取扱説明書|FM・UHFブースター FUA40:マスプロ電工

Survival, Water, Medical Field Manuals

Military Manuals

Document text



AASORO 





屋内 用 FIMkUHF ブ ー ス ター は 職 記 


FM・UHF BOOSTER 取扱 説明 書 


増幅 チャ ン ネ ル 
FM・UHF ch.13~52 DIGITAL 





























































































































































































































デジ タル 放送 対応 
AC100V、DC 1 5V ま た は AC20 一 30V 方 式 | まっ 
" に 
に @ 沼 WrUHF BOOSTER 
©) 
TT 7 
目次 ペー ジ rm = aa 
f 二 属 品 RA GN SN CREA RE NI EARNSIE SETS ] ps | 
外人 鶴 図 | Soi ] a | ーー 
安全 上 の ご 注意 2 FMA] 計 emi 
8 名 部 の 名 称 と 機能 ee 4 je Fr 
g まき 使用 例 | esses 5 AC20~30V 方 式 で 使用 する と さ の 電源 部 :WP2410A、 WP3015A( 別 売 
s 6 取付 記法 SS DC15V 方 式 で 使用 する と さき の 電源 部 :WP1510DCS( 別 売 ) 
8 入力 じじ ベル の 確認 Ss si 6 ーー 外観 図 
= 入力 切換 スイ ッ チ の 操作 と ケー ブル の 接続 … 6 47 | 
電流 通過 の 設定 方 法 (DC15V ま た は AC20~30V) … 6 呈 還 | ー イ | | 
DO 間野 人 NNLS0 フ 唱 © 。」 
F 型 コネ クタ ー(C15FP5、 C15FP7) の 取付 方 法 … 7 日 @ a 
正しく 使用 し て いた だ く た め に ee 158 
規格 表 eKe26Se 8 回 
a 1 
@ 1 1 
に ーー ems 
134mmーー = 



































この ニ ーーー コ 
ご 半 忠 





設置 工事 に は 専門 の 技術 が 必要 で す 。 専 門 の 施工 業者 に ご 依頼 くだ さい 











正しく 安全 に お 使い いた だ く た め 、 ご 使用 の 前 に 、 こ の 「 取 扱 説明 書 ] を よく お 読み くだ さい 。 
この 「 取 扱 説明 書 ] は 、 い つ で も 見 る こと が で きる 場所 に 保管 し て くだ さい 。 


DIGITAL 舎 各種 デジ タル 放送 を 、 より 高 画質 で 見 る た め に 、 妨害 電波 の 影響 を 受け に くい 、 高い シー ルド 
デジ タル 放送 対応 | 性 能 を 備え た 機器 に マス プロ 電工 が 表示 し て いる 、 信頼 の マー ク で す 。 














ご 使用 の 前 に 、 この 「 安 全 上 の ご 注意 ] を よく お 読み くだ さい 。 


絵 表 示 に つい て 
この 「 取 扱 説明 書 」 に は 、 製品 を 安全 に 正しく ご 使用 いた だ き 、 ご 使用 に な る 方 や 他 の 人 へ の 危害 、 財産 へ の 
損害 を 未然 に 防止 する た め に 、 いろ いろ な 表示 が し て あり ます 。 その 表示 と 意味 は 次 の と お り で す 。 


この 表示 を 無視 し て 、 誤 っ た 取扱 い を する と 、 人 が 死亡 また は 重傷 を 負う 可能 性 が 想定 され る 内 容 を 
示し て いま す 。 





この 表示 を 無視 し て 、 誤っ た 取扱 い を する と 、 人 が 傷害 を 負う 可能 性 が 想定 され る 内 容 、 お よび 、 物 的 
損害 の み の 発生 が 想定 され る 内 容 を 示し て いま す 。 





絵 表 示 の 例 


4 ム 記 号 は 、 注意 ( 警 告 を 営む お ) が 必要 ヾ 記号 は 、 禁止 の 行為 を 人 @ 記 号 は 、 行為 を 強制 し た り 、 指示 
な 内 容 が ある こと を 示し て いま す 。 示し て いま す 。 し た りす る 内 容 を 示し て いま す 。 
































警告 


@ ブ ー ス ター は 、 不 安定 な 場所 に 置い た り 、 @ ブ ー ス ター の カバ ー を 取外し た り 、 改 造 し 
取付 けた り し な いで くだ さい 。 落下 し て 、 だ り し な いで くだ さい 。 また 、 ブー スタ ー の 
けが の 原因 と な り ま す 。 内 部 に は 触れ な いで くだ さい 火災 感電 の 

原因 と な り ま す 。 内 部 の 点検 ・ 調 整 - 修 理 は 

販売 店 また は 施工 業者 に ご 依頼 くだ さい 。 




















@ 表 示さ れ た 電源 電圧 以外 の 電圧 で 使用 し な い 
で くだ さい 。 火災 感電 の 原因 と な り ま す 。 











@ 雷 が 鳴り 出し た ら 、 ブー スタ ー お よび ケー 
ブル ・AC プ ラグ ・AC コ ー ド に は 人 触れ な いで 
くだ さい 。 感電 の 原因 と な り ま す 。 





