 に 移り ます 。 カー ソル 移動 キー の で 人 録 する 番号 を 選択 し 、 希 望 の 番号 を 表 示し た ら ey] キー を 押し ます 。 こ こ で は 「2」 を 選択 し て いま す 。 登録 を 中 止 する 場合 は 、[ ww ] キー を 押し ます 。 測定 条件 の 登録 No 2| |* 測定 単位 : [ppm] 乾燥 時 間 40 分 乾燥 温度 100 で 。 測定 条件 名 _ -TEST001 試料 番号 -NO. AA1T23 測定 者 名 -KETT 二 0 Return : 登録 / 食す : 選択 / Stop : 中 止 すでに 測定 条件 が 登録 し て ある 登録 番号 を 選択 し た 場合 、 現 在 の 測定 条件 が 上 書き さ れ ま す 。 ここ で の [測定 条件 の 登録 」 は 、 キー の 機能 と 同じ で 、 本 器 内 部 の ROM 内 に 登録 され ます 。 登録 し な く て も 、 入 力 し 人 た 測定 条件 は RAM 内 に 保持 され て いま す 。 .「 測 十条 件 の 登録 」 確 認 を し ます 。 登録 する 場合 は |ew| キ ー を 押し ます 。 登録 を 中 止 する 場合 は | so | キー を 押し ます 。 これ で 、 時 間 停止 モー ド の 設定 は 終了 で す 。 測定 条件 の 登録 登録 を し て も よろ し いで すか ? Return : 登録 / Stop : 中 止 40 6-2-2 自動 停止 モー ド の 設定 方 法 操作 手 順 操作 の 説 明 1. メニュー 画面 で キー を 押し ま す 。 メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 * 測定 条件 の 編集 画面 に な り 、 編 集 可 能 に な り ま す 。 F2: 測定 条件 の 呼出 & 登 録 » F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 》 F4: 部 品 の 交換 y F5: シス テム の 設定 2 F6: その 他 の 設定 »y F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 設定 条件 の 編集 自動 モー ド 2. また は に 9 キー す と 、j 訂 | | 届 昌 人 [ppm 、 ES 乾燥 温度 100 で マー ク が 移動 する の で 、「 自動 ]| を 選択 加 時 間 60 秒 ー 変動 幅 0.1 mg し キー を 押し ます 。 監視 開始 時 間 2 分 _ 測定 モー ド を 選択 し て くだ さい - ー 時 間 i 葉 ~ 自 動 ー Return : 次 へ / 和 叫 : 選択 / Stop : 中 止 3. ト | また は 4| キー を 押す と 、 共 要 ~ マー ク が 移動 する の で 、[ 測 定 単位 ] を 選択 し 、leew| キー を 押し ます 。 ここ で は 「ppm」 を 選択 し て いま す 。 設定 条件 の 編集 自動 モー ド 測定 単位 [ppm] 乾燥 温度 100 © 監視 時 間 60 秒 変動 幅 0.1 mg 監視 開始 時 間 ら 分 ー 測定 単位 を 選択 し て くだ さい - -ppm 。 9⑳ mg 8 一 Return : 次 へ / 和 四 : 選択 / Stop : 中 止 4 回 | ま た は に キー を 押す と マー ク が 移動 する の で 、「 変 動 幅 単 位 」 を 選択 し 、ee] キー を 押し ます 。 ここ で は 「mg」 を 選択 し て いま す 。 設定 条件 の 編集 自動 モー ド 測定 単位 [ppm] 乾燥 温度 100 © 監視 時 間 60 秒 変動 幅 0 .1 mg 監視 開始 時 間 2 分 至 変動 幅 単位 を 選択 し こく だ さい _ ー IE mg 単位 ー Feturn : 次 へ / 和 跑 : 選択 / Stop : 中 止 * 変動 幅 の 監視 単位 は 、「mg」 ま た は 選択 し た [測定 単位 ]( こ こ で は 「ppm]」) か ら 選 択 で き ます 。 5. 数値 キー| 。| | 。] で 希望 の 「 乾 折 温度 」 を 入力 し ます 。 こ こ で は 「1 8 0 C」 と 入力 する の で | 回 < 押し ます 。|ew] キー を 押す と 、 入 力 し た 値 が 設定 され ます 。 間違え て 入力 し た 場合 は 、lew| キー を 押し て 再 入力 し ます 。 設定 条件 の 編集 自動 モー ド 測定 単位 [ppm] 乾燥 温度 加 EC 監視 時 間 60 秒 変動 幅 0.1 mg 監視 開始 時 間 2 分 二 乾燥 温度 を 入力 し て くだ さい - 一 70 - 300 て 一 Return : 次 へ / 0-9 : 入力 / Delete : 消去 * この 画面 で も 、 キー を 押す と 設定 を 中 止 し ます 。 * 1C 間 隔 で 、70 一 300C の 範囲 で 設定 で き ます 。 4 1 操 作 手 順 表 示 部 操作 の 説 明 数 値 キ ー こっ 希望 の 「 監 設定 条件 の 編集 自動 モー ド この 画面 で も 、「 so 到 6. 数值 十 | 0 [ で 希望 の 「 監 視 测定 单位 ippm * この 画面 で も キー を 押す と 設定 を 時 間 ]」 を 入力 し ます 。 こ こ で は 「60 秒 ] 4 - 180 中 止 し ます 。 国 50 柄 < * 1 秒間 隔 で 、10~180 秒 の 範囲 で 設定 で き < 変動 幅 - 0.1 mg と 入力 する の で 、 に | | | と 押し ま | | 計 間 っ ます 。 「 _ 、| | - 監視 時 間 を 入力 し て くだ さい _ す 。 p= キー を 押す と 、 入 力 し た 値 が | | - et 設定 され ます 。 Return : 次 へ / 0-9 : 入力 / Delete : 消去 間違え て 入力 し た 場合 は 、 キー を 押し て 有 再 入力 し ます 。 米 = | | | \ N 設定 条件 の 編集 自動 モー ド * この 画面 で も 、 后 キー を 押す と 設定 を 光線 中 ~[ sk し | | -天 - ppm Le | キー を 押す と 際 乾燥 温度 - 180 CT 中 止 し ます 。 キー で 「 変 動 幅 ] を 入力 し ます 。 こ こ で 監視 時 間 - 60 秒 * 0.01me 問 隔 で 、0.011000mg の は 「0.01」 と 入力 する の で 、| 。l| . 監視 開始 時 間 - 2 分 Ld し 」 変動 幅 を 入力 し て くだ さい と 押し ます 。 了 a| キー を 提 001-1000 mg - Return : 次 へ / 0-9 : 入力 / Delete : 消去 す と 、 入 力 し た 値 が 設定 され ます 。 間違え て 入力 し た 場合 は 、 を 押し て 再 入力 し ます 。 キー 6 設定 条件 の 編集 。 自動 モー ド et 加 8 また は | る] キー を 押す と 、( 革 ~| | 一 ー rpem * この 画面 で も 、| sw ] キー を 押す と 設定 を 、 た i 乾燥 温度 - 180 C 中 止 し ます 。 マー ク が 移動 する の で 、「 監 視 開始 時 | | 年 輸 時 間 - 6O 秒 に 変動 幅 - 0.01 mg 間 」 を 選択 し 、|ew| キー を 押し ます 。 了 視 開始 時 間 っ 8 分 ー 監視 開始 時 間 を 選択 し こく だ さい -IE ら 5 10 15min Return : 次 へ / 御中 : 選択 / Stop : 中 止 ここ で は 「 ら 分 」 を 選択 し て いま す 。 9. [測定 条件 名 」 入 力 画 面 に な り 、 文 字 パ SS レッ ト を 表示 し ます の で 、「 測 定 条件 @ABCDEFGHIJKLMNO 件 を 設定 ・ 登 録 す る こと が で きま す 。 名 」 を 入力 し ます 。 PQRSTUVWXYZ 4 ED ( * この 画面 で も 、| so | キー を 押す と 設定 を SI 江馬 測定 条件 名 一 ーーーーー カー ソル 移動 キー の SN 中 止 し ます 。 測定 条件 名 を 入力 し て くだ さい で 文字 を 選択 し た 後 、 = (4 : カー ソル 移動 / END : 次 へ ) Return : 入力 / 4 選択 / Delete : 消去 を 押す と 入力 され ます 。 沿 違 えた 場合 は 、 一 左 提 間違え た 場合 は 、|pwe| キー を 押す と ee 削除 で きま す 。 0123456789 : :<= ニ >? @ABCDEFGHIJKLMNO PQRSTUVWXYZ 4 END [測定 条件 名 ] の 入力 が 終了 し た ら 、 測定 条件 名 TEST001 と ー ソ ル を 「E ND 」 に 移 Fon 測定 条件 名 を 入力 し て くだ さい I A 四 | (4 >: カー ソル 移動 / END : 次 へ ) gs Return : 入力 / 4 選択 / Delete : 消去 42 操 作 手 順 表 示 音 操作 の 说 明 10.1 試料 番 号 ] の 入力 に 移り ます の で 、 本 * 15 文 字 ま で 入力 で きま す 。 [試料 番号 ] を 入力 し ます 。 っ Se ます 一 | | * [試料 番 号 」 が 未 入力 の まま で も 、 測 定 条件 @ABCDEFGHIJKLMNO を 設定 ・ 登 録 す る こと が で きま す 。 ー ソ ル 移 動 キ ー の 回 回 | PQRSTUVWXYZ «4» EMD 試料 番号 ) ーー * この 画面 で も 、| sep | キー を 押す と 設定 を [の | で 文字 を 選択 し た 後 、ew| キー - 中 止 し ます 。 9| で 文字 を 選択 し た 後 、 ee キ 試料 番号 を 入力 し て くだ さい を 押す と 入力 され ます 。 間違え た 場合 は 、 キー を 押す と 削除 で きま す 。 「 試 料 番 号 」 の 入力 が 終了 し た ら 、 カ ー ソル を 「END」 に 移動 し キー を 押し ます 。 (4 : カー ソル 移動 / END : 次 へ ) Return : 入力 / 4 選択 / Delete : 消去 %&' (0) *+,— ./ 8 9 : : <= ニ >? HIJKLMNO X ” #$%& 01234567 OO PQRSTUVWXYZ 4 END 試料 番号 ” NO.AA123 試料 番号 を 入力 し て くだ さい (4 : カー ソル 移動 / END : 次 へ ) Feturn : 入力 / 4 選択 / Delete : 消去 | 測定 者 名 ] の 入力 に 移り ます の で 、[ 測 定 者 名 ] を 入力 し ます 。 