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| 取扱 説明 書
144MHz/430MHz
DUAL BAND
FM TRANSCEIVER
IC —W 3TN
この 無線 機 を 使用 する に は 、 郵 政 省 の アマ チュ ア 無 線 局 の 免許 が
必要 で す 。 また 、 ア マチ ュ ア 無線 以外 の 通信 に は 使用 で きま せん 。
この 取扱 説明 書 は 、 別 売 品 の こと も 記載 し て いま す の で 、 お 読み
に な っ た あと も 大 切 に 保管 し て くだ さい 。
Icom inc.
は じ め に
この た び は 、IC-W31N を お 買い 上 げ い た だ きま し て 、 ま こ
と に あり が と う ご ざ いま す 。
IC-W31N は 、144MHz 帯 と 430MHz 帯 の 2 バン ソン ド を 搭載 し
た 、 多 機能 薄型 ・ 簡 単 操作 の FM ハン ド ヘ ルド トラ ソ シ ー バ ー
で す 。
ご 使 用 の 際 は 、 こ の 取扱 説明 書 を よく お 読み いた だ き 、 本
機 の 性 能 を 十分 発揮 し て いた だ く と と も に 、 未 長く ご 愛用 く
だ さい ます よう に お 願い 申し 上 げ ま す 。
① バ パ バッテリー ケー ス
② ア ン テ ナ
③ ハ ンド スト ラッ プ
〈④ ベ ルト クリ ッ プ
e 取扱 説明 書
e 保証 書
* 愛 用 者 カー ド
H x
1.20 EOD Ci GA B € T2) ————— ——— —4
2. ご 使用 の 前 に 7
2—1 電池 の セッ トー トド aeeeaa。 7
2— 2 付属 品 の 取 り 付 け か た PC posi eos ud tede vq Tes 8
3. 各部 の 名 称 と 機能 9
3 — 1 上 面 パ ネル RS i EE EE O
3 — 2 前 面 * 側 面 パ ネル 10
= ポポ Ns 11
4. 基 本 操作 の し か た ーー 一 13
4- 1 電源 の “ON/OFF" と 音量 調整 …………………… 13
4 一 2 メイ ン バ ン ド の 選び か た SEE 14
4-3 運用 モー ド (VFO/ メモ リー/ コ ー ル )
の 切り 人 替え か た 15
4—4 周波 数 設定 と 受信 の し か 16
4—5 キー ボー ド で 周波 数 入力 する に は SUS et 7
EE 送信 の TE EH 18
4-7 送信 出力 の 設定 の し か た 19
4- 8 周波 数 ステ ッ プ の 変え か た 20
4- 9 スケ ル チ レ ベル セレ クト 機能 ………………… 21
5. レピータ の 運用 に つい て (430MHz 帯 の み ) ——— — —22
5ー 1 オー トレ ピー タ 機能 で の 交信 ………………ー…… 2
5—2 送信 モニ ター チェ ッ ク に つい て Iba sia RE VE EE TER EIUS 23
6. メモ リー の 使い か た ーー 0. 04
6 メー ポポ CA 24
6-2 メモ リー チャ ン ネ ル の 呼び 出 CR 25
6- 3 メモ リー へ の 書き 込み か た a 26
同 空 き チ ャ ン ネ ル に メモ リー する 方 法 …………… 26
oo ダダ“
i t
dg
AH
) 3
H X
回 季 ら な い チ ャ ン ネ ル に 上 書き する 方 法 …………… 27 団 DTMF メモ リー の 消し か た ーー 49
6—4 メモ リー ネー ム の 入れ か た ee 28 固 DTMF メモ リー を モニ ター する 49
6-5 キー ボー ド で メモ リー ネー ム を 入れ る に は ……… 30 BIDTMF 3— FOEIBZIR mne 50
6— 6 メモ リー に 関係 する その 他 の 機能 31 9. その 他 の 便利 な 機能 ーー — — 91
問 メ モリ ー ネ ー ム の 訂正 と 消去 SS i SE 31 9 一 1 t F'E— FOSGEA HR e e A Á ÁHM 51
回 メモ リー 内 容 を VFO モード で 使う に は ………… 31 9-2 スキ ャ ン セ ッ ト モ ー ド の 設定 方 法 …………………ー 53
回 メモ リー 内 容 を 他 の CH に 複写 する に は ……… 32 9 一 3 イニ シャ ルセット モー ド の 設定 方 法 ………………… 55
岡 メ モリ ー チ ャ ン ネ ル の 消し か た …… の tt 33 9 テオ 4 カイ ド 失 能 に つて este 59
6-7 コー ルチャ ン ネ ル の 使い か た に ーーー 33 9—5| ++?>R ド チェ ンジ 機能 E に つい て ——Á— (€ 63
7. ス キャ ン の し か た ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 一 34 9 一 6 MHz ケタ の 変え か た に つい て …… で rm 63
CA Coser nha hes 34 9—7 Ey 2 BIBEIC OU C eerte testen 64
7—2 フル スキ ャ ン の し か た に つつ PT の 35 9 一 8 オー トロ ー ー パ ワー 機能 に つい て ………… アベ で で 64
7-3 プロ グラ ム ス キ ャ ン / 9=9 オー ト パ ワ ー オ フフ 機能 に つい Contes etmeseeseesen 65
プロ グラ ム ス キ ッ プ スキ ャ ン の し か た ……… 36 10. 別売 品 に つい て 一 ーーーーーーーーーーーーーーーーー66
ERaJOZ7Z/315A*-204&tg--———————————— 36 10—1 別売 品 一 覧 表 ee 66
回 プロ グラ ム ス キ ッ プ スキ ャ ン の 操作 ーー 38 10-2 到 電 の し か た ーー ドド に ツー 67
7—4 メモ リー スキ ャ ン / ENSGETEEOUDTeee—— 68
メモ リー スキ ッ プ スキ ャ ン の し か た ……… ド ババ 39 BHlé85EJZCEOUD-e 66e 70
8. 各 機 能 の 使い か た ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー40 10 - 3 外部 電源 の 使い か た eee 71
8-1 同一 パン ド 同 時 受信 10 — 4 HM-75A の 使い か た HMM 72
[デュ アル ワッ チ 〕 の し か た ……… 〇 …① 〇 の 40 10— 5 SP/MIC Z4: 7lCONY(- n HmHeMReHA 73
回 144(430)MHz 帯同 時 受信 の し か た …………… 40 11. CERE EM — ————1A4
庄司 時 受信 運用 中 の 機能 …… つ ⑦ つ 字 ツ ニー 40 11 - 1 工場 出荷 時 の 状態 に 戻す ( リセット ) に は ……… 74
8—2 クロ スバ ンド 同時 送受 信 運 用 の し か た …………… 41 11 - 2 故障 か な ? と 思っ た ら ……… ド ドド oo の 75
8—3 デュ プレ ックス 運用 の し か た ee 42 11 - 3 故障 の と き は ene 76
68 ぞ スドー ンス ゲル チ の 全 い の た eese euentus 44 12. 免 許 の 申請 に つい て 一 一 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー77
8—5 トー ソス キャ ン の し か た …… ビ ピ ll 朱 ーー 46
8-6 DTMFfSBEO BUE M MM 47
EDIMF xxU-—OUJ2JM--——————- 47 15. 5E — ——— —— — ———————————————— — —-80
Lr o MM M
EN | 寺 全 上 の ご 注意
* こ こ に 示し た 注意 事項 は 、 使 用 者 お よび 周囲 の 人 へ の 危害
や 財産 へ の 損害 を 未然 に 防ぎ 、 製 品 を 安全 に 正しく お 使い
いた だ く た め に 、 守っ て いた だ きた い 事 項 を 示し て いま す 。
* お 読み に な っ た あと は 、 大 切 に 保管 し て くだ さい 。
に つい て
< 引火 性 ガス の 発生 する 場所 で は 絶対 に 使用 し な いで くだ さ
い 。
火炎 、 爆 発 の 原因 な り ま す 。
e 民間 航空 機内 、 空 港 敷 地内 、 新 幹線 車両 内 、 業 務 用 無線 局
お よび 中 継 局 周 辺 で は 絶対 に 使用 し な いで くだ さい 。
運航 の 安全 や 無線 局 の 運用 、 放 送 の 受信 に 支障 を きた す 原
因 に な り ま す の で 、 電 源 を 切っ て くだ さい 。
rrt npe emn rnt n ens t catre interes a entr aT ll er rens tH RT Me ABI mt rt o rtr tnn ra M o nn n ntis tron ep
e 電子 機器 の 近く (特に 医療 機器 の ある 病院 内 ) で は 総 対 に 使
用 し な いで くだ さい 。
電波 障害 に より 電子 機器 が 誤動作 、 故 障 す る 原因 に な り ま
す の で 、 電 源 を 切っ て くだ さい 。
* DC 電源 コー ド を 接続 する と き は 、 プ ラス ③④ と マイ ナス
の 極性 を まち が えな いよ うに 十分 注意 し て くだ さい 。
火災 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。
* 指定 以外 の DC 安定 化 電源 は 使用 し な いで くだ さい 。
火災 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。
e DC4.5-16V 以外 の 電圧 は 使用 し な いで くだ さい 。
火災 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。
e 指定 以外 の パ バッテリー パッ ク 、 お よび 乾電池 ケー ス は 使用
し な いで くだ さい 。
火災 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。 |
e 線材 の よう な 金属 物 を た 入れ た り 、 水 に つけ た り し な いで く
だ さい 。
火災 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。
* 大 き な 音 量 で ヘッ ド ホ ン や イヤ ホン な ど を 使用 し な いで く
だ さい 。
大 き な 音 を 連続 し て 聞く と 、 耳 に 障害 を 与え る 原因 に な り
ます 。
* こ の 製品 は 完全 調 吾 し て いま す の で 、 分 解 、 改 造 し な いで
くだ さい 。
火災 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。
* 万 一 、 煙 が 出 て いる 、 変 な に お いや 音 が する な どの 異常 状
態 の まま 使用 し な いで くだ さい 。 — UA
その まま 使用 する と 、 火 災 、 感電 、 故障 の 原因 に な り ま す 。
を 切り 、 煙 が 出 な く な る の を 確認 し て
か ら お 買い 上 げ の 販売 店 、 ま た は 刺 社 各党 ービス 係
に 連絡 し て くだ さい 。 BI
ーー
Fo
wow
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—————————————————————————————MM————MÀMÀá
e 電源 を 接続 する 前 に 、 必 ず こ の 取扱 説明 書 を よく
電源 電圧 を 確認 し て くだ さい 。
* 直射 日 光 の あたる 場所 や ヒー ター、 ク ー ラ ー の 吹き 出し 口
な ど 、 温 度 変化 の 激しい 場所 に は 設置 し な いで くだ さい 。
変形 、 変 色 、 火 災 、 故 障 の 原因 に な る こと が あり ます 。
s* マイ クロ ホン を 接続 する と き は 、 指 定 以外 の マイ クロ ホソ
を 使用 し な いで くだ さい 。
故障 の 原因 に な る こと が あり ます 。
s* テ レビ や ラジ オ の 近く で 送信 し な いで くだ さい 。
電波 障害 を 与え た り 、 受 けた りす る 原因 に な る こと が あり
ます 。
* 清掃 する と き は 、 シ ン ナ ー や ベン ジン を 絶対 使用 し な いで
くだ さい 。
ケー ス が 変質 し た り 、 塗 和幸 が は げ る 原因 に な る こと が あり
ます 。 普段 は や わら か い 布 で 、 汚 れ の ひど いと き は 水 で 薄
め た 中 性 洗剤 を 少し 含ま せ て ふい て くだ さい 。
* 製品 の 上 に 乗っ た り 、 物 を 置い た り し な いで くだ さい 。
落ち た り 、 倒れ た り し て 、 けが 、 故障 の 原因 に な る こと が あ
り ま す 。
* 製品 を 落と し た り 、 強 い 衝 撃 を 与え な いで くだ さい 。
けが 、 故 障 の 原因 に な る こと が あり ます 。
ョ 元 ん 9
ーーー ニ ーー テーー ン ーーー デーン ーー ーー ナー マー ペー トー ジー ンー デニ ビュ ュー テー ニーー Spe eA
TEE EAR arii MUTTER TED ITUR cr CE f ————— ———Ó me
安全 上 の ご 注意 1
H/.,— LJ ー ノ パッ ク に つい て
e 専用 充電 器 BC-119( また は BC-79) 以外 で 到 電 し な いで く
だ さい 。
電池 の 破 釣 、 発 圭 、 液 も れ の 原因 に な り ま す 。
s* バ パ バッテリー パッ ク は 下記 の こと を 必ず 守ら な いと 、 電 池 の
破 人 玖 、 発 熱 、 液 も れ の 原因 に な り ま す 。
・ 火 の 中 に 投入 し た り 、 加 熱し な い
・ ハ ンダ 付け し な い
・ プ ラス お と マイ ナス 〇 を 針金 な どの 金属 類 で 接続 し な い
e 電池 の 液 が 目 に 入っ た と き は 、 こ すら な いで くだ さい 。
失明 の お それ が あり ます の で 、 す ぐに きれ いな 水 で 洗っ た
あと 、 た だ ち に 医師 の 治療 を 受け て くだ さい 。
・ 電 池 を 水 や 海水 に つけ た り 、 ぬ ら さ な いで くだ
電池 の 発熱 、 サ ビ の 原因 に な り ま す 。
e 電池 を 分 解 、 改 造 し な いで くだ さい 。
電池 の 破 拘 、 発 圭 、 液 も れ の 原因 に な り ま す 。
* 電池 の 液 が 皮膚 や 衣服 に 付着 し た と き は 、 放 置 し な いで く
だ さい 。
皮膚 に 障害 を 与え る お それ が あり ます の で 、 す ぐに きれ い
な 水 で 洗い 流し て くだ さい 。
SS m ER CE NS SC NE Dl. caris f DER CE d GE Rp E EE.
を — we る コー
全 上 の ご 注意
CL LLLI
W/iy7U—/1»ZlcoOvC(O3E)
* ゃ バッテリー パッ ク を 無線 機 本 体 に 装着 する 前 に 、 必 ず こ の
取扱 説明 書 を よく 読ん で くだ さい 。
* 寺 10- 十 40 C の 範囲 以外 で は 充電 し な いで くだ さい 。
この 温度 範囲 以外 で は 電池 の 液 も れ 、 発 熱 の 原因 に な る こ
と が あり ます 。
* 高温 の 場所 で 使用 、 放 置 し な いで くだ さい 。
電池 の 液 も れ 、 性 能 や 寿命 を 低下 させ る 原因 に な る こと が
あり ます 。
* 寒い 戸外 や 冷え た まま で 充電 し な いで くだ さい 。
電池 の 液 も れ 、 性 能 や 寿命 を 低下 させ る 原因 に な る こと が
あり ます 。
* バ パ バッテリ ー パ ッ ク を 使用 の 際 に 異常 と 思わ れ た と き は 、 使
用 し な いで お 買い 上 げ の 販売 店 、 ま た は 弊社 各 営 業 所 サー
ビス 保 に 連絡 し て くだ さい 。
* 強 い 人 衝撃 を 与え た り 、 投 げ 付 けた り し な いで くだ さい 。
電池 の 破 製 、 発 熱 、 液 も れ の 原因 に な る こと が あり ます 。
* 指定 時 間 以 上 充電 し な いで くだ さい 。
電池 の 破裂 、 発 熱 、 液 も れ の 原因 に な る こと が あり ます 。
* 無 線 機 を 使用 し な いと き は 、 必 ず 電 源 ス イッ チ を 切っ て く < く
だ さい 。
液 も れ の 原因 に な る こと が あり ます 。
* 清 掃 す る と き は 、 シ ン ナ ー や ベン ジン を 絶対 使用 し な いで
く だ さい 。
ケー ス が 変質 し た り 、 塗 料 が は げ る 原因 に な る こと が あり
ます 。 普段 は や わら か い 布 で 、 汚 れ の ひど いと き は 水 で 薄
め た 中 性 洗剤 を 少し 含ま せ て ふい て くだ さい 。
* 無 線 機 を 長 時間 使 用 し な い 場 合 は バッ テリ ー パ ッ ク を 取り
は ず し 、- 30~+35 C で 湿気 の 少な い 場 所 に 保管 し て くだ
さい 。
電池 の 発熱 、 サ ビ の 原因 に な る こと が あり ます 。
e ノバ 、 bur age ツ リク BP- 717172/173 専用 の 充電 器 で す 。
指定 以外 の 充電 に は 使用 し な いで くだ さい 。
電池 の 破裂 、 発 熱 、 液 も れ の 原因 に な り ま す 。
s* バ パ バッテリ ー パ ッ ク の プラ ス ③ と マイ ナス 〇 の 極性 を まち が
えな いよ うに 十分 注意 し て くだ さい 。
電池 の 破裂 、 発 熱 、 液 も れ の 原因 に な り ま す 。
* 必 ず 表 示さ れ た 電源 を 使用 し て くだ さい 。
他 の 電源 で 使用 する と 、 火災 、 発熱 、 感電 、 故 障 の 原因 に な
り ま す 。
* こ の 製品 を 分 解 、 改 造 し な いで くだ さい 。
火災 、 発 熱 、 感 電 、 け が 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。
SARI ER の 記載 事項 | d € これ を 3 舞 dRU CHE ーー
rs er TW ie irri
また 、 水 に ぬれ た と き は 、 使 用 し な いで くだ さい 。
Ee 発熱 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。
電源 コー ド や 接続 ケー ブル の 上 に 重い も の を 載せ た り 、 挟
DU
葛 つ いて 破損 し 、 火 災 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。
安全 上 の ご 注意 1
* 電源 コー ド や 接続 ケー ブル を 加工 し た り 、 無理 に 曲げ た り 、
ね じ っ た り 、 引っ 張っ た り 、 加 熱し た り し な いで くだ さい 。
電 つ いて 破損 し 、 火 災 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。
* 充電 器 の 充電 端子 接点 部 に 金属 類 を 差し 込ま な いで くだ さ
Vo
火災 、 発 熱 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。
* 赤 ちゃ ん や 小さ な お 子 さま の 手 が 届 か な い 場 所 で 使用 、 保
管 し て くだ さい 。
感電 、 け が の 原因 に な り ま す 。
e ぬれ た 手 で 電源 プラ グ や 機器 に 絶対 触れ な いで くだ さい 。
感電 の 原因 に な り ま す 。
s* 万 一 、 和 煙 が 出 て いる 、 変 な に お いや 音 が する な どの 異常 状
態 の まま 使用 し な いで くだ さい 。
その まま 使用 する と 、 火 災 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。