@AC コ ー ド を 傷つけ た り 、 加工 し た り 、 無理 
に 曲げ た り 、 ね じ っ た り 、 引 っ 張っ た り 、 加 
熱し た り し な いで くだ さい 。 また 、 重い も 
の を 載せ た り 、 熱 器 具 に 近付け た り し な い 
で くだ さい 。 AC コ ー ド が 破損 し て 、 火災 ・ 
感電 の 原因 と な り ま す 。 AC コ ー ド が 傷ん だ 
場合 (芯線 の 露出 や 断線 な ど ) 、 販売 店 また は 
施工 業者 に 交換 を ご 依頼 くだ さい 。 その ま 








@ 濡 れ た 手 で 、AC プ ラグ を 抜 差し し な いで く 
だ さい 。 感電 の 原因 と な り ま す 。 





@ ブ ー ス ター を 風呂 場 や シャ ワー 室 な ど で 使 
用 し な いで くだ さい 火炎 感電 の 原因 と な 














⑫ OO | の 





























ま 使用 する と 、 火 災 ・ 感 電 の 原因 と な り ま す 。 り ま す 。 

@ ブ ー ス ター の 内 部 に 、 金属 類 や 燃え や すい e@ 万 一 ブー スタ ー の 内 部 に 、 異物 や 水 が 
も の な ど 、 異 物 を 入れ な いで くだ さい 。 入っ た 場合 、AC プ ラグ を AC コ ン セ ント か 
火災 ・ 感 電 の 原因 と な り ま す 。 ら 抜 いて 販売 店 また は 施工 業者 に ご 連絡 く 

だ さい 。 その まま 使用 する と 、 火災 感電 の 

@ ブ ー ス ター に 水 を か けた り 、 濡 らし た り し 原因 と な り ま す 。 





な いで くだ さい 。 ブー スタ ー の 上 に 水 や 薬 
品 の 入っ た 容器 を 置か な いで くだ さい 。 
SM 水 や 薬品 が 中 に 入っ た 場合 、 火災 ・ 感 電 の 原 














@ 万 一 、 煙 が 出 て いる 、 変 な 臭い や 音 が する 
な どの 異常 状態 の まま 使用 する と 、 火災 ・ 



































< | 因 と な り ま す 。 また 、 ペッ ト な どの 動物 が 、 感電 の 原因 と な り ま す 。 すぐ に AC プ ラグ 
ブー スタ ー の 上 に 乗ら な いよ うに ご 注意 を AC コ ン セ ント か ら 抜 き 、 煙 や 臭い が 出 な 
くだ さい 。 尿 や 糞 が 中 に 入っ た 場合 、 火 災 ・ く な る の を 確認 し て 販売 店 また は 施工 業者 
感電 の 原因 と な り ま す 。 に 修理 を ご 依頼 くだ さい 。 お 客 様 に よる 修 








理 は 危険 で すか ら 、 絶対 に お や めく だ さい 。 




















と に 
ーー 








@ 万 一 ブー スタ ー を 落と し た り 、 破損 し た 





ら 抜 いて 販売 店 また は 施工 業者 に ご 連絡 く 


2 り し た 場合 、AC プ ラグ を AC コン セン ト か 


八 


だ さい 。 その まま 使用 する と 、 火災 ・ 感 電 の 
原因 と な り ま す 。 





“aa 


土 局 

















@AC プ ラグ は 、AC コ ン セ ント に 根元 まで 
し っ か り と 差 込 ん 々 で くだ さい 。 隙間 が ある 
と ゴミ が た まり 、 火災 の 原因 と な り ま す 。 
また 、AC プ ラグ は 定期 的 に AC コ ン セ ント 
か ら 抜 いて 掃除 し て くだ さい 。 








@ ブ ー ス ター を DC15V ま た は AC20 一 30V 
方 式 で 使用 する と き は 、 指定 外 の ブー スタ ー 
電源 部 を 使用 し な いで くだ さい 。 火災 の 原因 
と な る こと が あり ます 。 








@ ブ ー ス ター を 移動 させ る 場合 、 必ず AC プ ラ 
グ を AC コ ン セ ント か ら 抜 いて くだ さい 。 
AC コ ー ド が 傷つく と 、 炊 災 感電 の 原因 と 
な る こと が あり ます 。 











@ ブ ー ス ター は 、 湿気 や まこ り の 多い 場所 、 
調理 台 や 加湿 器 の 近く な ど 、 油煙 や 湯気 な ど 
が 当たる よう な 場所 で 使用 し な いで くだ さ 
い 。 火災 ・ 感 電 の 原因 と な る こと が あり ます 。 

