ー ソ ル 移 動 キ ー の [| _# 0 1 2 3 @ABC $ 45 DE PQRSTU か 。| で 文字 を 選択 し た 後 、 lewy| キー を 押す と 入力 され ます 。 測定 者 名 測定 者 名 を 入力 し て くだ さい (4 : カー ソル 移動 / END : 終了 ) Feturn : 入力 / き 選択 / Delete : 消去 間違え た 場合 は 、 キー を 押す と 削除 で きま す 。 [測定 者 名 」 の 入力 が 終了 し た ら 、 カ ー ソル を 「END」 に 移動 し キー を 押し ます 。 YZ <> EMD 測定 者 名 を 入力 し て くだ さい (4 : カー ソル 移動 / END : 終了 ) Return : 入力 / 4 選択 / Delete : 消去 * 15 文 字 ま で 入力 で きま す 。 *「 測 定 者 名 」 が 未 入 力 の まま で も 、 測 定 条件 を 設定 ・ 登 録 す る こと が で きま す 。 * この 画面 で も 、 キー を 押す と 設定 を 中 止 し ます 。 12.「 測 定 条 件 の 登録 」 画 面 に 移り ます 。 測定 条件 の 登録 No. 2 測定 単位 [ppml ー ソ ル 移 動 キー の 辆 回 | 人 で 登 | | 物 旨 度 180 で 監視 時 間 60 秒 録 す る 番号 を 選択 し 、 希 望 の 番号 を 表 変動 幅 0.01 mg 監視 開始 時 間 - 2 分 示し た ら キー を 押し ます 。 こ こ | | 測定 条件 名 -TESTOOI 試料 番号 -NO AA1T23 で は 「2」 を 選択 し て いま す 。 測定 者 名 -KETT 一 5 7 Ret : 登録 / : 選択 / Stop : 中 止 登録 を 中 止 す る 場合 は 、[ oe ] キー | Lo を 押し ます 。 * すでに 測定 条件 が 登録 し て ある 登録 番号 を 選択 し た 場合 、 現 在 の 測定 条件 が 上 書き さ れ ま す 。 * ここ で の [測定 条件 の 登録 」 は 、| ) キー の 機能 と 同じ で 、 本 器 内 部 の ROM 内 に 登録 され ます 。 登録 し な く て も 、 入 力 し た 測定 条件 は RAM 内 に 保持 され て いま す 。 43 操 作 手 順 表 示 部 操 作 の 説 明 13.「 測 定 条件 の 登録 ] 確 認 を し ます 。 測定 条件 の 登録 登録 する 場合 は |ew] キ ー を 押し ます 。 登録 を し て も よろ し いで すか ? 登録 を 中 止 する 場合 は | so | キー を 押し ます 。 これ で 停止 モー ド の 設定 は 終了 で す 。 Return : 登録 / Stop : 中 止 44 6-3 测定 条 件 @ 呼 出 .登录 ( キー) 水分 測定 が スム ー ズ に 行 6-3-1 測定 条件 の 呼出 える よう に 、 あ ら か じ め 測 定 条 件 を 三才 = 弘 征 , 登録 し 、 呼 出す る こと が で きま す 。 操作 手 順 操作 の 説 明 1. メニ ュー 画面 で キー を 押し ま メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 Fg: 測定 条件 の 呼出 登録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 * 内 部 ROM の 測定 条件 登録 エリ ア に 、 登 録 し て ある 測定 条件 を 呼出 し ます 。 2. ド | また は 9』| キー を 押す と 、( 計 ~ マー ク が 移動 する の で 、「 測 定 条件 の 呼出 ] を 選択 し |ew] キー を 押し ます 。 測定 測定 条件 の 呼出 測定 条件 の 登録 Return : 次 へ / 会 晤 : 選択 / Stop : 中 止 3.「 測 定 条 件 の 呼出 」 画 面 に 移り ます 。 カー ソル 移動 キー の で 、 呼 出す る 番号 を 選択 し 、 希 望 の 番号 を 表 示し た ら キー を 押し ます 。 こ こ で は [3」 を 選択 し て いま す 。 呼出 を 中 止 する 場合 は 、[ sw ] キー を 押し ます 。 測定 条件 の 呼出 No. 3 測定 単位 [ppm] 乾燥 時 間 30 分 乾燥 温度 100 C 測定 条件 名 " - --------------- 試料 番号 - --------------- 測定 者 名 - --------------- Feturn : 登録 / 食す : 選択 / Stop : 中 止 * 測定 条件 は 登録 番号 1 一 G0 の 20 旋 所 に 登 録 さ れ て いま す 。 * 出荷 時 に は 、 登 録 番号 1 一 G0 の 20 カ 所 すべ て が 初期 設定 の 内 容 で 登録 され て いま す 。 (= P19 「2-5 初期 設定 」 参 照 ) 4 . 登 録 番号 |3」 に 登録 され て いる 設定 内 容 を 表示 し ます 。 測定 条件 の 登録 No. 3 測定 単位 [ppm] 乾燥 時 間 30 分 乾燥 温度 100 C 測定 条件 名 -TEST001 試料 番号 -NO. AA123 測定 者 名 -KETT 一 57 Feturn : 登録 / 全 生 : 選択 / Stop : 中 止 45 6-3-2 測定 条件 の 登録 す 。 F1: 測定 条件 の 編集 Fg: 測定 条件 の 呼出 登録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設定 F6: その 他 の 設定 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 操作 手 順 表 示 部 操作 の 説 明 1. メニ ュー 画面 で [人 ) キー を 押し ま メニ ュー -FUNKTION KEYS- * 由 部 ROMO 测 定 条 件 登 妇 工 二 [-、 设 定 L た 測定 条件 を 登録 し ます 。 「O ほぼ た は | キー を 押す と 、 朗 ~ マー ク が 移動 する の で 、[ 測 定 条件 の 登録 ] を 選択 し 、|e] キー を 押し ます 。 測定 測定 条件 の 呼出 | 共 ” 測定 条件 の 登録 Feturn : 次 へ / 食す : 選択 / Stop : 中 止 ーー 3.「 測 定 条件 の 登録 」 画 面 に 移り ます 。 カー ソン ル 移動 キー の [| 向き 録 する 番号 を 選択 し ます 。 希 望 の 番号 を 表示 し た ら |ew] キー を 押し ます 。 ここ で は [2」 を 選択 し て いま す 。 登録 を 中 止 する 場合 は 、[ sw ] キー を 押し ます 。 測定 条件 の 登録 No. 2 測定 単位 [ppm] 乾燥 時 間 30 分 乾燥 温度 100 で 測定 条件 名 --ーーーーーーーー 試料 番号 ーー ニー 測定 者 名 -一 -一 Return : 登録 / 食す : 選択 / Stop : 中 止 * 測定 条件 は 、 登 録 番号 1 一 G0 の 20 カ所 に 登 録 で きま す 。 # すでに 測定 条件 が 登録 し て ある 登録 番号 を 選択 し た 場合 、 現 在 の 測定 条件 が 上 書き さ れ ま す 。 4 測定 条件 の 登録 」 確 認 を し ます 。 登録 する 場合 は |ew| キ ー を 押し ます 。 登録 を 中 止 する 場合 は | so | キー を 押し ます 。 測定 条件 の 登録 登録 を し て も よろ し いで すか ? Return : 登録 / Stop : 中 止 46 6-4 測定 図 、 測 定 値 の 出力 ( キー) 前 回 ・ 前 々 回 の 測定 条件 と 測定 図 を オプ ショ ン の プリ ンタ へ 、 お よび 前 回 の 測定 条件 と 測定 値 を パソ コン へ 出力 する こと が で きま す 。 6-4-1 測定 図 の 出力 (オプ ショ ナル プリ ンタ へ ) 操作 手 順 表 示 部 操作 の 説 明 1. メニ ュー 画面 で キー を 押し ま メニ ュー -FUNKTION KEYS- * 前 回 ・ 前 々 回 の 測定 徐 件 と 測定 図 を 、 オ プ ブ ショ ン の プリ ンタ へ 出力 し ます 。 F1: 測定 条件 の 編集 Fg: 測定 条件 の 呼出 登録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 2. ト | また は | キー を 押す と 、( 蘭 要 ~ マー ク が 移動 する の で 、「 前 回 測定 図 出力 (PRINTER) 」 を 選択 し ee] キー を 押し ます 。 測定 中 前 回 測定 図 出力 (PRINTER) 前 回 測定 値 出力 (PC) 信 キ Return : 次 へ / : 選択 / Stop : 中 正 を あら か じ め 『「 印 字 の 設定 」 で 、 出 力 先 ( プ リン タ ) の 設定 を 行なっ て くだ さい 。 (一 P60 「6-6-1 印字 の 設定 」 参 照 ) 設定 を 行なわ な いと 警告 ウィ ンド ウ が 表示 され ます 。( ラ エラ ー 番 号 :32 参 照 ) 3| | また は 【 ド 2| キー で 、 出 力 す る 測 定 図 を 選択 し ます 。 . 前 回 測定 図 は | | キー . 前 々 回 測定 図 は ド | キー を 押し ます 。 希望 の 測定 図 を 表示 し た ら 、|eww を 押し ます 。 出力 を 中 止 する 場合 は [sw ] キー を 押し ます 。 = キー 7 25 15.5412(%) /Stop Return % min 4 8 12 16 20 試料 :0.21036g 乾 燥 温度 :230 C 温度 : 6288C 監視 時 間 : 60 秒 流量 : 439ml/min 变动 巾 :003mg * 測定 図 は プリ ンタ の み に 出 力 で きま す 。 4. プ リン タ に 測定 条件 と 測定 図 を 出力 し ます 。 (= P35 「3) 測定 デー タ の 出力 ] 参 照 ) 4/ 6-4-2 測定 値 の 出力 (パソ コン へ ) 操作 手 順 操作 の 説 明 1. メニ ュー 画面 で す 。 