すぐ に AC コン セン ト か ら 電 源 プ ラグ を 抜き 、 煙 が 出 な く
な る の を 確認 し て か ら お 買い 上 げ の 販売 店 、 ま た は 幣 社 営
業 所 サー ビス 係 に 連絡 し て くだ さい 。
* 電源 コー ド や 接続 ケー ブル が 傷つい た り 、AC コン セン ト
の 差し 込み が ゆる いと き は 使用 し な いで くだ さい 。
火災 、 感電 、 故障 の 原因 に な り ま す の で 、 お 買い 上 げ の 販売
店 、 ま た は 弊社 各 営 業 所 サー ビス 係 に 連絡 し て くだ さい 。
・ 無 線 機 本 体 を 充電 器 に 装着
を よく 読ん で くだ さい 。
ーー REET oF ——
の |
ーー
] 安全 上 の ご 注意
画 充 電器 に つい て (つづ き ) ] ) 他 ] B :
* バ パ バッテリ ー パ ッ ク を お 買い 上 げ い た だ いた と き や 、2 カ 月
以上 使用 し な か っ た と き は 、 必 ず 充 電 し て くだ さい 。
* バ パ バッテリー パッ ク を 極端 に 寒い 場所 か ら 持 ち 運 ん だ 場合
は 、 結 露 す る 可能 性 が あり ます 。
結 品 し た 場合 は 、 水 分 を ふき 取っ て か ら ご 使用 くだ さい 。
* バ バッテリー パッ ク が 満 充 電 さ れ た あと も 、 引き続き 充電 し
た り 、 短 時 間 運 用 後 の 再 充電 の 繰り 返し は さけ て くだ さい 。
* アン テ ナ を 持っ て 、 製 品 を 持ち 運ば な いで くだ さい 。
* 室内 で 送信 する と 、 電 波 障害 を 起こ すこ と が あり ます 。
室内 で 送信 する と き は 、 外 部 アン テ ナ を ご 使用 くだ さい 。
* 内 部 の コア や トリ マー を 触ら な いで くだ さい 。
完全 調整 し て いま す の で 、 取 扱 説明 書 で 指定 し て いな い 場
所 を 触る と 故障 の 原因 に な り ま す 。
e 市 販 の 単 三 形 ニカ ド 電 池 は 、 使 用 し な いで くだ さい 。
電 庄 の バラ ツキ や 接触 抵抗 に よっ て 、 発 熱し た り 液 も れ の
お それ が あり 、 故 障 の 原因 に な り ま す 。 別売 品 の ニカ ド バ
ッ テ リ ー パ ッ ク を ご 利用 くだ さい 。
* 萌 電池 で 使用 する と き は 、 外 部 電源 を 接続 し な いで くだ さ
い 。
発熱 し た り 液 も れ の お それ が あり 、 故障 の 原因 に な り ま す 。
e ご 使用 済み の ニカ ド 電 池 は 、 貴 重 な 資 源 で す 。
再 利 用 し ます の で 廃棄 し な いで リサ イク ル に ご 協力 お 願い
し まず す 。
e 10- - A0 C の 範囲 以外 で は 充電 し な いで くだ さい 。
この 温度 範囲 以外 で は 電池 の 液 も れ 、 発 熱 の 原因 に な る こ
と が あり ます 。
* 湿 気 や ホコ リ の 多い 場所 、 風 通し の 悪い 場所 に 置か な いで
くだ さい 。
火災 、 発 熱 、 感 電 、 故 障 の 原因 に な る こと が あり ます 。
* 直射 日 光 の あたる 場所 や ヒー ター、 ク ー ラ ー の 吹き 出し 口
な ど 、 温 度 変化 の 激しい 場所 に は 設置 し な いで くだ さい 。
充電 器 の 火災 、 故障 、 変形 、 変色 、 また は 電池 の 破裂 、 発熱 、
液 も れ の 原因 に な る こと が あり ます 。
* 電源 コー ド を 抜き 差し する と き は 、AC 電源 コー ド を 引っ
張ら な いで くだ さい 。
火災 、 感電 、 故障 の 原因 に な る こと が あり ます の で 、 電源 プ
ラグ を 持っ て 抜い て くだ さい 。
e 充電 後 や 充電 し な いと き は 、AC コン セン ト か ら 電 源 プ ラ
グ を 抜い て くだ さい 。
* 清掃 する と き は 、 シ ン ナ ー や ベン ジン を 絶対 使用 し な いで
くだ さい 。
ケー ス が 変質 し た り 、 塗 料 が は げ る 原因 に な る こと が あり
ます 。 普段 は や わら か い 布 で 、 汚 れ の ひど いと き は 水 で 薄
め た 中 性 洗剤 を 少し 含ま せ て ふい て くだ さい 。
— terr m nor Bn pe n Wt tant
e —————À
安全 上 の ご 注意 1
アマ チュ ア 局 は 、 自 局 の 発射 する 電波 が 、
テレ ビ ゼ や ラ ジオ の 受信 側 に 原因 が ある 場合 、 障 害 対策 は 単に 技術 的 な 問題 に 止
受信 に 障害 を 与え た り 、 障 害 を 受け て いる と の 連絡 を 受け た ま ら ず 、 ご 近所 付き 合い な ど で 、 むず か し い 場 合 も あり ます 。
場合 は 、 た だ ち に 電波 の 発射 を 中 止 し 、 障 害 の 有無 や 程度 を 日 本 アマ チュ ア 無 線 機器 工業 会 (JAIA) 、 お よび ( 社 ) 日 本 ア
確認 し て くだ さい 。 マチ ュ ア 無線 連盟 (JARL) で は 、 電 波 障害 の 対策 と 防止 に つ
いて の 相談 窓口 を 開設 し て お り ま す の で 、 対 策 に お 困り の 場
合 は ご 相談 くだ さい 。
無線 局 運用 規則 第 9 章 アマ チュ ア 局 の 運用
第 258 条 アマ チュ ア 局 は 、 自 局 の 発射 する 電
波 が 他 の 無線 局 の 運用 又は 放送 の 受信 に 支障 を
5A. 若しくは 与え る お それ が ある と き は 、 すみ
や か に 当該 周波 数 に よる 電波 の 発射 を 中 止 し な
けれ ば な ら な い 。
参考
日 本 アマ チュ ア 無 線 機器 工業 会 (JAIA)
T 170 東京 都 豊 島 区 巣 了 嶋 1-10-5 第 2 川端 ビル
TEL 03- 3944 - 861 1
( 社 ) 日 本 アマ チュ ア 無 線 連 盟 (JARL)
| T 170-78 東京 都 豊島 区 巣鴨 1- 14-5
障害 が 自 局 の 電波 に よる も の と 確認 され た 場合 、 無 線 機 や ア TEL 03- 5395- 3111
ン テ ナ 染 を 点検 し 、 障 害 に 応じ て 弊社 サー ビス 窓口 や お 買い
上 げ の 販売 店 な ど に 相談 し て 、 適 切な 処置 を し て くだ さい 。
以下 省略
Te iere ADU に る 生き っ ーー -- Eur cnl P cU M EEUU XM AEG de DI AXE E M a MM DD DERE
ーー ニー ュー ニー メー ンー で EU eren A m erem Tx T > < = I E 3 as
xs deor i EUR CER BE ES LLL um 2 Es E x LL
2 ご 使用 の 前 に
2 一 1 電池 の セッ ト
1. バ ッ テ リ ー ケ ー ス を は すず す
本 体側 面 の ロッ クボ タン を 押し な が ら 、
ケー ス を 下 の 方 向 に 引き 出し て くだ さ
Vo
バッ テリ ー ケ ー ス
ケー スカ バー の 上 部 に つめ を か け て 、:
ケー スカ バー を 開き ます 。
:2. 電 池 を セッ ト す る
| 単 三 形 乾電池 を 4 本 収容 で きま す 。 :
: 乾 電池 の 極性 〇 (プラス )、 〇 (マイ ナス ) :
: を まち が えな いよ うに セッ ト し て くだ さ :
: い o
: 画 乾 電池 の ご 使用 に つい て
: 本 機 は 高 出力 タイ プ で すか ら 、 な る べく 高
容量 の アル カリ 電池 を ご 使用 くだ さい 。
乾電池 は 、 気 温 が 低下 する ほど 容量 の 減少
: が 著しく な り ま す 。 通常 、 乾 電池 の 使用 可
: 能 な 温度 の 下限 は 、- 10C と され て いま す
: か ら 、 寒冷 地 で 使用 する 場合 は 、 無線 機 を 暖
: か くし て (十分 保温 する ) ご 使用 くだ さい 。
| 男 乾 電池 の 交換 時 期 に つい て
: 電池 の 容量 が 低下 する と 、 デ ィ ス プレ イ 全
: 体 が 点 減 し た り 、 表 示 が 全体 的 に うす く な
: っ て きま す 。 こ の よう な と き は 、 す べ て 同
: じ 種 類 の 新しい 乾電池 と 交換 し て くだ さい 。
: 寿命 の 低下 、 発 熱 の 原因 に な る こと が あり
: ます 。
2 一 2 付属 品 の 取り 付け か た
1. ア ン テ ナ を 取り 付け る
アン テ ナ は BNC 型 に な っ て いま す 。
Vo
L
I この 部 分 を 持っ て 回 す
* ゴム キャ ッ プ
※ ゴ ムキ ャ ッ プ を 上 部 各 端子 に か ぶせ て お く :
こと で 、 ホ コリ や 雨 の 侵入 を 防ぎ ます 。
ーー ニーーーー エ ーー ニー ニー で ーーー ペー ーー ド ーー ーーー で デーン ーー ニー ニー テーマ ーーー
ーー ンー ーー ペー ーー
ot
CY
ご 使用 の 前 に 2
i2. ハ ンド スト ラッ プ を 取り 付け る 3. ベル トク リッ プ を 取り 付け る
: 運用 時 や 持ち 歩く と き に 、 ハ ンド スト ラ : ベ ルト クリ ッ プ の 取り 付け 部 に 付い て い
ゴム キャ ッ プ の 上 か ら 取 り 付け て くだ さ : ッ プ を 手首 に と お し て お く と 、 落 と し た : る ネジ を は ず し 、 そ の ネジ で ベル トク リッ
: り し な いで 安全 で す 。 | プ を 取り 付け て くだ さい 。
ハン ドス トラ ッ プ
| ※ 取 り 付 け ネ ジ を 失っ て 、 他 の ネジ を 流用 す
: る 場合 、3mm 以 上 の 長い ネジ は 絶対 に 使用
し な いで くだ さい 。 故障 の 原因 に な り ま す 。
MÀ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
EMEN ——— MÀ ÀÁ—— — ーー ペー ペーー デ ーーー MÀ MÀ —
um. ーーーーー
( 〇 の
各部 の 名 称 と 機能
3 一 1 上 面 パ ネル
e 外部 電源 ジャ ッ ク (DC13.5V)
DC 電源 を 接続 する ジャ ッ ク で す 。
別売 の 外部 電源 コー ド を 使用 する と 、
外部 電源 で 使用 で きま す 。( P71)
es アンテ ナコ ネクター
付属 品 の アン テ ナ を 接続 する コネ ク
ター で す 。
BNC ココ ネクター を 使用 すれ ば 、 外 部 ア
ン テ ナ も 接続 で きま す 。( P8)
e DIAL( ダイ ヤル ) ツマ ミ
VFO モー ド で は 周波 数 設定 、 メ モリ ー
モー ド で は メモ リー チャ ン ネ ル を 呼び
出し ます 。 ま た 、 ス キャ ノン 方 向 の 変更
や スケ ル チ レ ベル の 設定 な ど に も 使用
し ます 。 な お 、 工 場 出荷 時 は 、 左 側が
144MHz 帯 、 右 側が 430MHz 帯 と し て
使用 で きま す 。
"ーーーーー マー ペー ニー テキ ーーーーーーmー i as aal Ul. iuc y ELSE に か お か SD に SHE
*SP( ス ピー カー ) ジャ ッ ク
別売 の スピ ー カ ー マ イ クロ ホン や イヤ
ホン 、 ま た は 外部 スピ ー カ ー を 接続 す
る ジャ ッ ク で す 。 (cr P73)
X SP/MIC ジャ ッ ク に プラ グ を 抜き 差
し する と き は 、 誤 動作 の 原因 と な り
ます の で 必ず 電源 スイ ッ チ を 切っ て
か ら 行 っ て くだ さい 。
e MIC( マ イク ロホ ン ) ジャ ッ ク
別売 の スピ ー カ ー マ イ クロ ホン 、 ま た
は 外部 マイ クロ ホン を 接続 する ジャ ッ
ク で す 。 (cr P73)
※ 外 部 スピ ー カ ー マ イ クロ ホン お よび イ
ヤ ホ ン に つい て は 、 66 ペ ー ジ の 「 別 売 品
に つい て 」 を ご 覧 くだ さい 。
e VOL( 音 量 ) ツ マミ
音量 を 調整 する ツマ ミ で 、 工 場 出荷 時
ld. 左側 が 144MHz 帯 、 右 側が 430
MHz 淀 と し て 使用 で きま す 。
石 に 回 す と 音量 が 大 きく な り 、 左 に 回
す と 小さ く な り ま す 。 (c P13)
各部 の 名 称 と 機能 3
3 — 2 前 面 ・ 側 面 パ ネル
e SQL (スケ ル チ ) キー |
スケ ル チ で 途切れ る よう な 信号 を モニ
4j — (erP16, 23)UL し た り 、 スケ ル チ レ
ベル の 設定 (c P21) で 使用 し ます 。
e POWER (電源 ) スイ ッ チ
電源 を “ON/OFF” し ます 。 (P13)
e ゃ ディ スプ レイ
各種 の 運用 状態 を 表示 し ます 。
* 送 信 / 受 信 LED
送受 信 の 状態 を 表示 する LED で す 。
送信 時 は 赤色 、 受 信 時 は 緑色 に 点灯
し 、 無 信号 時 は 消灯 し ます 。
・PTT GEB) キー
押し て いる 間 は 送信 状態 、 離 す と 受信
状態 に 切り 替え ます 。( ビ P18)
«L/G (ライ トン ガイ ド ) キー
ディ スプ レイ と 各 キ ー の 照明 ラン プ を
点灯 し 、 点 灯 後 5 秒 す ぎる と 消灯 し ま
Jo. (ceP55, 56(818) この キー を 押
し な が ら 別 の キー を 押す と 、 そ の キー
の 説明 を ディ スプ レイ に 表示 し ます 。
内蔵 スピ ー カ ー/ マ イク ロホ ン ソン 部
外部 スピ ー カ ー お よび マイ クロ ホン
を 接続 し て いる と き は 動作 し ませ ん 。
s バ ッ テ リ ー ケ ー ス 用 ロッ クボ タン
バッ テリ ー ケ ー ス を 本 体 か ら は ず す
と き に 、 こ の ボタ ン を 押し な が ら は ず
し ます 。 (c P7)
s MAIN (X4 7) /SCAN (スキ ャ ン ソン)
/DTMF キー
メイ ン バ ン ド の 切り 替え (cc P14) と 、
スキ ャ ン ( 宮 P34) の "ON/OFF" また
は 、PTT キ ー と の 併用 で 、DTMF X
モリ ー の 内 容 を 送出 し ます 。 (PS0)
・BAND (バン ド ) /CHNG (チェ ンジ )
キー
周波 数 帯域 を 切り 替え ます 。 ま た 、 こ
の キー と POWER スイ ッ チ の 併用 で 、
ディ スプ レイ の 右側 と 左側 の 表示 を
入れ 替え ます 。( 字 P63)
* キーボー ド 部
10
3 各部 の 名 称 と 機能
3 一 3 キー ボー ド
MHz SKIP LOCK MW
田 キ ー ボ ー ド の 取り 扱い か た
E PR ① キ ー を 短く 押し た と き は 、 キ ー ボ タン 上 に 表示 し た 機能 た な り ま す 。(VFO モー ド 時 )
(② キ ー を 長く 押し た と き は 、 キ ー ボ タン の 外側 に 表示 (緑色 ) し た 機能 こ な り ます 。
(e «(9 ③(1)-C0O の 数 字 キ ー と その 外側 に 表示 し た 文字 は 、 メ モリ ー ネ ー ム を 入れ る と き に
pus AV E 使用 し 、 キ ー 押 す を ご と に 文字 また は 、 記 号 が 入れ 替わり ます
C @A HD ! RS
MS 0 RE (H/D) -D(M-ND, 、 *※C。 う )、# て つつ お よび 〇 ①)-C6 ) の 数 字 キ ー は 、DTMF コー
ow) ド の 設定 (ご P47) や 送出 (=z P50) な ど に も 使用 し ます 。
#
⑤ 各 キー の 機能 は 、VFO モー ド と メモ リー モー ド に よっ て 異な っ た 動作 を する 機能 も あ
り ま す 。
^
< 周波 数 の MHz ケタ を ダイ ヤ
ル で 可変 する (cr P63)
(cr P15) * ス キッ プチ ャ ン ネ ル の 指定
と 解除 を する (cr P39)
( ビ P15) | * ロ ッ ク 機 能 の “ON/OFF" を 設定 する (cr P64)
(cr P26, 33. 36)| e VFO に セッ ト し た 内 容 を 、 * メ モリ ー の 内 容 を 、VFO に
メモ リー に 書き 込む 移し 、VFO モー ド に 移る
※ モ ー ド は 変化 し ませ ん (cP26)
VFO モー ド に する (P15)
・ 周 波数 また は メモ リー チャ ソネ ル の 置 数 入力 を クリ ア す る
・ 各 種 モー ド を 解除 する
各部 の 機能 と 名 称 3
出
ーー ー E
(cr P17)
ee sm
トー ンス キャ ン を "スタ ー ト / ス トッ プ " す る
トー ンス ケル チ 設 定時 は 、 トー ンス ケル チ 用 、 未 設定 時 は 、
レビ ー タ アク セス 用 の トー ン 周 波数 を スキ ャ ン す る ( 呈 P46)
* SET モー ド に する
* メモリー ネー ム の 書き 込み 状態 で 、 ネ ー ム の 入力 、 訂 正 、 消
去 し た い ケ タ を 左 ^ へ 移動 する (cr P28-29, 31)
* 送信 中 は DTMF コー ド (E) を 送出 する (cr P50)
e 送信 出力 を 切り 替え る (cr P19)
* 送信 中 は DTMF コー ド (A) を 送出 する (c P50)
ER に よ エ エエ エエ エメ イエ で て テト ャ エナ テ ャ エナ エエ ミミ ミエ トミ エエ て ミミ ミミ アミ テテ ピピ ピトー デデデ
* 各種 SET モ ー ド 中 は 、SET 項 目 を 順 送り する (crP51)| * セ ッ ト 項 目 ( トー ン 周 波数 | s ゃ セッ ト 項 目 を 選ぶ
オフ セッ ト 周 波数 宮 周 波数 | トー ン 周 波数 ( トー ソス ケル
ステ ッ プ ) を 選ぶ チタ レピータ ア クセ ス ) 用
< 送信 と 受信 周波 数 を ずら し て 運用 で きる デュ プレ ックス
(DUPLEX) モー ド に する (cr P42)
(cr P51)
* トーン エン コー ダー/ ポ ケッ トビ ー プ / ト ー ン ソス ケル チ を 切り
替え る (cr P44)
* 送信 中 は DTMF コー ド (B) を 送出 する
< チャ ン ネ ル 表 示 中 は 、 メ モ
リー ネー ム の 書き 込み 状態
に する (cr P28)
* メ メモリー モード 中 は 、 周 波数 と チャ ン ネ ル 表 示 ( メ モリ ー
ネー ム ) を 切り 替え る (cr P28)
* 送信 中 は DTMF コー ド (D) を 送出 する
* メ モリ ー ネ ー ム の 書き 込み 状態 で 、 ネ ー ム の 入力 、 訂 正 、 消
去 し た い ケ タ を 右 へ 移動 する (cr P28-29、31)
ーー ツー アー テー マタ ーー EE
12
TUORUM HT e an i tm nm t e e
ーーー“
一
C う
REDE EE!
基本 操作 の し か た
4—1 電源 の “ON/OFF" と 音量 調整
IC-W31N は 、VOL( 音
ミ を 両 バ ンド に 独立 し て 設け
て いま す 。
また 、 ス ケル チレ ベル は 、 調 整 | * 周 波数 表示 の 下 に 、 電 源 電 圧 を 表示 ( 約 2 秒 間 ) し ます 。
の いら な い オ ー ト スケ ル チ と 、
9 段階 で 設定 で きる 電子 スケ ル
チ を 採用 し 、DIAL( ダイ ヤル )
ツマ ミ と 共用 に な っ て いま す 。
本 スプ レイ と
ミ は 、 左 側が 144MHz 常 、
側が 430MHz 帯 用 に 設定 し
て いま す が 、L@R チ ェ ン ジ 機
能 ( 宮 P63) で 変更 で きま す 。
な お 、 上 側が ダイ ヤル ツマ ミ 、
下 側が 音量 ツマ ミ で す 。
ダイ ヤル ツマ ミ に よる スケ ル
チレ ベル の 設定 に つい て は 、
21 ペー ジ を ご 覧 くだ さい 。
音量 ) ソ マ | 1.