@ お 手入れ は 、 安全 の た め 、 必ず AC プ ラグ を 
AC コ ン セ ント か ら 抜 いて 行なっ て くだ さ 
い 。 感電 の 原因 と な る こと が あり ます 。 











@ ブ ー ス ター は 、 風通し の 悪い 場所 で 使用 し 
な いで くだ さい 。 風通し を 悪く し た り 、 
通気 孔 ( 開 口 部 ) を さい だ りす る と 内 部 に 
熱 が こも り 、 火 災 の 原因 と な る こと が あり ます 。 








置い た り 、 包ん だ り し な いで くだ さい 。 


① また 、 グ ラス ウー ル の よう な 断熱 材 の 上 に 











@ テ レビ 受信 工事 に は 技術 と 経験 が 必要 
で す 。 販売 店 また は 施工 業者 に ご 相談 く 
だ さい 。 














@ ブ ー ス ター は 、 温室 や サン ルー ム な どの 、 高温 
で 湿度 の 高い 場所 で 使用 し な いで くだ さい 。 
火災 感電 の 原因 と な る こと が あり ます 。 





























@AC プ ラグ を AC コ ン セ ント か ら 抜 く と き は 、 
AC コ ー ド を 引っ 張ら な いで くだ さい 。AC 
コー ド が 傷つき 、 火災 感電 の 原因 と な る こ 
と が あり ます 。 必ず AC プ ラグ を 持っ て 抜 
いて くだ さい 。 








@AC コ ー ド は 、 結ん だ り 、 束ね ね た り し た まま 
で 使用 し な いで くだ さい 。 発熱 し て 、 火災 
の 原因 と な る こと が あり ます 。 














音 部 の 名 称 と 機能 





ご 注意 





スイ ッ チ は 軽く 操作 し て くだ さい 。 


e 利得 調整 を 操作 する と き は 、 調 整 用 ドラ イ バ ー を 使用 し て くだ さい 。 無理 に 回 す と 、 こ われ る こと が あり ます 。 
力 を 入れ すぎ る と 、 こ われ る こと が あり ます 。 











前 面 





AC コ ー ド 
( 約 0.9m) 

コー ド を 延長 する た め に 、 途 中 で 

切断 し て 別 の コー ド を つなぐ こと は 、 

電気 設備 技術 基準 で 禁じ られ て 

いま す 。 



































eFM、UHF の 各 帯 域 の 入力 レベ ル が 
低い 場合 、「0dB] に し ます 。 
出荷 時 は 「10dB」 に な っ て いま す 。 








入力 切換 スイ ッ チ 








入力 レベ ル 調 整 ATT(10dB) | 
(FM、 EB 








e FM、UHF の 入力 を 混合 入力 と 
別 入力 に 切換 えま す 。 

e 出荷 時 は 「FM・UHF 別 入力 」 に 
な っ て いま す 。 

ep.「 入力 切 換 ス イッ チ の 操作 と 
ケー ブル の 接続 ] を ご 覧 くだ さい 。 








アー スズ 端子 (避雷 用 ) 








電流 通過 UHF DC15V 給 


@ 電流 通過 UHF _DC15V 給 呈 
30V 方 式 の 電源 を 切っ て くだ さ 























電 ス イッ チ 、 


い 。 電 源 を 入れ た 状態 で 操作 する と 故障 の 原因 と な る こと が あり ます 。 
@ UHF DC15V 給 電 時 に 、UHF 入 力 端 子 に ACB0 一 G0V を 供給 し な いで くだ さい 。 故障 の 原因 と な り ま す 。 





(FM、UHP) 

eFM、UHF の 各 帯 域 の 出力 レベ ル を 
0~G10dB の 範囲 で 連続 し て 調整 
で きま す 。 

e 出 荷 時 は 「MIN.」 に な っ て いま す 。 








電源 表示 灯 














電流 通過 /UHF DC15V 給 雷 ス イッ チ 
sDC15V ま た は AC250 一 30V 方 式 で 、 
出力 端子 か ら FM・UHF 混 合 入力 端子 
(UHF 入力 端子 ) ま た は FM・UHF 混 合 
入力 端子 (UHF 入力 端子 ) か ら 出 力 端 

















SS 子 へ 電流 通過 させ る 場合 、 電流 通 週 
= ーー に し ます 。 (最大 0.5A) 
UHF 人 に AC20 eUHF プ リア ンプ に 電源 (DC15V) を 


か 供給 する 場合 、「UHF DC15V 給 電 
に し て くだ さい 。( 最 大 0.1A) 
e 出 荷 時 は 「OFF]」 に な っ て いま す 。 
e 下 記 [ 電 流通 遇 UHF DC15V 給 電 
し 1 スイ ッ チ 、 受 電 切 換 ス イッ チ に つい て 」、 
回 ーー ーー D.B「 電 流通 過 の 設定 方 法 」 を ご 覧 くだ 
mi さい 。 