し ま ) キー を } メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 Fg: 測定 条件 の 呼出 登録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設定 F6: その 他 の 設定 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 # 前 回 の 測定 条件 と 測定 値 を 、 パ ソコ ン へ 出 力 し ます 。 2. みほ た は の キー を 押す と 、( 議 "~ マー ク が 移動 する の で 、「 前 回 測定 値 出力 (PC) 」 を 選択 し ee] キー を 押し ま び 。 測定 前 回 測定 図 出力 (PRINTER) 前 回 測定 値 出力 (PC) Return : 次 へ / 会晤 : 選択 / Stop : 中 止 * あら か じ め 「EH 字 の 設定 ] で 、 出 力 先 (パソ コ ン ) の 設定 を 行なっ て くだ さい 。 (ララ P61 「6-6-1 印字 の 設定 」 参 照 ) 設定 を 行なわ な いと 警告 ウィ ンド ウ が 表示 され ます 。( P73 「8-2 警告 メッ セー ジ ]」: 3 参照) 3. ec] キー を 押す と 、 前 回 の 測定 条件 と 測定 値 を パソ コン へ 出力 し ます 。 (っ P35 「3) 測定 デー タ の 出力 参照) 出力 を 中 止 する 場合 は キー を 押し ます 。 天 秤 元 一 夕 出 力 パソ コン 出力 確認 後 、 開 始 Return : 出力 / Stop : 中 止 * 出力 され る デー タ は 前 回 デー タ の み で 、 ブ ラン ク 測 定 お よび 通常 測定 の 水分 値 (g) で す 。 * 測定 値 は パソ コン の み に 出 力 で きま す 。 48 6-5 部 品 の 交換 ( Co) キー) 吸着 剤 の 交換 、 加 熱管 の 交換 お よび 加熱 管 の 調整 を 行なう こと が で きま す 。 6-5- 1 吸着 剤 (モレ キュ ラシー ブ 3A) の 交換 試料 を 加熱 乾燥 する こと に よっ て 発生 し た 水分 は 、 す べ て 本 器 内 蔵 の 吸着 剤 に 吸着 べ れ ます 。 吸 着 剤 の 吸着 量 に は 限度 が ある た め 、 交 抱 の 必要 が あり ます 。 交換 時 期 の 目安 と し て 、 水 分 積算 吸着 量 が 約 1.2gH。0 で す 。 交換 時 期 ① 待機 画面 の と き 、 表 示 部 下部 の 「 吸 着 」 欄 に 吸着 剤 の 積算 吸着 量 が 表示 され て いま す 。 こ の 積算 吸着 量 が 1.2g に な っ た ら 、 必 ず 交 換 し て くだ さい 。 ② 本 器 を 長期 間 使用 し な か っ た 場合 は 、 外 気 湿度 を 吸着 し て いる こと が あり ます の で 、 必 ず 交 換 し て く だ さい 。 操作 手 順 表 示 部 操作 の 説 明 1. メニ ュー 画面 で キー を 押し ま * 吸着 剤 の 交換 を 行ない ます 。 す 。 F1: 測定 条件 の 編集 F2: 測定 条件 の 呼出 & 登 録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設 メニ ュー -FUNKTION KEYS- ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 2. ト 2| ま た は | キー を 押す と 、( 計 ~ 可 PP マー ク が 移動 する の で 、「 吸 着 剤 の 交 0 [熱管 の 交換 換 ] を 選択 し ww] キー を 押し ます 。 ii Return : 次 へ / 盒 晤 : 選択 / Stop : 中 止 3.「 吸 着 剤 の 交換 ] 方 法 を 表示 する の で 、 表示 に 従っ て 吸着 剤 を 交換 し ます 。 吸着 セル 格納 蓋 を 開け ます 。 吸着 セル の 交換 1 : 吸着 セル を は ず し て くだ さい 人 2 | 交換 を 中 止 する 場合 は [sm ] キー を 押し ます 。 2 : 吸着 剤 を 交換 し て くだ さい 3 : 吸着 セル を の せ て くだ さい 4 : 語 國 W 瑞 後 吸着 量 を 初期 化し ます Return : 終了 / Stop : 中 止 回 に ミン ン へ > の Cf か 人 の の 2 キー を 押し て 終了 する と 、 水 分 吸着 量 が リセ ッ ト さ れ ま す 。 49 Ser 保 作 手 顺 説 明 図 操作 の 説 明 4. 図 の よう に 、「 吸 着 セ ル 」 と 「 吸 着 セ ル 台 ] の 間 に 「 セ ル 抜 き ] を 差し 込み ま す 。 セル 抜き 5.「 セ ル 抜 き ] と [吸着 セ ル 」 を 図 の よう に つか み 、 軽 く 握 り し め る と 、 て この 原理 で | 吸着 セル 」 が 台 か ら 外 れ ま す 。 6.「 吸 着 セ ル 」 が [吸着 セ ル 台 から 外れ た ら 、 静 か に 抜き 上 げ ま す 。 7. 吸着 セル の 中 の 古い 吸着 剤 を 捨て 、 新 し いい 吸着 剤 と 交換 し ます 。 ミク ロラ スシ ー ト (セル 用 ) を 紛失 し な いよ うに し て くだ さい 。 吸着 セル * 吸着 剤 は 無害 で す 。 不燃 ゴミ と し て 処理 し て くだ さい 。 8. 吸着 セル と 吸着 セル 著 の 横 六 を 合わ せ 蓄 を し ます 。 * 吸着 セル と 吸 落 セル 蓋 の 横穴 を 合わ せ て く だ さい 。 穴 位置 が ベレ て いる と 、 測 定時 に キャ リア ガス が 器械 外部 へ 放出 され ず 、 測 定 が で き な く な り ま す 。 50 操作 手 順 操作 の 説 明 9. 吸着 セル 格納 部 に 取り 付け ます 。 吸着 セル 格納 部 の 台座 に 吸着 剤 を の せる よう に 取り 付け 、 吸 着 セ ル 格 納 甘 を 閉じ ます 。 * 吸着 セル の 横穴 が 、 前 後に な る よう に 取り 付け て くだ さい 。 * 吸着 セル は 、 台 座 の 上 に 軽く 置い に くださ い 。 強 く 押 し つけ る と 、 天 各 が 破損 する 奴 れ が あり ます 。 要 微量 水分 計 “大 /7-3COO Fr 名 和 tu a 10. 吸 着 剤 交換 後 、 ww] キー を 押し ます 。| | 一 gmt ーー - bom の ーー ロー 下 燥 温度 180( [待機 画面 ] に 切り 替わり 、 水 分 吸着 量 | | 一起 は 初期 化 さ れ 、0.0g に な り ま す 。 変動 幅 0.1 mg 監視 開始 時 間 2 分 温度 : 180C 流量 : _60ml/min 。 水分 吸着 量 | ーー Date 2004/07/07 Time 03 : 05 : 08 * 吸着 剤 の 交換 直後 は 、 内 部 天 程 が 不安 定 で す 。 交 換 直 後 の 測定 は 避け 、30 分 ほど 経過 し て か ら 測 定 を 開始 し て くだ さい 。 * 非 通電 時 で も キャ リア ガス を 流し て お く と 、 外 気 の 進 入 を 防ぐ こと が で きま す 。 * 非 測定 時 (キャ リア ガス が 止 っ て いる と き ) は 、 吸 着 セ ル と 吸着 セル 蓋 の 横穴 を ずら し て 密閉 し て くだ さい 。 外気 の 進入 を 防ぎ 、 吸 着 剤 を 効率 良く 使用 する こと が で きま す 。 5 1 6-5-2 加熱 管 の 交換 加熱 管 は ガラ ス 製 な の で 、 破 損し た り ひ び が 入る こと が あり ます 。 その 場合 は 測定 が で きま せん の で 、 新 し い 加 熱管 と 交換 し て くだ さい 。 また 、 試 料 に よっ て は 、 加 熱 乾 燥 する と 有色 ガス が 発生 する こと が あり ます 。 有色 ガス が 発生 する と 、 ガラ ス 内 面 に 付着 し て 内 部 が 見 え に く く な っ た り 、 測 定 値 に 影響 を 与え る 場合 が あり ます 。 この よ うな と き は 、 加 熱管 を 取り 外し て 洗浄 し て くだ さい 。 人 注意 * 測定 直後 は 、 加 熱管 は 高温 に な っ て いま す 。 表示 部 の 温度 で 確認 し て 、 十 分 冷え て か ら 操 作 ” し て くだ さい 。 火傷 等 の 危険 が あり ます 。 * 加熱 管 は ガラ ス 製 品 で す 。 取り 扱い に は 十分 注意 し て し て くだ さい 。 * 加熱 管 の 表面 に は 、 無 色 の ヒー タ が 蒸着 し て あり ます 。 加熱 管 表 面 を 洗浄 する と き は 、 水 ま た は ぬる ま 湯 で 、 中 性 洗剤 を 使用 し 、 柔 らい 布 状 の も の で 洗浄 し て くだ さい 。 * 加熱 管 を 洗浄 する と き は 、 シ ー リ ング (加熱 管 下 部 の ゴム リン グ ) を 外し ます が 、 こ の シー リ ング が 汚れ て いる 場合 が あり ます 。 汚れ て いた ら 洗 浄 し て くだ さい 。 また 、 劣 化し て 亀裂 、 ひび 割れ 、 穴 あき な ど が ある と き は 、 必 ず 新 し いも の と 交換 し て くだ さい 。 * 洗浄 後 は 、 加 熱管 が 十分 乾燥 し て いる こと を 確認 し て か ら 、 本 器 に 取り 付け て くだ さい 。 濡 れ て いる と 故障 の 原因 と な り ま す 。 火傷 操作 手 順 表 示 部 操作 の 説 明 1. メニュー 画面 で キー を 押し ま メニ ュー -FUNKTION KEYS- * 加熱 管 の 交換 を 行ない ます 。 す 。 F1: 測定 条件 の 編集 F2: 測定 条件 の 呼出 S 登録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 2 トウ | また は | キー を 押す と 、 (上 要 ~ 部 品 中 交换 四 吸着 剤 の 交換 マー ク が 移動 する の で 、「 加 熱管 の 交 "加熱 管 の 交換 換 ] を 選択 し 、|ew] キー を 押し ます 。 Ma Return : 次 へ / 人 和信 : 選択 / Stop : 中 止 9.「 加 熱管 の 交換 (取付 け )] 画 面 に 移り 加熱 管 の 交換 (取付 け ) 加熱 管 の 交換 (取付 け ) ます 。 a 5 、 に 本 器 の 電源 を 「O FF| に し 、 加熱 管 高温 加熱 管 温度 が 4 0 以下 で あれ ば 、 次 電源 を 抜い て くだ さい し ば らく お 待ち くだ さい の 作業 に 移り ます 。 