電源 を 入れ る
(POWED を 少し 長く ( 約 1 秒 ) 押 し ます 。
音量 を 調整 する
: (SQD を 押し な が ら GENIS 側 の
: (VOD を 回 し 、 聞 きやすい 音量 に
し ます 。
: * 右 に 回 す と 音量 が 増し 、 左 に 回
す と 減少 し ます 。
* 電源 を 切る と きも 同じ 操作 を し ます 。
※ 1. 電源 電圧 を 表示 し た く な い 場 合 は 、 イ ニシ ャ ルセット モー ド
(&P55, 57 ⑦ 項 ) で 変更 で きま す 。
(SQL) を 押し た と き に 点灯 する
※2. オ ー ト パワ ー オ フ 設 定 ( 豆 P55、56 IR) 時 は 、 電源 電圧 と パ :
ワー オフ 指定 時 間 を 表示 し た あと 、 両 パ ンド の 周波 数 を 表示 し : て は 、 メ イン バン ド の 選び か た (e
ます 。 : P14) を ご 覧 くだ さい 。
基本 操作 の し か た 4
4 一 2 メイ ン バ ン ド の 選び か た
IC-W31N は 、 メ イン バン ド と |1. メ イン バン ド を 選ぶ :2. シ ング ル バ ン ド に する
サブ バン ド の 2 バン ド を 内 蔵 し
て いま す 。 (MAIN を 短く 押し 、 送 信 し た い 周 波数 表示 側 に : ①(BAND) を 押し な が ら 、 周 波数 表示 が 消え る
GENR) を 表示 させ ます 。 : まで 左右 どちら か の CDIAL) を 回 し ます 。
メイ ン バ ン ド と は 、 送信 操作 や | * MAIN) を 押す ご と に 、 メ イン バン ド が 切り 替 : ②(MAIN) を 短く 押し 、 周 波数 表示 側 に 幼 避 を
各 キ ー 操 作 を する バン ド の こ | わり 、 軌 RNN9 表 示 が 点灯 し ます 。 : 表示 させ ます 。
と を いい 、 較 R99 で 表示 し て : s(BAND) を 押す ご と に 運用 し た い バ ンド が 切り
いま す 。 替わり ます 。
: * デ ュ ア ル バ ン ド に 戻す と きも 同じ で す 。
サブ バン ド は 、 常 に 受信 状態 に :
な り ま す 。
送信 や キー 操作 は で きま せん
が 、 ス ケル チレ ベル ( P21)、
ダイ ヤル ツマ ミ に よる 周波 数
調整 (ご P16) は で きま す 。
※1 バ ンド だ けし か 運用 し な い
と き は 、 どちら か の 表示 を 消
し て シン グル バン ド 機 に す
る こと も で きま す 。 ま た 、 両
バン ド と も 同じ バン ド に す
る 同一 パン ド 同 時 受信 (デュ
アル ワッ チ ) に つい て は 、| と どちら か の パソ :
40 ペー ジ を ご 覧 くだ さい 。 | ド で 点灯 する : 周波 数 表示 が 消
: えた 状態
ーーー で
。 sl
dE
(08
(の
ーー
ーー ーー の ーー ザー プー
4 基本 操作 の し か た
4 一 3 運用 モー ド (VFO/ メ モリ ー/ コ ー ル ) の 切り 替え か た
IC-W31N の 運用 モー ド に は 、| 1.VFO モー ド に する :2. メ モリ ー モ ー ド に する :3. コ ー ル CH に する
次 の 3 と お り が あり ます 。 : :
(VFO) を 短く 押し ます 。 | (MR) を 短く 押し ます 。 | (CALL) を 短く 押し ます 。
①VFO モー ド e "M" また は “C" が 消灯 し ます 。 : *“M" と CH 番号 が 点灯 し ます 。: * “C" が 点灯 し ます 。
ダイ ヤル ツマ ミ や キー ボー : :
ド で 、 周 波数 を 設定 する
モー ド で す 。
② メ モリ ー モ ー ド
あら か じ め 記 憶 さ れ た メモ
リー CH( チャ ン ネ ル ) で 運
用 する モー ド で す 。
③ コ ー ル CH モー ド
交信 相手 を 呼び 出す た め の RR
呼出 周波 数 を 設定 し た モー : ; の EE
ド で す 。
アマ チュ アバ ンド 使用 区 分
(c P79) に そっ て 、 呼 出 周
波数 (非常 通信 周波 数 ) を 書
き 込 ん で いま す 。
144MHz 帯 :145.00MHz 語っ T NEN
430MHz :433.00MHz E の レス モリ リー モ
: ド の 表示
m
し
周波 数 設定 の し か た は 、16 ペ ー ジ : メモ リー の 使い か た は 、24 ペ ー ジ : コー ル CH の 使い か た は 、33 ペー
を ご 覧 くだ さい 。 : を ご 覧 くだ さい 。 : ジ を ご 覧 くだ さい 。
4 一 4 周波 数 設定 と 受信 の し か た
IC-W31N は デュ アル バン ド 機 | 1. 音 量 を 調整 する : 2. 受 信 周 波数 を 設定 する
で すか ら 、 両 バン ド に 信号 が
ある と き は 、 同 時 に 受信 し ま | (SQD を 押し な が ら 、 幼 同時 側 : (DIAL) を 回 し ます 。
す 。 ま た 、 サ ブ バ ンド は 常に | の (VOD を 回 し ます 。( 字 P13) i e MHz ケタ を 変え る に は (VFO)
受信 状態 と な り 、 送 信 は で き : を 長く 押し ます 。 (ご P63)
ませ ん 。 is 信号 を 受信 する と 、 送 信 / 受
: 信 LED が 緑色 に 点灯 し 、 信号
両 パ ンド と も 同じ バン ド に す : の 強 さ に 応じ て S メ ー タ ー が
る 同一 パン ド 同 時 受信 (デュ ア : 振れ ます 。
ル ワ ッ チ ) つい て は 、40 ペー :
ジ を ご 覧 くだ さい 。
SQL) を 押し た と き に 点灯 する :
の
4
基本 操作 の し か た 4
田 受 信 モ ニタ ー の し か た
受信 信号 が 弱かっ た り 、 途切れ
た り し て 聞こ え に く い 場 合 に
効果 が あり ます 。
①(MAIN) を 押し 、 聞 こえ に く
い 周 波数 に 困 還 衣 側 を 切り
替え ます 。
②(《QD を 押し な が ら 受 信 す
る 。
eA 伸 の モニ ター 音 が 出
ます 。
言 号 が 入る と
緑色 に 点灯 する
を 押し て いる 間 、
側 の 信号 を モニ ター で きる
i MUN t. MEME MM M AM E M M Ei AE
i ーー
1 1
17
4 基本 操作 の し か た
4 一 5 キー ボー ド で 周波 数 人 力 す る に は
左右 それ ぞ れ の バン ド ご と に 独 | 画す べ て の ケタ を 人 入力 する 還 10MHz ケタ 以 下 を 入力 する
立 し た VFO を も っ て いる の で 、
キー ボー ド の 数 字 キ ー(C1)- | 例 : 435.68MHz を 設定 する 場合 例 : 435.68MHz を 設定 する 場合
(0)) お よび CC: う で 、 入 力 し
た い 周 波数 (アマ チュ アバ ンド |①VFO モー ド で (MAIN) を 短く 押し 、 GEI (DVFO-E— FC COMAIN) X € H8 U QNI 6i
内 ) を 直接 入力 で きま す 。 を 選び ます 。 を 選び ます 。
②(4)C3)C5)C6)C8) の 順番 に 押し ま |②(C3)C5OC つ Ce つう Cs8 う の 順番 に 押し ま
キー 入力 を ま が え た と き は 、| $e $e
(VFO)(CLR) を 押し て くだ さい 。 se て C。) を 押す こと に より 、100kHz ケタ 以下 の
アマ チュ アバ ンド 外 の 周波 数 を 設定 も 可能 で す 。
入力 し た と き は 、 キ ー を 押す 前
の 周波 数 に 戻り ます 。
サブ バン ド 側 は 、 直 接 入 力 で き
ませ ん 。
すべ (907% を 入力 8 と
※ サ ブ バ ンド と 同じ バン ド の 周波 | 孝 、57%& 入 力 お お
数 を メイ ン バ ン ド に 入力 し た と
き は 、 デュアル ワッ チ ( P40) に
な り ま す 。
100kHz7 タ 以下 9
場合 ( . 押し
て 、 25 タ を 入力 す 4
基本 操作 の し か た 4
4 一 6 送信 の し か た
送信 する 前 に 、 そ の 周波 数 で | 1. メ イン バン ド を 設定 する :2. 送 信 周 波数 を 設定 する :3. 送 信 す る
他 局 が 使用 し て いな いか 確認
し 、 混 信 や 妨害 を 与え な いよ | (MAIN) を 短く 押し 、 送 信 し た 送信 周波 数 を 設定 ( ウ P17) し : @TD を 押し な が ら 、 内 蔵 マ イ
うに ご 注意 くだ さい 。 い 周 波数 表示 側 に QE EX : ます 。 : ク 部 に 向かっ て 話し ます 。
示さ せま す 。 : 送信 / 受 信 LED が 赤色 に 点灯
送信 中 に サブ バン ド で 信号 を : し ます 。
受信 し た と き は 、 受 信 音 が 内 : : * (TD か ら 指 を 離す と 、 受 信
蔵 マ イク か ら 回 り 込ん で 、 送 状態 に 戻り ます 。
信 さ れる こと が あり ます 。
この よう な と き は 、 次 の よう
な 処置 を し て くだ さい 。
① サ ブ バ ンド の 音量 を 下げ る 。
② 外 部 スピ ー カ ー や イヤ ホン
を つけ る 。
③ シ ング ル バ ン ド (re P14) に
する 。
④ ク ロス バン ド の 設定 を
| "SEMI'(e P55、58⑩ 項 ) に
|
|
HDBEBDBSRZNMEE
する 。 :
: 送信 出力 に 応じ て 点灯 する
: ※ マ イク と 口元 は 5cm C 5v BE
: し 、 普 通 の 大 き さ の 声 で 話し て
くだ さい 。 近 づけ すぎ た り 、 大
き な 声 で 話す と か えっ て めい り
ょ う 度 が 悪く な り ま す の で ご 注
意 く だ さい 。
※ 送 信 で きる の は メイ ン バ ン ド だ :
け で す 。 サ ブ バ ンド は 送信 で き
ませ ん 。
18
4 基本 操作 の し か た
4 — 7 送信 出力 の 設定 の ひし か た
相手 と の 距離 に 応じ て 、| 1. メ イン バン ド を 設
定 する 2. 送信 出力 を 設定 する
出力 を 切り 替え ます 。 :
(MAIN) を 短く 押 し 、 送 信 し た い :
送信 出力 は 、「HIGH/LOW」 の | 周波 数 表示 側 に OT Unc
2 段階 の 中 か ら 選 べ ま す 。
※ 送 信 で きる の は メイ ン バ ン ド だ け で
す 。 サ ブ バ ンド は 送信 で きま せん 。
や mm ーー
sa ーー ツーmーーーーー
1
を 短く 押す ご と に 、HIGH @LOW と 切り 替わり ます 。
s LOW 出力 の と き 、LOW 表示
が 点灯 し ます 。 ま た 、LOW
表示 が 点灯 し て いな いと き は
: HIGH 出力 に な り ま す 。
: e (PTD を 押し た と き に 、 設 定
: し た 送信 出力 を S メ ー タ ー に
表示 し ます 。
| LOW 出力 で 送信 し た 場合
LOW HEN
| 。 送 信 時 の 出力 と 表示 の 関係
表 示 外部 電源 (13.5V) 乾電池 (6V)
: HIGH pammozesEEE-m — SW 以上 1-1.3W
:LOW Lowggg 約 0.5W 約 0.5W
: ※ 別 売 品 の バッ テリ ー パ ッ ク 使 用 時 の 送信 出力 は 、66 ペー ジ を 参照 し て く
だ さい 。
基本 操作 の し か た 4
4 ォ ー8 周波 数 ステ ッ ブ の 変え か た
周波 数 ステ ッ プ (TS) と は 、 ヶ LTS 表示 を 点灯 させ る :2. ス テッ プ 幅 を 選ぶ
イヤ ルツ マミ で 周波 数 セッ ト :
する と き に 、 変 化す る 周波 数 の (D CHID(SET) を 長く 押し 、 セッ トモ ー ド (g: * CDIAL) を 回 し ます 。
幅 を いい ます 。 P51) に し ます 。 : * 周 波数 表示 に 戻す と き I4. (VFO) (CLR) を 押し
O (HL うま た は ONE) を 押し 、 「 周 波数 ステ ッ : て くだ さい 。
プ の 設定 項目 ( Ps2④ 項 )」 を 呼び 出し ょ
す
o
この 周波 数 ステ ッ プ は 、 周 波数
を 自動 的 に 切り 替え る スキ
ン ( ビ P34) で も 同じ ステ ッ プ
幅 に な り ま す 。
左右 それ ぞ れ の バン ド だ ご と に
事 な る 周波 数 ステ ッ プ を 設定
で き 、 選 べ る 周波 数 ステ ッ プ
は 、 次 の と お り で す 。
5/10/12.5/1 5/20/25/30/50kHz
の 8 ステ " プ で す 。
な お 、 工 場 出荷 時 の 初期 設定 値
は 20kHz で す 。
メイ ン バ ン ド が
: 15kKHz ステップ
TS 表示 に な る
: に し た と き
4 基本 操作 の し か た
4—9 スケ ル チ レ ベル セレ クト 機能
紀 い 信号 を 排除 し て 、 好 み の レ
ベル 以上 の 信号 だ け を 受信 す
る の に 便利 で す 。
左右 の バン ド に 、 異 な る スケ ル
チレ ベル を 設定 で きま す 。
IC-W31N で 選べ る スケ ル チ レ
ベル は 、 次 の と お り で す 。
AT( オ ー ト ) と OPN、SQL1 -8
の 9 段階 で す 。 な お 、 工 場 出荷
時 の 初期 設定 値 は “AT” で す 。
呈 ス ケル チレ ベル の 変え か た
を 押し な が ら を 回 し ます 。
s* レベ ル が 、 周 波数 表示 部 の 下 に 点灯 し ます 。
e (DIAL) を 左 に 回 す と 、 常 に スケ ル チ が 開い た
状態 (OPN) に な り ま す 。 es ス ケル チレ ベル と 表示 の 関係
の の の の の の の の らら の ら の の らら の ららら の ら の る の の と の の の の の の の の
の を の の の の ma の の の の らら の の の の の の の の の らら な とら の の の の の の
らら と の の の の ら と の らら の の の ら の らら の の の の の の る の の の ら の の の の らら の の
の の の の の の の の の の の の の ら の の の の の の の の の 人 る の の や の の の ee a
と の の とら の の ひら の の ら の の の の の の の の る の の の の ら の の ゆ の の らら の らら の の の の の
ゃ の の る と の と の の の ら の らら の の の の ゃ と も の の の の の の の の ら の の の ら の の の
ゃ と ooo の の の の ひらの の の の の の oo tat to en ore eo
と の の の の の の の の の らら の の の の の の の の の の の の の の の の の の る の の
と の の と らら と の の で の らら の の もら の ゃ の の ゃ の の の らら の らら の の る の の の ee
大 印 は 、 工 場 出荷 時 の 設
ダイ ヤル を 回 し た と き の 表 示
咽 ス ケル チレ ベル 表示 に つい て
SQD を 押し な が ら (DIAL) を 1 クリック 回 す
と 、 現 在 の スケ ル チ レ ベル を 確認 で きま す 。
3
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5 一 1 オー トレ ビータ 機能 で の 交信
IC-W31N は 、 オ ー ト レビ ー|1. レ ビー タ 周 波数 を 設定 する : 2. レ ビー タ を アク セス する :3. 人 交信 す る
タ 機能 を 採用 し て いる の で 、 | :
周波 数 を 439.00MHz 以上 に | 439.00-440.00MHz に し ます 。: (PTD を 約 2 秒 間 押 し ます 。 : (PTD を 押す と 送信 状態 、 離 す
合わ せる だ け で 、 レ ビー タ 運 | 。*- DUP" "T" が 表示 され 、:e 送 信 / 受 信 LED が 赤色 に 点灯
用 モー ド に な り ま す 。 88.5Hz の トー ン 周 波数 と - : し ます 。 :
: 記 が : e 周 波数 が "一 nus :
"mm AA |* 周 流 数 が * 5MHZ" シ フト し :
の 障害 物 で 直接 交信 で き な ind :
い 局 と の 交信 を 可能 に する
自動 無線 中 継 局 の こと を い
いま す 。 な お 、144MHz i$
に は 、 レ ビー タ が 設置 され て
いな い の で 、 こ の 機能 は あり
ませ ん 。 |
オー トレ ビ ピ ポ ー タ 機能 は 、 イ ニ
シャ ルセット モー ド (
P55、57⑤ 項 ) で 無効 に する
こと も で きま す 。
送信 : TRE
レビ ー タ 局
自動 的 に 点灯 する :
| ※ レ ピー タ アク セス 用 トー ン 周 波数 :
BE (PP51、52② 項 ) と オフ セッ ト :
di 閉 | 周波 数 (ご P42) を 変更 し た と き : 0. H :
X 430MHz 帯 で は 、 各 地区 に し | は 、 オ ー ト レピータ 機能 の 各 周波 : 送信 する と "一 5MHz" シ フト する :
ビー タ が 設置 され て いる の | 数 も 変化 し ます 。 : ※ 発 射 し た 電波 が 届い て いれ ば 、:
で 、JARL NEWS や 各 専 門 誌 | ※ オ フ セ ッ ト 周 波数 : 送信 と 受信 の : ID (モー ルス 符号 また は 音声 ):
な ど で お 調べ くだ さい 。 周波 数 の 差 を いう 。 : が 聞こ えま す 。
レビ ー タ の 運用 に つい て (430MHz 帯 の み ) D ーー
|
|
|
|
TT ru T UU TT Mm ーーーーーーーーー- ニー
ら レピータ の 運用 に つい て
5 一 2 送信 モニ ター チェ ッ ク に つい て
レビ ピー タ の 運用 中 に 、 レ ピー タ | SQD を 押し て みて 、 交 信 相 手 の 信号 が 受信 で 置 送信 時 の オフ バン ド 表 示 に つい て
を 中 継 し な く て も 交信 可能 か | きれ ば 、 レ ビー タ で 中 継 し な く て も 交信 で きる
を チェ ッ ク で きま す 。 こと に な り ま す 。 : オフセット 周波 数 を 変更 ( 王 P42) し た と き は 、
受信 で きる と き は 、439.00MHz 以下 の 周波 数 : オー トレ ビ ピー タ 機 能 の オフ セッ ト 周 波数 も 変化
に 移っ て 交信 し まし ょ う 。 : する の で こ 注 意 く だ さい 。
* オ フ セ ッ ト 周 波数 分 、 周 波数 表示 が シフ ト し : 送 信 し た と き に アマ チュ アバ ンド か ら 人 逸脱 する
ます 。 ア マチ ュ ア バン ド を 人 逸脱 する よう な オ : よ うな オフ セッ ト 周 波数 を 設定 する と 、 送 信 出
フ セ ッ ト 周 波数 に な っ て いる と き は 、 周 波数 : 力 は 停止 し て 周波 数 表示 部 に “oFF” を 表示 し 、
は シフ ト し ませ ん 。 : オフ バンド し て いる こと を 知ら せま す 。
: オフ バン ド 表 示 に な っ た と き は 、 も う 一 度 オフ
: セッ ト 周 波数 を 設定 し な お し て くだ さい 。
: 画 オ フ バ ンド 表示 例
"— 5MHz” シフ
ト し た 周波 数 を
受信 で きる か を
チェ ッ ク す る
etnies conan pedet e s m Ht tib s tmn tm S i rtr mt emeret tr m eo
i
3
Dul 直り ニセ モード 0 で
よく 使用 する 周波 数 や 運用 情報 な ど を 、 あ ら か じ め 記 憶 さ せ て
お き 、 こ の メモ リー チャ ン ネ ル ( 以 下 、M-CH と 略記 する ) で 運
用 する た め の モ ー ド で す 。
IC-W31N に は 、 通常 の M-CH と し て 100CH( チ ャ ソン ネル )、 プロ
グラ ム ス キ ャ ン 用 プロ グラ ムチ ャ ン ネ ル と し て 10CH、 お よび
コー ルチャ ン ネ ル の 合計 111CH が 各 バ ンド に 内 蔵 さ れ て いま
す 。
M-CH の 呼び 出し か た に は 、 呼 び 出し た い M-CH に よっ て 異な
り ま す 。
①100CH あ る 通常 の M-CH の 呼び 出し (c7 P25)
②5 組 の プロ グラ ムチ ャ ン ネ ル の 呼び 出し (c P25)
③ コ ー ル チャ ン ネ ル の 呼び 出し (cr P33)
M-CH に 記憶 させ る 方 法 に は 、 次 の 2 と お り が あり ます 。
① 空 き チ ャ ン ネ ル に メモ リー する 方 法 (cx P26)
VFO モー ド で 周波 数 を 設定 し た あと 、 記 憶 さ せる チャ ソン ネル
を 選ん で 書き 込む 場合 に 便利 で す 。
② 要 ら な い チ ャ ン ネ ル に 上 書き する 方 法 (c P27)
メモ リー モー ド で 要ら な い チ ャ ン ネ ル を 選ん だ あと VFO
モー ド に 戻し 、 新 し い 周 波数 を 設定 し て 上 書き する 場合 に 便
利 で す 。
M-CH に 記憶 で きる 内 容 は 右 表 の と お り で す 。
メモ リー の 使い か た
* メモリー チャ ン ネ ル の 内 容
* 通 常 の M-CH と し て 使用 する
s 通 常 の M-CH と し て 使用 する
e 出荷 時 は 消去 し て いる た め 表 示し な い
e M99-M10 ま で は 、 ス キッ プ 周 波数 の 登録
用 に も 使用 する
* プ ログ ラム スキ ャ ン の 周波 数 設定 用 (5 組 )
* 出荷 時 は 、M1A/1B に バン ド エ ッ ジ の 周波
, MSASB | 数 を セッ ト し 、M2A/2B-M5A/5B は 消去
(ブロ グラ ム CH) | し て いる た め 表 示し な い
* 各 バン ド の 呼び 出し 周波 数 を セッ ト し て
いる
通常 の M-CH と し て も 使用 で きる
※M00 と コー ルチャ ン ネ ル の 初期 設定 値
144MHz t5 :145.00MHz / 430MHz 帯 :433.00MHz
ed ^C0O M-CH で 運用 周波 数 の ほか に 、 下 記 の 内 容 を 記憶
し ます 。
① デ ュ プ レッ クス の “ON/OFF"
② オ フ セ ッ ト 周 波数
③ シ フト 方 向 (+/)
(〈④ ト ー ン スケ ル チ の 運用 モー ド と “ON/OFF"
⑤ レ ビー タ ア クセ ス 用 トー ン 周 波数
⑥ ト ー ン スケ ル チ 用 トー ン 周 波数
(〈⑦ メ モリ ー ネ ー ム
⑧ ス キッ プ 指 定 の "ON/OFF"(M1A1B-M5A/5B を 除く )
24
ーーーーーー…ーーーーーーーーー……
uo ツー
ES
C
6 メモ リー の 使い か た
6 一 2 メモ リー チャ ン ネ ル の 呼び 出 し か た
田 メ モリ ーCH を 呼び 出す 方 法
周波 数 を メモ リー し て いる チャ ン ネ ル :
“M00-M99” 、“M1A/1B-M5A/5B” を 呼 :
び 出 す 方 法 で す 。
・ ダ イヤ ルツ マミ と キー ボー ド か ら 呼 び :
出せ ます 。
es メモ リー し て いな い M-CH は 、 呼び 出せ :