受電 切換 スイ ッ チ 








DC15V ま た は AC20 一 30V 方 式 で 、 FM・UHF 混 合 入力 端子 
(UHF 入力 端子 ) か ら 受 電 す る 場合 、「 入 力 端子 受電 ] に し ます 。 
*DC 1 5V ま た は AC20 一 0V 方 式 で 、 出力 端子 か ら 受 電 す る 

合 、「 出 力 端子 受電 ] に し ます 。 
e 出 荷 時 は [「AC100V」 に な っ て いま す 。 
e 下記 | 電流 通過 UHF DC15V 給 電 ス イッ チ 、 SE ッ チ 
に つい て 」 、 p.6「 電 流通 過 の 設定 方 法 」 を ご 覧 くだ さ 





受電 切換 スイ ッ チ に つい て 
電 ス イッ チ 、 受 電 切 換 ス イッ チ の 操作 を する 場合 、 必 ず DC15V ま た は AC80 一 




















底面 








FM 入力 端子 















sFM・-UHF 別 入力 の と き の 
FM の 入力 端子 で す 。 

es 使用 し な いと き は 、 付 属 の 
キャ ッ プ を 取付 け て くだ 


さい 。 


FM・UHF 混 合 入力 端子 
UHF 入力 端子 
(DC15V ま た は AC24V 受 電 





ペー ン 















esFM:UHF 別 入力 の と き の UHF の 入力 端子 で す 。 
esFM・UHF 混 合 入力 の と き の FM、UHF の 入力 端子 で す 。 
esDC15V ま た は AC20 一 30V 方 式 で 使用 する と き の 


受電 端子 で す 。 








出力 端子 | (DC15V ま た は AC24V 受 電 ) 


DC15V ま た は AC20 一 80V 方 式 
で 使用 する と き の 受 電 端 子 で す 。 




















出力 測定 端子 ( 〇 Ga0dB) 





























Ed 刈 園 ( 80 端子 の 場合 ) 1 フロ アー 4 住戸 (1 住戸 4 端子 ) で 、 1 5 階 まで 合計 80 端 子 の 例 








































UHF 
の UHF プリ アン プ を 接続 す 
| アンプ | る 場合 、 電 流通 過 UHF HF ブ リア ンプ を 接続 し な い 場 合 、 電流 通過 UHF 
DC15V 給 電 ス イッ チ を ”DG1 5V 給 電 ス イッ チ を 「UHF DC15V 給 電 ] に し な い 
「UHF DC15V 給 電 」 に 本 に 5V 給 電 ] に し て 接続 する と 、 
FM:UHF ブ ー ス ター し て くだ さい 、。 守 の 居 央 こ な は _ 
FUA40 (最大 0.1A) @ 7C ケ ー ブ ル を 接続 する こき は 、 必ず コン タク トピ ン 付 

















F 型 コネ クタ ー を 使用 し て くだ さい 。 コン タク トピ ン 
付き 以外 で は 、 故障 の 原因 と な り ま す 。 
















































ら 分 配 器 





4 分 配 器 ( ) 4 分 配 器 5 階 


i | 4 分 配 回 4 分 配 器 4 階 
1 

1 5 階 | 4 分 配 中 4 分 配 器 3 階 

( 右 と 同じ ) (2 本隊 3 内 


4 分 配 器 ( ) 4 分 配 器 2 階 
6 分 配 器 











| 2 分 本 





テレ ビ 端 子 UHF 


























取付 方 法 @ 本 器 は 屋内 用 で す 。 雨 水 の か か る 場所 で は 、 防 水 型 の 機器 収容 ボッ クス に 設置 し こく だ さ 
? @750 ケ ー ブ ル は S5CFB 相 当 以 上 の JIS ケ ー ブ ル 、F 型 コネ クタ ー は コン タク トピ ン 付 F 型 コネ 2 を お 使い くだ さい 


AC プ ラグ 
@ 本 器 は 、 取付 方 法 に し た が っ て 正しく 取付 け て くだ さい 。 rh 
(本 器 を 横向 き や 逆 さま に し て 取付 け な い で くだ さい ) 
e AC プ ラグ は 、 hGI 和 カレ ベル の 本 閣 了 する ま AC コ 
AC コ ン セ ント に 接続 し な いで くだ さ AC100V 
@ 本 器 は 、 内 部 に 熱 が こも ら な いよ うに 、 TE 
な 断熱 材 の 上 に 置い た り 、 包ん だ り し な いで くだ さい 。 
@ 木 器 の 通気 孔 ( 開 口 部 ) を ふさ が な いで くだ さい 
e 腐食 性 ガス (塩素 、 硫化 水素 、 亜硫酸 ガス 、 窒素 酸化 物 、 CN 
塩基 性 ガス な ど ) が 発生 する 環境 で 本 器 を 使用 し な いで く 
だ さい 。 
@ 電気 配線 と 束ね て 配線 する こと は 行わ な いで くだ さい 
また 、 強い 電磁 波 を 受け る 場所 を 避け て 設置 し て くだ さ 
設置 場所 は 、 メンテ ナン ス に 容易 な 場所 を 選定 光 に アー ス 



























