。 感 昌 の 信 険 が あ 5 ます < 感電 の 信 険 が あ 5 ます 村 * 取扱 説明 書 に 従っ て 交換 * 取扱 説明 書 に 従っ て 交換 交換 を 中 止 す る 場合 は キー を し て くだ さい RI し て くだ さい 2 押し ます 。 加熱 管 温度 : 33C 加 热管 温度 : 131C Stop : 中 止 Stop : 中 止 人 人 注意 人 【 加 熱管 温度 が 40C 以 下 の 場 合 】 【 加 熱管 温度 が 40C 以 上 の 場合 】 どき 六 二 * 加熱 管 温度 が 40C 以 上 の 状態 で は 、 交 換 作 * 加熱 管 は 非常 に 熱く な っ て いま す 。 取 り 扱 業 は で きま せん 。 加 熱管 温度 が 下がる まで い に は 十分 ご 注意 くだ さい 。 お 待ち くだ さい 。 ら ど 1) 加熱 管 の 取り 外し 手順 し 、 電 源 コ ー ド を 抜き ます 。 操作 手 順 说 明 図 操 作 の 说 明 感電 # 電源 スイ ッ チ お よび 電源 コー ド を 入れ た 状 態 で 操作 を する と 、 感 電 す る 危険 が ありま す 。 ら . 図 の よう に 、 保 護 管 を 取り 外し ます 。 3. 温度 セン サ を 、 加 熱管 中 央 部 の ガラ ス 管 の 中 か ら 温 度 セ ン サ 固定 具 と 一 緒 こ 取 り 外 し ます 。 4. 加熱 管 の 面 サ イド の キャ ッ プ 小 (2 カ 所 ) を 取り 外し ます 。 * キャ ッ プ 小 が きつ く て 外れ な いと き は 、 も う 一 度 元 ど お り に 組み 立て て 、 加 熱管 を 100C ま で 上 げ 、 熱 膨張 で キャ ッ プ が ゆる ん で か ら 外 し て くだ さい 。 無理 に 外 そ うと する と 、 加 熱管 が 破損 する 恐れ が あり ます 。 * キャ ッ プ 大 の 上 に 付い て いる キャ ッ プ 小 は 取り 外さ な いで くだ さい 。 5. キ ャ ッ プ 大 を 取り 外し ます 。 * この と き 、 キ ャ ッ プ 大 の 内 部 に 取り 付け て ある 0 リン グ を 落と さ な い よう に 注意 し て くだ さい 。 操 作 手 順 説 明 加 操作 の 説 明 6. フィ ル タ ホ ル ダ を 取り 外し ます 。 < 上 * フィ ル タ ホ ル ダ に 乗せ て ある 、 ミ クロ ラス シー ト ( カ ー ボ ン 用 ) を 紛失 し な いよ う 注 意 し て くだ さい 。 7/. 加熱 管 に 取り 付け て ある ケー ブル ら 本 を 取り 外し ます 。 AC100V 端 子 8. シ ャ フト 押し 下げ ボタ ン を 押し な が ら 、 加 熱管 位置 決め シャ フト を 引き 込 ませ 、 加 熱管 を 90 度 回 し て 、 上 へ 持ち 上 げ て くだ さい 。 9. 加 熱管 下部 の シー リン グ ( ゴ ムリ ン グ ) を 取り 外し ます 。 10. こ の 時 点 で 、 加 熱管 を 交換 し た り 、 洗 浄 を 行い ます 。 で 54 ら ) 加熱 管 の 取り 付け 手順 操 作 手 順 説 明 図 操 作 の 説 明 1. 図 の よう に 、 加 熱管 の 下部 に シー リ 加熱 管 * 必ず 本 体 背 面 の 電源 スイ ッ チ を 「OFF」 に ング を 取り 付け ます 。 し 、 電 源 コ ー ド を 抜い た 状態 で 行なっ て く だ さい 。 * この と き 、 図 の よう に シー リン グ と 加熱 管 が 密着 し て いる こと を 確認 し て くだ さい 。 密着 し て いな いと 動作 不良 に な る 場合 が あ り ま す 。 2. 図 を 参考 に し て 、 加 熱管 を 本 体 上 部 の 左側 に 取り 付け ます 。 ロ ッ ク す る ま で 、 左 右 の どちら か に 90 度 回 し ます 。 * 必ず 加熱 管 が ロッ ク さ れ て いる こと を 確認 し て くだ さい 。 3. 加熱 管 に AC の 端子 を つなぎ ます 。 図 を 参考 に 、 加 熱管 に それ ぞ れ の ケー ブル の 端子 を 、 確 実に し つか り と ネジ で 締め て くだ さい 。 に AC100V 上 端子 100V 端 子 * ネジ を 締め すぎ る と 加熱 管 を 破損 する こと が あり ます の で 、 注 意 し て くだ さい 。 4.P53『1 ) 加 热管 D 取 口外 UL 手 顺 | 手順 4 で 外し た 、 本 体 か ら 出 て いる キャ ッ プ 小 の 付い た 白い チュ ー ブ ら 本 の 先 を 、 加 熱管 の 左右 ら 力 所 の ガラ ス ネジ 部 に し っ か り と ね じ 込 み ま す 。 * チュ ー ブ を 引っ 張っ て も 抜け な いこ と を 確 認 し て くだ さい 。 * キャ ッ プ は 回 転 が 止 まる まで 強く ね じ 込 ん で くだ さい 。 と | * 加熱 後 (10 分 程度 )、 熱 膨張 で キャ ッ プ が ゆ る お 場合 が あり ます 。 測定 前 に 必ず 確認 し て くだ さい 。 * 配管 、 配 線 が ヒー タ 面 (ガラ ス 表 面 ) に 接触 し な いよ うに 注意 し て くだ さい 。 5. 加熱 管 上 部 に 活性 大 の 入 っ た フィ ル タホ ル ダ を 装着 し 、 そ の 上 に ミク ロラ スシ ー ト (カー ボン 用 ) を の せ 、 キ ャ ッ プ 大 の 付い た チュ ー ブ を 加熱 管 上 部 (フィ ル タ ホ ル ダ 部 ) に ね じ 込 み ま す 。 * 加熱 管内 部 に フィ ル タ ホ ル ダ が セッ ト さ れ て いる こと を 確認 し て くだ さい 。 (=» P23 「3-4 フィ ル タ ホ ル ダ ( 活 性 炭 ) の 取付 」 参 照 ) * キャ ッ プ 大 は 、 熱 で 柔軟 性 を お び て か ら ね じ 込 ん で くだ さい 。 冷 た い 状 態 で ね じ 込 む と 、 摩 擦 で 加熱 管 が 破損 する こと が あり ま す 。 操 作 手 順 説 明 加 操作 の 説 明 6. 図 の よう に 温度 セン サ を 加熱 管 上 部 ( 側 部 ) の 細い ガラ ス 管 の 中 に 入れ 、 温 度 セ ン サ 固定 具 で 、 温 度 セ ン サ を 固定 し ます 。 * この と き 、 温 度 セ ン サ の 先端 が 、 ガ ラス 管 の 最 下 部 まで 挿入 され て いる こと を 確認 し て くだ さい 。 ガラ ス 管 の 最 下 部 まで 挿入 され て いな い と 、 温 度 制御 が で きま せん 。 7. 保護 管 を 図 の よう に ロッ ク さ れる ま で 回 し て 取り 付け ます 。 8. 電源 スイ ッ チ を 「ON」 に し ます 。 * 電源 を 入れ る と 、 器 械 内 部 で モー タ 等 の 動 作 音 が し ます が 、 故 障 や 暴走 で は あり ませ ん 。 和 器械 内 部 の 初期 位置 (状態 ) の 確認 を 行っ て いま す 。 9.「 加 熱管 の 交換 (取付 け )」 の 画面 を 表 示し ます 。 その 後 は 、P25「4. 測定 準 4 より 操作 を 行ない ます 。 ーー 薦 』 の 手順 加熱 管 の 交換 (取付 け ) 加熱 管 の 項 管 (取付 け ) 確認 を し ます 加熱 管 温度 9C Menu : 次 へ ら 56 6-5-3 加熱 管 の 調整 加熱 管 は 温度 制御 を 行っ て お り 、 こ の 加熱 管 の 温度 制御 プロ グラ ム ( 検 量 線 ) は 個々 の 器械 に より 異 な り ま す 。 出荷 時 に は 調整 し て あり ます が 、 試 験 環境 な ご に よっ て 、 こ の 温度 制御 精度 が 変化 する こ と が あり ます 。 こ の よう な 場合 に は 、 加 熱管 の 調整 を 行っ て くだ さい 。 調整 時 期 ① 加熱 管 を 交換 し た 場合 破損 等 に より 、 加 熱管 を 交換 し た と き は 、 必 ず 加 熱管 の 調整 を 行っ て こく だ さい 。 ② 温度 制御 の 精度 が 低下 し た 思わ れる と き 温度 制御 の 精度 は 、 環 境 温度 や キャ リア ガス の 流量 の 差 、 加 熱管 の ガラ ス や 表面 ヒー タ の 経時 変化 な ど で 低下 する こと が あり ます 。 定期 的 に 、 加 熱管 の 調整 を 行う こと を お 勧め し ます 。 操作 手 順 操作 の 説 明 ) 村 一 在 し ま メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 F2: 測定 条件 の 呼出 & 登 録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設定 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 * 加 熱管 の 調整 を 行ない ます 。 2. ト | また は 9 キー を 押す と 、( 基 要 ~ マー ク が 移動 する の で 、「 加熱 管 の 調 整 ] を 選択 し 、ew|l キー を 押し ます 。 部 品 の 交換 吸着 剤 の 交換 加熱 管 の 交換 | 軸 ~ 加熱 管 の 調整 Return : 次 へ / 食す : 選択 / Stop : 中 止 3. | 加熱 管 の 調整 画面 に 移り ます 。 な いま す 。 押し ます 。 キー を 押す と 、 加 熱管 の 調整 を 行 調整 を 中 止 する 場合 は [ sw ] キー を 加熱 管 の 調整 加熱 管 の 交換 な ど で 温 度 制御 が で き な く な っ た 時 、 加 熱管 調整 を お こ な っ て くだ さい 。 Return : 開始 / Stop : 中 止 * 加熱 管 の 調整 に は 、3 時 間 程 度 か か り ま す 。 4. 加 熱管 の 調整 が 終了 する と 、 メ ニ 画面 に 戻り ます 。 ュー メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 F2: 測定 条件 の 呼出 & 登 録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設定 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 ら / 6-5-4 活性 炭 の 交換 本 器 は 、 活 性 炭 を 使用 する こと で 水分 選択 操作 ( つ P9『1-1 測定 原理 」 参 照 ) を 行っ て いま す 。 