ませ ん 。
・ ダ イヤ ルツ マミ で 呼び 出す 場合 、 工 場
出荷 時 は 、 “M00 MIA - MIB" と 、
変化 し ます 。
< キー ボー ド で 呼び 出す 場合 、 メ モリ ー:
し て いな い 、 ま た は チャ ン ネ ル 人 番号 の :
な い 教 字 キ ー を 入力 し た と き は 、 キ ー:
入力 前 の チャ ン ネ ル に 戻り ます 。
e "M 00, MTA/TB" だ け 前 ペー: "
内 容 を 、 メ モリ ー し て いま す 。
( 工場 出荷 時 ) :
1. ダ イヤ ルツ マミ で 呼び 出す 2. キー ボー ド で 呼び 出す
1 ①(MAUN) を 短く 押し 、 NN) 側 を 選び ま : (D WAND を 短く 押 い 8 側 を 選び ま
す 。
1④(MR) を 短く 押し 、 メ モリ ー モ ー ド ( ウ : | の (MR) を 短く 押し 、 メ モリ ー モ ー ド に し
P15) に し ます 。 | ます 。
ie“M" と CH 番号 が 点灯 し ます 。 is“M" と CH 番号 が 点灯 し ます 。
i③(DIAL) を 回 し ます 。 :③2 ケ タ 分 の 数 字 キ ー(C1) - Co) を 押
| し ます 。
: 画 プ ログ ラム チャ ン ネ ル の 呼び 出し か た
MA て CD で つう MB CELO COO
t #
1 ケタ 目 入力 時
6 一 3 メモ リー へ の 書き 込み か た
| 1. 周波 数 を 設定 する
(DOMAIN) Eg (RU, CDI RO
: ます : |
(VEO) &fRL, VFO モー ド に し ます 。 i *"M-CH" が 点滅 し 、 メ モリ ー 内 容 を 表示 し ます 。
問 空 き チ ャ ン ネ ル に
メモ リー する 方 法
メモ リー され て いな い 空 き チ :
ャ ン ネ ル に 書き 込む メモ リー
方 法 で す 。
また 、 コ ー ル チャ ン ネ ル ( 豆 :
o
メモ リー の 使い か た 6
12. メ モリ ー チ ャ ン ネ ル を 指定 し て 書き 込む
:④(SMW を 短く 押し 、 セ レク トメ モリ ー 状 態 に し ま
o
: IB "433.52MHz" (cr P17) に し ま : ⑧(DIAL う (キー ボー ド は 不可 ) を 回 し 、M-CH を "MO1"
す 。
P33)、 プ ログ ラム チャ ン ネ ル :
(P24) の 書き 替え も 、 こ の :
方 法 で 行い ます 。
工場 出荷 時 は 、“MO01-M99” |
と “M2A/2B~M5A/5B” まで が
空き チャ ン ネ ル に な っ て いま :
o
例 :“433.52MHz” を チャ ソネ :
場合
※ メ モリ ー チ ャ ン ネ ル を 指定 す :
る と き キ ー ボ ー ド の 数 字 キ ー:
(C1) - CoD) で CH を 指定 で :
きま せん 。 :
Jy *M01" に メモ リー する :
に し ます 。
: e"CAL" を 選ぶ と コー ルチャ ン ネ ル 、“VFO” を 選ぶ と
VFO に 書き 込め ます 。
「⑥* ピ ッ ピ ピ ” と 鳴る まで 、 (SMW)(MW) を 押す と メモ
リー 内 容 を 表示 し て VFO モー ド に 戻り ます 。
i* ゃ コンディション ガイ ド 表 示 ( ビ P61) ld (SMW) を
短く 押し て か ら ⑥ の 操作 を し て くだ さい 。
セレ クト メモ
リー 状態 に す
る と 、M-CH 表
示 部 が 点滅 す
る
"MO1" を 選ぶ
書き 込み 後 、
VFO モー ド に
戻る
6 メモ リー の 使い か た
6 一 3 メモ リー へ の 書き 込み か た (つづき)
国 要 ら な い チ ャ ン ネ ル 1. 上 書き する チャ ン ネ ル を 選ぶ 2. 周 波数 を 設定 し て 書き 込む
eda : : :
0 : ①(MAIN) を 短く 押し 、430MHz 帯 に QNID: ④ (VFO) を 短く 押し 、VFO モード に し ます 。
すでに 書き 込ま れ て いる : 側 を 選び ます 。 : ⑥ メ モリ ー し た い 周 波数 を “433.36MHz"( ウ P17) に
M-CH の 上 か ら 、 新しい 周波 数 : ②(MR) を 押し 、 メ モリ ー モ ー ド に し ます 。 : し ます 。 |
を 書き 込む 場合 の メモ リー 方 : ③(DIAUD) を 回 すか 、 キ ー ボ ー ド を 押し て 、:⑥* ピ ッ ピ ピ ” と 鳴る まで 、 (S.MW(MW) を 押し ま
法 で す 。 : 上 書き する M-CH"M00" を 選び ます 。 : す 。
: : e M-CH"M00" に 、 内 容 を 書き 込み ます 。
工場 出荷 時 は 、M0O0 と コー ル : : e 操作 中 、 表示 は 変化 し ませ ん 。
チャ ン ネ ル に 同じ 周波 数 を メ :
モリ ー し て いま す 。 :
例 :433.36MHz を チャ ソネ ル :
“M00” に メモ リー する 場合 :
: 433.36MHz を 設
: 定 し た 場合
「 上 書き す
: る "MOO"
: を 設定 す
27
——————— e
NEMINEM MM DE Fe’
ーー デ
^k
EU
508
Dowdi
メモ リー の 使い か た 6
6 一 4 メモ リー ネー ム の 入れ か た
M-CH( プロ グラ ム CH を 含む ) | 画 チ ャ ン ネ ル 表 示 の 切り 替え か た | 1. ネ ー ム の 書き 込み 状態 に する
と DTMF メモ リー( ビ P47) に 、
8 文字 以内 の 名 前 (ネー ム ) を 付 | メモ リー モー ド で (M:N) を 押す ご と に 、 周 波 |①(MAIN) を 短く 押し 、 史 EN) 側 を 選び ます 。
ける こと が で きま す 。 数 表示 チャ ン ネ ル 表 示 が 切り 替わり ます 。 |② 名 前 の 入れ た い チ ャ ソン ネル ("M00") を 選ん で チ :
* チ ャ ン ネ ル 表 示 中 、 受 信 モ ニタ ー( ど P16) ャ ン ネ ル 表 示 に し 、(M・N) を 長く 押し ます 。 :
スケ ジュ ー ル を 組ん で 交信 す | する と (SQD を 押し て いる 間 だ け 周 波数 を 表 | * ネ ー ム 表示 部 ( 工場 出荷 時 "NO NAME" &x
る よう な と き に 、 交 信 相 手 の | 示し ます 。 示 ) の 1 ケタ 目 に “-" が 点 減 し ます 。 :
コー ル サ イ ン ま た は 名 前 な ど ・ コ ー ル CH に 、 ネ ー ム を 書き 込む こと は で きま :
を 書き 込ん で お け ば 、 周 波数 を せん 。 |
忘れ る こと な く 交 信 で き て 便
利 で す 。
スケ ジュ ー ル 交信 の 終了 後 、 メ
モリ ー 内 容 を 残し 、 メ モリ ー
ネー ム だ け を 消去 し た いと き
は 、31 ペー ジ を ご 覧 くだ さい 。
通常 の M-CH と 同様 ( 宮 P33)
に 、 不要 に な っ た M-CH を 消去
で きま す 。
iL LS
メモ リー ネー ム
例 : チ ャ ン ネ ル *MOO" に カワ が 入れ られ て い
サキ (KAWASAKI) と 入れ な い 状 態 を 表す
る 場合
周波 数 表示
ーーーーーーーー — i - - - —Ó€— - ーーー ———————— M M—————
DAS GATES Ene EAST ET m 8 E VOTER ANDARE UMS T で End っ rs ME SM こ c T H T- *
6 メモ リー の 使い か た
6-4 メモ リー ネー ム の 入れ か た (つづ き )
:2. 入 れ た い 文 字 を 選ぶ i3. 指 定 ケ タ を 選ぶ :4. メ モリ ー ネ ー ム を 書き 込む
: ③(CDIAD) を 回 し 、1 ケタ 目 の 文 字 を 選び :④(M:ND と ) を 押し て 、 次 の ケタ を 選び 、 :⑥ 文 字 を 確認 し 、(VFOO) を 〔 コ ン デ ィ シ ョ
: ます 。 : (CC. を 押し て 、 前 の ケタ を 選び ま : ン ソン ガ イド 表示 ( ど ビ P61) 中 は 、2 回 } 押し
s 数 字 人 文字 人 記号 の 順に 表示 され ます 。 | de : て 書き 込み ます 。
ie ((. ) ok... d.].2..) の :⑥⑤ 操 作 ③、 ④ を 繰り 返し て 、“KAWASAKI": * ネ ー ム 表示 部 の 点 減 が 止ま り ます 。
: 記号 が あり ます 。 : と 入力 し て くだ さい 。 : 書き 込み 後 ま ちがい に 気づい た と き は 、
is 入力 が 8 ケタ を 超え た と き は 、1 ケタ 目 : ① の 操作 か ら や りな お し て くだ さい 。
: に 戻り 上 書き され ます 。
| : 1 ケタ 目 の 文字 を 選ぶ : 2 ケタ 目 の 文字 を 選ぶ : 8 ケタ 書き 込ん だ 時 の 表示
"29
6 一 5 キー ボー ド で メモ リー ネー ム を 入れ る に は
キー ボー ド で 、 直 接 メ モリ ー| 1. 入 れ た い 文字 を 選ぶ
ネー ム の 文字 を 選べ ます 。
数 字 は 、 < て Co) の 数 字
キー で 選べ ま す 。
文字 は 、ABC の 順に -
0) の 数 字 キ ー に 割り 当て
られ て いま す 。
s 記 号 は 、( 0)(Symbol) Zi
り 返 し 押す こと で 、 順 番 に 選
s(0 ) キ ー に は 、 記 号 【( .)
. 来 . 十 . 一 . 、 J.]-2..)
を 、10 種類 用 意 し て いま す 。
s 余 白 ( スペ ー ス ) は 、“_ "à
号 を 選び ます 。
s 入 力 が 、8 ケタ を 超え た と き
は 、1 ケタ 目 に 戻り 上 書き さ
れ ま す 。
例 :01 チャン ネル に カワ サキ
(KAWASAKI) と 入れ る 場
と
r3
メメ
ドニ ーー ター ター メー
① ネ ー ム の 書き 込み 状態 ( 豆 P28) に し ます 。
示し ます 。
メモ リー の 使い か た 6
i2. メ モリ ー ネ ー ム を 書き 込む
⑤ 文 字 を 確認 し 、VEO) を 〔 コ ソン ディション ガ
②C5 う キー を 何 回 か 押し 、1 ケタ 目 に “K" を 表 : イド 表示 ( 史 P61) 中 は 、2 回] 押し て 書き 込
み ま す 。
③C3 ) キ ー を 何 回 か 押し 、2 ケ タ 目 に “A" Exi * ネ ー ム 表示 部 の 点滅 が 止ま り ます 。
示し ます 。
④ 操 作 ②、 ③ を 繰り 返し て 、"KAWASAKI" £A i
力 し て くだ さい 。
1 ケタ 目 の 文
字 を 選ぶ
2 ケタ 目 の 文
字 を 選ぶ
8 ケタ 書き 込
ん だ 時 の 表
示
| s 書 き 込み 後 ま ちがい に 気づい た と き は 、① の
操作 か ら や りな お し て くだ さい 。
31
ーー
6 メモ リー の 使い か た
6 一 6 メモ リー に 関係 する その 他 の 機能
問 メ モリ ー ネ ー ム の 訂正 と 消去 回 メモ リー 内 容 を VFO モー ド で 使う に は
すでに 書き 込ん で いる メモ リー ネー ム だ け を 訂正 で きま す 。 | 使用 し て いる メモ リー 周波 数 (コー ルチャ ソン ネル な ど ) の 周辺 に
び ① ネ ー ム を 替え た い M-CH を 選び 、 チ ャ ン ネ ル 表 示 ( ワ P28) に | 移っ て 交信 する 場合 な ど に 、 便 利 な 機能 で す 。
し ます 。 ① (MR) を 押し 、 希 望 の M-CH を 呼び 出し (-P25) ます 。
②* ピッ ピー” と 鳴る まで 、(M・N) (MN・W) を 押し ます 。 ②“ ピッピ ピ ” と 鳴る まで 、 ⑤MW)(MW) を 押し ます 。
s* ネ ー ム の 書き 込み 状態 ( ビ P28) に な り ま す 。 * 操作 後 、 メ モリ ー 内 容 を 表示 し て VFO モー ド に 戻り ます 。
* ネーム 表示 部 の 1 ケタ 目 の 文 字 が 点 減 し ます 。
③(M:ND)e)、C )(<) を 押し て 、 替え た い ケ タ を 指定 し ます 。
④(DIAD を 回 すか 、C1)-C6 つ を 押し て 、 替 えた い 文 字 を 選び
ます 。
*“_ "の 表示 を 選ぶ と 、 そ の ケタ の 文字 を 消去 し ます 。
⑤ (VFO) う を 〔 コ ン デ ィ シ ョ ン ガ イド 表示 ( ウ P61) 中 は 、2 回 ] 押
し て 、 チ ャ ン ネ ル 表 示 に 戻り ます 。
①"M-CH" を 呼び 出す
② メ モリ ー 内 容 の まま VFO
モー ド に な る
Lena Ar WAIT mitem Pt tee lr qu oo rs etr git ott er ner riter et I t vet UM e m rro t ng ntt
メモ リー の 使い か た 6
[9 € U — PER & fio CH に 複写 する に は
1. 複 写 先 の チャ ン ネ ル を 選ぶ に は i2. 複 写し た い 内 容 を 書き 込む に は
M-CH の 内 容 を 、 コ ー ル チャ ン ネ ル や プロ グラ ム ス キ ャ ン 周 波数 :③“ ピッ ピピ "と 鳴る まで 、 (S.MW)(MW) を 押し ます 。
と し て 、 複 写す る 場合 に 便利 な 機能 で す 。 | :e コ ソン ディ ショ ン ガ イド 表示 (>P61) 中 は 、(S.MW) を 短く 押し
① MR) を 押し 、 複 写 元 の M-CH を 呼び 出し (ご P25) ます 。 : て くだ さい 。
②③⑮.MW) を 短く 押し た あと 、(CDIAL)( キー ボー ド は 不可 ) を 回 : * 操 作 後 、 複 写 先 の M-CH に 複写 元 の 内 容 ( メ モリ ー ネ ー ム を 含
し 、 メ モリ ー し な お し た い (複写 先 ) チ ャ ン ネ ル を 選び ます 。 : む ) を 複写 し ます 。
e "CAL" を 選ぶ と コー ルチャ ン ネ ル 、“VFO" を 選ぶ と VFO に 書 :
き 込 め ま す 。 |
①M-CH を 呼び 出す
— (CDPIAL) を 回 じ て 複 写 先 チ
oO ャ ン ネ ル を M02 に 選ぶ と き
OO
や で Oo
33
6 メモ リー の 使い か た
6—6 メモ リー に 関係 する その 他 の 機能 (つづ き )
剛 メ モリ ー チ ャ ン ネ ル の 消し か た
要ら な く な っ た M-CH を 消去 し ます 。 な お 、 プ ログ ラム チャ ン
ネル (M1A/1B) と 、 コ ー ル チャ ン ネ ル (C) は 消去 で きま せん 。
① メ イン バン ソン ド を 選び 、VFO モー ド に し ます 。 (cP14-P15)
②(S.MW) を 短く 押し 、 セ レク トメ モリ ー 状 態 に し ます 。
③(DIAD) を 回 し 、 消 去 し た い M-CH を 選び ます 。
④(S.MW) を 短く [コンディション ガイ ド 表 示 (どど P61) 中 は 2 回 )
押し 、1 秒 以内 に も う 一 度 (S.MW)(MW) を 長く 押す と “ピッ ピ
ピ ”" と 鳴り 、 メ モリ ー の 内 容 が 消え ます 。
⑤ 消 し 終わ っ た ら 、 を 押し て 周波 数 表示 に 戻し ます 。
セレ クト メモ リー 状態 で
消去 し た い “M-CH" を 選ぶ
メモ リー 内 容 は 消去 され る
ふ へ 、 | ノ
ーー ガイ イー
DNE
T NY
※ 一 度 消去 し た M-CH の 内 容 は 、 復 活 で き な い の で ご 注意 くだ さい 。
ーーー ニ ーー て ーー
6 一 7 コー ルチャ ン ネ ル の 使い か た
コー ルチャ ン ネ ル と は 、 各 バン ド で 決め られ た ( P79) 呼び 出
し 周波 数 (非常 通信 周波 数 ) を さ し 、 メ イン チャ ン ネ ル と も 呼ば
れ て いま す 。
e 144MHz $$ :145.00MHz
e 430MHz $$ :433.00MHz
通常 の M-CH と 同様 に 、 自 由 に メモ リー 内 容 を 書き 替え ( ウ
P26) られ る の で 、 よ く 使 う 周 波数 を 記憶 し て お く と 便利 で す 。
①(CALD を 押す と 、 コ ー ル チャ ン ネ ル を 呼び 出し ます 。
② 以 前 に 使用 し て いた 運用 モー ド に 戻り た いと き は 、(VFO) ま
た は 、(MR) を 押し て くだ さい 。
コー ルチャ ン ネ ル 表 示
430MHz €
に っ
スキ ャ ン の し か た / MEM
7 一 1 スキ ャ ン に つい て
スキ ャ ン と は 、 周 波数 や メモ リー チャ ン ネ ル (M-CH) を | 田 ス キャ ン 中 の ダイ ヤル ツマ ミ 一 スキ ャ ン 中 の 受信 信号
自動 的 に 切り 替え て 、 信 号 の 出 て いる と ころ を 探し 出す
機能 で す 。 *・ ス ター ト 時 は 、 ア ッ プ スキ ャ ン に | スキ ャ ン 中 に 信号 を 受信 する と 、
ーー 一 ーーーーーーーーーー ィ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー な り ま す 。 その 周波 数 を 約 10 秒間 受信 し ま
* ス キャ ン 中 に を 回 す と 、| す 。
フル スキ ャ ン バン ド ご と に 定め られ た 運用 周波 | | 回 し た 方 向 で アッ プス キャ ン と | * 約 10 秒 経過 する と 、 自 動 的 に 再
(c P35) | 数 帯 の すべ て を スキ ャ ン す る ダウ ンス キャ ン を 切り 替え ます 。 | スタ ー ト f od 言 号 が な く な る
e 信号 を 受信 Wer 4 2 秒 後に S
プロ グラ ム ス キ ャ ン | 「M1A ン 1B て M5A ン 5B」 の プロ E c (OAD 2 を S DECOR ce UNUE
(c7 P36) | クラフ ム チャ フネ ル に 記憶 し て いる | | す と 、 回 し た 方 向 に 即時 再 ス ター | 。 上 記 の タイ マー は 、 セッ トモ ー ド
EUM E DS ト し ます 。 (ご P53、54② 項 ) で 、 信 号 が 途
プロ グラ ム ス キ ッ プ | 必要 の な い 周波 数 を 飛び 越し て ス 切れ る まで 受信 する よう に 変更
メモ リー スキ ャ ン 周波 数 を 記憶 し て いる 、 す べ て の
( ビ P39) | メモ リー チャ ン ネ ル を スキ ャ ン す
る
で きま す 。 ま た 、 各 バン ド の
VFO/MR モー ド ご と に 変更 で き
メモ リー スキ ッ プ ス | 必要 の な い メ モリ ー チ ャ ソン ネル を
キャ ン (cc P39) | 飛び 越し て スキ ャ ン す る
に ーー ニニ ニニ ーー ニー ニニ ーー ニー ニー ニー ニー ドド ドド に 有 ニ ニョ ニニ ーー ニー ニニ ニー ニー ここ ニー ニニ ニー
トー ンス キャ ン 受信 し た 信号 の トー ン 周 波数 を 探
(ご P46) | し 出す スキ ャ ン で す 。
ます 。
セッ トモ ー ド の 「 ス キャ ン 再 ス
ター ト の タイ マー 設定 」 の 表示
還 ス キャ ン 時 の ご 注意
* ス キャ ン を 行う と き は 、 ス ケル チレ ベル を 通常 の 交
信 と 同様 に 調整 し て お きま す 。
* 周波 数 を 切り 替え て 行う スキ ャ ン は 、 あ ら か じ め 設
定 さ れ て いる 周波 数 ステ ッ プ ( P20) で 動作 し ます 。
——————
(——————————————————————————————— M À 9B ーー
7—2 フル スキ ャ ン の し か た
フル スキ ャ ン は 、 バ ンド ご と に | 置 ス ター ト 操 作
運用 で きる 周波 数 の 端 か ら 端
まで を スキ ャ ン し ます 。 ①(MAIN) を 短く 押し 、 細 同人 側 を 選び ます 。
②(VFO を 短く 押し 、VFO モー ド に し ます 。
③“ ピ ー” と 鳴る まで 、 (MAIN)(SCAN) を 押し
ます 。
e M-CH 表示 部 に “P1” が 点 減 し て 、 プ ログ ラ
ム ス キ ャ ン ( 字 P37) が スタ ー ト し ます 。
④(C0) を 短く 押し ます 。
*“M-CH" 表 示 部 の “P1" が 消え 、 フ ルス キャ ソン
に な り ま す 。
※ 操 作 ④② に つい て 詳し く は 、P37 の 「3. ス キ
ャ ン 範 囲 を 選ぶ 」 を ご 覧 くだ さい 。
B^ Hi
e (VFO) を 押す か 、“ ピー "と 鳴る まで 、
(SCAN) を 押し て くだ さい 。
144.00MHz 146.00MHz
まだ は まだ は
430.00MHz eS 440.00MHz
フル スキ ャ
ン 中 の 表示
※ ス キャ ン 中 、 電 源 を “ON/OFF" し て も 、 ス キャ ン
7 スキ ャ ン の し か た
i
|
|
|
T は 停止 し な いで 再 ス ター ト し ます 。 |
|
ーー“
の
7ー3 プ ログ ラム スキ ャ ン / プ ログ ラム スキ ッ プ スズ スキャン の し か た
還 プ ログ ラム スキ ャ ン の 操作 | 1. ス キャ ン し た い 範 囲 を 書き 込む
あら か じ め プ ログ ラム スキ ャ ン 用 プ | 例 :"433.20-435.60MHz” の スキ ャ ン 範 囲 を
ログ ラム チャ ン ネ ル (M1A/1B- "MIAAB" に 書き 込む 場合 。
M5A/5B まで の 5 組 ) に 、 ス キャ ン し
た い 範 囲 の 上 限 周波 数 と 下限 周波 数 | 〇 (MAIN) を 短く 押し 、 思 周 衣 側 を 選び ます 。
を 、 バ ンド ご と に 書き 込ん で お きま | ②(VFO) を 短く 押し 、VFO モー ド に し ます 。
do ③ 周 波数 を “433.20MHz” に し ます 。
④(S.MW) を 短く 押し 、 セ レク トメ モリ ー 状 態
プロ グラ ム ス キ ャ ン 中 で も 、 あ ら か | に し ます 。
じ め 書 き 込ん で いる プロ グラ ムチ ャ |⑤CDIAL) を 回 し 、M-CH を “M1A” に し ます 。
ン ネ ル (5 組 ) の 中 か ら 、 ス キャ ン 範 |⑥" ピッピ ピ ” と 鳴る まで 、③⑤.MW)(MW) を ffi
囲 を 自由 に 変更 で きる の で 、 た い へ す と メモ リー 内 容 を 表示 し て VFO モ ー ド に
ん 便利 で す 。 戻り ます 。
* ゃ コソ ン ソン デ ィ シ ョ ン ガ イド 表示 ( 守 P61) 中 は 、
(S.MW を 短く 押し て か ら ⑥ の 操作 を し て く
だ さい 。
⑦ 操 作 ③-⑥ を 繰り 返し て 、"435.60MHz”" を
“M1B" に 書き 込み ます 。 書き 込み た
い チ ャ ン ネ
※ 他 の プロ グラ ムチ ャ ン ネ ル に 書き 込む 場合 も 、 ル を MA"
同様 の 操作 で 設定 で きま す 。 に 選ぶ と き
※「M1A」 と 「M1B」 に 記憶 させ る 上 限 ・ 下 限 周波
数 は 、 ど ちら で も か まい ませ ん 。
※「M1A」 と 「M1B」 に 同じ 周波 数 を 記憶 させ る "M1A" に 書き
と 、 ス ター ト 操 作 は で きま す が 、 周 波数 は 変化 込み を 終え
※ 工 場 出荷 時 、"M1A/1B" だ け 上 限 周波 し ませ ん 。 た と き
数 と 下限 周波 数 を 、 バ ンド ご と に セ | ※「M1A」 と 「M1B」 に ちがう バン ド の 周波 数 を 記