木 ね じ を 先 に 1 本 仮 固 
定 し て か ら 取付 ける と 、 
| 取付 け や す く な り ま す 。 



















































































へ 板 壁 下 





























ーーF 型 コネ クタ ー (別売 ) 

















さい 。 市 販 の の 1.6mm の IV 線 を se 


くだ さい 


機器 収容 ボッ クス に 設置 する と き の ご 注意 








@ 本 器 を 機器 収容 ボッ クス に 設置 する と き は 、 機 器 収容 ボッ クス 内 が 製品 の 使用 温度 を 超え な いよ うに 、 ト 下記 の 
点 に 注意 し て くだ さい 、。 機 器 収 容 ボ ックス 内 が 高温 に な る と 、 故 障 の 原因 と な り ま す 。 
e 機器 尺 容 ボッ クス は 、 内 部 の 温度 が 40'C を 超え る よう な 場所 に 取付 け な い で くだ さい 。 
e 機器 収容 ボッ クス は 、400(H) X400(W) x 150(D)mm 以 上 の 大 き さ で 、 換 気孔 (開口 部 ) の ある 
も の を 使用 し て くだ さい 。[ 挨 気孔 (開口 部 ) を ぶさ が な いで くだ さい ] 
e 本 器 以 外 に 発熱 する 機器 を 設置 する と き は 、 機 器 収容 ボッ クス を 大 き な サ イズ に し て くだ さい 
e 本 器 は 、 高 温 に な ら な いよ うに 、 で きる だ け 機 器 収容 ボッ クス 内 の 低い 位置 に 取付 け て くだ さい 
e 本 器 の 通気 孔 を ぶさ ぐ よ うな 機器 収容 ボッ クス 内 の 位置 に 、 他 の 機器 を 取付 け な い で くだ さい 。 
@ ビニ ル テ ー ブ な どの 腐食 人 性 ガス を 発生 する も の を 機器 ON ックス 内 で 使用 し な いで くだ さい 。 
@ 機器 収容 ボッ クス は 、 あ ら か じ め ア ー ス を し て くだ さ 










































































入力 レベ ル の 確認 


@ ア ン テ ナ か ら の ケー ブル を 2 の 3 (人 トラ ム ア ナ ライ ザー に 接続 し てこ 、 入 力 レ ベル が 下記 の 実用 入力 レベ ル の 
範囲 内 に な っ て いる か が 確認 し て くだ さ 

@ 実 LC OO 実用 入力 レベ ル の 範囲 内 に な る よう に 調整 し て か ら 、 本 器 
に 電源 を 供給 し て くだ さい 


ーー "本 器 を 1 台 だ け 使 用 する と き の 値 で す 。 
実用 入力 レベ ル (最小 入力 レベ ルー 最大 和信 カレ ベリ) | の ) 内 は 利得 調整 を 「MIN.」( 利 得 調整 を ( 到 へ いっ ぱい に 回 し た 状態 ) に し 


























































































































FM UHF 入力 レベ ル 調 整 ATT を 「10dB」 に し た と き の 最 大 の 実用 入力 レベ ル で す 。 
44~65(85)d 45~67(87)d 
(入力 レベ ル が 最小 入力 レベ ル よ り 低 い 場 合 ) (入力 レベ ル が 最大 入力 レベ ル よ り 高 い 場 合 ) 

入力 レベ ル 調 整 ATT を [0dB」 に し て 、 以 下 の 方 法 を 入力 レベ ル 調 整 ATT を 「10dB」 に し 、 利得 調整 を 「MIN.」 に 
行なっ て くだ さい 。 し て くだ さい 

① アン テ ナ の 方 向 を 調整 する 。 @ そ れ で も 最大 入力 レベ ル を 超え て いる 場合 、 入力 端子 側 に 
② 高利 得 な アン テ ナ に 取 換 える 。 別売 の アッ テ ネ ー タ ー を 接続 し て 、 最大 入力 レベ ル 以 下 に 
③ ケー ブル を で きる だ け 短 くす る 。 な る よう に し て くだ さい 





入力 切換 スイ ッ チ の 操作 と ケー ブル の 接続 








出荷 時 の 入力 切換 スイ ッ チ は 「FM・UHF 別 入力 | に な っ て いま す 。 








































































































































































































(FM・UHF 混 合 入力 の 場合 ) 入力 
@ 入 力 切換 スイ ッ チ を 「FM・UHF 混 合 入力 」 側 に 切換 えて くだ さい 。 。 
@FM UHF 混合 入力 端子 に FM・UHF 入 力 用 ケー ブル を 接続 し て こく だ さい 
e 出 力 端子 に FM・UHF 出 力 用 ケー ブル を 接続 し て くだ さい 。 FM.UHF 