精度 の 高い 測定 を 行う た め に は 、 活 性 炭 を 交換 する こと が 必要 と な り ま す 。 活性 炭 は 、 下 記 の よう な 場合 に 交換 し て くだ さい 。 ① 測定 50 回 を 目安 と し て 交換 し て くだ さい 。 ② 上 記 50 回 は 、 あ くま で も 目安 で す 。 揮発 成分 の 量 が 多い 場合 や 、 揮 発 成 分 の 種類 に よっ て は 、 早め に 交換 する 必要 が あり ます 。 ③ 測定 する 試料 の 種類 を 変え た 場合 は 、 交 換 し て くだ さい 。 人 療 告 * 測定 直後 、 ま た は プレ ヒー ト 直 後 は 内 部 が 高温 に な っ て いま す 。 本 器 表 示 部 の 温度 を 確認 し 警告 人 て 交換 作業 を 行っ て くだ さい 。 また 、 交 換 時 は 電源 コー ド を 抜い て 行っ て くだ さい 。 火傷 、 感 電 等 の 危険 が あり ます 。 * 電源 を 入れ た まま (待機 画面 ) 本 体 上 部 の 保護 管 を 外す と 、 加 熱管 の 温度 は 自動 的 に 下がり ま 人 注意 人 ム A す が 、 高 温 時 は 火傷 等 の 危険 が あり ます の で 、 必 ず 電 源 を 切っ て か ら 作 業 を 行っ て くだ さい 。 火傷 交換 手順 (活性 誠 を 交換 する 際 の 、 器 械 の 設定 は 必要 あり ませ ん 。) 操 作 手順 説 明 加 操 作 の 説明 し 、 電 源 コ ー ド を 抜き ます 。 の 信夫 全 * 電源 スイ ッ チ お よび 電源 コー ド を 入れ た 状 態 で 操作 を する と 、 感 電 す る 危険 が あり ま す 。 ら . 図 の よう に 、 保 護 管 を 取り 外し ます 。 3. キ ャ ッ プ 大 を 取り 外し ます 。 * この と き 、 キ ャ ッ プ 大 の 内 部 に 取り 付け て ある 0 リン グ を 落と さ な い よう に 注意 し て くだ さい 。 操 作 手 順 説 明 図 注 意 事項 4. 加 熱管 内 部 の フィ ル タ ホ ル ダ を 取り a * ミク ロラ スシ ー ト (カー ボン 用 ) を 紛失 し な 出し 、 上 に の っ て いる ミク ロラ スシ ー 3 いよ う 注 意 し て くだ さい 。 ト ( カ ー ボ ン 用 ) を 取り 出し ます 。 上 フル ey 5. フ ィ ル タホ ル ダ の 中 の 古い 活性 炭 を 捨て 、 ス プー ン を 使っ て 、 新 し い 活性 談 を フィ ル タ ホ ル ダ の 上 面 っ mm 程度 下 ま で 入れ ます 。 どら mm 活性 炭 * 活性 炭 は 無害 で す 。 可燃 ゴミ と し て 処理 で きま す 。 6. そ の 上 に ミク ロラ スシ ー ト (カー ボン 用 ) を の せ た 後 、 そ の フィ ル タ ホ ル ダ を 加熱 管 に 取り 付け ます 。 ーー ミク 4 ラス シー ト (カー ボン 用 ) フィ ル タ ホ ル ダ 7. キ ャ ッ プ 大 の 付い た チュ ー ブ を 取り 付け ます 。 * キャ ッ プ 大 は 、 熱 で 柔軟 性 を お び て か ら ね じ 込 ん で くだ さい 。 冷 た い 状 態 で ね じ 込 み ます と 、 摩 擦 で 加熱 管 が 破損 する こと が あ り ま す 。 8. 保護 管 を 図 の よう に ロッ ク さ れる ま で 回 し て 取り 付け ます 。 * 活性 記 の 交換 後 、 加 熱管 内 に 付着 し た 水分 を 除去 する た め ブ ラン シク 測定 を 行っ て くだ さい 。 ら 9 ステ ム 設 定 ( キー) オプ ショ ン の プリ ンタ や パソ コン へ の 出力 時 の 、 印 字 の 設定 、 年 月 日 の 設定 お よび メモ リ の 初期 化 を 行なう つう こと が で きま す 。 6-6-1 印字 の 設 印字 の 出力 内 容 は 、 以 下 の 3 種 類 か ら 選 択 で きま す 。 ① 印字 な し 人 印字 し ませ ん 。 ② パソ コン 人 っ パソ コン 出力 用 に 設定 され ます 。 測 定 条 件 と 測定 値 ( デ ー タ ) を 出力 し ます 。 ③ プリ ンタ 人 っ プリ ンタ 出力 用 に 設定 され ます 。 測 定 条 件 と 測定 図 ( グ ラフ ) を 出力 し ます 。 * 印字 の 設定 は 、 プ リン タタ を 接続 し 、 電 源 を 「ON]」 に し な いと 設定 で きま せん 。 印字 設定 を 行う 場合 は 、 あ ら か じ め プ リン タ を 接続 し 、 プ リン タ の 電源 を 入れ て くだ さい 。 操作 手 順 表 示 部 操作 の 説 明 1. メニュー 画面 で キー を 押し ま す 。 メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 Fg: 測定 条件 の 呼出 登録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 * 印字 の 設定 を 行ない ます 。 2. ト | また は の | キ ー を 押す と 、( 上 ~ マー ク が 移動 する の で 、「 印 字 の 設定 ] を 選択 し ey] キー を 押し ます 。 シス テム の 設 内 印字 の 設 2 年 月 日 の 設 メモ リ の 初期 化 Return : 次 へ / 会 量 : 選択 / Stop : 中 止 3. [印字 の 設定 」 画 面 に 移り ます 。 また は | | キー を 押す と 、( 議 ~ マー ク が 移動 する の で 、 印 字 方 法 を 選 択 し |ew] キー を 押し ます 。 設定 を 中 止 する 場合 は [sw ] キー を 押し ます 。 印字 の 設 印字 な し パソ コン (条件 & デ ー タ ) プリ ンタ ー (条件 & グ ラフ ) Return : 設定 / 食す : 選択 / Stop : 中 止 *「 プ リン ター( 条 件 & グ ラフ )」 を 選択 し た 場 合 、 印 字 の 設定 が 正常 に 行わ れる と プリ ン タ に 、 「Data communication OKI と 表示 ・ 印 字 さ れ ま す 。 4. 印 字 の 設定 が 終了 し 、 メ ニュ ー 画 面 に 戻り ます 。 メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 F2: 測定 条件 の 呼出 登録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設定 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 60 6-6-2 年 月 日 の 設 プリ ンタ や パソ コン に 測定 デー タ を 出力 させ る と さ の 測定 日 時 を 設定 する こと が で きま す 。 出荷 時 に 日 付 、 時 間 を 設定 し て あり ます が 、 長 期 使用 に お いて 時 間 が ズレ る 場合 が あめ あり ます 。 この 場 合 は 手順 に 従っ て 新た に 内 蔵 の 時 計 を 合わ せ て くだ さい 。 操 作 手 順 表 示 部 操作 の 説 明 1]. メニ ュー 画面 で キー を 押し ま メニ ュー -FUNKTION KEYS- * 年 月 日 の 設定 を 行ない ます 。 す 。 F1: 測定 条件 の 編集 Fg: 測定 条件 の 呼出 & 登 録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 「O 2 また は [区 | キー を 押す と 、 議 ~ 0 印字 の 設 2 年 月 日 の 設 メモ リ の 初期 化 マー ク が 移動 する の で 、「 征 月 日 の 設 定 ] を 選択 し 、e] キー を 押し ます 。 Return : 次 へ / 信和 : 選択 / Stop : 中 止 3.「 征 月 日 の 設定 」 画 面 に 移り ます 。 年 月 日 の 設 EE = ず 。 数 値 キー| 。| | 。| で 現在 の 日時 A AN UNI * 年 (yy) の 設定 は 、 西 暦 下 ら ケ タ です 。 を 設定 し ます 。 西 暦 か ら 順 に 数 値 キ " 固 3/18/15Sat13:00:00 * 曜日 (day) の 設定 は 、 以 下 の 表 示 の 0 一 6 よ を 押し て いく と 、 年 (yy)、 月 (mm)、 日 り 選 択 し ます 。 (dd)、 曜 日 (day)、 時 (hh)、 分 (mm)、 年 月 日 の 設 小 一 本 \ 移 1 秒 (Ss)、 の 順に カー ソル ( 還 ) が 移動 し | | mm ae/ 0 : 7 Stop : mL yy/mm/dd day hhimmrss ます 。 "04/10/10 還 代 18:31:00 a 0 - Sun. 1 - Mon. 2 - Tue. 4. 入 力 が 正しけれ ば 、 キー を 押し 年 月 日 の 設 3.Wed 4-Thu 5B.Fr ーー デ 1 _ - 6-Sat. ます yy/mm/dd day hh:mm:ss ; - Return : 設定 / 0-9 : 入力 / Stop : 中 止 04/1 0/108Sun 18:31:00 設定 を 中 止 する 場合 は (sz ] キー を a 押し ます 。 * ここ で は 「2004 年 10 月 10 日 日 曜日 18 Return : 設定 / 0-9 : 入力 / Stop : 中 止 時 31 分 」 に 設定 し て いま す 。 5. 年 月 日 の 設定 が 終了 する と 、 メ ニュ ー メニ ュー -FUNKTION KEYS- 画面 に 戻り ます 。 F1: 測定 条件 の 編集 F2: 測定 条件 の 呼出 登録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設定 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 6 1 6-6-3 メモ リ の 初期 化 三 ル == この 設定 は 、 す で に 登録 され て いる ユー ザー エリ ア 内 の すべ て の デー タ (測定 条件 等 ) を 削除 する 場 合 に 使用 し ます 。 この 操作 を 行う こと 、 デ ー タ (測定 条件 等 ) が すべ て 消え て し まい ます の で 注意 し て くだ さい 。 メモ リ の 初期 化 を 行っ た 後 は 自動 的 に 出荷 時 の 初期 設定 に 戻り ます 。 