ッ ト し て いま す 。 憶 さ せる こと は で きま せん 。
スキ ャ ン の し か た
/
36
ie M-CH 表示 部 に "P1" が 点滅
⑨CT) を 押し ます 。
: e M-CH 表示 部 に "P1" が 点滅
NAHE
: (VEO) を 押す か 、“ ピ ー "と 足
: る まで 、(MAIN)(SCAN) を 押し
: て くだ さい 。
ーー
/ スキ ャ ン の し か た
7 一 3 プロ グラ ム ス キ ャ ン / プ ログ ラム スキ ッ プ スキ ャ ン の し か た (つづ き )
i2. ス ター ト / ス トッ プ 操 作
|WA5— Hift
("E —" 0&5 x C. (MAIN)
(SCAN) を 押し て くだ さい 。
し て いな いと き は 、⑨ の 操
作 を し て くだ さい 。
し て “433.20-435.60MHz"
の 間 を プロ グラ ム ス キ ャ ン
し ます 。
プロ 7721 M1B に
スキ ャ ン | 書き 込ん だ
スタ ー ト ます も
i ン を “スタ ー ト "させ 、 スキ ャ
: ン 中 に スキ ャ ン 範 囲 ( プ ログ
: ラム チャン ネル ) を 変更 し ま
: す 。
:i* プ ログ ラム スキ ャ ン 中 に 、
: *(C0 つ を 押す と 、 フ ルス キャ
、
[CO | Wew wp- | cres —
: ※ ス キャ ン 中 、 電 源 を “ON/OFF" し て も 、 ス キャ ン は 停止 し な いで 再 :
:3. ス キャ ン 範 囲 を 選ぶ
: あら か じ め プ ログ ラム スキ ャ
変更 し た い ス キャ ン 範 囲 を
書き 込ん だ プロ グラ ムチ ャ
ン ネ ル の 番号 (C1)- C5))
を 押し ます 。
Z7 (rz P35) に な り ます 。
144.00<146.00 ノ 430.00 こ 440.00 Bn NN
-M3A - M3B'
キャ ン の 操作
フル スキ ャ ン ま た は プロ グラ ム
スキ ャ ン の 動作 中 に 、 ス キャ ソン
の 対象 か ら は ず し た い 周 波数 を
スキ ッ プ 周波 数 と し て 登録 する
と 、 フ ル / プ ログ ラム スキ ャ ン
操作 時 に は 、 そ の 周波 数 を 飛び
越え て スキ ャ ン し ます 。 |
※ こ の スキ ッ プ 周波 数 を 登録 す
る に は 、 ス キャ ン セ ッ ト モ ー
ド の 「 プ ログ ラム スキ ッ プ の
設 定 (P53 54 ① 項 )」 を
“on” に し て くだ さい 。 工場
出荷 時 は *oFF" に し て いま
o
スキ ッ プ 指定
435.12]
スキ ッ プ 指定
放 プ ログ ラム スキ ッ プ ス
|
|
|
|
|
|
|
1. ス キッ プ 周 波数 を 登録 する
( 〇 ① ス キッ プス キャ ン の 設定 ( 宮 P54) を 確認 し て くだ さい 。
QCMAIND 5s «dU, GENI 側 を 選び ます 。
③VFO モー ド で 、“ ピー” と 鳴る まで (MAIN) (SCAN) を 押し 、
フル スキ ャ ン ま た は プロ グラ ム ス キ ャ ン を スタ ー ト し ます 。
* ス キャ ン 中 “回 "表示 が 点 減 し ます 。
スキ ャ ン の し か た f
i2. ス ター ト / ス トッ プ 操 作
: 画 スタ ー ト 操作
:「 プ ログ ラム スキ ッ プ スキ ャ ン の
: 設定 ] を “oFF" に し て 、 フ ルス キ
: ャ ン ま た は 、 プ ログ ラム スキ ャ
: ン し た と き は 、 登 録 し た スキ ッ
④ 信 号 を 受信 し て スキ ャ ン が 一 時 停止 し た と き に 、 その 周波 数 :
プ 周 波数 も 含め て スキ ャ ン し ま
を スキ ャ ン の 対象 か ら は ず し た いと き は 、" ピッ ピピ "と 鳴 : す
$3 C. (S.MW)(MW) を 押し ます 。
に "M10" ま で メモ リー し ます 。
て くだ さい 。
未 尾 CH か ら 周 波数 と * 所 "が
書き 込ま れる
: ①(VFO) を 短く 押し 、VFO モー
・ 登 録 し た スキ ッ プ 周 波数 は 、M-CH の 末尾 (“M99”) か ら 順 番
ド に し ます 。
:②*" ピ ー" と 鳴る まで 、 (MAIN
* 登 録 し た スキ ッ プ 周波 数 を 取り 消す と き は 、 ス キッ プ 指 定 を
BEER (cr P39)、 ま た は メモ リー チャ ン ネ ル を 消去 ( 豆 P33) し :
(SCAN) を 押し 、 プロ グラ ム ス
キッ プス キャ ン を スタ ー ト し
ます 。
ie" 'seRDUSRU d.
目的 外 信号 や 雑音 で 一 時 停止 する :
: 画 スト ッ プ 操作
| e (VFO) を 押す か 、“ ピ ー "と 鳴る
まで 、 CMAIN)(SCAN) を 押し て
くだ さい 。
tA tt raat re i tar rts intet se tt tette rtm enr oreet MB n et I n rt ntm
——————
©
RR RE EE na i DR ER ee a i mL t
/ スキ ャ ン の し か た
7 一 4 メモ リー スキ ャ ン / メ モリ ー ス キッ プス キャ ン の し か た
メモ リー スキ ャ ン は 、 周 波数 が | 画 ス ター ト 操 作
記憶 され て いる チャ ン ネ ル を
順次 切り 替え て 、 信 号 を 探し 出 | ①(MAIN) を 短く 押し 、 ONE 側 を 選び ます 。
す ス キャ ン で す 。
メモ リー スキ ッ プ スキ ャ ン は 、
スキ ャ ン の 対象 か ら は ず し た
い メ モリ ー チ ャ ン ネ ル を スキ
ッ プ 登録 し 、 メ モリ ー ス キャ ン
を し た と き に 、 そ の チャ ン ネ ル
を 飛び 越え る スキ ャ ン で す 。
※ SKIP を 指定 し て いる と き は 、
その M-CH を 飛び 越え る メモ
リー スキ ッ プ スキ ャ ン に な り
※ プ ログ ラム チャ ン ネ ル (M1A/
1B~M5A/5B) は 、 メ モリ ー ス
キャ ン / メ モリ ー ス キッ プス キ
ャ ン の 対象 チャ ン ネ ル で は あり
ませ ん 。
嘆 ス キッ プチ ャ ン ネ ル の 指定 と
解除 の し か た
②(MR) を 短く 押し 、 メ モリ ー モ ー ド に し ます 。 (D(MR) を 短く 押し 、 メ モリ ー モ ー ド に し ます 。
③“ ピ ー" と 鳴る まで (MAIND(SCAN) を 押す ②(DIAD を 回 すか 、C1) -C0 を 押し て 、 希 望
と 、 ス キャ ン を 開始 し ます 。 の M-CH を 呼び 出し ます 。
e 工場 出荷 時 の “M00" だ け で は 、 ス キャ ソン し ま ③“ ピッピ ー "と 鳴る まで 、 (MD(SKIP) を 押 し
せん 。 ます 。
"所 "表示 が 点灯 し ます 。
* スキップ の 指定 を 解除 する と きも 同じ 操作 を
Bk し て くだ さい 。
・ (VFO) を 押す か 、“ ピー” と 鳴る まで 、
(SCAN) を 押し て くだ さい 。
メ 半 リ ー ズ キ
ャ ン / メ モリ ー
スキ ッ プ スキ
ャ ン 中 の 表示
各種 機能 の 使い か た
8 一 1 同一 バン ド 同 時 受信 〔 デ ュ ア ル ワ ッ チ 〕 の し か た
同一 パン ノド 同時 受信 〔 デ ュ ア ル | 還 144(430)MHz 帯同 時 受信 の し か た
ワッ チ 〕 と は 、 メ イン バン ド と
サブ バン ド に 、 同 じ 周 波数 帯 を
①(MAIN) を 短く 押し 、 QI 表示 を 430(144)MHz 帯 に し ます 。
セッ ト し て 運用 する こと を い |②(BAND) を 数 回 短く 押し て 、144(430)MHz 帯 に し ます 。
いま す 。
x QIMS arci. 送信 操作 の ほ
か 各 キ ー 操 作 が で きま す 。
た だ し 、 送 信 中 は 、 サ ブ バン
ド の 受信 は で きま せん 。
※(BAND) を 押し な が ら 、 ど ちら か の (DIAD を 回 し て も 、144/
430MHz 帯 に 切り 替え られ ます 。
回 同時 受信 運用 中 の 機能
* メ イン バン ド の 切り 替え
同時 受信 運用 中 に 、(MAIN) を
短く 押す と 、 メ イン バン ド が
切り 替わり ます 。
e ゃ スケ ル チ レ ベル に つい て
(SQD で 、 左 右 異 な っ た スケ
ル チ レ ベル を セッ ト で きま
d. (cP21)
e メモ リー 関係 に つい て
メモ リー 内 容 ( メ モリ ー ネ ー
ム を 含む ) は 、 メ イン 側 / サ ブ
側 の 両 バ ソ ド と も に 共通 と な
り ま す 。
e 周波 数 ステ ッ プ に つい て
メイ ン 側 / サ ブ 側 の 両 バ ンド
と も 、 別 々 に 設定 ( ウ P20) で
きま す 。 た だ し 、430MHz 帯
同時 受信 時 の 周波 数 ステ ッ プ
は 、 左側 (LOG RT i77(c
P63) 時 は 右側 ] の バンド だ
け 、5/15kHz ステ ッ プ を 設定
で きま せん 。
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8 各種 機能 の 使い か た
8 一 2 クロ スバ ンド 同時 送受 信 運 用 の し か た
クロ スバ ンド 同時 送受 信 ( フル 瑞 連 用 の し か た
デュ プレ ックス ) 運用 と は 、 iX
信 と 受信 の 周波 数 を 違う バン |①(CMAIN) を 短く 押し て 、 GIN 側 を 選び ます 。
ド を 使っ て 交信 する こと を い | ② 受 信 周 波数 (432.52MHz) を 設定 し ます 。
ます 。
ます 。
メイ ン バ パンド で 送信 、 サ ブ バ パン | ④ 送 信 周波 数 (145.52MHz) を 設定 し た あと 、 (PTD を 押し
ド で 受信 を 同時 に で きる の で 、| て 交信 し ます 。
送信 し な が ら 同 時 に 相手 の 声 | * 相 手 局 の 受信 周波 数 と 送信 周波 数 は 、 目 局 と 逆 の バン ド
を 聞く こと が で きま す 。 で 設定 し ます 。
* 運 用 例
A 局 B 局
IC-W31N IC-2710 な ど
=
CC
sss00 ©)
|
メイ ン バ ン ド ( 送 信 )
メイ ン バ ン ド ( 送 信 )
145.52MHz
432.52MHz
サブ バン ド ( 受 信 )
サブ バン ド (受信 )
432.52MHz
144.52MHz
③(MAIN) を 1 回 押し て 、 反 対 側 に 男 R) 表示 を 切り 替え
一 送信 中 の 受信 斉 を 消す に は
同時 送受 信 運 用 で は 、 送 信 中 に サブ
バ パンド の 受信 音 が 回 り 込 ん で 、 送 信
され る お それ が あり ます 。
回 り 込 み に よ る 誤 送信 を な くす た
め 、 イ ニシ ャ ルセット モー ド (
PS55、58 ⑩ 項 ) で 、 フ ル デ ュ プレ ッ
クス ("FULL) か ら セ ミ デ ュ プレ ッ ク
A (SEMI) に 変え られ ます 。
セミ デュ プレ ックス に する と 、 送信
中 の 受信 斉 を カッ ト し 、 送 信 と 受信
を 交互 に 切り 替え な が ら 交 信 で きま
す 。
イニ シャ ルセット モー ド の
「 ク ロス パン ド の 設定 」 の 表示
※ フ ル デ ュ プレ ックス 運用 中 に 、 メ イン
パン ド て で 送信 し な が ら 、 サブ バン ド で
信号 を 受信 する と 、 送 信 / 受 信 LED
は 、 棒 色 に 点灯 し ます 。
8 一 3 デュ プレ ックス 運用 の し か た
デュ プレ ックス 運用 と は 、 通常
の 交信 (シン プレ ックス : 送 受
信 同 一 周波 数 ) と 違っ て 、 レ
E — 9 38H (c7 P22) と 同じ よ
信 の 周波 数 を ずら し て 、 交 信 す
る こと を いい ます 。
た だ し 、 レ ビ ピ ポ ー タ 運用 と 違っ
て 、 レ ビー タ は 中 継 し ませ ん 。
送信 と 受信 の 周波 数 ずれ 幅 を
オフ セッ ト 周 波数 と いい ます 。
e 運用 例
(両方 と も オフ セッ ト 周 波数 は 500kHz)
433.520MHz 433.520MHz
を 受信 し て を 送信 し て
434.020MHz 434.020MHz
を 送信 する を 受信 する
※ 左 右 そ れ ぞ れ の バン ド ご と に 異
な る オフ セッ ト 周 波数 を 設定 で
きま す 。 ま た 、 初 期 設 定 値 は 、
144MHz 帯 : "0.00"(0MHz)、
430MHz i$ : "5.00"(5MHz) で す 。
1
1. オ フ セ ッ ト 周 波数 の 設定
セッ トモ ー ド で 簡単 に 変更 で きま す 。
①(MAIN) を 短く 押し 、 困 (送信 ) 側 を 選び ます 。
うに 同一 バン ド 内 で 送信 と 受 1②(VFO) を 短く 押し 、VFO モー ド に し ます 。
③ CHID (SET) を 長く 押し 、 セ ッ ト モ ー ド ( 呈 P51、52③ 項 ) に
し ます 。
④ CHID(A), CONB)(V) を 押し て 、 セ ッ ト 項 目 "OW" を 選び ま
す 。
⑤ (DIAD を 回 し 、 オ フ セ ッ ト 周 波数 を 選び ます 。
e (VFO)(MHz) を 長く 押し 、MHz ケタ 設定 状態 ( 王 P63) に する
と 、MHz ステ ッ プ で オフ セッ ト 周 波数 が 変化 し ます 。
⑥ (VFO を 短く 押し 、 周 波数 表示 に 戻し ます 。
セッ ト 項 目 “OW"
を 選ぶ と き
オフ セッ ト 周 波数
を 500kHz に 設
し た と き
※ オ フ セ ッ ト 周 波数 を 変更 し た と き は 、 オ ー ト レビ ピー タ 機 能 ( 呈 P22)
で ご 注意 くだ さい 。
の オフ セッ ト 周 波数 も 変化 し ます の :
各種 機能 の 使い か た 8
—————————————————————
43
8 冬 種 機能 の 合い か 0 ———————————————
O 各種 機能 の 使い か た
8-3 デュ プレ ックス 運用 の し か た (つづ き )
i2. デ ュ プ レッ クス モー ド の 設 較 送 信 時 の オフ バン ド 表 示 に つい て
| の YONE)(DUP) を 長く 押す ご と に 、 通常 モー ド ユ ー DUP モ ー ド | デュ プレ ッ ク ス 運 用 で は 、 受 信 周波 数 に 対し て 送信 周波 数 は オ
: 叶 +DUP モー ド と 切り 替わり ます 。 フ セ ッ ト 周 波数 だ け シ フト し ます 。
: * 送 信 す る 前 に (SQD を 押し 、 送 信 周波 数 を モニ ター し て くだ さ ン フ ト し た 周波 数 が アマ チュ アバ ンド か ら 人 逸脱 し た 場合 は 、 下
: V 送信 時 と モニ ター 時 は 、 オ フ セ ッ ト 分 、 周波 数 が 変化 し ま | 記 の 表示 と な り 送 信 で き な く な り ま す 。
す 。 ま た 、 送 信 周 波数 が アマ チュ アバ ンド か ら 人 逸脱 する よう な | オフ バン ソ ド 表示 に な っ た と き は 、 運 用 周波 数 また は 、 も う 一 度
場合 だ け 、 周 波数 は 変化 し ませ ん 。 オフ セッ ト 周 波数 を 設定 し な お し て くだ さい 。
画 オ フ バ ンド 表示 例
: ※430MHz 帯 で は 、 オ ー ト レビ ー タ 機能 が 優先 され る の で 、 レ ビー タ
周波 数 以外 で CDIAL) を 回 す と 、 デ ュ プ レッ クス は 、 解除 され ます 。
8 一 4 トー ンス ケル チ の 使い か た
e トー ンス ケル チ 機 能 と は 1. トー ン 周 波数 を 設定 する
特定 の 相手 局 と 交信 する と き
に 便利 な 機能 で す 。 セッ トモ ー ド で 簡単 に 変更 で きま す 。
12. 運 用 モー ド を 設定 する
各種 機能 の 使い か た 8
| の ONE) を 短く 押す ご と に 、 側 の 運用
モー ド ( 通 常 モ ー ド 只 ト ー ン エン コー ダーm :
自 局 が 設定 し た トー ン 周 波数 | ①CMAIN) を 短く 押し 、 ER (送信 ) 側 を 選び :
と 同じ トー ン 周 波数 を 受信 し | ます 。
た と きだ け 、 ス ケル チ が 開い て | ②(VEO) を 短く 押し 、VFO モー ド に し ます 。
通話 で きる の で 、 快 適 な 待ち 受 | ③CHVD) (SET) を 長く 押し 、 セ ッ ト モ ー ド ( 己 :
け 受 信 が で きま す 。 P51、52① 項 ) に し ます 。
s* ポ ケッ トビ ー プ 機能 と は ト 項 目 "CT" を 選び ます 。
②④CHD( へ )、ONE)(Y ) を 短く 押し て 、 セ ッ |
トー ン ソス ケル チ 機 能 で の 待ち |⑤(DIAD を 回 し 、 ト ー ン 周波 数 (= P45) を 選び :
受け 受信 中 、 呼 び 出し を 受け た | ます 。 |
ら ビ ー プ 音 で 知ら せ て くれ る |⑥(VFO) を 押し 、 周 波数 表示 に 戻し ます 。
便利 な 機能 で す 。
呼び 出し を 受け る と 、 ビ ー プ 音
ピロ ピロ ピロ ” が 30 秒間 鳴り
続け る と と も に 、 デ ィ ス プレ イ
の “ () "を 点滅 し て 知ら せ て
くれ る の で 、 聞 き 逃 すこ と が あ
り ま せん 。
※ 左 右 そ れ ぞ れ の バン ド ご と に 異
な る トー ン 周 波数 を 設定 で きま
す 。 ま た 、 初 期 設定 値 は 、
144/430MHz 帯 : 88.5Hz で す 。
ポケ ッ ト ビ ー プ =»e ト ー ン スケ ル チ ) が 切り 替
わり ます 。
通常 モー ド
ーー ダー“
mE Hand
8 各種 機能 の 使い か た
8 一 4 トー ンス ケル チ の 使い か た (つづ き )
(3. 交信 す る : 4. 待 ち 受け 受信 の と き は : トー ン 周 波数 一 覧 表
1⑥(PTD を 押し て 相手 局 を 呼び : ポ ケッ トピ ー プ 機能 で 呼び 出し を 受け た ら 、30 秒 以内 に ⑥TD :
出し 、 通 常 の 運用 モー ド と 同 : を 押し て 通話 する か 、 (VFO を 短く 押し て ポケ ッ ト ビ ー プ 機能 :
様 に 交信 し ます 。 : を 解除 (" (< ” が 消灯 する ) し 、 ト ー ン スケ ル チ 機 能 に し ます 。:
: また 、30 秒 経過 し て も 何 も 操作 し な か っ た 場合 、 ビ ー プ 音 は 自 :
: 動 停止 し ます が 、“ (いい ) "は 点 減 状態 を 続け 、 呼 び 出 され た こと :
: を 知ら せま す 。
is。 ト ー ン ソス ケル チ 機 能 が “ON" の と き
: ※ ス ケル チ が 開き 、 相 手 局 か ら の 呼び 出し 音 が 聞こ えま す 。
| s ポ ケッ トピ ビー プ 機 能 が “ON" の と き :※ レ ピー タ ア クセ ス 用 トー ン 周
: : 波数 (ご P51、52② 項 ) も 、 [sj
じ 周 波数 内 容 で す 。
TSQL
: : ※ 隣 接し た トー ン 周 波数 を 使っ て
E — 7 85130 秒間 鳴り 続け 、 応 答 し な か っ た と き は 、“ (< "が 点 i いる 局 が いる と 、 ト ー ン スケ ル
NEUE. : チ が 開く こと が あり ます 。
8 一 5 トー ンス キャ ン の し か た
トー ンス ケル チ を 利用 し て 交 | 1. ス キャ ン の “スタ ー ト ”" :2. ス キャ ン の “スト ッ プ ”"
信 し て いる 局 が 、 ど の トー ン 周
iR ER (cr P45) を 使用 し て いる |① ひ (MAIN) を 短く 押し 、 幼 病人 出 を 選び 、VFO か メモ リー モー : C (T SCAN) また は (VFO) を
か を 検知 する スキ ャ ン で す 。 ド に し ます 。 (c P14, 15) : 押し ます 。
QC D(T SCAN) を 長く 押し ます 。 : e 表 示 周 波数 に 戻し ます 。
e VFO/ メ モリ ー/ コ ー ル チャ | トーン 周 波数 を 表示 し 、 ス キャ ン を 開始 し ます 。 ス キャ ン 中 : * ト ー ン 周波 数 を 検知 (一時 停止 )
ン ネ ルモード に 関係 な く 動 | に スケ ル チ が 開い て いる と き は ゆっ くり 、 ス ケル チ が 閉じ て : する 前 に スト ッ プ 操作 を し た
作 し ます 。 いる と き は 速く スキ ャ ン し ます 。 : と き 、 ト ー ン 周波 数 は 書き 替 わ
* ス キャ ン 中 に (DIAL) を 回 す | * 一 致し た トー ン 周 波数 を 検知 する と 、 ス キャ ン が 約 10 秒 間 : り ま せん 。
と 、 回 し た 方 向 で アッ プス キ | 一 時 停止 し 、 ト ー ン 周波 数 を 自動 的 に 書き 替え (トー ンス ケ :
ャ ン と ダウ ンス キャ ン を 切り | ル チ 設 定時 に トー ンス ケル チ 用 トー ン 周 波数 、 未 設定 また は :
替え ます 。 トー ン エ ンコ ー ダ ー 設 定時 に レビ ー タ アク セス 用 トー ン 周 波 :
s ス キャ ン 中 に 一 致し た トー ン | 数 ) た あと 、 ス キャ ン を 再 ス ター ト し ます 。
周波 数 (cx P45) を 検知 する
と 、 ト ー ン スキ ャ ン が 一 時 停
止 し ます が 、 ト ー ン ソン スキャン
再 ス ター ト 時 間 は 、 ス キャ ン
セッ トモ ー ド の 設定 (っ P53、
54 ② 項 ) に 従い ます 。
トー ンス ケル チ 設 定時 の トー ン
スキ ャ ン 中 の 表示
トー ンス ケル チ 未 設定 時 の トー ン :
スキ ャ ン 中 の 表示
各種 機能 の 使い か た 8
|
|
ーー
O 各種 機能 の 使い か た
8 — 6 DTMF 機能 の 使い か た |
DTMF メ モリ ー の し か た | 1.DTMF メモ リー を 呼び 出す :2.DTMF コー ド の メモ リー 状態 に する
DTMF(Dual Tone Multi Fre- ① て : う (DTMF・M) を 長く 押し 、 DTMF :③(・)(DTMF・M) を 長く 押し ます 。
quency ) 信号 を 送出 する 機能 メモ リー を 呼び 出し ます 。
備え て いま す 。 ② (DIAL) を 回 し 、DTMF メモ リー を 選 :
び ま す 。
DTMF 信号 は 、 最大 16 ケ タ の コー
ド を 、 4 チャ ン ネ ル の DTMF メモ
リー に 記憶 で きま す 。 また 、
M-CH と 同じ よう に 名 前 (ネー ム )
を 付け る こと が で きま す 。
DTMF メ モリ ー に 記憶 し た 内 容
(ネー ム を 含む ) は 、144/430
MHz 淀 で 共通 に 使用 で きま す 。
※ 操 作 中 、 コ ン デ ィ シ ョ ン ガ イド ( 呈
P60) が 表示 され た と き は 、 い ずれ DTMF X |
か の キー を 押し て か ら 指 定 の 操作 | エース | (4
に 移っ て くだ さい 。 3 ーー
※ ネ ー ム の 入れ か た に つい て は 、 ipe.