入力 用 ケー ブル 
出力 用 
ケー ブル 

(FM、UHF 別 入力 の 場合 

FM 
@ 入 力 切換 スイ ッ チ を [FM・UHF 別 入力 」 側 に 切換 えて くだ さい 。 入力 用 ケー ブル 。 
@FIM 入 力 端子 に FM 入力 用 ケー ブル 、UHF 入 力 端 子 に UHF 入力 用 ケー ブル 
を 接続 し て くだ さい 。 間 ] D 
@ 出 力 端 子 に FM UHF 出力 用 ケー ブル を 接続 し て くだ さい 。 入力 用 ケー ブル 
出力 用 
ケー ブル 


電流 通過 の 設定 方 法 (DC15V ま た は AC20~30V) 





出力 端子 か ら 受電 し て FM・UHF 混 合 入力 端子 (UHF 入力 端子 ) へ 電流 通過 させ る 場合 





@ 受 電 切 換 ス イッ チ を 「 出 力 端子 受電 」 側 に 切換 えて くだ さい 
@ 電 流通 過 プ UHF DC15V 給 電 ス イッ チ を 「 電 流通 過 」 側 に 切換 えて くだ さい 























電流 通過 (最大 0.5A) 


oad 0 
ee ー」 電流 UHF DC15V 給 電 
ーー C15V ま に は AC2) (| (最大 0.1A) 











た は 
1 出力 端子 受電 午 








= ニニ ニニ ニニ ニニ ニニ ニニ ニニ ニブ 


(DC1 5V ま た は AC24V) ! 














(FM・UHF 混 合 入 力 端 子 (UHF 入 力 端子 ) か ら 受 電 し て 出力 端子 へ 電流 通過 させ る 場合 


@ 受 電 切 換 ス イッ チ を 「 入 力 端 子 受電 」 側 に 切換 えて くだ さい 。 
@ 電 流通 過 UHF DC15V 給 電 ス イッ チ を 「 電 流通 過 」 側 に 切換 えて くだ さい 























受電 切換 電流 通過 (最大 0.5A) 























7 出力 端子 受電 1 
| (DC15V ま た は AC24 





AC100V or 
EE : == 入力 端子 受電 || RA UHF_DC15V 給 電 
0 隊 (最大 0.1A) 


= ニニ ニニ ニニ ニニ ニニ ニニ ニニ ニブ 











出力 レベ ル の 調整 


出力 測定 端子 に レベ ル チ ェ ッ カ ー ま た は スペ クト ラム アナ ライ ザー を 接続 し て 、 出 カレ ベル を 測定 し て くだ さい 。 
(測定 値 に 2OdB を 加え た 値 が 実際 の 出力 レベ ル で す ) 
本 器 の 定格 出力 レベ ル は 、FM : 100dBV、UHF ch.13~52 : 1 10dB/V で す 。 定格 出力 レベ ル を 超え て いな いこ と を 確認 し て くだ さい 。 
この 値 を 超え て いる 場合 、 利 得 調整 で 調整 し て くだ さい 。 

@ 利 得 調整 は 、 出 力 レ ベル を 0 一 G10dB の 範囲 で 連続 し て 調整 で きま す 。 
出荷 時 の 利得 調整 は 「MIN.」 に な っ て いま す 。 


F 型 コネ クタ ー(C15FP5、C15FP7) の 取付 方 法 


@ 接 触 不良 や 、 シ ョ ー ト を 防ぐ た め 、F 型 コネ クタ ー は て いね い に 取 付け こく だ さい 。 
@BS.CS を 伝送 する 場合 、 こ の 周波 数 帯域 で 性 能 が 保証 され て いる ケー ブル や 機器 を 使用 し て くだ さい 。 
@F 型 コネ クタ ー は 、 使 用 する ケー ブル に 適合 する 別 売 の コン タク トピ ン 付 F 型 コネ クタ ーC15FP5 ま た は C15FP7 を 使用 し て くだ さい 。 

















c= 
















































































































































































① ケー ブル の 加工 (加工 寸法 は 原寸 大 で す ) コン タク トピ ン の 圧着 に つい て 
i lA コン タク トピ ン が 、 圧 着 で き な か っ た り 、 折 れ た り 
昌信 1 、 | し な いよ うに 、 以 下 の 点 に 注意 し て くだ さい 。 
bo ) A @F 型 コネ クタ ー 専 用 の 圧着 工具 で 圧着 し て くだ さい 、。 
@ コ ンタ クト ピン の 根元 の 外 径 に 適合 する 圧着 工具 の 