操作 手 順 操作 の 説 明 1. メニュー 画面 で キー を 押し ま の メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 FE: 測定 条件 の 呼出 登録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 2. ト | また は IO キー を 押す と 、( 剛 要 ~ マー ク が 移動 する の で 、「 メ モリ の 初 期 化 」 を 選択 し 、|reum| キー を 押し ます 。 シス テム の 設 印字 の 設 年 月 日 の 設 ! 呈 - メモ リ の 初期 化 Return : 次 へ / 食す : 選択 / Stop : 中 止 3.「 メ モリ の 初期 化 」 確 認 画面 に 移り ま す 。 メモ リ の 初期 化 を する 場合 は |ew キー を 押し ます 。 初 期 化 を 中 止 する 坦 合 は (sz ] キー を 押し ます 。 メモ リ の 初期 化 初期 化 を し て も よろ し いで すか ? Return : 初期 化 / Stop : 中 止 *「 メ モリ の 初期 化 ] を 行なう と 、 設 定 条 件 お よび 表示 水分 吸着 量 が 初期 設定 に 戻り ま す 。 4. メ モリ の 初期 化 が 終了 する と 、 メ ニュ ー 画 面 に 戻り ます 。 メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 Fg: 測定 条件 の 呼出 登録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設定 F6: その 他 の 設定 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 6 ど 6-7 その 他 の 設定 ( キー) 加熱 管 加熱 の 停止 延長 、 言 語 設定 、 天 竹 キ ャ リブ レー ショ ン お よび ゼロ ブラ ンク デー タ の 作成 を 行 な うこ と が で きま す 。 6-7-1 加熱 管 加 熱 の 停止 ・ 延 長 1) 加熱 管 加熱 の 停止 測定 途中 に 、 加 熱管 の 加熱 を 停止 する こと が で きま す 。 操 作 手 順 表 示 部 操 作 の 説 明 1. メニュー 画面 で キー を 押し ま メニ ュー -FUNKTION KEYS- * 加熱 管 加熱 を 停止 し ます 。 す 。 F1: 測定 条件 の 編集 Fg: 測定 条件 の 呼出 く 登 録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 2. ト | また は | キー を 押す と 、( 剛 要 ~ その 他 の 設 マー ク が 移動 する の で 、「 加 熱管 加熱 WU = 英語 (English) 停止 . 延 長 ] を 選択 し 、ew=| キー を 押し 2 ピジン ます 。 ブラ ンク ゼロ デー タ Return : 設定 / 食す : 選択 / Stop : 中 止 3.「 加 熱管 加熱 停止 延長] 画面 に 移り ま 加熱 管 加熱 停止 延長 * 測定 し な い 状 態 が ら 時 間 以 上 続く と 、 自 動 的 す 。 に 加熱 を 停止 し ます 。 内 加熱 管 加熱 停止 (> P74 『8-3 確認 メッ セー ジ ]」: ア 1 参照 ) また は | の | キー を 押す と 、| 瞳 共 ~ 加 热管 加 热 延长 (2hn) マー ク が 移 停止 | を 選択 し 、[ru=| キー を 押し ます 。 する の で 、「 加 熱管 加熱 Return : 設定 / 食す : 選択 / Stop : 中 止 4. [加熱 停止 画面 が 点滅 し 、 加 熱 を 停止 微量 水分 計 た 7- ダ の の し ます 。( う P74 『8-3 確認 メッ セー 測定 単位 [ppm] < ジ 』:61 参 昭 ) 人 STOPHEATNG 81| 加 和志 加 箇 停止 め て 、 加 衝 山 有 | | -] な Le- kr ゅ ag ー 4 避 を 押し て くだ さい する と き は [sg] キー を 押し ます 。 NH Da Ver. 027-BLaB AUG08 NO2 EMMANUELLE 693 ら ) 加熱 管 加 熱 の 延長 測定 途中 に 、 加 熱管 の 加熱 時 間 を 延長 する こと が で きま す 。 操作 手 順 操作 の 説 明 1. メニュー 画面 で キー を 押し ま す 。 メニ ュー -FUNKTION KEYS- : 測定 条件 の 編集 : 測定 条件 の 呼出 ら 登録 : 測定 図 & 測 定 値 の 出力 : 部 品 の 交換 : シス テム の 設 : その 他 の 設 ママ ママ ママ - F6 : 選択 / Stop : 中 止 # 加熱 管 加熱 を ら 時 間 延 長 し ます 。 2. | また は | キー を 押す と 、( 共 栓 ~ マー ク が 移動 する の で 、「 加 熱管 加熱 人 延長 を 選択 し 、|ew] キー を 押し ます 。 その 他 の 設定 I 黄 ~ 加熱 管 加熱 停止 ・ 延 長 英語 (English) 天 生 キ ャ リブ レー ショ ン ブラ ンク ゼロ デー タ Return : 設定 / 会 量 : 選択 / Stop : 中 止 3.「 加 熱管 加熱 停止 延長] 画面 に 移り ま す 。 [みほ た は | キー を 押す と 、( 蘭 ~ マー ク が 移動 する の で 、「 加 熱管 加熱 及 延長 (hr)] を 選択 し 、feewe| キー を 押 し ます 。 加熱 管 加熱 停止 ・ 延 長 加熱 管 加熱 停止 i 苹 ”加 热管 加 热 延长 (2hn) Retu rn : 設定 / 食す : 選択 / Stop : 中 上 4. 加 熱管 加熱 の 延長 が 終了 する と 、 ブ ザー 音 が 鳴り 、 メ ニュ ー 画 面 に 戻り ま す 。 メニ ュー -FUNKTION KEYS- : 測定 条件 の 編集 : 測定 条件 の 呼出 ら 登録 : 測定 図 & 測 定 値 の 出力 : 部 品 の 交換 : シス テム の 設定 : その 他 の 設定 ママ ママ ママ - F6 : 選択 / Stop : 中 止 * 測定 し な い 状 態 が ら 時 間 以上 続く と 、 自 動 的 に 加熱 を 停止 し ます 。 (> P74 『8-3 確認 メッ セー ジ 」:71 参 照 ) 64 6-7-2 表示 言語 の 設定 本 体 表示 部 の 表示 言語 を 、 日 本 語 、 ま た は 英語 に 切り 替え る こと が で きま す 。 操作 手 順 操作 の 説 明 1. メニュー 画面 で キー を 押し ま 天 メニ ュー -FUNKTION KEYS- * 表示 言語 を 切り 替え ます 。 F1: 測定 条件 の 編集 * 出荷 時 は 、 日 本 語 に 設定 され て いま す 。 F2: 測定 条件 の 呼出 登録 上 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 上 F4: 部 品 の 交換 » F5: シス テム の 設 » F6: その 他 の 設 » F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 和 也 * 表示 言語 は 「 日 本 語 」 か 「 英 語 ] を 選択 で きま 2. ト | また は | キー を 押す と 、( 基 要 ~ ーー す 。 マー ク が 移動 する の で 、「 英 語 加熱 管 加熱 停止 ・ 延 長 ここ で は 、 日 本 語 表 示 か ら 英語 表示 に 変更 ヒ ヲ ヽ ロロ 英語 (English) re a (English)」 を 選択 し 、|reumn| キー を 押 っ 穴 議 家 示 から 日 本 語 家 示 | に 役 忆 人 天 竹 キャ リブ レー ショ ン は 、 手 順 5 の 「 そ の 他 の 設定 」 画 面 で 「 日 本 語 し ます 。 リラ ンク ゼロ デー ーー EE を 選択 し て 、|ew| キー を 押し ます 。 Return : 設定 / 会 量 : 選択 / Stop : 中 止 本 3. ブザー 音 と 共に 表示 言語 が 切り 替 わ り 、 英 語 の メニ ュー 画面 を 表示 し ま す 。 メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: F ら : F383: F4: F5: F6: Setting Test Parameters Recall & Store Test Programsy Graph & Data Output Parts Replacement System Settings Other Settings 12 2 2 2 F1 - F6 : EXECUTION/ Stop : EXIT 65 6-7-3 天 科 キャ リブ レー ショ ン 本 器 は 、 試 料 の 初期 質量 こと 試料 か ら 蒸 発し た 微量 の 水分 質量 を 内 蔵 大 竹 で 計測 し 、 水 分 を 算出 する 測 定 器 で す 。 し た が っ て 、 測 定 値 は 天 程 の 精度 に 大 きく 左右 され ます 。 この 内 蔵 天 衝 を キャ リブ レー ショ ン す る こと で 精度 の 高い 測定 を 維持 する こと が で きま す 。 内 蔵 天 竹 は 出荷 時 に キャ リブ レー ショ ン を 行っ て いま す が 、 下 記 の よう な 場所 で 使用 する 場合 は 、 天 笠 の キャ リブ レー ショ ン を 実施 する こと を お 勧め し ます 。 ① 極端 に 高度 の 高い 場所 、 お よび 低い 場所 ② 極端 に 気圧 の 高い 場所 、 お よび 低い 場所 ③ 定期 校正 時 な ど * キャ リブ レー ショ ン は 、 必 ず キ ャ リア ガス を 止め て か ら 行っ て くだ さい 。 * 天 笠 の キャ リブ レー ショ ン 用 の 基準 分 銅 (必ず 、100g の 分 銅 を 使用 し て くだ さい 。) は オプ ショ ン と な っ て いま す 。 天 種 の キャ リブ レー ショ ン を 行う 場合 は あちら か じ め キ ャ リブ レー ショ ン 用 の 基準 分 銅 (100g) を お 求め くだ さい 。 * 天 笠 の キャ リブ レー ショ ン を 途中 で 中 止 す る と 、 天 各 精 度 が 保証 で き な く な り ま す 。 必 ず 基 準 分 銅 (100g) を 用 意 し て 、 最 後 ま で キャ リブ レー ショ ン を 行なっ て くだ さい 。 操 作 手 順 表 示 部 操 作 の 説 明 1. メニ ュー 男 し ま メニ ュー -FUNKTION KEYS- * 内 蔵 天 種 の キャ リブ レー ショ ン を 行ない ます 。 