28-31 ペー ジ を ご 覧 くだ さい 。
各種 機能 の 使い か た 8
i3. コ ー ド を 入力 する i4. コ ー ド を 書き 込む : 画 次 の チャ ン ネ ル に 移る
の キー ボー ド の 1) -CO ) また は 、CHD :⑤ 16 ケタ 未満 の コー ド を 書き 込む と き は 、 | CDIAL) を 回 し ます 。
(A) - QND(D), COGC =E) 、 こ つつ (た F) : (EoO) を 押し て くだ さい 。
| を 押し て コー ド を 入力 し ます 。 : < 書き 込み 後 の コー ド を 修正 する と き は 、③
is5 ケ タ 以 上 入力 し た と き は 、5 ケタ ずつ 順 : の 操作 か ら や りな お し て くだ さい 。
| 送り 表示 し ます 。 :
| 。 設 定 で きる コー ド は 、16 ケタ まで で す 。 ま :
た 、16 ケ タ 入 力 し た と き は 、 自動 的 に コー:
ド を 書き 込ん で 、 先 頭 の 5 ケタ を 表示 し ま
す 。 :
i5 ケ タ ず つ 順
送り 表示 す
: る
hi hl
# す W
ju
!
: 画 周波 数 表示 に 戻す
| VEO) を 押し ます 。
49
8 各種 機能 の 使い か た
8— 6 DTMF 機 能 の 使い か た (つづき )
話 DTMF メモ リー の 消し か た 【DTMF メモ リー を モニ ター する
要ら な く な っ た DTMF メモ リー の コー ド を 消去 で きま す 。 DTMF メモ リー に 書き 込ん だ コー ド の 内 容 を 、 表 示 と ピポパ 音
(DC:O(DTMF*M) を 長く 押し 、DTMF メモ リー を 呼び 出し ます 。 | で モニ ター で きる の で 、 ト ー ン ダイ ヤラ ー と し て も 利用 で きま
②CPDIAL) を 回 し 、 消 し た い DTMF メモ リー を 選び ます 。 す 。
③C・)(DTMF・M) を 長く 押し ます 。 ①(C・)(DTMF・M) を 長く 押し 、DTMF メモ リー を 呼び 出し ま
e DTMF コー ド の メモ リー 状態 ( ウ P47) に な り ま す 。 す 。
④(VFO) を [コンディション ソン ガ イド 表示 ( 王 P60) 中 は 、2 回 〕 押す |②(CDIAL) を 回 し 、 モ ニタ ー し た い DTMF メモ リー を 選び ます 。
と 、 初 期 状態 に な り ま す 。 ③(MAIND(DTMF) € 【〔【 コ ン デ ィ シ ョ ン ガ イド 表示 (どど P60) 中
cuu | W.B) 押す と 、 ピ ポ パ 音 が 出 ます 。
の で | 。 モ ニタ ー 後 、 周 波数 表示 (VFO) に 戻り ます 。
DTMF メモ リー の コー ド を 順次
表示 し て 、 ピ ポ パ 音 が 出る
DTMF メモ リー し て いな いと き
の 表示 に 戻る
ee ar PS e MUTA HT HT UNIT S t RI IO reU UH nre tiere a tn emt ts ter e argui ser at
各種 機能 の 使い か た 8
MDTMF コード の 送出 方 法 | 一 DTMF メモ リー か ら の 送出 方 法 | 瑞 キ ー ボ ー ド か ら の 送出 方 法
DTMF コー ド を 送出 する に は 、 次 | ① あ ら か じ め 送 信 周 波数 を 設定 し ます 。 : ①⑪① あ ら か じ め 送 信 周波 数 を 設定 し ます 。
の 2 と お り が あり ます 。 ② 送 出し た い DTMF メ モリ ー を 呼び 出し :②(⑥TYD を 押し な が ら キ ー ボ ー ド を 順次 押し 、
(DDTMF メモ リー か ら の 送出 方 法 | 〔C・) (DTMF・M) っ CDIAD)) ます 。 : 送出 し ます 。
いっ た ん DTMF メモ リー に 登録 (VEO) を 押し 、 周 波数 表示 に 戻し ます 。 :*DTMF コー ド は 、C1)-C0OO の 数 字 以 外 に
し た 内 容 を 、 そ の まま 送出 する | ④ (PTD を 押し な が ら (MAIND(DTMF) を 押し 、: CHID(A)- Q-ND(D). C: O(€ =E)、 し つう
方 法 で す 。 送出 し ます 。 | (#-F) も 送出 で きま す 。
② キ ー ボ ー ド か ら の 送出 方 法 * デ ィ ス プレ イ に 送出 中 の DTMF コー ド を 表 :
キー ボー ド か ら 直 接 DTMF コ ー| 示し 、 ピ ポ ボ パ バ 音 が 出 ます 。 :
ド を 送出 する 方 法 で す 。 < 送信 中 は 、 送 信 中 の DTMF コ ー ド を 5 ケタ ず :
つ 表 示し ます 。
工場 出荷 時 の DTMF メモ リー の 送
出 ス ピー ド は 、 約 100 ミリ 秒間 隔
に 設定 し て いま す が 、 ゆ っ くり し
た 送出 スピ ー ド が 必要 な と き は 、
イニ シャ ルセット モー ド ( P55、
58⑧ 項 ) で 変更 で きま す 。
: DTMF コー ド
※ 操 作 中 、 コ ン デ ィ シ ョ ン ガ イド ( 字 : は 表示 し な
P60) が 表示 され た と き は 、 い ずれ
か の キー を 押し て か ら 指 定 の 操作
に 移っ て く だ さい 。
i い
アア
E-o
-—3
51
その 他 の 便利 な 機能
9 一 1 セッ トモ ー ド の 設定 方 法
セッ トモ ー ド は 、 運 用 中 に と き
どき 変更 する 項目 を まとめ た
モー ド で す 。 初期 設定 し て い
る 運用 条件 を 変更 する と き に 、
お 使い くだ さい 。
セッ ト で きる 項目 は 、 下 記 の 4
項目 で す 。
① ト ー ン ソンス ケル チ 用 トー ン 周
波数 の 設
② レ ピー タ ア クセ ス 用 トー ン
周波 数 の 設
③ オ フ セ ッ ト 周 波数 の 設定
(VFO モー ド だ け )
④ 周 波数 ステ ッ プ の 設
(VFO モー ド だ け )
各 項 目 の 設定 値 は 、 左右 そ れ ぞ
れ の バン ド ご と に 設定 で きま
す 。
各 項 目 で 変更 で きる 運用 条件
を 次 の ペー ジ か ら 記 載 し て い
る の で 、 こ の ペー ジ と 併せ て ご
覧 くだ さい 。
1. セ ッ ト モ ー ド に する に は
(HMD(SET) を 長く 押し
ます 。
※1.-4. の 操作 中 に 5 秒 以
上 操作 し な い 時 間 が 続
く と 、 セ ッ ト ガ イド ( 呈
P59) を 表示 し ます 。
いずれ か の キー を 押し
た あと 、 指定 の 操作 を し
て くだ さい 。
3. 運 用 条件 を 選ぶ に は
(DIAL) を 回 し ます 。
:2. セ ッ ト 項 目 を 選ぶ に は
i (HAD CA) また は (TONE)
(V) を 押し ます 。
; 4 周波 数 表示 に 戻す に は
(VEO) を 短く 押し ます 。
や
ーー
① ト ー ン スケ ル チ 用 トー ン 周 波数 の 設
トー ンス ケル チ ま た は ポケ ッ
トビ ー プ 機能 (ご P44) を 使
用 する と き の 、 ト ー ン 周波 数
を 変更 で きま す 。
e (DIAD を 回 し 、 ト ー ン 周波
数 ( ビ P45) を 選び ます 。
デュ プレ ックス 運用 時 ( ウ
P42) の 送信 と 、 受信 の 周波 数
の 差 を 変更 で きま す 。
e (DIALD) を 回 し 、0-60MHz
の 範囲 で 選び ます 。
@ (VFO)(MHz) を 長く 押 し て
(DIALD) を 回 す と 、1MHz A
JT ツ プ で 変化 し ま す 。
その 他 の 便利 な 機能
② レ ピー タ ア クセ ス 用 トー ン 周 波数 の 設
レピータ 運用 (っ P22) で 使
用 する トー ン 周 波数 を 変更
で きま す 。
s (DIAD を 回 し 、 ト ー ン 周
Bi (er P45) を 選び ます 。
ダイ ヤル ツマ ミ を 回 し た と
き や 、 ス キャ ン 操 作 を し た
と き に 変化 する 周波 数 の 幅
を 変更 で きま す 。
s (DIALD) を 回 し 、5/10/12.5/
15/20/25/30/50kHz の 中 か
ら 選 び ま す 。
ー ーーーーー MÀ LER ol
52
9 その 他 の 便利 な 機能
9 一 2 スキ ャ ン セ ッ ト モ ー ド の 設定 方 法
スキ ャ ン セ ッ ト モ ー ド は 、 各 種
スキ ャ ン 運 用 中 に と きど き 変
更 す る 項目 を まとめ た モー ド
で す 。 初期 設定 し て いる 運用
条件 を 変更 する と き に 、 お 使い
くだ さい 。
セッ ト で きる 項目 は 、 ト 記 の 2
| 項目 で す 。
① プ ログ ラム スキ ッ プ の 設定
② ス キャ ン 再 スタ ー ト の タイ
マー 設定
e 144MHz 帯 VFO モ ー ド 用
e 430MHz 帯 VFO モ ー ド 用
e VHF 帯 メモ リー モー ド 用
e UHF 帯 メ モリ ー モ ー ド 用
各 項 目 で 変更 で きる 運用 条件
を 次 の ペー ジ か ら 記 載 し て い
る の で 、 こ の ペー ジ と 併せ て ご
覧 くだ さい 。
※1.-4. の 操作 中 に S 秒 以上 操作
し な い 時 間 が 続く と 、 セ ッ ト ガ
f F(erP60) を 表示 し ます 。
いずれ か の キー を 押し た あと 、
指定 の 操作 を し て くだ さい 。
1. ス キャ ン セ ッ ト モ ー ド に する に は 2. セ ッ ト 項 目 を 選ぶ に は
(POWER) を 長く 押し 、 電 : HL)( 人 へ ) また は (TONE)
源 を いっ た ん 切り ます 。
(MAIN)(SCAN) を 押し な
が ら (POWER) を 長く ff
し 、 電 源 を 入れ ます 。
(V) を 押し ます 。
っ つこ ム ここ ここ ここ ここ とこ ここ ここ ここ こ ニ = ニニ ニー ニニ こ ニ ニー ここ ここ っ ーー ニニ ここ ここ ここ ニー ニニ =ー ニ こっ ニー ニー ニー こ = こ ニニ ニー ニー ニー ニー ニニ = デア ーー ニー ニー ここ ここ = ニニ ニー= こ = ここ = ニニ ニニ ニー ニニ = ニ こ = こ = こ と = ここ = ここ ーー ニー ここ ニー ニー ニ =ー ニ ニニ ニニ ニー ニニ ニニ ニニ ニニ eo ニ ーー ニー ニニ = マー
3. 運 用 条件 を 選ぶ に は | 4. 周 波数 表示 に 戻す に は
(DIAD を 回 し ます 。
: (POWER) を 長く 押し 、 電
: 源 を 入れ な お し ます 。
画 ス キャ ン セ ッ ト モ ー ド 中 の 項目 の 流れ
の
① プ ログ ラム スキ ッ プ の 設
スキ ッ プ 周波 数 (ご P38) の 「 有 効 / 無 効 」
を 切り 替え ます 。
s (DIAD を 回 し て "on" を 選ぶ と 、 フ ルス
キャ ン ま た は プロ グラ ム ス キ ャ ン で 、 ス
キッ プ 動 作 を し ます 。
es “OFF” に する と 、 登録 し た スキ ッ プ 周波
数 も 含め て スキ ャ ン し ます 。
| つ ② ス キャ ン 再 スタ ー ト の タイ マー 設
各種 スキ ャ ン 中 、 受 信 信 号 で 一 時 停止 し
た と きか ら 再 スタ ー ト する まで の タイ
マー を 設定 し ます 。 ま た 、 各 バン ド の
: | VFOIMR モ ー ド ご と に 設定 で きま す 。
e (DIAD) を 回 し 、 次 の 中 か ら タ イマ ー を
選べ ます 。
P-02 : 信号 が 途切れ る まで 受信 し 、2 秒 後に ス
ター ト
t05: 一 時 停止 し た と きか ら 5 秒 後に スタ ー ト
10 : 一 時 停止 し た と きか ら 10 秒 後に スタ ー ト
tib: 一 時 停止 し た と きか ら 15 秒 後に スタ ー ト
その 他 の 便利 な 機能
me c
ーー me
———À "
il
55
O その 他 の 便利 な 機能
9 一 3 イニ シャ ルセット モー ド の 設定 方 法
イニ シャ ルモード は 、 い っ た ん
初期 設定 すれ ば 、 あ まり 変更 し
な い 項 目 を まとめ た モー ド で
す 。 初期 設定 し て いる 運用 半
件 を 変更 する 時 に 、 お 使い くだ
さい 。
セッ ト で きる 項目 は 、 下 記 の
10 項目 で す 。 |
① マ イク ・ シ ンプ ルリ モコ ン 機
能 の 設
②⑨ ォ オー ト パ ワ ー オ フ 機 能 の 設
定
③ バ ッ ク ラ イト の 設定
〈④ ビ ー プ 音 の 設定
⑤ オ ー ト レビ ピ ポ ー タ 機能 の 設
⑥ パ ワー セー ブ 比 の 設定
電圧 表示 機能 の 設
⑧DTMF コー ド 用 送出 スピ ー
ド の 設
⑨ コ ント ラス ト の 設
⑩ ク ロス バン ド の 設
各 項 目 で 変更 で きる 運用 条件
を 次 の ペー ジ か ら 記 載 し て い
る の で 、 こ の ペー ジ と 併せ て ご
覧 くだ さい 。
(POWER) を 長く 押し 、 電
源 を いっ た ん 切り ます 。
(CHD(SET) を 押し な が
ら (POWER) を 長く 押し 、
電源 を 入れ ます 。
※1.-4. の 操作 中 に 5 秒 以
上 操作 し な い 時 間 が 続
(€, €» FEAT P (e
P59) を 表示 し ます 。
いずれ か の キー を 押し
た あと 、 指 定 の 操作 を し
て くだ さい 。
nm
(DIAL) を 回 し ます 。
1. イ ニシ ャ ルセット モー ド に する に は :2. セ ッ ト 項 目 を 選ぶ に は
wo ここ と こっ ここ こと ここ = ここ = ここ ニー テー ニー ニー ニニ ーー の = と ここ = ここ こ ァ om ニー ニニ ーー ニー ニニ = ここ ニニ ニー ニ ーー ここ me ニニ om ここ = ニー ンマ mom ニー ニニ ニー ニー ここ ニア ーーー ニー ニー こと =ー=ー ニ ーー ニー ここ ーーー
3. 運 用 条件 を 選ぶ に は
CD( へ ) また は (TONE)
:(V) を 押し ます 。 —
:4. 周 波数 表示 に 戻す に は
(POWER) を 長く 押し 、 電
| 源 を 入れ な お し ます 。
① マ イク ・ シ ンプ ルリ モコ ン 機 能 の
別売 品 の り モ コン 機能 付き ス
ピー カー マイ クロ ホン (HM-
75A) 使用 時 に 、 必要 最小 限 の
リモ コン 機能 だ け に 限定 する
・Q⑥IAD を 回 し て “NORM
(ノー マル また は “SIMP_
(シン プル )" を 選ん で 、 リ モ
コン 機能 を 変更 (72) で
きま す 。
RX
③ デ ィ ス プレ イ 用 バッ クラ イト の 設
工場 出荷 時 の ディ スプ レイ の
照明 は 、 を 押す と 、 バ
ッ ク ラ イト が 点灯 し て 約 5 秒
後に 自動 消灯 し ます 。
e (DIAD を 回 し 、 バ ッ ク ラ イ
ト の 動作 を 選べ ます 。
5SEC =(LIG) 操作 時 に 点灯
し 、 上 自動 消灯
MANU-(L/G ) 操作 時 に 点灯
AUTO= 操 作 ( (PTD.(VOD
以外 ) 時 に 、 自 動 点灯
② オ ー ト パワ ー オ フ 機 能
旨 定 時 間 に な る と 、 自 動 的
に 電源 を 切る タイ マー 機能
(cr P65) で す 。
. を 回 し 、 次 の 中 か
ら 電 源 が 切れ る まで の 時
間 を 選べ ます 。
OFF= タ イマ ー 機 能
“OFF" に する
20 =20 分 後に 切れ る
40 =40 分 後に 切れ る
60 =60 分 後に 切れ る
③④ ビー プ 音 の 設
キー 操作 が 正しく 行わ れ た
か どう か を 知ら せる ビー プ
斉 を 、 鳴 ら な いよ うに する
機能 で す 。
e (DIAL) を 回 し て “ON" を 選
ぶ と 、 ビ ー プ 音 が 鳴る よう
に な り ま す 。 |
e"OFF'Ic3 5c, 鳴ら な い
よう に な り ま す 。
その 他 の 便利 な 機能
の 設
9 その 他 の 便利 な 機能
9 一 3 イニ シャ ルセット モー ド の 設定 方 法 ( つ づき )
⑥ パ ワー セー ブ プ 比 の 設
電池 の ; 肖 耗 を 節約 する た め 、 待 ち 受 け 状 態 と 休止 状態 の 時 間 比
設定 する パワ ー セ ー ブ 機 能 で す 。
* (DIAD) を 回 し 、 次 の 中 か ら 時 間 比 を 選べ ます 。
AUTO= 無 信号 の 状態 が 5 秒 続く と “1:4 (25 ミ リ 秒 :500 ミ リ
⑤ オ ー ト レピータ 機能 の 設定
オー トレ ビ ピー タ 機 能 ( ビ P22)
の 「 有 効 / 無 効 ] を 切り 替え ま
す 。
s (DIAD) を 回 し て “ON" を 選
ぶ と 、 オ ー ト レピータ 機 能 B) "の 比率 で パワ ー セ ー ブ 機 能 を 開始 し 、 さ ら に 60
が 動作 し ます 。 | (| euo _ 秒 続く e" 1: :8 s り 秒 : 1000 ミ yg) ' の 比率 に す
e “OFF” に する と 、 無効 に な wv | | | o また 、 mme
り ま す 。 セー ブ プ 機 能 を 'OFF" "に する 。
無 信号 5 秒
受け 状態 LS | NN 1000
' p 状 8E TL レー イト ーー —TL
Exinde 秒 =
1:16= 待 ち 受 け 時 間 が 125 ミ リ 秒 に 対し 、 休 止 時 間 を 2000 ミ
(⑦ 電 圧 表 示 機 能 の 設
電源 “ON” 時 に 表示 する 電源 リ り 秒 に する 。
電圧 を 、 表 示し な いよ うに 変 1:4 = 待ち 受け 時 間 が 125 ミリ 秒 に 対し 、 休 止 時 間 を 500 ミ
更 で きま す 。 リ 秒 に する 。
0.5V 単位 で 電 庄 を 表示 し 、 OFF= パワ ー セ ー ブ 機 能 を “OFF"” に する 。
4.5V 以下 に な る と 充電 警告
0 "LOW V"、 16V を 超え る
と 過電圧 警告 の “OVER V" を
表示 し ます 。
e (DIAD を 回 し て “OFF" を
選ぶ と 、 電 源 電 圧 は 表示 し
ませ ん 。
(DIAL)
の
ーー の ーー 一
その 他 の 便利 な 機能 9
DTMF コー ド 用 送出 スピ ー ド の 設定
e (DIAD を 回 し 、 次 の 中 か ら
送出 ス ピー ド を 選べ ます 。
100= 約 100 ミリ 秒間 隔 で
送出 する
⑨ デ ィ ス プレ イ 用 コン トラ スト の 設
ディ スプ レイ は 、 周 囲 の 明 Cru TO
: dro | EMRDI-ERPIZ RADI EDIT
わ U Eq d o LOW ZEBBGSENZONEBLOW DBOSEESBSBOREIS
T SQL (t5) 71 } | rsatte-n
* DIAL を 回 に ディ スプ -puPG ]- た た G -pUP
200= 約 200 ミリ 秒間 隔 で レイ の 濃淡 を 3 段階 の 中 か
送出 する || enc ら 選 べ ま す 。
300= 約 300 ミリ 秒間 隔 で -
⑩ ク ロス バン ド の 設
e (DIAD を 回 し て “FULL( フ
ル )” を 選ぶ と 、 ク ロス バン
ド 同 時 送受 信 ( フル デュ プ
レッ クス ) 運用 (< P41) が
送出 する
500= 約 500 ミリ 秒間 隔 で | | エエ
送出 す る esc LOW praece
-puP&G ur | / g-our
可能 に な り ま す 。
“SEMI( セミ )" に する と 無 |] exc
効 に な り 、 送 信 中 は 受信 音
を カッ ト す る セミ デュ プレ
プ ク ス に な り ます 。
ーー ーー で ーー ニー ーー ーー ニー ニー マー
58
ム ヒ
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その 他 の 便利 な 機
9
9 一 4 カイ ド 機 能 に つい て
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I1S2IiDIgI SL L| xl gd lgln]l B | yl ロロ
—-|[2|N|&E M YN |l | GN HE MEC SE
n M
INL.