コン タク トピ ン 圧 着 部 で 圧着 し て くだ さい 。 
コン タク トピ ン の 根元 の 外 径 
あみ 線 ( 編 組 ) を C15FP5 : 2mm  C15FP7 : ら .6mm 
折返 し て くだ さい 。 / ュ 。ー 、 
芯線 に は 白い 膜 が 付い て いる こと が あ に 
本 り ま す 。 導通 を 良く する た め に 、 必ず | \ や プラ グ の 取付 け | | 
取 除 いて くだ さい > 50 ケ ー ブ ル に か し め 用 リン グ を 通し て か ら 、 プ ラグ 
に の を 強く 押し 込ん で くだ さい 。 


De 天馬 一 口上 日 
コン タク トピ ン の 取付 け 
ズー f 
プラ グ 








































































































1. コン タク トピ ン を 芯線 に は め て くだ さい 。 


コン タク トピ ン 環 
| = 


(④ か し め 用 リン グ を ペン チ で 圧着 
ら . の ぞ き 孔 か ら 芯 線 が 見 える の を 確認 し て か ら 、 市 販 の 専用 プラ グ と か し め 用 リン グ の 隙間 を 1mm 以 下 に し て 、 
圧着 工具 で コン タク トピ ン の 根元 を 圧着 し て くだ さい 。 か し め 用 リン グ を ペン チ で 圧着 し て くだ さい 。 





は ば 
= 
S 
こ 
4 
さ 










































































ー か し め 用 リン グ プラ ダ ) 
| 根元 を 圧着 | コン タク トピ ン を 前 後に 動か し 25 


内 堆 て 、 し っ か り 圧 着 さ れ て いる こと 
人 の そ き れれ | を 確認 し て くだ さい 。 

a mm J) 
正しく 使用 し て いた だ く た め に 


画面 が 出 な い 、 ま た は 、 よ い 画 質 が 得 ら れ な いと き は 、 次 の チェ ッ ク を し て くだ さい 。 
(画像 が 出 な い 場 合 ) (UHF 受 信 時 ) 
① 電 源 ⑨ 入 力 切 換 ス イッ チ 


規定 の 電源 (AC 100V、DC15V ま た は AC20~30V) が 正しく 供給 正しく 操作 し て あり ます か 。 
され て いま すか が 。 





















































下記 三 刃 ご ④ 入 出力 端子 と ケー ブル の 接続 

EO SUR 本 器 に 接続 する 入 ・ 出 力 ケ ー ブ ル は 、 そ れ ぞ れ の 端子 に 正しく 
@ 電 流通 周 プ UHF DC15V 給 電 ス イッ チ お よび 受電 切換 スイ ッ チ 接続 し て あり ます か 。 

正しく 操作 し て あり ます か 。 





( 画像 に モザ イク 状 の ノイ ズ が 出る 場合 ) (UHF 受信 時 ) 

入力 レベ ル 調 整 ATT・ 利 得 調整 

@ UHF の 入力 レベ ル が 低い 場合 、UHF の 入力 レベ ル 調 整 ATT を 「OdB」 に し 、UHF の 利得 調整 を ( 圧 ) へ ゆっ くり 回 し て くだ さい 。 

e UHF の 入力 レベ ル が 高い 場合 、UHF の 入力 レベ ル 調整 ATT を 「10dB」 に し 、UHF の 利得 調整 が [MIN.」 で な いと き は 、 利得 調整 を () へ ゆっ くり 
可 し て くだ さい 。 

@ 他 の 電波 と 混信 し て いな いか を 確認 し て くだ さい 。 (外部 か ら の 混信 電波 を 止め る 以外 に 方 法 は あり ませ ん ) 

症状 が 消え る よう に 、 ア ン テ ナ の 方 向 を 調整 し て くだ さい 。 





















































ブー スタ ー は 、 正 し く お 使 いく だ さい 
ブー スタ ー は 、 正 し く 取 付け な いと 、 ブ ー ス ター が 発振 し て 、 ご 自宅 や ご 近所 の テレ ビ の 映り が 悪く な る こと が あり ます 。 





@ 入 力 端子 ・ 出 力 端子 へ の 接続 は 、 取 扱 説明 書 に し た が っ て 、 正 し く 行 な つっ て くだ さい 。 
@ 入 力 と 出力 の ケー ブル は 、 東 ね た り ブ ー ス ター に 巻 付け た り し な いで くだ さい 。 














規格 表 Specifications 


伝送 周波 数 帯域 


Frequency Range 


AASORO 


76~90MHz 470~710MHz 
(FM) (UHF ch.13~52 ) 





利得 


Gain 


33dB (30~35dB) 40dB (38~43dB) 





利得 偏差 (P/V) 


Gain Response Flatness 


3dB 以 内 5dB 以 内 





入力 レベ ル 調 整 ATT 


Input Level Control ATT 


0、10dB 切 換 0、10dB 切 換 





利 得 調整 範囲 


Gain Con か が o/ Range 


0< 〇 10dB 以 上 (連続 可変 ) 0< 〇 10dB 以 上 (連続 可変 ) 