す 天 種 が ずれ て いる 場合 な ど 、 手 動 で 天 衝 の 。 F1: 測定 条件 の 編集 ES i F2: 測定 条件 の 呼出 8 登録 人 0 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 2. | また は 届 キ ー を 押す と 、( 貞 ~ その 他 の 設 ー 加熱 管 加熱 停止 ・ 延 長 > マー ク が 移動 する の で 、「 天 種 キ ャ リ a 英語 (English) ブレ ーション 」 を 選択 し ww] キー を ! 呈 - 天 衝 キャリ ブレ ーション 押し ます 。 ブラ ンク ゼロ デー タ Return : 設定 / 食す : 選択 / Stop : 中 止 3. キ ャ リブ レー ショ ン 画 面 に な り 、「 吸 生き ラフ 着 セ ル を は ず し て くだ さい 」 と 表示 し ます 。 吸着 セル 格納 蓋 を 開け 、 セ ル 抜き を 吸着 セル を は ず し て くだ さい 使っ て 吸着 セル を 取り 出し 、( ラ P49 「6-5- | 吸着 剤 の 交換 (モレ キュ ラ シー プ ) の 交換 ] 手順 4ー6 参 照 ) SW * 手順 3 以降 で | so | キー を 押し て 中 止 する と 、 ーー スズ Ar 参照 Retum eturn : 次 op : _ TT 天 衝 の 初期 設定 を 行ない ます の で 、 メ ニュ ー 画 面 キー を 押し ます 。 に 戻る まで 多少 の 時 間 を 要 し ます 。 66 操作 手 順 4. [試料 由 を の せ て くだ さい 」 と 表示 し ます 。 スラ イド テー ブル が 出 て きま す の で 、 試料 ケー ス と 試料 皿 を の せ て 、|w キー を 押し ます 。 スラ イド テー ブル が 中 へ 入り 、 風 袋 質 キャ リブ レー ショ ン 試料 叩 を の せ て くだ さい 量 を 測定 し ます 。 Retum : 次 へ / Stop : 中 止 5. 風袋 質量 測定 後 、| 分銅 を の せ て くだ さい ] と 表示 し 、 再 度 ス ライ ド テ ー ブ ル が 出 て きま す 。 試料 皿 の 上 に 1 0 0g 分 銅 を の せ て 、 キー を 押し ます 。 キャ リブ レー ショ ン 分 銅 を の せ て くだ さい スラ イド テー ブル が 中 へ 入り 、 分 銅 質 量 を 測定 し ます 。 Retum : 次 へ / Stop : 中 止 6. 分 銅 質量 測定 後 、「 吸 着 セ ル を の せ て く こさ ざい] と 表示 し ます 。 100g 分 銅 を 取り 出し 、 手 順 3 で 取り 出 し た 吸着 セル を セッ ト し ます 。 吸着 セル 格納 華 を 閉め 、 [ww| キー を 押し ます 。 人 十 キャ リブ レー ショ ン 吸着 セル を の せ て くだ さい Retum : 次 へ / Stop : 中 止 [eps * 吸着 セル の 横穴 が 、 前 後に な る よう に 取り 付け て くだ さい 。 * 吸着 セル は 、 台 座 の 上 に 軽く 置い こく だ さ い 。 強 く 押 し つけ る と 、 天 各 が 破損 する 南 れ が あり ます 。 7. 天 竹 の キヤ リブレ ーション が 終了 す る と 、 メ ニュ ー 画 面 に 戻り ます 。 メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 Fg: 測定 条件 の 呼出 登録 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設定 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 * 天 科 の 初期 設定 を 行ない ます の で 、 メ ニュ ー 画 面 に 戻る まで 多少 の 時 間 を 要 し ま す 。 6/ 6-7-4 ブラ ンク ゼロ デー タ の 設定 ブラ ンク 測定 値 を 「0mgl と し て 測定 を 行ない た い 場 合 、 こ の 機能 を 使用 し て ブラ ンク 値 を 「0」 に 設 定 す る こと が で きま す 。 操作 手 順 表 示 部 操作 の 説 明 1. メ ニュ ー 画 し ま メニ ュー -FUNKTION KEYS- * ブラ ンク ゼロ デー タ の 設定 を 行ない ます 。 ee * この 方 法 で の 測定 は 、 若 測定 精 度 が 落ち ます の F2: 測定 条件 の 呼出 & 登 録 で ご ど ご 注意 くだ さい 。 F3: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設定 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 2. ト | また は | キー を 押す と 、( 剛 要 ~ その 他 の 設 网 四 加熱 管 加熱 停止 ・ 延 長 > マー ク が 移動 する の で 、「 ブ ラン ク ゼ AG 英語 (English) 天 竹 キャ リブ レー ショ ン Il 醒 ” ブラ ンク ゼロ デー タ Return : 設定 / 食す : 選択 / Stop : 中 止 口 デー タ ]| を 選択 し 、 eu の キー を 提 し ます 。 3.「 ブ ラン ク ゼ ロ デ ー タ 」] 確 認 画面 に 移 ブラ ンク ゼロ デー タ り ま す 。 要 ブラ ンク 値 に OUm g の デー タ を 入力 す ブラ ンク デー タ に 0mg デ ー タ る 場合 は 、 lsws| キー を 押し ます 。 を 入力 し ます 中 止 する 場合 は キー を 押し ま oO Return : 設定 / Stop : 中 止 4. ブ ラン ク ゼ ロ デ ー タ の 設定 が 終了 す る と 、 メ ニュ ー 画 面 に 戻り ます 。 メニ ュー -FUNKTION KEYS- F1: 測定 条件 の 編集 F2: 測定 条件 の 呼出 登録 Fd: 測定 図 & 測 定 値 の 出力 F4: 部 品 の 交換 F5: シス テム の 設 F6: その 他 の 設 ママ ママ ママ F1 - F6 : 選択 / Stop : 中 止 68 7. その 他 の 機能 7-1 試料 皿 移動 ( キー) 予期 せ ぬ トラ ブル 等 で 、 試 料 田 を 強制 的 に 取り 出し た い 場 合 な ど は 、 手 動 で 試料 皿 の 位置 を 移動 させ る こと が で きま す 。 < 移动 位 置 > 排出 位置 : スラ イド テー ブル が 出 て き て 、 試 料 皿 が 取り 出せ る 位置 に 移動 し ます 。 待機 位置 : 試料 皿 を 、 本 器 内 部 の 測定 に 関係 な い 位置 へ 移動 し ます 。 (測定 を 行なっ て いな いと き の 試 料 皿 の 位置 は この 位置 で す 。) 測定 位置 : 試料 皿 を 、 加 熱管 内 (測定 を 行なう 場所 ) へ 移動 し ます 。 操 作 手 順 表 示 部 操 作 の 説 明 1. 待機 画面 で | gzz ] キー を 押し ます 。 微量 水分 計 た 77- ダ の の 測定 単位 [ppm] 乾燥 温度 180 © 監視 時 間 60 秒 変動 幅 0.01 mg 監視 開始 時 間 分 温度 : 180C 流量 : 60ml/min 。 吸着 : 0.0g Date 2004/07/07 Time 03 : 05 : 08 * [測定 位置 」 を 選択 する 場合 は 、 必 ず 試 料 皿 | キナ 移動 位置 2. ト | また は | キー を 押す と 、( 基 要 ~ ピー を セッ ト し て くだ さい 、。 a ee i 蔷 -排出 位 置 マー ク が 移動 する の で 、 希 望 の 試料 皿 ー * [測定 位置 | を 選択 し た 場合 で 、 す で に 「 測 定 ーー 待機 位置 位置 」 に 試料 皿 が セッ ト し て ある 場合 は 、 温 移動 位置 を 選択 し 、lews| キー を 押し ま 度 が 70C 以 下 で は 試料 皿 を 取り 出す こと す 。 が で きま せん 。 キー が 無効 に な り ま Return : 設定 / 食す : 選択 / Stop : 中 止 8 3. 設 定 し た 位置 に 試料 皿 が 移動 し 、 待 機 微量 人 計 た 7- の の 画面 に 戻り ます 。 測定 単位 [ppm] 乾燥 温度 180 で 監視 時 間 60 秒 変動 幅 0.01 mg 監視 開始 時 間 2 分 温度 : 180C 上 流量 : 60ml/min 88 吸着 : 0.0g Date 2004/07/07 Time 03 :05:08 7- ら 待機 画面 の 切り 替え ( キー) 表示 画 四 の 表示 方 法 を 変更 する こ と が で きま す 。 操作 手 順 操作 の 説 明 1. 待機 画面 で キー を し ます 。 グラ フ 部 分 と 最終 行 の 表示 が 切り 替 わり ます 。 表 示 部 微量 水分 計 た 77-② の の 測定 単位 [ppm] 乾燥 温度 180 で 監視 時 間 60 秒 変動 幅 0.01 mg 監視 開始 時 間 - 全 分 温度 : 180C 出力 : PR 流量 ”60mlmin * 「 出 力 」 欄 の 表示 に は 、 None : 印字 な し PC : パソ コン へ 出力 PR : プリ ンタ へ 出力 の 3 種類 が あり ます 。 ここ で は 、「PR : プリ ンタ へ 出力 」 を 表示 し て いま す 。 吸着 : 0.0g ADO00008 2 再度 [ sy ] キー を 押す と 、 元 の 表示 | | __ 人 ams 計 た 7- づ の の ミー ーー 測定 単位 [ppm] (グラ フ & 時 間 ) に 戻り ます 。 乾燥 温度 180 © 監視 時 間 60 秒 変動 幅 0.01 mg 監視 開始 時 間 - 2 分 温度 : 180C 流量 : 60ml/min FE 吸着 : 0.0g Date 2004/07/07 Time 03 :05 : 08 70 8. メッ セー ジー | ミー 時 測定 中 、 表 示 部 に 表示 され る メッ セー ジ に は 、「 エ ラー メッ セー ジ 」「 警告 ジ 」 の 3 種類 が あり ます 。 ッ セ ー ジ ]」「 確 ッ セ ー 企 MM 1 ERROR !! ] The balance error Signal を 押し て くだ さい 1 1 ーー STOP HEATING 61 停止 モー ド を 止め る 時 は を 押し て くだ さい 管 の 温度 45 C 【 エ ラー メッ セー ジ 例 】 中 WARRING! ! 