拓く と 、 セ ッ ト ガ イド が 5 秒 ご と (
<
が 5 秒間 以上
Ht
の
Wr 表 に あげ た モー ド 中 、 何 も 操作 し な い 状 】
れ ま す が 、 い ずれ か の キー を 押す と 一 時 的 に 解除 され ます 。
こと に 流
※ 何 も 操作 し な いと き 、 ガ イド が S 秒
——————————————
———————————
1
その 他 の 便利 な 機能 9
還 表 に あげ た モー ド 中 、 何 も 操作 し な い 状 態 が 5 秒間 以上 続く と 、 セ ッ ト ガ イド が 5 秒 ご と に 流れ ます 。
プロ グラ ム ス キ ッ プ の 設
144MHz 常 、VFO モー ド 用 スキ ャ ン 再 ス
ター ト タ イ マー の 設
ay
430MHz 帯 、VFO モー ド 用 スキ ャ ン 再 ス
ター ト タ イ マー の 設定
\
こつ
—
RH
was
Az
VHF 帯 、MR モ ー ド 用 スキ ャ ン 再 スタ ー ト タ
イマ ー の 設
|
"-—
*-
ーー
———
1」-
UHF 帯 、MR モー ド 用 スキ ャ ン 再 スタ ー ト
タイ マー の 設
oe
Um eun.
て C・ う の 長押 し 1 回
VFO モー ド で DTMF MEMORY PROGRAMMING CONDITION DTMF メモ リー が プロ グラ ミン グ で きま す 。
※ 何 も 操作 し な いと き 、 ガ イド が 5 秒 ご と に 流れ ます が 、 いずれ か の キー を 押す と 一 時 的 に 解除 され ます 。
60
の UE de E PM ru Pareto, TEC h
———————————————————————————————
9 その 他 の 便利 な 機能
9—4 ガイ ド 機 能 に つい て (つづき)
還 そ の 他 の モー ド に も 次 の よう な
-
VFO モー ド で SELECT MEMORY WRITING CONDITION
(S.MW を 短く 押す
※ 何 も 操作 し な いと き 、 ガ イド が 5 秒 ご と に 流れ ます が 、 い ずれ か の キー を 押す と 一 時 的 に 解除 され ます 。
較 下 表 の よう (LG) を 押し な が ら 、 別 の いずれ か の キー を 押す と 、 そ の キー の 機能 に つい て 説明 する ガイ ド を 表示 し ます 。
(LG) を 押し な が ら 別 の キー を 押す と 説明 を
(LG) =
DE) + SCAN |CHANGES MAIN/SUB, PUSH AND HOLD FOR SCAN メイ ン と サブ を 切り 替え る 、 押 し 続け る と ス
Cus) START キャ ン を 始め ます 。
(gs |SELECTS BAND バン ド の 選択 が で きま す 。
ez) MHz | PUSH AND HOLD FOR MHz STEP 押し 続け る と MHz ケタ が 変え られ ます 。
+ (VFO
SKIP SELECTS MEMORY MODE, PUSH AND HOLD FOR メモ リー モー ド に する 、 押 し 続け る と メモ リ
" SKIP SET/RELEASE FOR MEMORY SCAN スキ ャ ン の スキ ッ プ 指定 / 解 除 し ま す 。
SELECTS CALL CHANNEL, PUSH AND HOLD FOR コー ルチャ ン ネ ル に する 、 押 し 続け る と ロッ
LOCK FUNC ON/OFF ク 機 能 を 設定 / 解 除 し ます 。
THIS KEY + ANOTHER KEY FOR EXPLANATION
その 他 の 便利 な 機能
EA RACE OE SCION
MEMORY WRITING 1 PUSH THIS KEY, 2 SELECT| メモ リー 書き 込み — 1 を 押し 、
MR CH, 3 PUSH AND HOLD TO PROGRAM 2 メモ リー チャ ン ネ ル を 選び 、 3 押し 続け る
と プロ グラ ム で きま す 。
4, SETA | SELECTS TX POWER, PUSH AND HOLD FOR SET | 送信 出力 を 選べ ます 、 押 し 続け る と セッ ト
ACH/L) |MODE モー ド に な り ま す 。
順番 に 、 ト ー ン エン コー ダー/ ト ー ン スケ ル
と 順番 に 、- デュ プレ ックス /+ デュ プレ ッ
クス が 選べ ます 。
号 を 選べ ます 、 押 し 続け る と ネー ム を 書き 込
み モ ー ド に し ま す 。
PUSH AND HOLD FOR TONE DECODE SCAN 押し 続け る と トー ン デ コー ドス キャ ン を 開
始 し ます 。
DIRECT INPUT FOR kHz DIGITS, PUSH AND HOLD | kHz ケタ を 直接 入力 し ます 、 押 し 続け る と
FOR DTMF MEMORY PROGRAM DTMF メ モリ ー プ ログ ラム モー ド に し ます 。
DIGIT KEY 置 数 (0-9) キー
a» * 周波 数 、M-CH 番 号 、DTMF コー ド 、 ネ ー
Co) ム の 入力 に 使い ます 。
62
ーー デー
9 その 他 の 便利 な 機能
9—5 Le>R チェ ンジ 機能 に つい て
ディ スプ レイ の 左側 (144MHz 淀 ) と 右側 (430MHz 帯 ) を 入れ 替え られ ます 。
※ 操 作 後 、 パー シャ ルリ セッ ト ( ウ P74) され る
の で 、 操 作 す る 前 に 、 大 切な 内 容 は ノー ト に
控え て お いて くだ さい 。
①(POWER) を 長く 押し 、 い っ た ん 電源 を 切り
ます 。
| G BAND) GIZINO を 押し な が ら 、(POWER) を 長
く 押 し ます 。
es 表示 の 変更 を 促す “DISPLAY CHANGING
CONDITION "の ガイ ド が 流れ ます 。
③ ど ちら か の を 回 し ます 。
* 144" と 7430" の 表示 が 、 左 右 交互 に 入れ 替
わり ます 。
< 左側 を 430MHz 帯 に し た いと き は 、“430" を
左側 に 選ん で くだ さい 。
④(VEO) を 押し て 、 設 定 内 容 を 確定 し ます 。
* 電源 の 入れ な お し を 促す “TURN POWER
OFF" の ガイ ド が 流れ ます 。
⑤(POWER) を 長く 押し 電源 を 入れ な お し ま
す 。
* ディスプレイ の 左側 と 右側 の 表示 が 入れ 奉 わ
り ま す 。
(2 (BAND) + (POWER) 押す
9 — 6 MHz ケタ の 変え か た に つい て
周波 数 を 大 幅 に 移動 する と き に 便利 で す 。
①VFO モー ド で (VFO)(MHz) を 長く 押し 、
MHz ケタ 設定 状態 に し し ます 。
* 100-10kHz ケタ は “ "を 表示 し ます 。
Q(DIAL) を 回 し 、MHz ケタ の 数 値 を 選び ま
す
③ 運 用 周波 数 表示 に 戻す と き は 、VEO) を 短
く 押 し ます 。
MHz ケタ を
変え られ る
状態
※ オ フ セ ッ ト 周 波数 の 設定 時 に も 使え ます 。
その 他 の 便利 な 機能 9
9 一 7 ロッ ク 機 能 に つい て 9 一 8 オー トロ ー パ ワー 機能 に つい て
不用 意 に ダイ ヤル ツマ ミ や キー ボー ド に 触れ て も 、 周 波数 や 運 』 ハイ パワ ー で 長 時 間 送信 する と 、 ト ラン シー バー の 温度 が 上 昇
用 状態 が 変わ ら な いよ うに する 機能 で す 。 し 、 故 障 の 原因 に な る こと が あり ます 。
ロッ ク し て いる と き は 、 (POwER)/(PTD/(HD/QD/(7@)/ 』】C-W31N で は 、DC11V 以 上 の 電源 電圧 で 、 約 6 分 以上 連続 し て
(VoL) 以外 の キー お よび ダイ ヤル ツマ ミ は 機能 し ませ ん 。 ハイ パワ ー 送 信 す る と 、 自 動 的 に ロー パワ ー に し 、“"LOW" を 点
。 (CALL) (LOCK) を 長く 押す と ロッ ク し 、“w@” が 点灯 し ま 』 減 し て 知ら せま す 。 さ ら に 、 ハ イ パ ワ ー 送 信 し た いと ぎ は 、 い っ
す 。 | た ん 受信 状態 に 戻し 、 も う 一 度 送信 し な お し て くだ さい 。
* ロ ッ ク 機 能 を 解除 する と きも 同じ 操作 を し て くだ さい 。 この 機能 は 、 解 際 で きま せん 。
画 オ ー ト ロー パワ ー 表 示
LOW 表示 を 点灯 し て 知ら せる
ロッ ク 機 能 表 示
ET TRU Te ーーーーーーーーー ア ーー ツー テーマ ーー ンー エーーー ニーーーーー ーーー ターーー ー
Vr rtr aeq it i Arica SH RT VH HU s S podere rrr m orem re stetit tremit rnt
us
9 その 他 の 便利 な 機能
9 一 9 オー ト パ ワ ー オ フ 機 能 に つい て
この タイ マー は 、 電 源 の 切り 忘 | 1. タ イマ ー 時 間 (分 ) を 選ぶ :2. タ イマ ー 時 間 に な る と
れ に よる ムダ な 電力 消費 を 防 | :
ぐ 自動 節電 機能 で 、 指 定時 間 | ①(POWER) を 長く 押し 、 い っ た ん 電源 を 切り ます 。 : 運用 を 終了 し 、 何 も 操作 し な い
〔(20/40/60 分 (設定 可能 )) が す |②(CHD を 押し な が ら (POWER) を 長く 押し 、 イ ニシ ャ ルセット : 状 態 が セッ ト し た タイ マー 時 間
ぎ て も キー の 操作 が な いと | モー ド に し ます 。 : まで 続く と 、" ピー ”" 音 が 5 回 鳴
IC-W31N の 電源 が 自動 的 に 切 |③CHD ま た は で ONE) を 押し 、「 オ ー ト パワ ー オ フ 機能 の 設定 : っ て 電源 が 切れ ます 。
れ ま す 。 な お 、 こ の よう な 場合 | (P55、56② 項 )」 項目 を 呼び 出し ます 。 — EE
は 、(POWER) を 押し な お し て 再 | O(DIAD) を 回 し 、 タ イマ ー 時 間 を 選び ます 。
電源 を 入れ て くだ さい 。 OFF 全 20 馬 40 タ 60
⑤(POWER) を 長く 押し 、 電 源 を 入れ な お し ます 。
タイ マー を 1 回 セッ ト す る と 、
電源 を 入れ る た びに タイ マー
が 動作 し て 、 周 波数 表示 部 に 設 イニ ャ ルセット モー ド の 「 オ ー
定時 間 を 表示 ( 約 2 秒間 ) し ます 。 ト パ ワ ー オ フ 機 能 の 設定 」 項目
必要 な い 場 合 は 、“OFF” に し
(Ie
タイ マー 時 間 に な る と 電源 が
タイ マー 時 間 を 選ぶ | 切れ る
園 バ パッ テリ ー パ ッ ク の 名 称 と 仕様
ーー
別売 品 に つい て 1O mm
10-1 別売 品 一 覧 表
本 機 の 性 能 を 余す こと な く 活 用 し 、 さ ら に 充実 、 グ レー ドア ッ プ し て いた だ く た め に 、 次 の よう な 豊富 な 別売 品 を 用 意 し て いま す 。:
TOOmAh |
|
:
|
5 時 間 30 分 7 時 間 30 分 3 時 間 30 分
約 16 時 間 00 分 (アル カリ 電池 ) 4 時 間 30 分 6 時間 00 分 3 時 間 00 分
約 1.5W( アル カリ 電池 )
約 1.3W( ア ルカ リ 電 池 )
約 0.5W( ア ルカ リ 電 池 )
e 連用 時 間 は 、 送信 1 分間 、 受信 1 分 間 、 待 ち 受 け 8 分 間 を 繰り 返し 運用
し た 場合 で の 目安 で す 。
e 連 用 時 間 を 長く する た め に 、 次 の こと が ら に ご 注意 し て くだ さい 。
(1) LOW 出力 で 使用 する
ニカ ド 電 池 の リ サイ クル に ご 協力 を
Q) 送信 時 間 を 短く する ご 使用 済み の ニカ ド 電 池 は 、 貴 重 な 資 源 で す 。
(3) 受信 音量 を 小さ くす る | 再 利用 し ます の で 廃棄 し な いで リサ イク ル に
(4) 使用 し な いと き は 、 必 ず 電 源 を 切る ご 協力 お 願い し ます 。
(5) 連続 使用 を さけ る —
66
ae
6/
ーー D
フロ ロロ
10-1 別売 品 一 覧 表 ( つ づき )
: 田 その他 の 別売 品
: BC-119 用 バッ テリ ー パ ッ ク ア ダ プ ター
|| BC-74J | 簡易 充電 器 (AC100V 仕 様 )
: 急速 充電 器 (AC アダ プター BC-123 付属 )
| 小型 スピ ー カ ー マ イ クロ ホン
|| HM-75A | リモ コン 機能 スピ ー カ ー マ イク ロホ ン
[| HS-85 | VOX 機 能 付き ヘッ ド セ ッ ト
: BP-171-173 対 応 型 キ ャ リン グ ケ ー ス
: 固定 用 電源 ケー ブル
「 ※CP-12 と CP-254 に よる 外部 電源 の 使い か た は 、71 ペー
ジ を こ ご 覧 くだ さい 。
| ※ BC-119 の 代わ り に 、 従 来 の BC-79 で も 使用 で きま す 。
RE
10 別売 品 に つい て
10 一 2 充電 の し か た
還 取 り 扱い 上 の ご 注意
* 充 電 は 、 必 ず 指 定 の 充電 器 を お 使い くだ さい 。
* 周囲 温度 が 10 C 以 下 ま た は 40 で 以上 に な る と ころ で は 、 去
電 し な いで くだ さい 。
* バ パ バッテリー パッ ク を お 買い 上 げ い た だ いた と き 、 ま た は 長 時
間 使用 し な か っ た と き は 、 必 ず 充 電 し て くだ さい 。
* バ パッ テリ ー パ ッ ク が 満 充 電 に な っ た の ち 、 引 き 続 き 充 電 し た
り 、 短 時 間 運 用 後 の 再 充電 は 、 みか け 上 電池 の 容量 が 低下 し た
状態 と な り ま す 。 こ の と き は 、 完全 に 放電 (通常 の 運用 で ) し
た あと 、 再 充電 し て くだ さい 。
* 充 電器 お よび バッ テリ ー パ ッ ク の 端子 を ショ ー ト や 分 解 し な
いで くだ さい 。 感電 の お それ が あり ます 。 ま た 、 火 や 水 の な
か に 入れ な いで くだ さい 。 爆発 の お それ が あり ます 。
* バ ッ テ デリー パッ ク を 持ち 運ん だ り 、 保管 する と き は 、 他 の 金属
物 に 触れ な いよ うに ご 注意 くだ さい 。 シ ョ ー ト する と 人 危険 で
す 。
* バ パ バッテリ ー パ ッ ク の 電池 容量 が 低下 する と 、 デ ィ ス プレ イ 全
体 が 点 減 し た り 、 表 示 が 全体 的 に うす く な っ て きま す 。 こ の
よう な と き は 、 た だ ち に 充電 し て くだ さい 。
* バ パ バッ テリ ー パ ッ ク は 、 通 常 300 回 程度 の 充電 が 可能 で す 。
連用 時 間 が 極端 に 短く な っ た と き は 寿命 で すか ら 、 新 し い バ
ッ テ リ ー パ ッ ク を ご 購入 くだ さい 。
* ト ラン シー バー セッ ト 部 に ある 充電 端子 に ゴミ や ホコ リ が 付
着 す る と 、 正常 に 充電 で き な い こと が ある の で 、 と きど き お 手
入れ し て くだ さい 。
* 充 電 し な いと き は 、 電 源 か ら は ず し て お いて くだ さい 。
ーー res re m eo tr rr s mee
固 急 速 到 電 の し か た
下記 の 別売 品 を 使用 し て 、 急 速
電 が で きま す 。
①BC-119( また は BC-79)
T AD-51A
バッ テリ ー パ ッ ク の BP-173
を 単品 、 ま た は トラ ン シ ー
バー に 装着 し て 充電 で きま
す 。 |
(Q9 BC-119( また は BC-79)
+ AD-51A/B
バッテリー パッ ク の
BP-171/172 を 単品 、 ま た は
トラ ソン シ ー バ ー に 装着 し て
電 で きま す 。
※ BC-119 の 代わ り に 、 従 来 の
BC-79 で も 使用 で きま す 。
た だ し 、 充電 器 の 動作 と 表示
は 異な り ま す 。
別売 品 に つい て 10
ドラ シン シー パー に 。 ご 注意
BP-171 また は bobo : T -
BP-172 & バッ テリ ー パ ッ ク を 単品 で 充電 する と き
と 、 ト ラン シー バー に 装着 し て 充電 する と
き で 、AD-51B の 差し 込む 向き が 違い ます
の で ご 注意 くだ さい 。
e AD-51A の セッ ト と 取り は ず し か た
(1) セ ッ ト す る と き は 、AD-51A の 克 部 に
ある マイ クロ スイ ッ チ が 出る よう に 、
きっ ちり 差し 込ん で くだ さい 。
(2②) 取 り は ず す と き は 、AD-51A の 両 サ イ
ド に ある バネ の 上 部 を 内 側 か ら 押 し な
が ら 、 引 っ 張り 上 げ ま す 。
AC100V
コン セン ト へ
68
ーー ーー
»
LAS
1
10 別売 品 に つい て
10-2 充電 の し か た (つづ き )
: (1) 充電 開始 時 の 電池 電圧 が ロー バッ テリ ー 検 出 電圧 以上 で あれ ば 、1 分 間 ト リク ル 充 電 し : * 入 力 電圧
: た あと に 急速 充電 を 開始 し ます 。 : DC10-16V、1A
: (2) 充電 開始 時 の 電池 電圧 が ロー バッ テリ ー 検 出 電圧 以下 で あれ ば 、 ロ ー バ ッ テ リ ー 検 出 電 : (専用 AC アダ プター : BC-123 使 用 )
: 圧 以 上 に な る まで トリ クル 充電 し 、 そ の あと に 急速 充電 を 開始 し ます 。 | * 充 電電 流
: (3) 充電 開始 時 の 出力 電圧 が 短絡 検知 電圧 以下 に な る と 、 ト リク ル 充 電 に な り ま す 。 : BP-171/172 充電 時 :670mA