実用 人 カレ ベル 


Operating Input Level 


44~65dBuV (85dBuV ※) 45~67dBuV (87dBuV ※) 





定格 出力 レベ ル 


Rated Output Level 


100dBuV 110dBuV 
(5 波 ) (9 波 ) 





相互 変調 (IM3) 


Intermoduration 


O72dB 以 下 G71dB 以 下 





雑音 指数 


Noise Figure 


5dB 以 下 5dB 以 下 








VSWR 


Voltage Standing Wave Ratio 


2.5 以 下 





人 入 出力 イ ン ピ ー ダ ンス 


Input/Output Impedance 


750 (F 型 コネ クタ ー) 





耐雷 性 


Surge Protection Voltage 


寺 15kV(1.2/50 us) の サー ジ 電 圧 に 耐え る こと 





出力 測 定 端 子 結 合 [=] 量 
Tap Value of Output Test Point 


〇 20dB(F 型 コネ クタ ー) 





UHF 給電 用 電源 


Power Supp ル for UHF 


DC15V 最大 0.1A 





電源 


Power Requirements 


AC100V_AC20~30V 50・60Hz また は DC15V 





消費 電力 


Power Consumption 


AC100V 50・60Hz 約 6.1W/ 約 13VA 
(UHF プ リア ンプ 給電 時 約 7.8W プ 約 16VA) 





DC15V 約 0.25A 
(UHF プリ アン プ 給 電 時 約 0.35A) 
AC20~30V 約 0.5A 
(UHF プリ アン プ 給 電 時 約 0.7A) 





使用 温度 範囲 


Temperature Range 


E10~@Y40'C 





外観 寸法 


Dimensions 


175(H)x 134(W)x 66(D)mm 





質量 (重量 ) 


Weight 


約 1.1kg 





シン ボル 
Symbol 


と き の 最 大 の 実用 入力 レベ ル で す 。 

















>- 


※ 利得 調整 を 「MIN.」( 利 得 調 整 を ( 左 ) へ いっ ぱい に 回 し た 状態 ) に し 、 入 力 レ ベル 調整 ATT を 「10dB」 に し た 





マス プロ の 規格 表 に 絶対 うそ は あり ませ ん 。 
保証 し ます 。 





だ ・ か ・ ら 
(CCO 9 め 打上 
特定 有害 物質 使用 規制 (ROHS 指令) 対応 


製品 向上 の た め 仕様 外観 は 変更 する こと が あり ます 。 


















































時 弁 の 玩 
UOI1OnDOdd }0 191SVIN 


99-99Z 


1 と 99G-LLZTN 





























ーー 支店 ・ 営 業 所 広島 ( 支 ) (082)230-2351 岐 皇 (058)275-0805 水 戸 (029)248-3870 
ーーー 2 FE = 下 関 (083)255-1130 豊 橋 (0532)33-1500 宇都 宮 (028)636-1210 
都 國 ( シ ) (03)3499-5632 松江 (0852)21-5341 静 岡 (054)283-2220 0 R86 
= 件 西日本 ( シ ) (082)230-2359 。 岡 山 (086)252-5800 松本 (0263)57-4625 記 
470-0194 (本 社 専用 番号 ) 愛知 県 f 8 
En 0-0194( 社 再 用 番 5) 鍋 知 県 日 進 市 浅田 町 土 納 80 。 中 晶 本 (>)(06)6632-1144 松 山 (og9)905-7017 福 井 (0776)23-8153 (024)95-0095 
区 北日本 ( シ ) (022)786-5062 高知 (088)882-0991 全 沢 (076)249-5301 (019)@41: 1900 
シノ 0570- 091 1 1 9 福 岡 ( 支 )(092)524-7600 高 松 (087)865-3666 東 京 ( 支 )(03)3409-5505 青 森 (017)742-4227 
ad 固定 電話 か ら は 全国 一 律 料 金 で ご 利用 いた だ け ま す 2 電 (098)854-2768 大 阪 支 )(06)6635-2222 新 潟 (025)287-3155 札幌 (011)782-0711 
IPPHS( ナ ビ ダ イ ヤル が 利用 で き な い ) 電 話 か 5 は 052-805-3366 弄 喝 島 (099)812-1200 姫路 (079)234-6669 横 浜 (045)664-4551 釧路 (0154)23.8466 
縮 宮 崎 (0985)25-3877 京 都 (07s)646-38goo 八王子 (042)637-1699 旭 川 (0o166)25-3111 
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技術 相談 以外 は 、 お 近く の 支店 ・ 営 業 所 に お 問 合 わ せく だ さい 。 北 九 ! (093) 941-4026 津 (059)234-0261 前 橋 (027)263-3767 ( シ ) : シス テム 営業 グル ー プ 








NOV., 2012