31 Interruption を 押し て くだ さい 加熱 告 メ ッ セ ー ジ 例 】 【 確 認 メ ッ セ ー ジ 例 】 メッ セー ジ が 表示 され た 場合 は 、 以 下 の 対処 方 法 に 従っ て 操作 し て くだ さい 。 * 場合 に よっ て は 対処 方 法 が 当て は ま ら な い 場 合 も あり ます 。 そ の 場合 は 、 部 品 の 破損 等 に つ な が る 恐れ が あり ます の で 、 お 買い 求め の 販売 店 、 ま た は 弊社 東京 営業 部 、 支 店 ・ 各 営業 所 へ お 問い 合わ せく だ さい 。 8-1 エラ ー メ ッ セ ー ジ 表 示 異 常 内 容 原 因 と 対処 方 法 本 天 竹 の 計量 値 が 不安 定 (風袋 質量 除去 や キャ リブ レー ショ ン が 本 で き な い ) ERROR 1 | 天 律 か ら エ ラー 信号 が 送ら れ た と さき に 表 | 吸着 セル の 装着 、 吸 着 セ ル 上 部 の 蓋 が し まっ て いる か 、 振 動 の 示し ま す 。 エ フー 内 容 は 、 右 トト に 表示 され な い 環 境 か 確認 し て くだ さい 。 る 番号 で 確認 で きま す 。 100 (コミ ュ ニ ケー ショ ン エ ラー) 101 (未定 義 コ マン ド エ ラ ー) 102 (実行 不能 状態 ) 103 (タイ ム オ ー バ ー) 104 (キャ ラク タオ ー バ ー) 105 (ター ミネ ー タ ー エ ラー) 106 (フォ ー マ ッ ト ) 107 (設定 値 エ ラー) 1 1 1 (計量 値 不 安定 ) 天 種 キャ リブ レー ショ ン 時 の 校正 分 銅 が 重 す ざる 120 (CAL 分 銅 不良 ( 正 )) 校正 分 銅 の 重 さ は 100g で す 。 分 銅 の 重 さ を 確認 し て くだ さ い 。( 全 P66『6-7-3 天 竹 キ ャ リブ レー ショ ン 」 参 照 ) 大 竹 キ ャ リブ レー ショ ン 時 の 校正 分 銅 が 軽 す ざる 121 (CAL 分 銅 不良 ( 負 )) 校正 分 銅 の 重 さ は 100g で す 。 分 銅 の 重 さ を 確認 し て くだ さ い 。( 全 P66『6-7-3 天 衝 キャ リブ レー ショ ン 』 参 照 ) 122 天 種 へ の 負荷 が 不 十 分 (パワ ー オ ン ゼ ロ 範 囲 外 ) 吸着 セル が 正しく 装着 され て いる か を 確認 し て くだ さい 。 130 (> P21 [3-2 吸着 剤 の 充填 、 吸 着 セル の 取り 付け 」 参 昭 ) 7 1 粘 得 马 喘 原 因 と 対処 方 法 一 定時 間 を 経過 し て も 、 天 笠 か ら 信号 が こない 一 度 電源 を 切っ て 、 入 れ 直 し て くだ さい 。 ERROR ら 天 竹 信号 取得 エラ ー 試料 皿 が 適切 な 位置 に な い 、 ま た は 吸着 セル が 適切 に セッ ト さ れ て いな い 試料 質量 が 常温 で 変化 し て し まい 、 安 定 し な い ERROR 3 天 各 不安 定 (試料 皿 ) 測定 を 中 断 し て 、 吸 着 セ ル が 正しく セッ ト さ れ て いる か を 確 認 し て くだ さい 。 さ ら に 、 一 度 電源 を 切っ て か ら 入 れ 直 し て く だ さい 。 モー ター が 所 定 の 位置 で 停止 し て いな い ERROR 5 モー ター 停止 スイ ッ チ エラ ー モー ター が 一 定時 間 内 に 所 定 の 位置 まで 移動 し な か っ た ERROR 14 | モー ター 動作 時 間 オ ー バ ー 加熱 管 の 調整 が うま くい か な い 一 度 電源 を 切っ て か ら 、 加 熱 部 の 配線 を 確認 し て くだ さい 。 ERROR 15 | 加熱 管 の 調整 失敗 (= P22 [3-3 加熱 管 の 取り 付け 」 参 照 ) 72a 8-2 警告 メッ セー ジ 表 示 異 常 内 容 原 因 と 対処 方 法 測定 中 に キー で 測定 を 中 止 し た 泪 [3 WARNING 31 | 測定 中 止 警 告 メ ッ セ ー ジ 必要 な 出力 設定 が され て いな い [5 ) の [印字 の 設定 ] を 行なっ て くだ さい 。 (全 P60 「6-6-1 印字 の 設定 』 参 昭 ) WARNING 32 | 出力 設定 警告 メッ セー ジ 試料 皿 に 10mg 以 上 の 試料 が の っ て いな い 試料 の 必要 時 は 10mg 以 上 で す 。 試 料 質量 を 確認 し て くだ さい 。 WARNING 33 | 試料 重量 警告 メッ セー ジ 試料 田 が セッ ト さ れ て いな い 試料 皿 が の つて いる か を 確認 し て くだ さい 。 WARNING 34 | 試料 皿 警 告 メ ッ セ ー ジ 試料 皿 を の せ て も 表示 する 場合 は 、 一 度 電源 を 切っ て か ら 入 れ 直 し て くだ さい 。 エア ー 流 量 が 適量 で な い ガス 流量 を 確認 し て くだ さい 。 WARNING 35 | エア ー 流 量 警告 メッ セー ジ 下限 は 100ml/min、 上 限 は 1000ml/min で す 。 泪 | = 定 が 時 間 内 に 終了 し な い 測定 時 間 は 、 ブ ラン ク 測 定 は 20 分 、 通 常 測定 は 最大 120 分 で す 。 WARNING 36 | 測定 時 間 オ ー バ ー 警 告 メ ッ セ ー ジ 測定 条件 を 変更 し て 、 再 度 測定 し て みて くだ さい 。 また 、 ガ ス 内 の 水分 が 原因 の 場合 も わり ます の で 、 ガ ス を 交換 し て くだ さい 。 一 通常 測定 (試料 測定 ) 時 に 必要 な 、 ブ ラン ク 測 定 デ ー タ が な い ブラ ンク 測定 を 行なっ て くだ さい 。 WARNING 37 | ブラ ンク デー タ な し 警告 メッ セー ジ 总 [一 定 開始 時 に 、 加 熱管 の 温度 が [設定 条件 温度 5C」 以 内 で な い 加熱 管 の 温度 が 安定 する まで お 待ち くだ さい 。 加熱 管 温度 が 管理 で き て いな い 場 合 は 、 の 「 加 熱管 の 調整 」 を 行なっ て くだ さい 。 WARNING 41 | 加熱 管内 温度 警告 メッ セー ジ 73 8-3 確認 メッ セー ジ 2 表 示 確 認 内 容 内 油 /人 = 定 終了 時 に 表示 し ます 。 END 51 測定 終了 メッ セー ジ 加熱 停止 機能 を 選択 する と 表示 し ます 。 この と き 、 加 熱管 は 加熱 され ませ ん 。 STOP HEATING 61 | 加熱 停止 メッ セー ジ ら 時 間 以 上 測定 を 行なっ て いな いと 表示 し ます 。 この と き 、 加 熱管 は 加熱 され ませ ん 。 TIME OVER 71 | 待機 時 間 オ ーー バー メッセー ジ 74 mm の 保証 と アフ ター サー ビス 图 保証 書 この 製品 に は 保証 書 が つい て いま す 。 保 証書 は 当社 が お 客 さ ま に 、 保 証書 に 記載 する 保証 期間 内 に お いて 、 ま た 記載 す る 条件 内 で の 無償 サー ビス を お 約束 する も の で す 。 記 載 内 容 を ご 確認 の うえ 、 大 切 に 保管 し こく だ さい 。 国 損害 に 対す る 責任 この 製品 (内 蔵 す る ソフ トウ ェ ア 、 デ ー タ を 含む ) の 使用 、 ま た は 使用 不可 能 に より 、 お 客 さ ま に 生 じ た 損 害 (利益 損失 、 物 的 損失 、 業 務 停 止 、 情 報 損失 な ど 、 あ ら ゆ る 有形 無形 の 損失 ) に つい て 、 当 社 は 一 切 の 責任 を 負わ な いも の と し ます 。 ま た 、 い か な る 場合 で も 、 当 社 が 負担 する 損害 賠償 額 は 、 お 客 さ ま が お 支払 い に な っ た 、 こ の 商品 の 代価 相当 額 を 上 限 と し ます 。 图 定期 点検 この 製品 の 性 能 を 確認 し 維持 する た め に 、 定 期 的 な 点検 を 受け られ る こと を 推奨 いた し ます 。 製 品 の 使用 頻度 に より ま す が 、 年 1 回 程度 を 目安 と する と 良い で し ょ う 。 点 検 は 本 製品 を お 求め に な っ た 販売 店 、 ま た は 当社 へ お 問い 合わ せく だ さい 。 一 修理 「 故 障 ? 」 と 思わ れる 症状 の と き は 、 こ の 取扱 説明 書 に 記載 され て いる 関連 事項 や 、 電 源 ・ 接 続 ・ 操 作 な ど を 再度 お 確か め くだ さい 。 そ れ で も な お 改善 され な いと き は 、 本 製品 を お 求め に な っ た 販売 店 、 ま た は 当社 へ ご 連絡 くだ さい 。 图 校正 証明 書 当社 の 製品 は IS0 800 1 、 品 質 マ ネジ メン トシ ステ ム に 準拠 し て 製作 され て いま す 。 お 客 さ ま の ご 要望 に よっ て 校正 証明 書 の 発行 が 可能 で す が 、 製 品 の 種類 、 状 態 に よっ て は 不可 能 な 場合 が あり ます 。 本 製品 の 校正 証明 書 発行 に つい て は 、 お 求め に な っ た 販売 店 、 ま た は 当社 へ お 問い 合わ せく だ さい 。 株 式 芸 社 ケツ ウ F 料 学研 笑 所 東京 本 社 東京 都 大 田 区 南馬込 1-8-1 〒143-8507 TEL(03)3776-1111 FAX(03)3772-3001 大 阪 支店 大阪 市 東淀川 区 東 中 島 4-4-.10 〒533-0033 TEL(O06)6323-4581 FAX(06)6323-4585 札幌 営業 所 札幌 市 西区 八 軒 一 条 西 3-1-1 〒063-0841 TEL(011)611-9441 FAX(011)631-9866 仙台 営業 所 仙台 市 青葉 区 J]2-15 町 鹿島 ビル 〒980-0802 TEL(O22)215-6806 FAX(022)215-6809 名 古屋 営業 所 名 古屋 市 中 村 区 名 駅 5-6-18 伊原 ビル 〒450-0002 TEL(052)551-2629 FAX(052)561-5677 九州 営業 所 佐賀 県 鳥栖 市 布 津 原町 14-1 布 津原 ビル 〒841-0053 TEL(0942)84-9011 FAX(0942)84-9012 @URL 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