: (4) 急速 充電 中 に 電池 電圧 が ロー バッ テリ ー 検 出 電圧 以下 に な れ ば 、 急 速 到 電 を 停止 し て ト : BP-173 充電 時 :540mA
リク ル 充 電 に な り ま す 。 : 使用 温度 範囲
| (5) 満 充電 検出 電圧 また は 過 充 電 防 止 タ イマ ー の 設定 時 間 を 超え る と 、 充 電 を 完了 と みな し : 充電 動作 :10-40 で
トリ クル 充電 に な り ま す 。
: 一 般 動作 :0-50C
: * ロ ー バ パッ テリ ー 検 出 電圧
BP-1717172 充電 時 :DC3V 以下
e RUEJC EH (急速 充電 前 の トリ クル 充電 を 含む ) : BP-173 充 電 時 :DC8V 以下
*・ 充 電 開 始 時 の 電池 電圧 が ロー バッ テリ ー 検 出 電圧 以下 の と き | 。 短 絡 検知 電圧
* 充 電 開 始 時 の 電流 が 20mA 以上 の と き : DC1.7V 以 下
: | オレ ンジ (点滅) | ・ 急 速 充電 中 に 充電 器 の 入力 電圧 が DC4.8V 以下 な っ た と き ( 注 ) | * ト リク ル 充 電電 流
: 約 1/20C 連続
; * 過 デ 充電 防止 タイ マー
* 充 電 中 に 電池 電圧 が ロー バッ テリ ー 検 出 電圧 以下 に な っ た と き : BP-1717172 充電 時 : 最 大 120 分
* 充電 開始 時 の 電池 電圧 が ロー バッ テリ ー 検 出 電圧 以下 の 状態 で 、1 時 | : BP-173 充電 時 : 最 大 100 分
間 以 上 続い た と き : * BC-123
* 充電 開始 時 の 出力 電圧 が DC1.7V 以 下 の と き ( 注 ) |: 入力 電圧 :AC100V、50/60Hz
出力 電圧 :DC12V、1A
| (E) も う 一 度 充電 し て も 表示 LED が 点 減 する と き は 、 お 買い 上 げ の 販売 店 また は 弊社 各 営 業 所 :
の サー ビス 係 に 連絡 し て くだ さい 。
別売 品 に つい て 10
: 回 簡易 充電 の し か た
: 下記 の 別売 品 を 使用 し て 、 簡 易
: 充電 が で きま す 。
: ①BC-74J
: 家庭 用 電源 の AC100V に 接続 DC13.5V
子 へ
: し ます 。
:②CP-12
: 車内 の DC12V 系 シガレット
ライ ター ソケット に 接続 し ま
: $5
: (S OPC-254
DC13.5V の 安定 化 電源 装置 に
接続 し ます 。
BC-74J
AC100V コン セン ト へ ヘ へ
CP-12
DC12V 系
シガレット ライ ター へ
OPC-254
Cli. DC13.5V
安定 化 電源 装置 へ
70:9
20:0
:
:
ブダ "
uL
10 別売 品 に つい て
10—3 外部 電源 の 使い か た
IC-W31N を 使用 する に は 、 乾
電池 (付属 の バッ テリ ー ケ ー ス )
以外 に も 、 外 部 電源 また は 充電
式 バ ッ テ リ ー パ ッ ク で も 使用
で きま す 。
乾電池 以外 で 使用 する と き は 、
下記 の 別売 品 を ご 用 意 く だ さ
い 。
①CP-12
車内 の DC12V 系 シガレット
ライ ター ソケット か ら 電 源
を 供給 する 場合 。
(2) OPC-254
DC4.5-16V の 安定 化 電源 装
置か ら 電 源 を 供給 する 場合 。
③ BP-171、BP-172、BP-173
電 式 ニカ ド バ ッ テリ ー パ
ッ ク で 使用 する 場合 。
充電 式 ニ カド バッ テリ ー バ パッ
ク に つい て は 66 ペー ジ を ご 覧
くだ さい 。
DC13.5V
外部 電源 端
CP-12
DC12V 系
シガレット ライ ター へ
OPC-254
DC4.5V-16V
安定 化 電源 装置 へ
クロ : 〇
シロ :③
ご 注意 : 乾電池 で の 運用 中 は 、 外部 電源 を 接続 し な いで くだ さい 。 液 も れ の お それ が あり 、 故障 の 原因 に な
り ま す 。
ご 注意 : 外部 電源 で の 運用 中 は 、 ハ イ パ ワ ー で 運用 する と 、 故障 で は あり ませ ん が 、 本 体 が か な り 熱 く な り
ます の で 、 別 売 品 の モー ビル ブラ ケッ ト に 固定 する な ど し て 、 じ か に 持た な い 配 慮 を し て くだ さ
い 。
ご 注意 : 外部 電源 を 使用 し な いと き は 、 外部 電源 ジャ ッ ク に ホコ リ や 雨 が 入ら な いよ うに 、 必ず ゴム キャ ッ
プ を 付け て くだ さい 。
M MÀÀ—— M a
— — — — À— M ÀÓ—MMÓ eer"
m ———————
10—4 HM-75A の 使い か た
列 売 品 と し て 、 リ モコ ン 機 能 付 を き を スピー カーマ イク ロホ ン も
用 意 し て いま す 。
①MAIN/BAND( メ イン パソ ド / パ ソ ド ) スイッチ
短く 押す ご と に 、 男 9 を 切り 替え ます 。
ecd C 6I. QI BOÀR/Nv ド を 切り 替え ます 。
②WVM(VFO/ メ モリ ー ) ス イッチ
VFO モード と メモ リー モー ド を 切 り 替 えま す 。
③ 人 へ バツ (アッ プ / ダウ ン ) スイ ッ チ
* 短 く 押 すご と に VFO モ ー ド 時 の 表示 周波 数 、 メ モリ ー モ ー
ド 時 の メモ リー チャ ン ネ ル を “アッ プ / ダウ ン "し ます 。
* 長 く 押 す と 、 あ ら か じ め 設 定 され た 状態 ( スキャン モー ド )
で アッ プス キャ ン 、 ま た は ダウ ソン スキ ャ ン し ます 。
④LOCK( ロッ ク ) スイ ッ チ
裏面 に ある ロッ クス イッ チ を “ON” に する と 各 ス イッ チ
(PIT は 除く ) の 機能 を 無効 に し ます 。 た だ し 、 無線 機 本 体
の 各 ス イッ チ の 機能 は 無効 に な り ま せん 。
別売 品 に つい て 10
男 マ イク シン プル リモ コン 機能 に つい て
グル ー プ で ツー リン グ や スキ ー に 行く とき に 、 必要 最小 限 の
リモ コン 機能 だ け に 限定 し 、 ト ラン シー バー の 操作 に な れ て
いな いよ うな と き で も 、 簡単 に 周波 数 移行 が で きる よう に エエ
夫 さ れ た 便利 な 機能 で す 。
IC-W31N を イニ シャ ルセット モー ド ( 事 P55、56① 項 ) で 、 |
マイ ク ・ シ ンプ ルリ モコ ン 機 能 の 項目 を “SIMP"” に する と 、
各 ス イッ チ の 機能 が 次 の よう に 変わ り ま す 。
①SQL( スケ ル チ ) スイ ッ チ
スイ ッ チ を 押し て いる 間 、 ス ケル チ が 開き ます 。
②CALL( コー ル ) スイ ッ チ
コー ルチャ ン ネ ル を 呼び 出し ます 。
(A / V (M01/M02 チャンネル 切り 替え ) スイ ッ チ
メモ リー チャ ン ネ ル の 1 チャ ン ネ ル 、 ま た は 2 チャ ソン ネル
を 呼び 出し ます 。
73
10 別売 品 に つい て
10—5 SP/MIC ジ ャ ッ ク に つい て
SP( スピ ー カ ー ) ジャ ッ ク と
MIC( マイ クロ ホン ) ジャ ッ ク
に 、 外 部 スピ ー カ ー や 外部 マイ
外部 スピ ー カ ー
クロ ホン 、RTTY な どの 外部 装 SP ジ ャ ッ ク
置 を 接続 する 場合 の 参考 に し SP(AF OUT) ——0—Ày,
て く だ さ V Yo REMOTE ^
SP GND
外部
マイ クロ ホン な ど
i
+3.5V
MIC GND
注 1: 本 体内 部 の 3.SV ラ イン か ら 、390Q の 抵抗 を と お し て 電圧 を 出力 し て いま す 。 こ の 電圧 は 、1.5mA 流
し た と き に 約 3V に な り ま す 。
注 2: 下記 の と き は 、4.7uF の 電解 コン デン サー を 取り 付け て くだ さい 。
(1) 外部 装置 側 に 直流 が 流れ て いる と き
(2) 外部 マイ クロ ホン の エレ メン ト が 、2 端子 コン デン サー マイ クロ ホン で な いと き
metrum irt tn i irt rm ei ITI Pee res emnt eornm rim trm mtm meri ron
EN
ご 参考 に 11mm
11 一 1 工場 出荷 時 の 状態 に 戻す (リセ ッ ト ) に は
CPU が 誤動作 し て ディ スプ レ
き は 、 オ ー ル リセ ッ ト 操 作 を し
て くだ さい 。
静電気 な ど に よる 外部 要因 で 、| 1. パ ー シ ャ ルリ セッ ト の し か た :2. オ ー ル リセ ッ ト の し か た
イ の 表示 が お か し く な っ た と |①(⑥OWER) を 長く 押し 、 い っ た ん 電源 を 切り :①(POWER) を 長く 押し 、 い っ た ん 電源 を 切り
ます 。 : ます 。
②(VEO) Gili を 押し な が ら (POWER) を 長く 押 :②(SQD と 同時 に (VFO) と (MD を 押し な が ら 、
し 、 電 源 を 入れ ます 。 : (POWER) を 長く 押し て 電源 を 入れ ます 。
・“ ピ ー" と ビー プ 音 が 鳴っ た あと 、 初 期 表 示 に : e "CLEAR" を 表示 し 、“ ピー" E— 7 DR
リセ ッ ト 操 作 に は 、 次 の 2 と お
り が あり ます 。
① パ ー シ ャ ルリ セッ ト
連用 モー ド 、VFO 周波 数 、
セッ トモ ー ド 、 ロ ッ ク 機 能
工場 出荷 時 の 状態 に 戻し ま
す 。
② オ ー ル リセ ッ ト
メモ リー チャ ン ネ ル な ど を
含む 、 す べ て の 機能 デー タ を
工場 出荷 時 の 状態 に 戻し ま
す 。
な り ま す 。 : っ た あと 、 初 期 表示 に な り ます 。
: "CLEAR" を 表 |
: 示 し た あと 、j
: VFO に な る
74
ーーーーーーー ツ ーー ツーーーー ーーーー マ ーー ニー テーーーーーーー ーー ュー ーーーー テ ーー ーーーー — —— ——— À— ——À —— —À
1 1 ご 参考 に
11 一 2 故障 か な ? と 思っ た ら
下記 に あげ た 状態 は 故障 で は あり ませ ん の で 、 修 理 に 出す 前 に も う 一 度 点検 し て くだ さい 。
それ で も 異常 が ある と き は 、 弊 社 各 営業 所 の サー ビス 係 ま で 、 そ の 状態 を 具体 的 に ご 連絡 くだ さい 。
〇 バッ テリ ー ケ ー ス の 端子 を 清掃 する
〇 極性 を 確認 し て 、 電 池 を 入れ な お す
〇 乾電池 を 入れ 替え る (Ni-Cd の と き は 充電 する )
〇 VOL ツ マミ を 回 し 、 音 量 を 設定 し な お す
〇 外部 スピ ー カ ー プ ラグ が 正常 に 接続 され て いる
か 、 ケ ー ブ ル が 断線 し て いな いか を 点検 する
〇 デュ アル バン ド に する
〇 同軸 ケー ブル を 点検 し 、 正 常に する
© 電池 の 極性 まち が い
② 電 池 の 消耗
音量 が 小さ く な っ て いる
⑨⑤ 外 部 スピ ー カ ー を 接続 し て いる
電源 が 入ら な い
@ ス ピー カー か ら 音 が 出 な い
⑨ シ ング ル バ ン ド に し て いる
© 同軸 ケー ブル の 断線 また は ショ ー ト
(外部 アン テ ナ 使 用 時 )
⑨ ス ケル チレ ベル が 最大 に な っ て いる
©⑤LOW パワ ー の 設定 に な っ て いる
OHIGH パワ ー で 長 時 間 送信 し すぎ た た
め に 、 オ ー ト ロー パワ ー 機 能 が 動作 し
て いる
⑨ ぐ 電池 の 消耗
⑨ デ ュ プ レッ クス 運用 に な っ て いて 、 送
受信 の 周波 数 が 違っ て いる
人 感度 が 悪く 、 強 い 局 し か 聞こ えな
い
〇 スケ ル チ レ ベル を 調整 し な お す
〇 HIGH パ ワー に する
〇 いっ た ん 受信 に 戻し 、 も う 一 度 送信 し な お す
人 @ 電 波 が 出 な いか 、 電 波 が 弱い
〇 乾電池 を 入れ 替え る (Ni-Cd の と き は 充電 する )
〇 デュ プレ ックス 運用 を 解除 し 、 送 受信 の 周波 数 を
同じ に する
人 @ 送 信 し て も 応答 が な い
〇 送信 する バン FEGNNDB 側 に する
〇 ロッ ク 機 能 を 解除 する
OVFO モー ド に する
⑨⑥ メ イン バン ド を まち が っ て いる
⑨ ロ ッ ク 機 能 が 動作 し て いる
⑨⑥ メ モリ ー モ ー ド また は コー ルチャ ソネ
ル に な っ て いる
る 周波 数 の 設定 が で き な い
—Ó (€ rr ats ett
ーーー…
D
]
の
D
E,
à
ご 参考 に 11
周波 数 表示 が 異 癌 な 表示 に な っ て | の CPU が 所 動作 し て いる
いる
念 異 常 な 動作 や 表示 に な る ⑨ ぐ 静電気 な ど に よる 外部 要因
る @ ス キャ ン が 動作 し な い ⑨⑥SQL レ ベル を 低く 設定 し すぎ て いる
⑤⑥ プ ログ ラム チャ ン ネ ル の “区 A" と
"X B" が 同じ 周波 数 に な っ て いる
人 相手 局 か ら 雑 音 な ど が 入り 、 聞 き | @ サ ブ バ ンド で 受信 し た 信号 が 、 マ イク
づら いと 言わ れる | に 入っ て 送信 され る
1O ォ オー ルリ セッ ト す る
〇 バッ テリ ー を 装着 し な お すか 、DC 外部 電源 に 接
続 し て 電源 を 入れ な お す
〇 スケ ル チ レ ベル を 調整 し な お す
〇 違う 周波 数 を メモ リー する
〇 シン グル バン ド に する
〇 サブ バン ド の 音量 を 下げ る
〇 セミ デュ プレ ックス に する (クロ スパ ンド の 設定 )
11 一 3 故障 の と き は
e 保 証書 に つい て RalLAHiB)-Hid.
保証 書 は 販売 店 で 所 定 事項 (お 買い 上 げ 日 、 販 売店 名 ) を 記入 58 買い prc ご 連絡 くだ さい 。
の うえ お 渡し いた し ます の で 、 記 載 内 容 を ご 確認 いた だ き 、 大 保証 規定 に し た が っ て 修理 させ て いた だ きま す の で 、 保 証書
切 に 保管 し て くだ さい 。 em uisus だ さい 。
s 修理 を 依頼 され る と き FalESBIS te Ha
[54587 ? € 5 f 5 (x P75, 76)] に し た が っ て 、 も う 一 お 買い 上 げ の 販売 店 に ご 連絡 くだ さい 。
度 調べ て いた だ き 、 そ れ で も 具合 の 悪い と き は 、 次 の 処置 を し 修理 する こと に より 機能 を 維持 で きる 製品 に つい て は 、 こ ご 和希
て くだ さい 。 望 に より 有料 で 修理 させ て いた だ きま す 。
es アフ ター サー ビス に つい て わか ら な いと き は
お 買い 上 げ の 販売 店 また は 弊社 各 営 業 所 サー ビス 係 に お 問い
合わ せく だ さい 。
ENH ] 2 免許 の 申請 に つい て
Ctm m cnet nett ee TTT TO ーー ツネ ター サー
TR EIT TRE JS RS my AE
] し
&
IC-W31N は 、 技 術 基準 適合 証明 を 受け た 「 技 適 証 明 送 受信 機 」 で す 。
免許 申請 書類 の うち 「 無 線 局 事項 書 及 び 工 事 設計 書 ] は 、 次 の よう に 記入 し て くだ さい 。
本 機 の 後面 パネ ル に 、 技 適 証明 マー ク
と K か ら 始 まる 技 適 証明 番号 が 印刷 さ
れ た シー ル を 貼っ て いま す 。 その 番号
を 記入 し て くだ さい 。
技 適 証明 番号 は 1 台 ご と に 異な り ま す 。
必ず 、 申 請 に 使用 する トラ ソン シー バー
本 体 を ご 確認 くだ さい 。
22 T1 EE 第 4 送信 機
X * ou mpmeEdire|usssdirr|RESRHir|usShEkzrr
gKEXSiNSSS HdEstEkATS! — 0 0000500000000 ||
F2,F3
144MHz
430MHz
発射 可能 な
電波 の 型式 、
周波 数 の 範囲
技 適
| 技 適 証明 送受 信 機 」 で すか ら 、
|^ も
144MHz $5 :5W
デコ
定 E OH 77| 20MHziE:5W
終 | 和 名称 個数
送信 空中 線 の 型式 周波 数 測定 装置 | A 有 GE )BS
電波 法 第 3 章 に 規定 する 条件 に 合致 し て いる 添付 図面 | 口 送信 機 系 統 図
付属 の アソ テ ナ で 申請
一 型 」 と 記入 し て くだ さい 。
77
周 波 数 範 囲
144-146MHz | 430-440MHz
E x 8€ x
DUREE 509 下 平和
E DC6V 標 準
DC4.5-16V 接 続 可
使 用
周波 数 安定 度 (0 て + 50'C)
外形 寸法 (突起 物 を 除く ) | 幅 57 x 高 さ 125 x 奥行 31mm
EE | 0 |
※ 測 定 値 は 、JAIA( 日 本 アマ チュ ア 無 線 機 器 工 業 会 ) で 定め
られ た 測定 法 に より ます 。
※ 定 格 、 外 観 、 仕 様 な ど は 、 改良 の た め 予 告 な し に 変更 する
こと が あり ます 。
送 信
E
m 大 周波 om
ATUIAREM
u$ | | BE
E mE TY
スケ ル チ 感 度 TYP. ー 15dBu 以 下 / 臨 界 点
t 7.5kHz/ — 6dB 以 下
t 15kHz/ - 60dB 以上
スプ リア ス 妨 害 比
)
低 HB GE 出 カ
(DC13.5V/8QR 8/10 EXER) 0.19W 以 上
EREREA JU 77
80
TUTTI m HEBR ttis Both Mt t i Bu Ia AREA ABE. Le uia BUR i mr ai ti i e B HB th